髭のジェントルマン・・・ (61)月末の忙しさでペニスも忙しい(笑)

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9月30日は金曜日の月末で珍しく朝から会社に行くと専務の潤一郎が「こんな朝早くどうしたんですか?」と言うので、「会社に来ちゃ行けないのか?」と返すと、専務が「支払一覧表出来ていますが・・・」と言うので、見せてもらうと経費削減した箇所は出費が抑えられ、鈴木のところがイマイチだが、事前に孝次郎からも連絡来ていたので承知の上で、社長欄に代表銀行印を押しました。

新人の総務課に配属なった高身長細身ながらナイスバディの子がコーヒーを淹れて持って来て来れました。胸の名札には岸田とあり総理大臣と同じ苗字かと思うだけでした。本社で何かする事がないか聞くと、専務が「もう捺印が必要なものはございません」と言うので、オフィス内にいたスタッフ全員に挨拶して本社を後にするのでした。スマホLineには由美や彩から伝言がありました。

由美からは一応鈴木の会社の経理を任せているので売上が私が希望している金額に届かなかった事を詫びる内容で最後に注射????マークがついていましたが、「今日は月末で忙しいからまた次回に」と連絡すると「姫が泣いています」とあり、「時間が無いのでパンティー脱いでオマンコにナプキン当ててストッキング穿きなさい」と指示して、会社に着くと社長と副社長は外回りに出ていたので

由美に気兼ねなく応接間に帳簿を持って来る様に言うと、すぐ小さなペットボトルを2本持ち入って来ました。ドアを使用中にして中からロックして私に抱きついて来て「結城さん最近冷たくない?」と言うので、「馬鹿だな、お腹の子を大事にしなきゃ駄目でしょ!それに君はこの時期はあまり出歩いたら不味くないか?」と言うと、「分かりました。結城さんの言う通りにします」と言い

黒のパンティストッキングを脱いで、ナプキンを見ると透明の淫水が溢れていて、「由美のオミクロンは嫌らしいオマンコだな」と言うと、テーブルに寝てM字開脚になると「挿れて」と言うのです。パンツとブリーフを脱いでフェラしてもらうとすぐに大きくなり割れ目に這わせてから、少しずつ挿入して挙げると、膣が拡がってが行くのが分かり、由美も「良いわ!オマンコが蕩けそう」と言い

「結城さん突いて欲しい」と言うのですが「赤ちゃんに悪いから優しく動くよ!」と言い、激しい動きを止めてペニスを抜いてフェラをさせて、指でクリトリスを刺激しGスポットを刺激すると「逝くよ!」と言うので、バスタオルを敷いて聖水を噴き出す時にはオムツの様に被せて噴射を弱めたのです。由美は頑張ってフェラして射精を味わうと精液を飲み干してから「栄養つけたわ」と言い

自分の聖水が染み込んだタオルでオマンコを拭いてから、上着のポケットに仕舞っていた黒のフルバックパンティーを穿いて、黒のパンティーストッキングを穿いて身支度を整えるのでした。私のペニスは由美がお掃除フェラしてきれいにしてくれました。その後は水を飲んで会社運営の指示を伝えてキスしてから、事務所スタッフに挨拶して鈴木の会社を後にするのでした。

その後はちょっと時間が摂れたので、由美さんのお友達の紀代美さんに連絡すると、「連絡したかったのですが、恵比寿店の美幸店長の施術を受けなきゃ行けないのかな?」と思い遠慮していたそうです。「私の秘密部屋に来れるか?」と聞くと「伺えます」と言うので、部屋に呼ぶとラフな格好でサングラスして訪ねて来ました。汗かいていたので、すぐに入浴を勧めて一緒に入るのでした。

シャワーを浴びて一応きれいに洗ってから、オマンコとアナルもきれいに洗うと「先生にお尻に指を入れられてから、お尻がムズムズするの」と言い、「オマンコは?」と聞くと、「先生、それは聞かないで、あそこがいつも濡れていてナプキン当てているのよ!」と言い「主人なんか濡れていたので勘違いしていつもよりハッスルして射精すると喜んでくれました」と言い、残念ながら自分だけ

