髭のジェントルマン交遊録・・・(31)七夕祭りに由美さんとデート

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7月7日(木)に、異業種交流会の七夕祭り&暑気払いの会があり、鈴木さんご夫妻と私は遥さんと4人で参加したのですが、私が某ホテルのスイートルームにレンタルで浴衣と下駄を用意して、それぞれの部屋で着替えてから暑気払い会場に向かいました。鈴木さんと遥は初参加なので、ビジネスに結びつけばと思いホスト役に徹して、由美さんを見かけると助平じじい達が近づいて来たので

「こちら鈴木さんと言いまして、由美さんのご主人です。皆さん宜しく!」というと、助平じじいの1人が「あゝ旦那さん同伴ですか???」と言い、名刺交換して何処かへ消えて行きました。鈴木さんに「ね!由美さん人気あるでしょう。ビジネスに結びつけて下さいよ!」と言うと、「結城さんには本当に感謝します」と言い、由美さんと一緒に会場内を廻るのでした。

今度は遥さんです。こちらも見栄えが良い所為か助平じじい達が近づいて来て名刺交換してIT関連企業だと知ると「うちのホームページどうかな?」とか言って仲良くなろうとしているので、遥さんは流石です「結城さんにお世話になっておりますので結城さんのご紹介を受けて下さい」と言うと、「え!こちらさんも結城さん絡みですか!」と言い、助平じじい達は退散するのでした。

最後に、参加者全員で持ち寄り景品でビンゴゲームを行い、遥さんは低音調理器が当たり、由美さんは黒い箱に「自宅に帰ってから開けて下さい」と書かれた商品が当たり「何だろうね?」と言い後の楽しみにして、鈴木さんは温泉入浴剤セットが当たり、私はゴルフボールが当たり、私の使用ボールではないので鈴木さんに差し上げると喜んでくれてホテルに帰りました。

ホテルに帰るとリビングルームには鈴木ご夫妻用に赤白ワインが用意され、私と遥さん用にウーロン茶と美味しい水が用意されており、簡単につまめるオードブルと乾き物を用意させて、浴衣を着たまま着崩れる前に代わる代わる写真撮影を行い、私と由美さんの写真の時は由美さんのお尻を撫で回すとTバックパンティーを穿いているのかヒップにパンティーラインは感じませんでした。

鈴木さんと由美さんに赤ワインを注ぎ我らはウーロン茶で乾杯すると、暑気払いの会が楽しかった事で盛り上がり、女性陣どちらも助平じじい達が近づいて来た話題で盛り上がり、鈴木さんも奥さんがモテモテなのでまんざらでもない様子でした。由美さんに「あなた、結城さんが居てくれるから参加出来るけど、私1人じゃとても無理なの分かった」と言われて恐縮しておりました。

鈴木さん夫婦が良い感じに酔いが廻ったので、ビンゴの景品を見てみましょう!と言うと由美さんが箱を持って来て開けると中には「電動バイブ」が入っており、由美さんは「初めて見た!」と言いながら手で亀頭部分を触り「遥さん見たことありますか?」とふられたので、遥は大人の答えで「仕事柄見た事もありますし触った事もあります」と言うと、鈴木さんは「初めて見ました」と言うので

私が「これからはメイクラブの際に奥様に使って挙げて下さい。」と言うと、由美さんが「使い方は結城さんが主人に教えて下さいよ!」笑いながら言うので、私が「鈴木さん、教えなくても大丈夫ですよね!分からなかったら由美さんに教えますから」と。これまた笑いながら言うと、鈴木さんは「今夜使ってみようかな?」と言うと、由美さんが「あなた恥ずかしいからやめて!」と言い

仕舞うのでした。本人は極太バイブ・アナルバイブも経験済みなので私の前では流石に恥ずかしかったのだろう。内心オマンコ濡らしているなと思いました。

「浴衣を着ているのも大変なので、そろそろ風呂に入ってバスローブに着替えましょう」と提案すると、各部屋に鈴木さんと遥は消えて行きました。由美さんを抱き寄せてキスして浴衣の裾を割り手を入れて太ももからオマンコを触ると、そこはもう濡れていて由美は「ずっと濡れているのよ!挿れて」と言うので、フェラさせて大きくすつと、裾を捲り上げクロッチ部部をずらして

