髭のジェントルマン交遊録・・・(21) 父の日の夜の出来事

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6月18日(土曜日)は、遥から「逢いたい」と連絡があり、由美からは「生理が終わったら抱いて欲しい」と連絡があり、彩からは「日曜日エステサロン観に来ないか?」と誘われましたがお断りしました。65歳銀座ママ真理絵は「久々のおちんぽが恋しい」と金曜日の来店のお礼方々連絡がありました。土曜日は完全オフにして1日中のんびりしていました。

19日の日曜日は「父の日」で昼から長男夫婦(長男35歳・妻28歳・子無し)と次男夫婦(次男32歳・妻30歳・1男〈4歳〉1女〈2歳〉)が来てくれて、創作料理のケータリングの料理と各自好きなアルコールを飲んで夕方次男が子ども達もいるので先に帰り、長男夫婦が後片付けをしてくれて、特に嫁は良く気のつく女で義父としてはお気に入りの嫁でした。

それに私好みのスリムでありながらオッパイも適度に大きく、ウエストは絞られ、ヒップはそれなりに丸みがありました。もちろん顔は息子の嫁ですから誰もが美人だという美しいタイプの嫁でした。問題は跡継ぎである子どもが産まれないのです。後から後から結婚した次男夫婦は順調に2人産まれておめでたいのですが、なかなか長男夫婦に出来ないので私も気に掛けておりました。

片付けが終わると長男は友人と約束があるらしく嫁を置いて帰って行ったのです。長男の嫁(絵梨花)もお酒はもう良いというので、美味しいコーヒーを挽いて淹れました。絵梨花さんは「お義父さんの淹れるコーヒーはいつも美味しいですね♪」と褒めてくれるのです。私から「何か相談事があるんじゃないのか?」と聞くと、実はと言って妊娠しない事で話出したのでした。

「潤一郎さん(長男)が浮気しているとか、セックスレスとかでは無いのですが、何故受胎しないのか分からない」というのです。自分でも基礎体温を測り、長男に協力してもらっているのだという。長男にストレスを与える様な役職にはつけておりませんので、ひょっとしたら絵梨花さんの方が「子孫を産まなきゃいけないという恐怖観念に縛られていないか」と聞くと

絵梨花さんが涙を流しながら「お義父さん、ごめんなさい。そういう気持ちがあったと思います。」と言うので、抱き寄せて「絵梨花さん、孫の心配は要らないよ!」と言い、涙を拭いて挙げたのです。すると絵梨花さんは、「お義父さんと潤一郎さんは同じ血液型で体型も顔も似ているので、一度だけお義父さんに身体を調べる意味でも抱いてもらえませんか?」というのです。

「妊娠するかも知れないんだよ!それでも良いのか?」と聞くと、「むしろ私はお義父さんの子どもを産みたい!」と言うのです。絵梨花さんも「会社継承の事を考えるとお義父さんの血を濃く引いた戸籍上は孫にあたる男の子を産みたい」と言うのです。

この発言には私も驚きました。絵梨花さんを落ち着かせてからゆっくり話して「本当に良いんだね!あとで後悔しないか?」と聞くと、「絵梨花、お義父さんが好きですから何も問題ありません。出来たら続けてお義父さんの子どもを産むたい」と言うのです。

「じゃ、絵梨花さんの身体のチェックをしながら妊娠に問題あるのか無いのか調べてみるか」と言い、玄関から全て施錠を確認から絵梨花を連れてバスルームに行くのでした。絵梨花は28歳ですから、これまで登場したおばさん達とは違い水を弾く皮膚は張りがあり見事なボディーを見せてくれました。外見には何ら問題無いと私は思いました。

そして恥ずかしながら私のペニスが嫁の身体に反応して。勃起し亀頭が絵梨花の身体に当たっていたのでした。絵梨花はそれに気づくと「お義父さん!これ何ですか?こんなの見たことが無い!」と言い、ペニスを握ると「お義父さん、こんなに太いの絵梨花に入りますか?」と聞くので、「焦らずにゆっくり挿れて挙げるから心配しないで良いよ!」と言うと、抱きついてキスして来ました。

絵梨花を抱きながらキスして、右手でオマンコを触ると何と蜜が溢れているではありませんか!私は絵梨花を立たせて股を開き、クリトリスを舐めて挙げると仰け反り「お義父さん、汚いから洗わせて下さい」と言いましたが、「絵梨花は実は僕のお気に入りで、潤一郎から紹介された時に即OKしたんだよ!こうなるかも知れないと狙っていたんだ!」と言うと

