七夕の夜に急用が出来て帰った遥さんから、由美さんが当てた「電動バイブ」が気になっていたらしく、「あの夜に鈴木さんバイブ使ったのかしら?」とメールがあり、「それは大きなお世話だから聞けないよ」と返事すると、「あのバイブ亀頭部分が動いてその下が回転するやつじゃなかった?」と聞くので、「遥さんもああいうの使われてみたいの?」と聞くと、返事がありませんでしたが
9日の土曜日に遥さん専用に、バイブやローターを用意して遥さん宅を訪ねると朝早くから起きて掃除した様できれいに整理整頓されていました。もちろん遥さんはブランチも用意もしていて美味しいサンドイッチとコーヒーを頂いた後に、コーヒーを飲みながら、鈴木さん夫婦の話となりバイブを使ったかどうかで勝手に盛り上がりました。私は使っていない事は知っていましたが
遥さんの気分を盛り上げる為に意味深に話すと、私が持参したプレゼントに興味を示してプレゼントを開けてみると電動バイブやディルトやローターが入っていたので興味を示して手に取り色々と質問して来るのでした。バイブのスイッチを入れて亀頭部分の動きを確認し、ピストン運動の動きをするので興味深く見ていました。会社でもこういうメーカーの依頼でHPを作るので
見た事はありましたが、手に取ったのは私が使用した時が初めてで、自分専用のバイブと知るとうれしくなったそうです。きれい好きに変わった遥さんは全裸になりバスルームに行きひとつひとつきれいに洗うのでした。私もバスルームに行くとペニスを洗うと咥えて大きくすると、バイブを並べて「やはり結城さんのが欲しいな」と言い、再度フェラして大きくすると、尻を突き出して
「挿れて!遥のオマンコに」というので、ゆっくり導入して挙げると「結城さん、これよ!このフィット感なのよ!繋がっているという一体感があるのよ!」と言い、「気持ちいい」を連発するのでした。イタズラ気分で遥のアナルにローターを挿れてスイッチを入れると膣にペニスをアナルにローターでオマンコ全部が感じるらしく「結城さん逝くよ!逝くよ!逝っく〜〜〜〜〜」と言って
バスタブにすがり逝きながら下肢を震わせながら聖水を噴射するのでした。あまり激しい「膣逝き」に驚いたのか、予想もしない膣の感覚に襲われたのか、聖水の量に驚いていました。最近観たAVで女性が大量の聖水を噴くので「本当なのか?」と思っていたそうです。
身体をきれいにしてから室内着に着替えてリビングでのんびりしました。
休憩後に遥さんを何度も何度も逝かせて挙げたいと思います。
遥さん宅でのんびり前編でした。
(33)に続きます。