髭のジェントルマン交遊録・・・(16) (15)から続きます

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夕食はホテルの近くに某有名ホルモン店があり、決してスーツでは行けないお店で匂いが着くし煙が凄いのでオーバーじゃ無いがゴーグルが欲しい位なんです。2人ともラフなスタイルで何処に行くことも無いので、それに遥がこういうお店入ったことがないというのでセレクトしました。表まで臭うホルモン焼き匂いと店内が見えないほどの煙に遥はビックリしていました。

ノン・アルコールビールを頼み、数種類のホルモンを頼み、このお店の近くに韓国食料品店があり、そこの何処かのキムチ・カクテキ・オイキムチを頼むとすぐ出て来たのでさっさと焼いてホルモンを楽しみ、各キムチも楽しむと、遥は「美味しい!こんなホルモン食べたの初めて!」と言って喜んでくれました。焼肉屋ではミノとかは食べられるけどホルモン専門店の味がありますので

美味しい新鮮な内臓肉に魅せられた様でした。そうそう普段は口にしない黒ニンニクの丸焼きも2人で食べて栄養をつけました。精算してホテルに帰る途中から路上キスの連発で、遥はすでにオマンコは大洪水らしく、耳元で「チンチンが欲しいの!」と甘えてくるのでした。フロントでキーを受け取り部屋に入ると、遥は自分で着ているものを全て脱いで、私の着ているものを脱がせると

いきなりフェラして来て大きくすると、仰向けに寝て脚をM字開脚してオマンコを指で拡げて「挿れて!」と言うのです。前戯しなくてもオマンコからは蜜が溢れ出ており、スムーズにペニスを飲み込んで行きましたが、やはり太い根元はきついのでゆっくりピストンして出し入れを繰り返すと遥は「ア〜イ〜ノ〜〜〜オマンコが拡がるわ!結城さん、遥を突いて!静液を頂戴!」と言い

腰を下から突き上げて来て、私が突くのと合うと子宮を突いたのか「あ〜〜〜〜〜オマンコ気持ちイイ!」と言いながら、また腰を突き上げて来たのです。そろそろ逝かせて挙げようと思い深い挿入をして挙げるとあっけなく逝っちゃいましたそして「精液頂戴!子宮に掛けて頂戴!中に出して!」と言うので、大量の精液を吐き出すと子宮で感じたのか失神し、失禁するのでした。

ブルーシートにバスマットを敷いて置いて良かったと思った瞬間でした。遥を抱きかかえてバスルームに行きオマンコをきれいに洗って挙げて、シャワーを当ててクリトリスを擦って挙げると、下肢を震わせて立ちションするではありませんか!これだけの聖水が何処に溜めていたのかと思うほどでしたよ

バスタブに浸かりキスしながら「すごい量の聖水だったね!」と聞くと、「オシッコそんなに溜めていたのかな?」と言い、「でも逝かせてもらった後は力が抜けて筋肉が緩んでいくのが分かるわ」と言い、「それが心地良く身体が反応してしまうの!ごめんなさい」と言うのでした。「何も問題無いよ!」と言い抱きしめてキスして挙げました。

バスルームを出て、少し時間を置いてから、遥を仰向けにしてオマンコに太い電動バイブを挿れ、アナルに細い電動バイブを挿れて、私が持参した使い捨てパンティーを穿かせて、スイッチを入れると、膣は太いバイブの亀頭部分は首を回しながら動き、根元部分はピストン運動をして子宮を突き、アナルはアナル内で振動して刺激を与えているのか、オマンコとアナルが潤んでいました。

しばらく放置すると何度も何度も逝き、「チンチンが欲しいの!」と言いましたが、「まだまだ我慢しなさい」と言い、四つん這いにするとまた違う刺激があったのか何度も何度も逝き、穿いているパンティーにも滲みが出ているのが分かりました。オマンコの太いバイブの動きを最大にして、アナルバイはスイッチを停めて、私が手で持ち操作して挙げると「気持ちイイよ〜〜〜〜〜」と言い

上半身を前のめりにして目を白黒させて半分失神状態でした。パンティーを脱がせてアナルから細いバイブを抜くと「あゝ〜〜〜〜〜」と言って大きく息を漏らし、オマンコから太いバイブを抜くと、尿道から少量の聖水が噴き出すのが見えて、オマンコ汁は白濁液となっていて匂いを嗅ぐと隠微な匂いがしました。すると私のペニスがその隠微な匂いに反応したのか反り返りました。

私はそのまま、反り返ったペニスをバックから挿入して突き上げる子宮に当たっているのか失神していたはずなのに、反応して「オマンコ逝く!オマンコ逝く〜〜〜〜〜」と言って仰け反りエクスタシーに達した様で、膣が軽い痙攣しているのが分かりました。そのまま挿入して置いて時々亀頭を動かすとその度に遥は身体が反応して、遥も抱き抱えて騎乗位にして

前に倒れて来る遥を抱えて時々キスしながら気を取り戻すのを待っていると、「あゝ〜〜〜オマンコ壊れたかと思った!」と言い、今自分がペニスを跨いでいる事に気づくと安心した様で、また亀頭を動かすと「意地悪は止めて」と言い、抱きついて来てキスしながら腰を動かすので、突き上げると「ストップ」と言いペニスを抜くと、ペニスを咥えて来て

「遥にカルピス飲ませて頂戴」と言い、激しいピストンを繰り返し射精を望むのでした。私も我慢しきれずに遥の口の中に射精すると、喉の奥まで飛んだのか咽せていて、全て吐き出すを待ってから全てを呑み込むのでした。そして「美味しかった!」と言い、ペニスをお掃除フェラしてから、自分で身体を洗いにバスルームに行くのでした。

交代して私も身体を洗いバスルームから出て来ると、遥はブルーシートとバスマットを取り除いて寝る準備をしていました。流石に体力が要る性行為だったらしく、キスして来て「寝かせて」というと、直ぐに寝息を立てて寝ていました。

翌日はオマンコもアナルも変な感じと言うので、セックスはお預けにして10時にチェックアウトして知人の敷地から車を出して、お洒落な場所にあるカフェまでドライブしてブランチを済ませて、長い髪をなびかせて歩く168cmでスタイルの良い遥はやはり見栄えのする「良い女」だと思いました。由美とは違うタイプなので当分飽きないなと思う自分がいました。

今回分かった事は遥の白濁液の隠微な匂いにペニスが反応したという事です。ある意味これも性癖になるのかと思います。人は付き合わないと分からないことがあります。ブス女でもオマンコがグッドという場合も中にはあります。今後も『美味しいオマンコ』は頂いて行きたいと思います。

遥は週末までお休みで、週中はスケジュールの都合もありますが由美との時間になる様な気がします。(17)に続きますので宜しくお願い致します。

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