6月20日月曜日は午前7時に通いの家政婦さんが来るので、午前6時には絵梨花を起こしてシャワーを浴びてからきちんとメイクして身支度を整えさせました。家政婦に変な気遣いさせない為にも、家事には手を出さず、昨日の食事会の件とシーツも夜に血圧が高くなって薬を飲む時に水をこぼしたので染みになるといけないから一応洗って置いたと絵梨花さんに言わせたのです。
家政婦は、「ありがとうございます。お手数をお掛け致しました。」と言い、可燃ごみを集積所に出しに行ったりしてから、朝食の用意はどうするか尋ねて来たので「朝一で病院へ、絵梨花さんに付き添ってもらって行くので、朝食は作らないで良いよ」と伝えると家政婦は「かしこまりました」と言い、通常の業務を始めたのでした。
私はいつもの様に入浴して身支度を整えてからリビングに行くと、絵梨花がコーヒーを飲みながら待っていてくれて私の姿を見ると「お義父さんおはようございます」と言い微笑むので、私も「おはよう絵梨花さん、それでは申し訳無いけど病院の付き添いお願いしますね」と言い、家政婦にタクシーを呼んでもらい出掛けたのでした。会社には病院に寄って午後から出社すると連絡入れました。
タクシーに乗り都内某所のホテルに行き、絵梨花さんとモーニングを摂り、ゆっくりコーヒーを飲んでから、私の鞄を絵梨花に持たせて、ホテルの常連なので融通が利くフロントでサインすると、スタッフはビジネスルームを用意してキーを渡してくれるのでした。
部屋に行き、絵梨花さんに「のんびりしなさい」と言うと、「お義父さん、いつもここお使いなんですか?」と聞くので、「商談の時は使うよ!」と言うと、「潤一郎さんとはスイートルームに泊まった事はあるけど、こういうタイプのビジネスルームは初めてです。」と言い、部屋の中を探訪し始めました。
落ち着いた様なので、入浴の準備をしてから着ているものを全部脱ぐ様に命じて、私も全裸になると、絵梨花は自分から跪いてペニスを咥えて「お義父さんに抱かれて寝ている時もこれの夢見ちゃいました。」と言い大きくするのでした。絵梨花を立たせてからキスして、手をオマンコに持って行くともう洪水状態で受け入れ準備は出来ている様でした。
立ったまま、ペニスを挿入して挙げると絵梨花は「お義父さん絵梨花のオマンコが拡がって行くよ!」と言い、ディープキスを求めて来ました。そのまま弁当屋さんスタイルになってバスルームに行き、淵に座らせ深い挿入のまま「絵梨花さん、このまま中に出すからね!」と言い、激しく突き上げると「お義父さん〜逝く!逝く!逝く〜〜〜」と言ってから潮を噴き出すのでした。
その態勢のまま、今度は足を持ち上げて子宮にペニスが突き刺さる様にして「出すよ!」と言うと「お義父さん、精子を下さい。私を妊娠させて下さい。」と言うので、射精すると絵梨花は仰け反ってエクスタシーに達したのか、失神状態になりました。数分後に気がついたので、ゆっくりペニスを抜くと、絵梨花のオマンコから精液が流れ出て来ました。
シャワーを当てて、オマンコの中もきれいに洗い身体をきれいに洗うと「お義父さん、今ので子宮がすごく感じました。精子が入って来る様に願ってしまいました。」と言うので、「絵梨花さんが考える様になると良いね」と言い、抱きしめてキスしました。
リビングで落ち着くのを待ってから帰り支度をして、病院の先生から塩分に気をつける様に言われたと口裏を合わせました。
絵梨花さんに美味しいものを食べて栄養をつけなさいとお小遣いを渡すと、「産まれてくる子ども為に栄養をつけます」と言い、可愛らしい顔を見せるのでした。考えてみたらこれまでも内緒で長男の嫁には小遣いを挙げていたが、次男の嫁には挙げたことが無く、孫達に挙げるだけでした。気にいらないという訳では無いのだがイマイチ私の興味を引かない女性でした。
ホテルで先に絵梨花を見送ると、私もタクシーを拾い会社へ行くと重役連中と息子達が来て「どうだった?」と聞くので、「塩分に気をつけた食事を摂る様に」と、言われたと言うと、皆さんから「社長気をつけて下さいね!」と言い、社長室から出て行くのでした。
