髭のジェントルマン交遊録・・・(80)主婦のアンダーヘア相談の多さに驚き

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彩社長の会社はまた5店舗を増やして、旧スタッフの中からエステシャンとしての技術に剃毛処理の技術を習得した者を新たに社員として採用しました。エステは当然ですが、脱毛に加えて陰毛処理とアナル周辺の無駄毛処理の依頼が多いとかで、生理時に陰毛がナプキンに絡み辛い思いをされていたそうなのです。その解消と水着を着た際に気にせずに済むのが最大のメリットだそうです。

私の特別施術を希望する方も増えて来ましたが、医療関連事業がメイン事業ですので現在はお待ち頂いている状態です。また、女性経営者や上層階級の奥様や芸能界やモデル業界やAV業界へにも拡がり始めていたので、セキュリティーがしっかりしたマンションを賃貸で借りてメディカルサロンとして会員制にしようと思います。もちろん遥の会社にもITの面で協力してもらおうと思います。

焦らずに4月オープンを目指して、住宅街の部屋は新拠点が決まれば解約してもいいし、彩の会社をクビになった五反田店店長候補だった恭子を雇い任せてみようかなとも思っています。一度逢いたいと言って来ているので話をしてみようと思っています。エステシャンとしての技術は持っているので、剃毛の技術は私が教えたし、裏づけ出来る技術があるので話を進めたいと思います。

恭子は待ち合わせ場所に時間前に来ていて、きちんと挨拶をして「ご相談がありますので、お時間宜しいですか?」と言うので、「あるよ!」と言うと笑うのでした。

場所を私の施術部屋に移して、恭子の話を聞くと「エステの世界でやって行きたい」と言うので、出来たら戻してもらえないかと言うのでしたが、彩社長の会社で決まった事だから、それは無理だと応えると「何か良い手はございませんか?」というので、「自分ひとりで全部出来ますか?」と聞くと、「出来ます」と言うので、「ここの場所はどうだ?」と言うと、「出来ます!」と答えたので

実は、この施術部屋は私のもので、4月から都心のマンションに会員制メディカルサロンを開設するからと言い、中の設備を説明して廻り、使い易いかどうか確かめなさいと言い、バスタブにお湯を溜めさせて施術ベッドの用意をして、バスタオルとバスローブを用意して、洋服を脱いで下着になると恭子は淡いブルーの上下セットで168cmのナイスバボディーには似合う下着でした。

私も全裸になり風呂場に行き、シャワーで汗を流してからバスタブに浸かり、恭子にチンポとアナルをきれいに洗ってもらい、汚れを落としてからバスローブに着替えてリビングで待つのでした。恭子もおそらくオマンコとアナルを洗いきれいに整えたと思います。リビングで冷たいドリンクを飲みながら「どう?ここで出来るかな?」と言うと、「出来ます。やらせて下さい。」というので

それでは、「ベッドやその他使えるかどうかは確かめてみなさい」と言い、全裸でうつ伏せに寝てオイルマッサージを受けて、続いて仰向けになりマッサージを受けて半勃ちペニスにローションを塗りピストン運動を加えると大きくなって、更に手コキをしようとしたので、「フェラで頼むよ」と言うと、咥えて大きくすると、「会長、このチンチン、私1回しか知らないけど大きくない?」と言い

「会長のこれ、挿れてもらえますか?」と言うので、正常位に態勢を代えて割れ目から蜜を垂らしていたのでゆっくり挿入して挙げると「会長、オマンコが拡がって行きます。膣が一杯になります。」と言い、腰を突き上げて自分のクリトリスを擦り付けて感じているので、脚を肩に乗せて深い挿入をすると「会長、子宮口に当たります。オマンコ気持ち良いです。逝きますよ!」と言うと

聖水を噴きながら「逝く!逝く!逝く〜〜〜〜〜!」と言って逝くのでした。恭子は「会長に挿れられてから、他のチンポも食べたけど満足しなかったんです」と言い、そういう時はセックス後にオナニーしていたそうなのです。恥ずかしいけどパンティーも汚していたそうで、確認すると白いオリモノ風の粘液で汚れていました。

まだ射精していないのに気づいた恭子はお掃除フェラしてから「会長のスタミナドリンク飲ませて下さい」と言って激しくフェラするので、69の体勢ですから私の精液を口で受けながら逝くと、私の顔に聖水を漏らして仰け反り逝くのでした。

バスタオルで顔の潮を拭き、恭子を連れて風呂場に行き顔を洗うと、恭子をバスタブに手を着かせてからバックで挿入して恭子を逝かせ、恭子の膣に射精するのでした。ペニスを抜くと精液が溢れ出て来て、恭子は満足した様でした。オマンコ消臭石鹸液できれいに膣洗浄して、ついでにクロッチ部分が汚れていたパンティーを手洗いして干して挙げたのでした、もちろんチンポを現せました。

その後は、ゆっくり内部を見て「会長気に入りました。是非お願いします。」と言うので、了解して詳細は後日正式に契約するとしてチンポをしゃぶらせた恭子の顔写真とオマンコに挿入された恭子の顔写真を撮り、仮契約にしました。

什器備品について説明して、私物は私の鞄に入れると、バイブがあるのに気づいた恭子はバイブとローターは欲しいと言うのでプレゼントしました。

少し休憩して、身支度を整えて鍵を恭子に渡して、備品をチェックして足りないものを連絡して来なさい。と言い、「バスローブ、バスタオル等は自分で洗濯しなさいと言い、今日のものは洗濯機に浸けてあるから明日来て洗濯、掃除しなさい」と言うと、「分かりました。」と言い、了解してくれました。

恭子の首を切った事が気になっていたので、恭子はなかなか良い女だし、良いオマンコなのでこれで完全にキープとなりました。(81)に続きます。

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