ペニスを握り、キスして「お義父さん、絵梨花も抱かれても良いと思っていたんですよ!」と言うのでした。深い挿入はしませんでしたが、対面立位で亀頭部分をオマンコの入口を擦り大陰唇を開き、ゆっくり挿れて挙げると「お義父さんのが、入って来る!オマンコが拡がってが行く〜〜〜〜〜」と言い、軽く逝ったので、途中でストップしてペニスの感触を味合わせたのでした。

ペニスを抜いてシャワーを浴びせてからボディーシャンプーで身体をきれいに洗い、オマンコとアナルもきれいに洗うと、「お義父さん、お尻の穴に指入れられたの初めて」と言い、驚いた様でした。「その内感じる様に調教して挙げるからね!」と言うと、私の身体もきれいに洗ってくれ、最後にはペニスを咥えてフェラしてくれるのでした。「お義父さん、さっきより大きくなったよ!」と言い

喜ぶのでした。湯船に浸かりながら「潤一郎さんなんか比べ物になりませんね!」と言い、微笑むので抱きしめてキスして挙げました。息子の嫁ですが可愛い女としか思えませんでした。身体が温まるのを確認してから、バスタオルで拭きバスローブを羽織るのでした。その辺は整理してくれているので勝手知ったる実家の配置で大丈夫でした。

汗引いてから私ベッドルーム行き、絵梨花の身体をチェックしながらスマホで写真を撮り、オマンコも丁寧に大陰唇から捲り、膣に指を挿入して膣壁を確認するとGスポットで軽く逝き、指を深く入れ子宮口周辺をなぞると軽く痙攣して逝くのでした。裏Gスポットとアナルに指を入れて両方から圧をかけると感じるのか「い!い!逝く〜〜〜〜〜!」と言って

尿道から聖水が溢れ出すのが分かりました。初めての体験だったのか「お漏らししてごめんなさい」と言うので、「大丈夫だよ!絵梨花が感じてくれた証拠だよね」と言うと、「可愛く笑い、お父さんの女にされて行くのね!」と言い、喜んでくれるのでした。対位を69に代えて互いのオマンコとペニスを愛撫してから正常位でゆっくり挿入して、奥まで挿れられると確信したので

深く挿入してからピストン運動を加えると感じているのか、目を瞑り「あゝ〜〜〜〜〜感じる〜〜〜〜〜オマンコ逝くよ!逝くよ!イ!逝っくう〜〜〜〜〜」と言って逝くのでした。追加でペニスで突いて「絵梨花出すよ!良いか?」と言うと、首を縦に振り頷くので、絵梨花の子宮目掛けて静液を拭きかけて挙げたのでした。絵梨花は子宮が熱くなると言い半失神していました。

ゆっくりペニスを抜くと、オマンコから精液が溢れ出て、その瞬間に尿道から大量聖水を噴き出したのでした。予期せぬ潮吹きに絵梨花も驚いた様で、止まらない聖水にまた驚いた様でした。バスタオルを敷いて挙げてシーツを剥がして洗濯機に入れて回したのです。その際に絵梨花のパンティーも一緒に洗ってしまい予備を置いていなかったので、思案した挙句

潤一郎に電話して「お義父さんが血圧が上がったらしく、具合が悪くなったのでお父さん家に泊まるから心配なので」と電話して、私に代わり「急に眩暈がして血圧測ったら高いので降圧剤を飲んで休むから」告げ、「万が一を想定して絵梨花さんにお前の部屋に泊まってもらう事にしたから、悪いな」と言うと「大丈夫だよ!絵梨花に代わってくれ」と言うので代わると

「申し訳ないけど、親父の事宜しく頼む」と言われ、電話を切ったそうです。その後は、バスルームに行き、お掃除フェラやバックで挿入したりしてから、「潤一郎といつセックスした?」と聞くと、今朝モーニングエレクトを活用して射精させたと言うのです。受胎したのかしないのか不明ですので、私の2発目をバックから精液を流し込むのでした。絵梨花は仰け反りました。

そして、下半身を震わせて潮を噴くのでした。潮は絵梨花の太腿を伝わり垂れて行くのですが、その感触は絵梨花も恥ずかしいのか身を捩って耐えている様でした。抱きしめてキスして挙げて「絵梨花可愛いよ!」と言うと、「お義父さん女にして下さい」と言い、女性として歓びを味わえたと喜んでいました。

夜も更けて来たので、シーツを乾燥機に入れて、絵梨花のピンクのパンティーはハンガーに掛けて干すのでした。

私も絵梨花も疲れたので、絵梨花を抱いて寝ると絵梨花はスヤスヤと寝息を立てて寝ていました。19日「父の日」の長男嫁の最高のプレゼントでした。私の種が絵梨花の子宮の中で育つ事を願いたいと思います。

明日、朝の(22)に続きます。まさかの展開に小生のペニスも若返りました!(笑)

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