髭のジェントルマン交遊録・・・(29)貴美恵との密会 前編

Hatch コメントはまだありません

7月5日に貴美恵と逢う為に麗子ママに連絡して、貴美恵も仕事がオフの日で時間が摂れるとの事で食事をする事になり、某ホテルのロビーで待ち合わせて軽い食事を摂りました。その後レストランでの精算を済ませて某ホテルから別々のタクシーに乗り、別のホテルで私が先にチェックインして部屋を取り、時間を遅らせて貴美恵を直接部屋に招き入れました。

貴美恵も一応芸能人ですので、どこで三流雑誌記者に見られるか分からないので慎重に対応しました。貴美恵が16歳のデビュー当時から知っているので芸能界での変遷は知っており、売れる為にお金も身体も犠牲にして来た事は間違いないところでしょう。貴美恵を雑談しながらリラックスさせてから、ハグしてキスして挙げました。

貴美恵に「着ているものを脱ぎなさい」と言うと、着ているものを脱ぐと54歳にしては素晴らしいプロポーションをした女優さんになりました。私との逢瀬を楽しみしていたのか、貴美恵は「結城さんにお会いするのでワインレッドのお揃いのランジェリーにしたのよ!」と言い、抱きついて来ました。キスをしながら「脱がせて挙げる」と言い手際良く脱がせてくれるのでした。

そして私の着ているものを脱がせてハンガーに掛けると、「見せて!」と言いブリーフを一気に下げました。すると貴美恵はペニスを握り「初めて会った時からこういう関係になると思っていたけど、願いが叶いやっと抱いてもらえてうれしい」と言うのです。フェラしようとしたので「シャワー浴びてからにしよう」と言うと、「良いの、結城さんの全てが欲しいから」と言い咥えたのでした。

フェラすると次第に大きくなるペニスの大きさに貴美恵は驚いた様で「咥えられない位大きくなったよ!こんなチンチン初めて!」と言い、摩りながら舌で亀頭部分を舐めてから咥えてフェラするのでした。貴美恵を立たせてキスしながらパンティーの上からオマンコを触ると、そこはすでに十分に潤っていて、クロッチ部分を横にずらして指で大陰唇クリトリスを刺激して挙げると

自分でパンティーを脱いでブラも外して69の体勢になり、激しくフェラ口撃するので、私も貴美恵のオマンコの味を確かめながら手指攻撃と舌での口撃で貴美恵は何度も四肢を震わせて逝くのでした。貴美恵は体位を騎乗位にすると「結城さんのが貴美恵のオマンコに入って行くの見たい!」と言い、腰を下ろして行くと「あゝ〜オマンコが壊れる〜〜〜」と言いながら

自分で小刻みにピストンを繰り返して挿入して行くのでした。当然ながらまだ慣れていない貴美恵の膣ですから全部は挿入出来ないので亀頭部分を動かすと「貴美恵の中で動いているよ」と言い軽く逝くのでした。しばらく騎乗位の姿勢でいたのですが、貴美恵を抱えて対面座位に姿勢を変えると、少し深く挿入されたらしく私も下から突き上げると「奥に当たるわ!気持ちイイ!」と言い

自ら腰を動かして気持ちが昂まったのか「貴美恵を逝かせて!お願い逝かせて!」と言うので、下から強めに膣に挿入してピストンを早めると「気持ちイイ!逝くよ!逝〜く〜!」と言って、仰け反って逝きお股から聖水を噴き出している様でした。抱き起こしてキスして挙げると「良かったわ!こういうことは無かったから」と言い、ディープキスして「潮噴いたの初めてかも?」と言いました。

貴美恵は私が射精していない事に気づくと「あれ?貴美恵のオマンコ良くなかったの?」と聞くので、「そんなことないよ!もうジジイだから射精するのに時間が掛かるんだ!」と言うと、自分でペニスを抜いて自分のオマンコの味がするペニスを咥えて「貴美恵に精液飲ませて!」と言い頑張るのでした。最後は手と口で激しくしごくので貴美恵の口の中に大量の精液を吐き出すと

貴美恵は全てを飲み干して「飲んじゃった!」と言いニッコリするのでした。この様子をビデオで撮影してAV「◯◯◯◯似とのセックス」で売り出したら、まだファンもいるので売れるかも知れないと思いました。まさかあの娘がと思うのがファン心理なのです。前に一度もう50代のAV女優さんと飲んだことがあるけど演技を錯覚して変なファンレターやプレゼントする輩もいるらしいです。

お掃除フェラできれいにしてから、バスルームに行きお互いの身体を洗い貴美恵がペニスを咥えて大きくしたので、それを確認した貴美恵は「今出したばかりよね!もう勃ってるよ!チンチンは10代ですか?」と言いながら、お尻を出して「バックから挿れてちょうだい」と言うので、挿入して挙げると膣は感じる様になっている所為もあり、ちょっと強めに挿入すると

「あゝ〜〜〜〜〜また逝く〜〜!」と言って尿道から聖水を噴射させて逝っちゃうのでした。貴美恵は「また逝っちゃった!ごめんね!また潮噴いたの!」と言い、自分の身体の変化に気づいた様でした。もう一度オマンコとアナルも指を挿れてきれいに洗って挙げると「お尻の穴に指挿れたの初めてよ!」と言い、ちょっと驚いた様です。

ゆっくり身体を温めてから、バスタオルで拭きあいバスローブに袖を通してからリビングで冷たいドリンクを飲みながらゆっくりしました。貴美恵も少し疲れた様なのでベッドに入ると安心したのか私の腕枕ですぐに寝ていました。寝顔は可愛い娘の様でとても54歳のおばさんには思えません。私も貴美恵の寝顔を見ていたら寝落ちしていた様です。

今日はこの辺までにしておきます。後編は(30)に続きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です