バックで挿入して挙げると「久々よ!気持ち良いわ!」言い、由美は腰を振り「逝かして!」と言うので、強く挿入して突くと「逝く〜〜〜」と言って満足すると自分の汁が垂れないようにお股にテイッシュペーパーを挟み、自分のオマンコの匂いがするペニスを咥えてフェラして射精を強要するのでした。由美の口に大量の精液を吐き出すと由美は「美味しい」と言い、一気に飲み干すのでした。

それから由美にワインを飲ませて、私もウーロン茶を飲みながら雑談をしていると鈴木さんがバスローブに着替えて現れ「お先に失礼しました」と言い、冷たい白ワインを注ぐと美味しそうに飲み干すのでした。風呂で汗掻いて喉が渇いたのでしょう。また、注いでワインを飲ませて酔わせる作戦に出ました。遥もバスローブに着替えて出て来たのでチェンジしてワインを飲ませるのでした。

私がバスローブに着替えて出て行くと、由美さんもワインを飲んでいてご主人は遥のお酌もあって結構酔っていました。由美さんと交代した時に「バイアグラです、今晩頑張って下さい」と、睡眠薬を渡して飲ませていたのです。あと30分もすれば薬も効いてグッスリ寝るはずでした。会話も弾み由美もほど良く酔うと、旦那さんは「眠いと」言い出すのでした。

鈴木さんが「すみません、飲み過ぎたみたいでお先に失礼して休ませて頂きます」と言い、由美さんに連れられてベッドルームに消えて行くのでした。おそらく朝まで目が覚めないと思います。由美さんが戻って来て3人で雑談していると、遥のスマホに緊急連絡があり、「結城さんすみません、トラブルが発生したので会社に行きます」と言い、着替えて部屋から出て行くのでした。

すると由美は大胆になり、「あのね、先日主人と相談して子ども出来たら産もうね」と話し合ったらしく43歳ラストチャンスに賭けたいと言うのです。それでご主人が「どうしたら妊娠の可能性が高いか」私に聞いて努力しようという事になったそうなのです。由美の生理が終わり計算するとチャンスなので「今夜と明日朝頑張ろう」と言うと「分かりました」と言いキスして来ました。

ご主人の様子を見に行かせるとイビキを掻いて寝ていると言うので、私の部屋に行き由美を全裸にするとM字開脚させて大陰唇からオマンコを丁寧に舐め上げてから、クリトリスを吸い上げると軽く痙攣して逝くのでした。遥が脱いだバスローブを尻の下に敷いてからオッパイを鷲掴み攻撃して乳首を勃たせてキスして吸うと「オッパイ感じるわ」と言い、自分でも乳房を揉みながら

風間ゆみさんのAVを見ているかのような動きにペニスを勃起させて割れ目の這わせてから挿入して挙げると、腰を下から突き上げて深い挿入を望むので、何度も由美を逝かせてから、ピストンを早めて「精液を下さい。精子を入れて下さい。」と言い逝くので、同時期に由美の子宮目掛けて射精するのでした。由美は「子宮が感じる〜〜感じるわ」と言い、仰け反って逝くと同時に

下半身が脱力したのか聖水を噴き出し下半身が生温かくなるのを感じました。由美は「実感として射精の際に子宮が下りて受け入れ態勢になっていた様な気がした」言うので、「明日朝も頑張ろう」と言ってキスして部屋に帰したのでした。私は翌朝部屋が酒臭いのが嫌なので、酒を捨ててから瓶はカウンターに並べて、ウーロン茶と水は冷蔵庫に仕舞うのでした。

