ご無沙汰致しました。色々とあり投稿出来ませんでした。
事業展開の方も順調でエステサロングループの彩社長とは、当方の美容機器や美容関連商品を納入している関係もあり、一緒にいる時間が長く、IT関連の管理をお願いしている遥さんから皮肉を言われております。彩社長とはオマンコとアナルの剃毛テクニック技術向上の為に、互いの性器をサンプルに剃毛しております。剃毛後は彩はすぐにペニスを咥えて激しいフェラで大きくするのでした。
すると私を跨いて騎乗位で腰を落として自分の膣におさめて行くと、膣が拡がりペニスの長さは子宮口を十分に届いているので仰け反りながらペニスの感触を堪能しています。私も下からペニスを突き上げると彩は「結城さん逝かせて!逝かせて!」と言うので激しく突くと彩は「逝く!〜〜〜〜〜」と言って、大量の潮を噴きながら仰け反って逝くのでした。
その顔は杉本彩の映画に出て来る恍惚の表情に似ていると思いました。縄で縛られた杉本彩の逝き方は演技とはいえ素晴らしいと思いました。そのシーンを思い出したペニスは射精していないし、もうおじいさんチンチンなのに勃起力が凄いので彩はオマンコから抜いて、自分の膣と聖水にまみれたペニスを咥えて「これが美味しいのよ」と言い、ペニスの根本を握り激しくフェラするのでした。
射精感が昂まって来ると「結城さん、飲ませて!」と言うので、大量の精液を発射して挙げるのでした。彩は全て飲み干すと「今日のミルクは濃かったわ」と言い、口からこぼれたザーメンを顔に塗ってザーメンパックを楽しんでいました。お互いに落ち着くと聖水で汚れたタオルで施術用ベッドをきれいにして一緒にバスルームに行き、身体をきれいに洗い彩はスッピンの顔になりました。
バスローブを着てリビングに行きくつろいでいると、洗濯機を回した彩が戻って来て微笑むのでした。やはりこの女は過去のモデルをやっていただけあってスタイルも良いし、そして良いオマンコだし、あのバーで酔っ払っていたババアとは思えないほど変貌しました。彩をソファーに座らせてM字開脚にしてオマンコを舐め挙げると割れ目から透明の蜜が溢れ出して味わうと酸味がありました。
女性のオマンコ汁は体調に寄って味が違うので皆さんもセフレや彼女や奥さんの味を確認して下さいね!翌日は久々に遥さんとのミーティングがあり遥さんの会社でミーティング後に行きつけのステーキ屋さんで私は200g、遥は300g食べて栄養をつけて来ました。もちろんニンニクを焼いたのも食べ、すりおろしニンニクをソースに加えて美味しく頂きました。美味しかったです。
遥の自宅に着くと洋服を脱がせてくれてハンガーに掛け終わると、私のボクサーブリーフを下げてペニスをチェックするのでした。毛が無いので睾丸もチェックされペニスの皮を剥かれて亀頭をチェックすると、いきなり咥えて来てフェラするのでした。自分も下着姿になっていた遥のパンティーのクロッチ部分はオマンコ汁で滲んでいる様に見えました。オマンコから蜜が溢れているのでしょう。
私が遥のシルクのピンクのパンティーに手を入れ、割れ目をチェックすると受入態勢が十分でしたので指を挿れて掻き混ぜると、遥は自分でパンティーを脱いでペニスを握るのでした。遥はM字開脚になり「挿れて」と言うので、ゆっくり挿入して挙げると何とも言えない表情となり、これまたある映画での井川遥さんの艶っぽい顔を思い出し、さらに大きくなったペニスを奥まで挿入すると
遥は「結城さん、今日のチンチンいつもより太いよ!オマンコ気持ち良くしてね!」と言い、脚でガッチリ押さえて自分のクリトリスを擦りつけて深い挿入をのぞみ、射精を促すのでした。私も調子に乗って激しく突き上げると遥は「逝く!逝く!逝く〜〜〜〜〜」と言って、これまた潮を噴きながら逝くのでした。バスタオルは敷いていましたがビジョビジョになり
遥のオマンコに挿れたまま、バスタオルをPタイルの床へ放り投げ、新しいバスタオルを遥の腰に敷き、正常位でピストン運動を繰り返すとすぐに感じたのか軽く潮を噴いていました。遥が「結城さん、熱いの頂戴」と言うので、膣深く挿入を行い射精すると遥は全身を振るわせて逝った様でした。もちろん聖水を噴き出しています。遥はキスして来て「あなたの精液の温かさを感じた」と言い
ハグして微笑むのでした。膣からは大量の精液が溢れ出して遥は指で掬い精液の匂いを嗅いでチェックしていました。オマンコをバスタオルで押さえて、バスルームに行き、洗濯機を回してバスタオルを入れてから私を呼び一緒に入浴するのでした。遥宅でもバスローブを用意しているので着替えてリビングで冷たいドリンクを飲んでいると、遥が横に来てペニスを握り摩るのでした。
「今夜はニンニクソースでステーキ食べたからおチンチン元気なんじゃないの!」と言い、ペニスを見つめてから咥えるのでした。「やはりいつもより太いよ!」と言うと頬ずりしていました。抱き寄せてキスしてオマンコを触ると割れ目から蜜が溢れていて、味を確認すると、ちょっと苦みを感じたので婦人科系に異変があるといけないので、遥に婦人科に行く様に言いました。
という訳で遥とはこれ以上のプレーは行わずに寝ました。スマホにはたくさんの方からLineに連絡があり返事を返して、またいつものペースに戻り楽しみたいと思います。
(85)に続きます。