遥さんも生理が終わった所為か、電話での会話の声も明るくルンルン気分で待ち合わせ場所に現れました。今日はドライブに行くと決めていたので混雑を避けたいのですが、やはりコロナ解禁ではないが旅行や観光地に行く方が多く車も多かったです。千葉方面に行こうと思い湾岸道路を走ろうと移動している途中で、こりゃ何処も混んでいるなと思い都内の温泉付きホテルを見つけたのでした。
遥さんに都内に温泉付きしかも露天風呂があるホテルがあるよというとOKしてくれたので、自分達の飲み物とおやつを買い込んでホテルに行きました。チェックインは14時からでタイミングよく行きましたが、ホテルの駐車場が無くコインパーキングでしたので、近くに知人の会社があり敷地内に駐車させてもらいましたよ
フロントでサインして鍵を受け取り部屋に行くと、洋室と和室を融合させて落ち着いた部屋で浴室はありましたが、露天風呂は最上階に有り男女時間制で入れ替え制だという。車に乗っていた事もあり、まずは汗を流す事になり、シャワーを浴びてから遥のオマンコとアナルを指を挿れてきれいに洗い、私のペニスも睾丸もアナルもきれいに遥が洗ってくれました。
バスタブに浸かり、遥は私の身体を上に乗せて、水面からペニスも出して何処で覚えたのか「潜望鏡」と言って咥えて喜んでいました。「何処で覚えたの?」と聞くと、IT関連に強いのでセックスのテクニックみたいなAVを見て勉強したそうです。その後はペニスを握り、クリトリスを触りあい身体を温めてから上がり、バスタオルで汗を拭いて、汗が引いてから浴衣に着替えました。
持参したノン・アルコールビールで乾杯して、キスして生理中の事や仕事の事や鈴木さんご夫婦の事などを話してのんびりしました。すると遥がペニスも握り「これ挿れても良い?」聞くので、「良いけど無理しないでね」と言うと、「分かったゆっくり挿れてみる」と言い、騎乗位で遥はオマンコを亀頭に何度も擦り付けて自分のオマンコも膣が潤うを確認してから「挿れるよ!」と言い
腰を下ろして行くのでした。「結城さん、オマンコが拡がって行くよ!膣の壁を掻き分けて進んで行くのが分かるわ!」と言うと、きつくなったのが腰を下ろすのを止めました。しばらく休憩してから微妙に腰を上下させて、腰をグラインドさせると膣が拡がるのか「ああ〜オマンコ気持ちイイ、膣の奥が熱くなって来たわ」と言い、腰を少しずつ下すのでした。
時間をかけてオマンコにを挿れていった所為もあり、膣奥から愛液が噴き出して来るのが分かったそうです。十分に潤ったのを自分で確認して「結城さん、手を握って支えて頂戴」と言うと、頃を下ろしペニスの先に子宮口が当たるのが分かると「じっとして!今、子宮が熱くなり感じているから」と言うのです。しばらく余韻にしたると自分で動いてグラインドして亀頭と子宮を合わせて
「逝くよ!あゝ〜〜〜〜〜逝くよ!イッイッ逝っく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と言って、仰け反ってから、前に倒れて来て「抱いて!キスして!」と言い、唇を塞いで来ました。枕元に水があったので口に含んで口移しで水を飲ませてあげると飲み干して身体を起こして、まだ勃起しているペニスを確認すると、少し聖水が漏れた様でした。寝具を汚すといけないので一旦ペニスを抜いて
遥に持参させたブルーシートと吸水が良いバスマットを敷いてから、クリトリスを舌で刺激して舐め上げると感じたのか「結城さん、挿れて頂戴!」と言い、オマンコを開いたのです。顔は井川遥の様な女性が両手でオマンコを指で拡げて「挿れて」と言う姿は私も感じて思わず写真を撮り「良いオマンコだ」と言い、ペニスを膣の入口に突き立てていました。
優しく優しくオマンコに挿入して行くと「あゝ!うっ!あゝあゝ〜良いよ!オマンコ気持ちイイ」と言い、深い挿入を望むので、腰を突き出すと子宮口に当たったらしく「結城さん、突いて!突いて!逝かせて!」と言うので、肩を押さえてペニスを突き上げると「あゝ〜〜〜〜〜刺激が強いよ〜〜〜〜〜!」と言って、潮を噴きながら逝き、何と失神してしまいました。
私の射精していない大きなペニスを抜くと、さらに尿道から聖水を噴き出すのでした。目が覚めるまで放置して置くと、15分位で気づき股間の冷たさで起きたそうで、「おねしょしたか?」と思ったそうです。少し身体が冷えたのでバスルームに行き聖水を浴びた身体をきれいにしてあげると、「結城さん、出してないでしょ!」と言うので「大丈夫だよ!あとで飲んでもらうから」と言うと
「良いよ!結城さんのカルピスは栄養があるから」と言い、ウインクするのでした。遥は私と一緒にいる時は可愛い女だなと思いました。
夕食前のデザートセックスでした。夕食後にメインディッシュのお話をさせていただきます。(16)に続きます。