髭のジェントルマン交遊録・・・(30)貴美恵との密会 後編

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眠りから覚めると時計は21時30分で22時以降は宿泊にすれば良いのだが、貴美恵に確認すると翌日は仕事があり帰宅したいと言うので、2人でシャワー浴びて身支度を整えるとチェックアウトしてホテルを後にして貴美恵の自宅に向かうのでした。静かな住宅街の落ち着いた感じのマンションで2LDKの間取りでシンプルな家具の配置をした落ち着く部屋でした。

貴美恵はホテルで「まだ一緒にいたいから自宅に来て!」と言うので、最新の注意を払い貴美恵の自宅を訪問しました。貴美恵は短パンTシャツに着替え、私には新品の5Lの夏用パジャマを用意してくれていたのです。貴美恵は冷えていた赤ワインを飲み、私はウーロン茶を口にしながら、リラックスして会話を交わすと貴美恵は「この秘密の関係を続けたい」と言うので了解しました。

貴美恵は私と麗子ママとの関係を知っていて、それを承知でお願いされたら断わる必要はないので、「頻繁には逢えないよ」と言うと「それでいい」と言うので抱きしめてキスして挙げました。一応麗子ママにもきちんと伝えるのを了承させて、ベッドインして形の良いオッパイを揉み、乳首を舌で転がすと乳首は直ぐに勃ち硬くなり乳首が敏感に反応する様に変化していました。

位置を下にずらして、足を開脚させてオマンコを見ると割れ目からは透明の密を溢れさせていたので、割れ目に舌を這わせると貴美恵は仰け反り、クリトリスの皮を剥いて舌でクリトリスを吸い上げ大きくして舌で転がすと、今までに無い感触だったのか軽く痙攣して逝き、尿道からは聖水が少し溢れ出て、私は思わず口で受け止めて飲んでしまいました。

貴美恵も尿を噴き出した事は理解したのでしょう。私が口で受け止めて飲んだ事を知ると「結城さん、貴美恵のオシッコ飲んで大丈夫?」聞くので、「きれいな尿だから大丈夫だよ」と言うと、「貴美恵大きくするね!」と言いペニスを咥えて大きくすると、正常位で挿入して中に出して欲しいというので、貴美恵の要望通りに正常位で攻撃して中に射精すると貴美恵は「だ!だめ〜〜」と言い

最後には「オマンコ気持ち良い!逝くよ!逝く!逝く〜〜〜〜〜!」と言って、全身を震わせて逝き、大量の聖水を噴き出しました。これを予感した私がバスタオルを敷いていたのでベッドを汚さずに済みました。そのバスタオルで下半身を押さえて貴美恵はバスルームに行き、シャワーを浴びてから私を呼ぶので私もきれいに貴美恵に洗ってもらいリビングでウーロン茶を口にしました。

すでに時計は24時を廻りましたので、私は身支度を整えると貴美恵がキスして来たのでしっかりと抱いて耳元で「秘密は守るから麗子ママとは上手に付き合いなさい」と言うと「分かりました。電話はしないけどLineは良いか?」と言うので了解しました。そして今後は逢う場所は貴美恵宅にすると決めて了承させました。貴美恵の秘密と三流写真雑誌から守る為もあります。

玄関でキスして別れ自宅に戻りスマホを見ると、麗子ママ・彩社長・遥さん・由美さんからLineがあり、全員から「何してるの?」とあり、「夜お客様と食事に行き、その後は帰宅してリビングで横になっていたら寝ていた様で、今目が覚めた」と返したのでした。

翌日の朝、貴美恵からのLineには「これからドラマの撮影でメイクさんに化粧してもらったんだけど、メイクさんに肌がきれいになった。」と言われたとあり、「結城さんのお注射とドリンクが効いた様です。(笑)」とありました。そう言えば過去の女にもセックスの翌日には化粧のノリが良いと言われた事を思い出しました。

次回(31)に続きます。

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