皆様ご無沙汰致しました。弊社の機器をリース契約しているエステサロンチェーンが倒産した。実際の損害は無いもののリース機器をリース会社に差し押さえられてしまい機器に関する技術的な部分を解体されて機密情報が漏れるのを危惧致しましたが、最悪の状態は避けて倒産エステサロンの救済に手を出した大手エステサロンチェーンが知り合いで機器はそのまま使用する事になりました。
知り合いの会社から彩の会社でも何店舗か引き受けて来れないかとの話になり、彩と彩の自宅サロンで打ち合わせする事にしました。彩のエステサロンにも倒産した会員さんが移って来ていたので、彩社長と相談して再度スタッフの入れ替えを行い、8店舗を彩のグループに入れ、組織上は私の会社の傘下に入れる事にしました。彩や彩の会社のスタッフを保護する意味もあり傘下に入れたのです。
久々に会った彩は入浴の準備をしていてくれて、自分が着ているものを脱いで全裸になり、私の着ているものを全て脱がせてくれるとバスルームへ導き、シャワーを浴びさせて汗を流してバスタブに浸かるのでした。バスタブに入ると私の腰を浮かせ半勃ち状態のペニスを咥えると「結城さん、これ本当に久々だね!私寂しかったよ!」と言い、激しいフェラで大きくすると
お尻を突き出して「挿れて」と言うのです。オマンコはもう密で溢れていて前戯の必要も無く、ゆっくりと亀頭部分から挿入してあげると、我慢していたのか息を殺しながら「オマンコ気持ち良いわ!奥を突いて頂戴!子宮口に当てて欲しいの!下腹部に響くわ!女を感じる!」と言い、彩はペニスを抜くと対面騎乗位になり、私をバスタブに座らせ自分のクリトリスと私の恥骨を擦れる様にし
自分で腰を動かして気分を昂めて行き、エスクタシーを迎える準備が整うとディープキスして深い挿入を確認して頂点に達したのか、結合部分から生温かい聖水が溢れ出してキスしながら「逝ったわ!気持ち良かった!結城さんはまだ逝かないの?」と聞くので、「まだ逝かないよ!」と言うと、「それじゃ飲ませて頂戴」と言い、自分でペニスを抜いて、今度はマン汁で汚れたペニスを咥え
激しいフェラを加えて来るのでした。最近覚えたアナルへの刺激を加えるとペニスはギンギンとなりその硬さを増したペニスを彩は「結城さん、硬さ増したよ!若いわね!」と言い、さらにピストンを繰り返すと私も気持ち良くなり射精しそうになったので「彩!逝くよ!」と言うと、「出して!彩のお口の中に」と言い待ち受けるので、大量の精液を吐き出しました。
彩は全てを受け入れたつもりでしたが精液の量が多く、口から溢れ出すので一気に精液を飲み干してから、少し溢れた精液も口の中に入れて飲み干しました。すると射精してもまだ勃起しているペニスに気づいた彩は「まだこんなに元気なの!」と言い、身体をきれいに洗い、私も彩のオマンコとアナルをきれいに洗い、汗を拭いてから私はベッドに横になると、彩は勃起ペニスを確認すると
私を跨いで騎乗位でペニスを自分の膣に収めて行くと膣がいっぱいになり満たされたのか女の顔をして「結城さん、久々に女にしてくれてありがとう」と言うのです。彩は私と逢ってから人生観が変わったと言います。ホテルのバーで飲んだくれて荒れた生活が見事に変身したので周りの人達も驚いている様でした。ビジネス的にも順調に伸びているので安心なのでしょう。
彩とは騎乗位から変形松葉崩し、背面後背位、後背位、背面座位、正常位で何度も何度も逝かせてからフィニッシュで脚を持ち上げて深い挿入でペニスを奥まで挿入して射精して挙げると大きな声で「逝く〜〜〜」と言い失神して聖水を漏らすのでした。ベッドには慣れたものでペット用の尿シートを敷いていても、彩の聖水の量はハンパない量でした。聖水を噴き出した本人が一番驚いてました。
彩のオマンコからペニスを抜くと精液が溢れ出して来て、失神している彩のオマンコは大陰唇が拡がり嫌らしい感じがしたので証拠写真を数枚撮りました。しばらくすると彩は目を覚まして全身虚脱状態で力が入らないと言い、私の耳元で「頭の中がグルグル廻り気が遠のいた」と言うのです。抱きかかえて風呂に行きバスに手をつかせて身体をきれいに洗いバスタブに入れるのでした。
バスタブの中でキスを交わしながらハグすると彩は涙を流しながら「結城さんにお世話になってから、本当に仕事も身体も良くなりました。ありがとう」と言うのです。「これからだよ!まだまだ頑張ろうね!」と言うと、「分かった。頑張ります。」と言い、ハグして来ました。その夜は彩を抱いて寝ました。彩も安心したのでしょう!内緒ですが鼾を掻いて寝ていました。
久々の報告でした。嫁の絵梨花も鈴木の妻の由美もお腹は膨らみ始めて来ており見守りたいと思います。(66)に続きます。