髭のジェントルマン交遊録・・・(55)ちょっと多忙で着衣セックスも

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当社が販売した脱毛機器が売れ行き順調で、それを知った他社が追い掛けて大した変更もしていないのに、リニューアル製品として売り出したのでした。何と当方取引先にまで土足で乗り込んで来たので、「売り込みに行くのは構わないが当社が技術を盗んだとか自社を真似したとか」と言う宣伝文言は許せ無いので相手の会社に乗り込み、「告訴します」と伝えると、土下座して謝って来たので

一時的に許し、もし同様の商行為を行ったら「次回は悪いけど法的にも訴えるけど、何者かが会社潰しに動くかもしれないよ!」と言うと、「解りました。二度とご迷惑をお掛けしません」と言うのでした。私の口からは何も言いませんでしたが、担当役員が指導してくれたので、私がそこにいるだけでその会社の役員クラスは「敵にしない方が良い」と判断した様でした。

この件がありましたので、西日本を担当させていた鈴木さんの会社も煽りを受けてバタバタしていましたが、副社長を呼び色々と指示を出して、鈴木社長にも伝え対処する様に立て直しを図ったら1週間で騒ぎは収まり、従業員達も安心して働ける環境に戻り22日給料日には遅配なく支払われました。また、一応経理担当の由美専務にも資金ショートはしない様にするから心配しないで

伝えました。由美さんも心配して私に逢いたいと言って来たので、落ち着かせる意味もあり鈴木の会社の応接室で鈴木も孝次郎も出掛けていない時に経理上の打ち合わせを行うから誰も応接間に入れるなと伝え、スカートを捲り黒のパンストとピンクのパンティーを下げて、すでに濡れているオマンコにバックから挿入して挙げると「結城さん、これが欲しかったのよ!」というと

手をつかせていたテーブルに臥せて逝った様でした。私も時間が無いので由美の耳元で「出すよ!」と言うと「出して!オマンコに精液頂戴」と言うのです。由美に聖水を噴かせる訳にはいかないので、激しく突くのはやめて射精して挙げると、それでも多少の潮が漏れた様でしたが、テイッシュペーパーをあてて水漏れを防止しました。下着を汚す訳には行きませんのでキャッチしたのです。

精液も流れ出るのを防ぐ為に、テイッシュペーパーで緊急ナプキンを作りオマンコにあててさらに上からテイッシュペーパーを重ねてからパンティーを上げて、パンストも穿かせてスカートを下ろさせたのでした。鏡を見て身支度を整えさせてから、私もお掃除フェラさせてからテイッシュペーパーを挟んでブリーフを上げて、パンツを元に戻すのでした。割れ鈴から残精液が垂れていました。

由美に冷たいドリンクをお願いすると、ウーロン茶を持って来て来れました。ついでに帳簿も持ってくる様に言い、仕事をしている様に見せ掛けました。由美もオマンコに精液がある感触が解るのか、仕事も安心して対応する様にお願いしました。鈴木とは懐妊後は一切セックスはしていませんが、1週間に1回はフェラで抜いて挙げているとの事でした。それでも子どもの為と思っている様です。

鈴木の会社を後にして、彩社長のオフィスに行くと、私が指示した売上目標一覧表がホワイトボードに書かれており、脱毛機器売り込みの影響は少なかったのですが、予想より予約客のペースが落ちている様で彩社長も悩んでいました。脱毛機器に関しては当社は一切CMを行わないので、その宣伝費用をお安くするので、高品質の製品を安く提供していると彩社長に言いました。

今、SNS等で無料で機器レンタルとかあるのは、それだけの価値しか無い機器ですから一切見るなと指示しました。それで「新しい提案」として「炭素ガスによるヘッドスパ」「メンズ脱毛エステサロン」を行いました。男も顔の無駄毛処理や毛穴汚れ処理、脇毛や陰毛。尻毛処理で悩んでいるそうなので考えてみたらどうかと言うと、「解りました。考えてみます」と返事するのでした。