翌朝起きてリビングに行くと鈴木さんご夫妻起きていてきちんと身支度を整えており、私も身支度を整えて行き、挨拶を交わして和食と洋食どちらが良いか聞くと返事に困っていたので「いつも私が食べている朝粥セットはどうでしょう?」と聞くと、「それでお願いします」と言うので、ルームサービスでオーダーして、それとは別に新しいお茶セットを持って来て

空瓶とかアイスペールとか下げてくれと電話するのでした。それを聞いた鈴木さんは「結城さんは慣れていらっしゃる、とても勉強になります」と言うので、「私も慣れるまで時間が掛かりましたよ」と言い、まだ知らない事がたくさんあると言うと鈴木さんは私も知らない事があるのかと思ったらしく、軽い笑い顔になるのでした。

ボーイが朝粥セットとお茶を運んで来たので、「お茶を先に運ぶ様にフロアマネージャーに伝えて置いて」と言うと、ボーイは「かしこまりました。申し訳ございませんでした」と言い、テーブルに並べて部屋から出て行くのでした。。朝粥セットを見たご夫妻は和の食材のセレクトに驚いていた様です。そして食べてみたら、その美味しさに驚いた様子でした。特に鈴木さんは・・・・・

食事を摂りながら鈴木さんに、「浴衣と下駄を返却するのですが、浴衣と帯のたたみ方を私は出来ないので、遥さんにお願いする予定でしたが仕事のトラブルで夜中に会社に行ったので、由美さんをお借りしても宜しいですか?」と言うと、「構いません、お手伝いさせて下さい」と言って承諾したのでした。食事が終わり鈴木さんが帰ろうとして「お支払い」を言うので

「今回は私がお誘いしたので、次回は鈴木さんにお願いします」と言うと、「それではごちそうになります」と言って部屋から出て行くので、「奥様玄関までお見送りして下さい。」と言うと、由美さんが鞄を持ち玄関まで送って行く途中で「結城さんは流石にマナーも素晴らしいね!」と言って感心したそうです。由美が部屋に戻る前に朝食を下げさせてテーブルをきれいにしました。

由美に全裸になりバスローブに着替える様に様に言い、私の部屋の風呂に浸かりキスして話をすると由美が、一人で寝て寂しくなりバイブでオナニーしようかと思ったそうですが、一応旦那に最初に使わせて挙げようと思い止まったそうです。

もう十分にオマンコは濡れているので真剣に受胎の為のセックスなので正常位で挿入してから、両足を持ち上げて深い挿入して子宮口にペニスの先が当たる様にして、由美が感じて逝く時に合わせて、子宮口に精液を噴きかけたのでした。しばらくそのままの態勢でいると由美が感じているらしく「オマンコ全体が気持ち良くなり、子宮が熱くなった!」と言うのです。

ペニスを抜くと、由美のオマンコからは精液が溢れ出て来て旦那が来ていたバスローブを私の出した精液と由美の愛液で汚すのでした。由美が起きてお掃除フェラしてくれてから、由美を抱いてバスルームに行きお互いの身体を洗い合い、リビングでゆったりするのでした。由美に浴衣のたたみ方を教えてやってもらうと下手なので結局私がたたんでレンタル屋さんに返したのです。

浴衣のたたみ方はどうでも良くて由美にお注射する行為がしただけの事でした。それは由美も百も承知で由美はオマンコを濡らしていたそうです。来た時は薄いベージュ系のTバッグブラセットでしたが、2日目はピンクのフルバックパンティーとお揃いのブラでタイトスカートで前にかがむとパンティーラインが出るので、それをなぞると由美はオマンコ濡れるから辞めてと言うのでした。

お互いに身支度を整えてから、忘れ物がない様にチェックしてフロントで精算してから由美と一緒にタクシーに乗り、レンタルショップで浴衣セットを返して、私が奥に乗り由美を手前に乗せて由美を会社まで送るのでした。由美を下ろして昼前に会社に向かうと、遥社長、彩社長から会社に電話があり、Lineにもありましたが無視していました。Lineメールには貴美恵からだけでした。

8日は金曜日なのであちこちからお誘いのメールがありましたが、疲れていたので真っ直ぐ帰宅しました。(32)に続きます。

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