勝手に射精したと言うのです。その後は主人が寝たのを確認してから先生に教わった様に膣内に指を入れてオナニーしたそうです。「こんな事は先生にお会いしなかったらしていないと思うわ!」言うのでした。バスタブに浸かり抱きしめて挙げると勃起しているペニスを握り、「先生これ欲しいの!挿れて!」と言うので、バスの縁に手をつかせてバックから挿入して挙げると「先生気持ち良い」

と言うと、自分から腰を動かして「やはり先生のオチンチンが良いの!オマンコの奥に精液を掛けて下さい」と言い、尻を突き出して深い挿入を望むのでした。ピストンを早めて挙げると気分が昂まったのか「先生逝くよ!逝かせて!」と言い、聖水を噴き出して逝くのでした。まだ射精していない事を確認すると、自分で抜いてオマンコ味のペニスを咥えて激しいフェラを繰り返すのでした。

射精しそうになると、お尻を向けて座りながら膣にペニスを沈めて行くと「先生、紀代美のオマンコに出して下さい!」と言うので、奥深く挿入して子宮口にぶつかる様に亀頭を当てて射精するのでした。紀代美のオマンコは精液で満たされた感じになり、紀代美も射精のタイミングで逝くのでした。身体中で感じたのでしょうか?力が抜けていて後ろから抱き抱える感じでした。

紀代美は乳首も勃たせているので、乳首を咥えて舌で転がすとそれだけで軽く逝くのでした。シャワーを浴びてバスタオルで拭いてバスローブを着させてゆっくりしてからリビングで雑談を行い、気持ちをリラックスさせてから施術に移るのでした。

施術になり全裸になってもらい全身にローションを塗り、足裏基本反射区療法から様々な施術で身体のバランスを整えて行くと、前回の施術より効果があるらしく喜んでくれました。最後に正常位で挿入して、そのまま騎乗位にうつり、対面座位から変形松葉崩しに移り、後背位から横バックと続き、最後には正常位から脚を肩に担いでペニスを大きくして深い挿入をすると

紀代美は「先生のオチンチン大きくなったよ!紀代美のオマンコの中がきついよ!オマンコ壊れちゃうよ!先生壊れちゃうよ!オマンコがおかしくなっちゃう!」と言い、何の断りもなく聖水を噴き上げるのでした。もうぐったりしている紀代美を抱き起こしてから対面座位となり、キスしながら下半身を動かすとペニスが反り返って勃起し、膣内で動くと膣壁が刺激され気分が昂まり

「先生逝くよ!」と言い、クリトリスと私の恥骨を擦り付けて一気に聖水を噴き出しながら「あゝ〜〜〜オマンコ良いよ〜〜〜〜」と言い、追い聖水を噴き出しながら失神するのでした。私に抱かれながらエクスタシーを感じることで女としての悦びを感じる様になって安心するのだそうです。

肉体的にも精神的にも満足した紀代美は入浴して身支度を整えてからパウダールームでメイクして帰って行くのでした。帰る頃には42歳のきれいなお母さんの顔に戻っていました。私も彩の会社の締めを見たいので向かおうと準備していたら紀代美さんからLineがあり「先生お支払いしないで帰ってしまいました。ごめんなさい。」とあり、「またの機会に」と返事すると「畏まりました」

連絡がありました。彩の会社に向かおうとすると「トラブル発生」とあり急いで会社に向かうと各店売上が上がったのは良いのですが、伝票とパソコンに入力した数字と金額が合わないという事件というか事故が発生しました。この様な事は予測していましたが、初歩的なミスもあるので、取り合えず今夜は帰る様に指示して、各店の日報と伝票とパソコンデータを回収する様に指示しました。

その後、彩と会い、頑張っている事を労い美味しい食事をしに行きました。深夜に彩のオフィス兼自宅に行き軽くミーティングしてから、お注射して彩のオマンコに精液を満たすとお互いに疲れているので朝まで熟睡しました。

翌日は他の会社は休みですが、彩の仕事はお休みではないので会社に各店の店長が資料を届けに来るので私も朝から来ている様に振る舞い、各店の店長に挨拶するのでした。恵比寿本店の美幸店長とはしばらく関係を持っていないのと独立開業の話もあったので後日時間を摂ると連絡をするのでした。今夜はこの辺で失礼します。

続きは(63)に投稿致します。

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