髭のジェントルマン交遊録・・・(40)看護師長のペニス機能チェック

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8月8日診察後に私は車で病院がある最寄駅から2駅離れた看護師長が指定した公園に行き和子さんをピックアップしました。「待った?」って聞くと、「そんなに待った訳じゃないよ」と言い笑顔で返してくれました。担当医に順調に回復していると言われたと言うと和子は「結城さんは意外に真面目だよね!」と言われました。普通の入院患者はワガママらしく私は違っていた様です。

和子さんにお腹空いていないか聞くと少し空いているというので、美味しいパン屋さんの前で車を停めて私も一緒に自分の食事用に買い求めました。最後に合わせてコーヒーを大きなカップでもらい目立たない中級のホテルにチェックインしました。デイサービスコースを選択して部屋に入りまずはコーヒーを飲みながらパンを頂きました。和子さんも美味しいと言ってくれましたら

私も和子さんも自分で全裸になりバスルームに直行して、まずは歯磨きからスタートとしてシャワーを浴びてから和子さんに全身を洗ってもらい、ペニスとアナルは丁寧に洗ってもらいました。今度は交代して和子さんのオッパイからオマンコ・アナルと丁寧に洗ってあげると、「こんなに丁寧に身体を洗ってもらったことがないわ」と言い、膣洗いで感じてしまったらしく目を潤ませていました。

バスローブはありませんでしたが薄い寝巻きは用意されていたので汗がひくまで私は腰にバスタオルを巻いて、和子さんは胸からバスタオルを巻いてのんびりしました。和子さんはこういう風にのんびりするのが久々らしく本当に喜んでくれました。というのは今まで別れたご主人を含めても自分を大事に優しくしてくれる男がいなかったそうで、男の優しさに触れたと涙ぐんでいました。

抱き寄せてキスしてオッパイからゆっくり揉みほぐし乳首を舌で転がすと感じたらしく乳首を勃たせて、舌を下に這わせていくと、オマンコから蜜が溢れているのが分かりました。和子さんに「下のお口からも涙が溢れているよ!」と言うと、「それは嬉し涙だから味見してみて」と言うのです。割れ目に舌を這わせて蜜を舐めると少し酸味がある味がしました。

和子さんに「酸味がするよ!」と言うと、「大丈夫!結城さんのお注射してもらったら身体中の血流が改善してアルカリに変わるかもしれないわよ!」と言い、微笑むのでした。和子さんも体位を入れ替えて「私にも舐めさせて」と言うと、睾丸の揉み解しから始まり、ペニス裏を舐め上げてから、アナル周辺を舐め挙げてから、アナルに指を入れ上壁を刺激しながらペニスにピストン運動を加え

亀頭から我慢汁が出るのを確認、アナルに指を入れたまま、フェラに切り替えると「結城さん気持ち良いでしょ!出したくなったら我慢しないで逝ってイイよ!」と言うので、和子の口の中に「イ!イ!逝くよ!」と言い、大量の精液を噴き出すのでした。和子は全てを飲み干してから「いっぱい出たわね!」と言い、お口お掃除フェラしながら再度大きくするのでした。

すると和子は跨いで亀頭を割れ目に這わせてから腰を下ろしていきペニスを飲み込むのでした。いくら経産婦とはいえ膣一杯で肉壁に亀頭部分の雁が引っかかるのが分かるらしく、自分で腰を動かすとクリトリスが私の恥骨と擦れ合い気分が高まるのが分かったそうです。当然ながら亀頭の先端は子宮口に当たり、時には子宮を押し拡げている感じも受けたそうです。

気分が盛り上がると看護師長だけあって身体の構造を知ってから自分で腰の動かし方にも工夫して逝く様に心がけているのか「逝かせて!逝かせて!下から突いて」と言うと、「オマンコ逝〜く〜〜〜」と言って、上半身を前に倒すと、下半身が生温かくなり聖水を噴いた事を知らせました。和子は「良かったわ!もうオマンコの中が暑くなっているの」と言い、少し動いただけて

聖水を少しずつ噴き出している様でバスタオルが濡れているのが分かりました。和子は腰を上げてペニスを抜くとペニスを咥えて大きくすると「正常位で逝かせて」と言い、バスタオルを折り返して腰に敷いてから股を開いて足首を持ち深い挿入を望むのでした。挿入する前に2本指を入れてGスポットを攻撃しただけて潮を噴出しそうになったので、お口で受けて全部タオルに落としました。

これで3度大きく潮を噴いたのにまだ出そうだとの事でペニスを挿れる前にハンドタオルも用意してGスポットとアナルに指を入れてダブルで攻撃すろと「ダメ!ダメ!出る〜〜〜〜〜!」と言って潮を噴き出して失神するのでした。

しばらく放置すると気がついて「訳が分からなくなり身体が痺れて逝っちゃたわ!」と言い、オマンコの感覚もおかしな感じになったので、抱き起こしてシャワーできれいに尿まみれの身体を洗いバスタブに浸かりました。私もきれいに洗いバスタブに浸かると和子は私を淵に座らせてフェラで大きくすると「バックから挿れて!」と言うので。腰を押さえて激しく突くと

和子は「中に!中に頂戴!」と射精を促すで思いっきり突いて子宮口に吐き出すのでした。和子は射精と同時に逝ったらしく、バスの中に精液を流しながら浸かるのでした。私は給湯しながら精液が浮いて来るので外に流し出しました。和子は何年ぶんものセックスをしたみたいだと言い、私の胸に顔を埋めて泣いていました。これこそ悦びの涙だったのでしょう。

風呂から上がり、バスタオルで汗を拭いて冷たいものを飲みながらのんびりしていると和子は「結城さん、ありがとう」と言うので「何が?」と聞くと、「初めは悩んだけど結城さんに抱かれて本当に良かったわ!女という事を思い出させてくれたの」と言い、ペニスを握るのでした。

私は和子の睾丸マッサージが良かった事を言うと喜んでくれて「今度もう少しテクニック出しちゃおう!かしら」と言い、笑うのでした。

私も仕事があるので帰りの時間になり、身支度を整える際に和子にプレゼントを渡すと、中からお揃いのおしゃれ下着が出て来たので、和子はワコールの淡いブルーのランジェリーを身に着けると喜んでくれて

抱きついて来てキスしてから、しゃがみ込むとペニスを咥えてフェラするのでした。「大きくなったらオマンコに挿れたくなっちゃうよ!」と言うと、言いから出してと言い激しくフェラするので和子の口の中に精液を噴き出すのでした。全てを受け止めた和子は一滴残らず飲み干して「精液の味が変わったわ!」と言い、「美味しかったわ!ごちそうよ!」と言い笑うのでした。

身支度を整えて和子を帰り道の延長線上の最寄り駅まで送り別れたのでした。和子とは今後も私の体調を診てもらうのも良いなと思い、お互いのタイミングが合った時に会う様にしたいと考えました。和子からは帰り道なのであろう「お股にチンチンが挟まっている様な気がするとあり、悦びの涙が溢れて来るので、ライナーを当てている」と連絡がありました。

会社に連絡入れると彩社長から連絡がありましたとの事で電話すると「社内ミーティングが済んでいるので早く私に出席してもらい会議をしたい」と言うので、担当役員とも打ち合わせして連絡しますと伝えると安心したのか声の感じも落ち着いている様でした。由美さんも絵梨花も順調に生育している様です。(41)に続きます。

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