デスクワークに取り掛かると、秘書から何度も鈴木さんという女性の方からお電話がありましたと言うので、会社へ電話すると「先日名刺交換したから逢いたい」と連絡あるので「ビジネスの話なら社長と一緒に伺います」と言うと、「あなたと逢いたい」と言うらしく「目的は一つだよね!由美さん」と言うと、「紹介者の結城さんからお電話して頂けないでしょうか?」と言うので
「連絡して置きます」と言い、電話を切り逢いたいというスケベ社長に電話して「ビジネスの用件なら社長と会って話してもらえないか?」と言うと「何であなたが電話して来るんだ」と言うから、「先方から紹介者である私にクレームが来たので連絡していますが」と言うと、黙ったので「ビジネスの申し入れは歓迎だそうですから専務を通して社長に会って下さい」と言うと
「分かりました」と言い、電話を切りました。由美さんに電話して「おそらくもう電話は無いと思うよ」と言うと「ありがとうございます」と言い、会社の電話は切れたのでした。するとLineで「今夜逢いたい」とありましたが、「先約があり外せないのでまたの機会に」と連絡すると、「いつなら良いですか?」と来たので、「由美さんの都合が良い日をお知らせ下さい」とメールして
落ち着いたかと思ったら、遥から「三月会」という異業種交流会へのお誘いがありご一緒して欲しいというので、今日は体調が悪いので次回にお誘い下さい。メールして丁重にお断りしました。遥からは「お大事に」とありました。
一応、社内的にも体調が悪いという事で早目に帰社する事になり、帰ろうとすると長男から「社長、心配だから今晩も絵梨花をお世話させに行かせようか」と言うので、「絵梨花さんに悪いよ!お前だって食事の用意とかあるだろう?」と言うと、「おれ、九州の例の件で今夜から福岡に飛ぶので構わないよ!」と言うので、「それじゃお願いするよ」と言い、タクシーで帰宅しました。
帰宅すると、自宅には灯りが点いていて絵梨花さんが迎えて来れました。寝室に直行してスーツを脱いで、Yシャツはクリーニング箱へ入れ、ネクタイはタンスに掛けて並べて、下着を脱いで風呂場へ直行してシャワーを浴びていると、絵梨花さんも全裸で入って来て、身体を洗ってくれ一緒に入浴して、私はガウンに着替えて、絵梨花さんは短パンTシャツに着替えていました。
食事は家政婦さんが容易してくれていたので、絵梨花さんのを作り2人で色々話ながらゆっくり食事を摂りました。アフターでコーヒーを淹れて、「潤一郎から何と言われた」と聞くと、「急に福岡出張になったので、オヤジの面倒を看に行ってくれないか」と言われ、「俺の着替えとか用意して置いてくれれば良いから」と言い、用意して急いで来ましたと笑うのでした。
明日の事を考えて早めに寝室行き、絵梨花の下着を脱がせオマンコを舐めて挙げて、クリトリスを舌と指で可愛がって挙げると四肢を震わせて何度も逝き、潮を噴き出すのでした。バスタオルをお尻の下に敷いていたので潮を噴いても大丈夫でした。
絵梨花が「お義父さん、これを頂戴」と言いペニスを握って来たので、正常位で挿入してからピストン運動を繰り返すと「お義父さん、気持ち良いの!逝かせて!」と言うので、両足を抱えて深い挿入の態勢にして
「絵梨花逝くよ!出すよ!」と言うと、「来て!来て!お義父さん!絵梨花に精子下さい!」と言って、射精と同時に逝くのでした。その後、バックで深い挿入で逝かせて射精して挙げると、「今日はお義父さんにいっぱい愛してもらったから赤ちゃん出来たかも知れない」と言い、喜ぶのでした。
バスルームに行き、身体を洗って清めてから神棚に二礼二拍手一礼して孫か息子になるか分かりませんが授かる様お願いしました。絵梨花はノーパンノーブラで私も全裸で抱き合って朝まで寝ました。絵梨花は安心するのか時々ペニスを探し握っていました。
Lineには、4人の女性から連絡が入っていましたが無視して絵梨花との時間を楽しみました。(23)に続きます。