すると、彩社長は「結城さん、これからお願い出来ないかしら?」と聞くので、「今日は忙しいんだ」と言い、パンツを脱いでブリーフも脱いでテイッシュペーパーを見せて「オシッコ漏らししゃいけないから」と言い、ペニスを拭いて捨てるのでした。すると彩社長もパンツを脱いで、黒のパンストと赤のパンティーを脱いで、跪いてフェラすると「結城さん、精液の匂いが・・・」と言うので

「それは、今朝シャワー浴びていないからだよ!」と言うと、「そうか」と言いフェラで大きくすると、彩社長をデスクの上に寝かせてM字開脚させてオマンコを舐めるとシャワーを浴びてきれいにしていたのか、良いオマンコ臭がしていました。クリトリスを舐めてから亀頭を割れ目に這わせて膣に挿入して行くと、中は密で溢れていて動くとクチュクチュと音がして嫌らしさを増しました。

彩社長も久々の挿入でしたので、すぐに逝きそうでしたから耳元で「時間が無いから逝くよ!」と言うと、「イイよ!出して!オマンコにあなたのザーメン頂戴」と言い、下からクリトリスを私の恥骨に擦りつけて来て逝きそうになったので、掛けてあったバスタオルで接合部分を覆い、射精すると「イ!イ!逝っく〜よ〜!」と言って逝き、聖水を噴いたのでした。バスタオルに吸わせてから

別のバスタオルをあててペニスを抜くと彩のオマンコから大量の精液が流れ出て来るのでした。先に彩がオマンコを押さえてバスタオルを挟んでシャワーを浴びてきれいにすると、私を呼ぶので亀頭から流れ出る精液を手で押さえて行くと、上部を捲り上げて腰から下をきれいに洗ってもらうと、仮性包茎のチンチンの皮を剥いてきれいにしてくれました。その後は新しいバスタオルを渡され

滴を拭いてからボクサーブリーフを穿いて、ソックスパンツを穿くのでした。身支度を整えて彩が戻って来たので、下半身を拭いて赤パンティーを穿こうとしたので「見せて」と言うと、クロッチ部分が白く汚れたパンティーを見せてくれたのです。するとペニスが反応してしまい、大きくなったのを見逃さなかった彩は「結城さん、彩の汚れで勃ってくれたの?」と言い、咥えるのでした。

彩は「結城さん、彩のオマンコの匂いどう?」と聞くので、我慢出来なくなり全部脱いで、彩も全裸にして何度も何度も逝かせながら潮を噴かせて、最後にM字開脚で奥深く挿入して射精して欲しいと言うので、肩に脚を抱えてペニスを深く挿入して射精すると仰け反って彩は果てたのでした。私もしばらく放心状態でした。

シャワールームに行き、汗を流してから身支度を整えて帰る時に、彩のオマンコの毛が少し伸びて来ていたので、写真を撮って送りなさいと伝えキスして。彩のオフィスを後にするのでした。彩は私の性癖の一つである「汚パンティー」を知り、クロッチ部分の白く汚れたパンティーの写真もあり、「今度、結城さんと会う時は汚パンティーで行くわ!」とありました。

杉本彩ばりの姿ボディーだけでもごちそうですが、オマンコとそれを覆うパンティーの汚れなんて最高のごちそうになりました。遥とは対照的な嫌らしさを持ち合わせています。遥との打ち合わせを予定していたのですが会社には行けないので、自宅に行っても良いかと聞くと「イイよ」と言うので、自宅へ向かいました。食事もしたいので手前のスーパーで買物して遥宅へ向かいました。

彩の会社のシステムの構築をお願いする予定でしたが、遥の手料理を食べてのんびりしていると眠くなってしまい、遥はペニスを握っていましたが勃起しませんでした。眠いのが先立ち遥かに断り寝かせてもらいました。(56)に続きます。

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