朝のんびり起きて、遥と一緒にバスタブに浸かり下半身は遥が大きくして跨いで自分の膣の中に収めキスしてハグするのでした。遥とはいずれ籍を入れ結婚を考えているが、息子達には紹介済みだが別に籍を入れる入れないに拘らず、事実婚的な感じでも良いと私も遥も思っています。お互いに束縛されたくないからだ。そのまま抱きかかえ対面座位で遥を逝かせ射精するのでした。
その後遥のオマンコとアナルをきれいに洗い汗を流してから、バスタオルで拭いてバスルーブに着替えて、遥が用意してくれたサンドイッチとコーヒーで軽い朝食を摂り、天気が良かった事も有り表参道の知人の店へ出掛けましたが、新型コロナウイルス感染対策はどうなったのかと思うほど人が溢れていて、感染しそうな感じがしたので直ぐに遥を自宅に送り、私も自宅へ戻りました。
自宅へ戻ると家政婦さんが来ていていつもながらにきれいにしていてくれました。特に夕食も要らなかったので早目に帰るように指示して些少ですがお小遣いを挙げ「美味しいものでも食べなさい」と言いました。しばらくすると嫁から電話が有り話があると言うので待っていると、少しお腹が膨らんだ絵梨花がやって来ました。話というのはどうも長男が浮気しているらしいのだ?
長男が自宅へ帰ると嫁の香水と違う匂いがスーツから漂うのだそうです。そしてブリーフにも射精し漏れた精液痕があるのだそうです。絵梨花が妊娠してから安定期に入るまでセックスさせなかった時期から始まったのではないかと絵梨花は言うのです。絵梨花自身は私の子どもを妊娠して将来も含めて祖父の血を引く本当の後継者を産めるという自信からかどうでも良いのですが
流石に露骨に浮気することには腹が立ったらしく、私から一言言ってもらおうと思ったそうなのです。絵梨花の話を聞くと抱きしめてキスして挙げると「お義父さんが欲しいの!」と言うと、パジャマの下を下げてペニスを握り亀頭を舐め回してから咥えて大きくすると、自分もマタニティドレスをたくしあげ、パンストを脱いでピンクの大きな木綿のパンティーを脱ぐと、お腹が邪魔になるので
お尻を突き出して割れ目を亀頭に這わせてから、ゆっくり自分で腰を下ろしながら膣にペニスを収めて行きました。すると絵梨花が「お義父さん、絵梨花のオマンコが喜んでいるよ!」と言い、動かそうとしたのですが身体に障るといけないのでストップさせて膣が満たされている感覚だけを楽しむ様に言いました。絵梨花はペニスを抜くと自分の愛液で汚れているぺニスを咥えると
「お義父さんのエキスを絵梨花に飲ませて頂戴」と言い、射精を望むので我慢せず気持ち良くなると絵梨花の口の中に大量の精液を吐き出すのでした。絵梨花は全てを飲み干すと「お義父さん美味しかったわ!」と言い、ペニスをきれいにお掃除フェラしてくれました。亀頭部分から涎が垂れているのでそれもきれいに唇で吸い上げてくれ、きれいにしてボクサーブリーフを穿かせてくれるのです。
「こういうふうにすれば長男も嫁にブリーフの精液の残骸を発見されなくて済んだのにね!」と言うと、絵梨花は「その辺がお義父さんとの違いなんですよ」と言い、「おそらくドキドキしながら私にバレない様にしているから、早く済ませようとして、ミスしていると思うんですよ」と言い、嫁は冷静に分析していました。私も絵梨花のオマンコをきれいに拭いてから木綿のパンティーを穿かせて
抱いてキスして挙げました。絵梨花は落ち着いたらしく、ゆっくりパンストも穿くとお腹が空いたらしく「お義父さん夕飯の準備しましょうか?」と言うので、家政婦さんにも今夜は食事要らないと言って早く帰ってもらったんだと言うと、「そうですか、絵梨花何か食べたいな?」と言うので、寿司なら食べられるので、「絵梨花の好きなネタを頼みなさい」と指示して出前させたのでした。
絵梨花には、浮気の件は様子を見る様に言い、おそらく身近な女だから行動をチェックする様に指示しました。出前が来て絵梨花は好きな雲丹・イクラ・アワビ・大トロを食べ、私は烏賊下足・小肌・〆さば・鯵握りを頂きました。テレビではテレビ東京の出川の番組が流れていて鯖街道を電動バイクで旅する番組で小浜で鯖の養殖している方の話から、今日の「いづう」さんまでの話をすると
絵梨花は「本当にお義父さんは物知りで勉強になるし、話の裏付けもきちんとしているのには驚きます」と言い、「そういう点も含めてお義父さんを尊敬出来るんですよ!」と言うと、股間に手を置いて、「それにこれが一番の安心出来る点ですよね」と言い、股間をさするのでした。あまり遅くなるといけないので長男に電話して「絵梨花さんにお手伝いしてもらったから」と断り帰すのでした。
Lineには由美から、旦那の射精したい欲が強く射精してもらえて無い所為か、由美に手コキかフェラをお願いしてくるのだそうです。浮気は例の件以来全くしなくなったのですが、性欲改善してから勃起はするので、由美のオマンコに挿れたいと言うのですが、由美自身が私以外のペニスを受け挿れる気持ちにはなれないらしく秘貝が開かないのだそうです。
風間ゆみ似のオマンコを味見したくなりました。今度時間を調整して由美を呼び出して、深い挿入は出来ませんがクリトリスやオッパイを攻撃して逝かせて挙げようと思います。由美にはしばらく出来ないけどと断り、手コキで出して挙げなさいと指示すると、直ぐに対応してズボンを脱がせ手コキでペニスを刺激して挙げると、あっという間に射精したそうで後始末は旦那にさせたそうです。
由美からは「結城さんのペニスが欲しいわ」とありましたが、我慢をさせ私と由美の結合部写真をLineで送ると、クリトリスを触りオナニーをして寝ます。と返信がありました。しばらくすると充血した由美のオマンコ画像が送られて来てオナニーで潮を噴いてしまった様です。
話は(67)に続きます。