私は、シャワーを浴びながら身体に水圧が当たっただけで敏感になったのか、自然とオナニーをしてしまう欲求不満な身体をケアをして浴室から出てきました。
部屋着のタンクトップと短パンに着替えてから、髪を乾かして鏡を見るとタンクトップから乳首が立っているのがいやらしく映し出されているのを見て、私は自分のいやらしい姿だなと思いつつ、誰かにこのいやらしい姿を見られたい感情がある事に気が付いていました。
私は、家では大体がノーブラですがパンティははいていて、今までノーブラだった事はあまり気にしなかったのですが、レンタルビデオ屋で木山さんに覗かれてから、男性はノーブラだといやらしい目で覗いてくるんだなと理解もして、それに興奮すると襲いかかって来る事も分かりました。
そんないやらしい事を考えながら借りてきたDVDの袋を開けてみるとDVDが九枚も入っていて、小さな紙袋とビニール袋も入っていて、レンタルビデオ屋であんな事があったので、早くレンタルビデオ屋を出たかったので渡された袋をもらって慌てて家に戻ったので袋の中身を気にしていませんでした。
DVDは、五枚は連続ドラマで私が選んだDVDで、残りの四枚は高梨あゆみのDVDでタイトルが、(夫と子供が居ない2時間で10人と妊娠OK子作りSEX)が一枚と(私は、実は夫の上司に犯され続けてます) (鍵を落とす人妻) (さらわれ若妻・性交奴隷~弄られ、犯され、見世物にされる~)が選んでも無いのに袋の中に四枚
入っていたのです。
多分ですが、木山さんがアダルトコーナーから出て行く時に高梨あゆみのDVDを取っていたので、それを入れたのだと思いますが、私的には正直な話で興味津々で見てみたっかったので、嬉しくドキドキしながらどれから見るか迷いました。
まだ、見ていないビニール袋を開けてみると中に入っていたのは、箱に入ってバイブレーターとローターで、紙袋の中には見覚えがあるオレンジ色のブラジャーとパンティが入っていて、この下着は間違いなく私の下着で、何故なのかこの紙袋に入っていてレンタルビデオ屋の袋に私の下着が入っているのか不思議でした。
私の下着が入っていたのは気になりましたが、何故か私は高梨あゆみさんのDVDとバイブレーターとローターが気になって、気が付いたら(さらわれ若妻)のDVDをセットして再生していて、自然とローターとバイブレーターの箱を後先考えずに開けていました。
バイブレーターとローターは、元彼のヒデくんと付き合っている時に使っていたので、気持ちいいのは分かっていましたが、主人と結婚した同時にバイブレーターとローターは壊れてしまっていて、久しぶりに目にしてあの快感がと考えると嬉しく思っている私がいました。
私は、テレビに映し出されている高梨あゆみさんが、三人の男性達にレイプされている姿を私に置き換えて、バイブレーターとローターを使ってオナニーをしまっていつの間にか短パンとパンティを脱いで今までの中で一番激しい頭が真っ白になるくらいのオナニーをしました。
あまりの気持ち快楽の良さに、私は十五分ぐらい動けなくていたらチャイムが鳴って我にかえって、急いでパンティと短パンをはいてからテレビドアホンを見てみると、五十代ぐらいの男性と後ろに見覚えのある男性が二人立っていました。
私[はぁい、どちら様ですか?]
五十代男性[突然すみません。いつもお世話になっております。○○○レンタルビデオ屋の店長兼オーナーをしています鬼島と申します。]
私[はぁ、あの~、どう言ったご用件でしょうか?]
鬼島さん[ハイ、ここで言っていいのかと思いますが、今日の事で木山が奥様にした事のお詫びに伺った次第ですが、このままで話しますと内容が内容ですから世間体がありますけど大丈夫ですか?]
私[えっ、・・・ 玄関まで来てください。]
鬼島さん[承知しました。]
レンタルビデオ屋での今日の事とは、間違いなく私が木山さんにレイプされた事なのか?木山さんが自分からオーナーと名乗った鬼島さんに私をレイプした事を話したのか?分かりませんが、私は玄関に行くとチェーンをかけてドアを開けました。
鬼島さん[すみません。奥様、お忙しいのにお時間を取らせまして誠に申し訳ありません。]と大きな声で言いました。
私[ちょっと、小さな声で話してください。周りに聞こえるでしょう。]
鬼島さん[いや、大変すみません。私は耳が悪いので声を大きくしないとダメなんです。渡す物もありますので玄関の中まで入れさせてもらえないでしょうか?]
こんな大きな声で言われたら周りに聞かれたらと思って、仕方無しに一旦ドアを閉めてチェーンを外してドアを開けて、鬼島さんに木山さんに見覚えのある男性を玄関の中に入れしまいました。
鬼島さん[いやぁ、すみませんせんね。私の声がデカいから、ちなみにチンポもデカいですけど関係無いですけどチンポがデカいのはお好きですか❓すみません、どうしても商売柄下ネタになってしまって悪い癖ですみません。私のデカい声で奥様がレンタルビデオ屋のアダルトグッズコーナーでレイプされた事が周り
に聞かれたらと思って家の中に入れてもらって次第でありがとございます。]
私[いえ、早く要件を言って帰ってください。]
鬼島さん[そうですね、いやね、実は防犯カメラを確認していたら奥様が木山にレイプされているのが録画されているのが分かって、木山に確認をしたら認めてたので、そのお詫びと旦那様から預かっていた奥様の下着を明後日に出張から帰って来る旦那様に渡すのを間違って奥様に渡してしまってのお詫びと相談と奥様がバスで、痴漢に遭って下着を取られて困っているかなと思って、同じスケスケ赤い下着と更にエロい下着をプレゼントとして持参した次第です。]
私[・・・ 相談ってなんですか?]
鬼島さん[いやね、簡単な事で旦那さんから預かった下着をもう一度預けてもらって、旦那さんには内緒にしていたいだけで、奥様のレイプに痴漢された事を内緒すると言う交換条件の相談なんですけど、どうですか❓]
私[分かりましたから、もう帰ってください。]と言った時にタイミング悪くDVDを再生したままだったので音声が聞こえてきたのです。
(いゃ~、やめて~~~)と聞こえてきて、鬼島さん達が靴を脱いでリビングの方に向かって行ったので、私はオナニーしたままの状態でバイブレーターにローターが置いたままなので慌てて後を追って行きました。
リビングに行くと、鬼島さんを中心にいやらしい目で私をニヤニヤしながら見てきて、リビングの机を見て何をしてたか一目瞭然で、それを想像してたかわは分かりませんが三人の目は獣の目に変わっていました。
木山さん[あれ、奥さん、俺が入れた高梨あゆみのDVDを見てオナニーしてたんだ❗ダメだよ、バイブもローターも旦那が注文した商品だから勝手に使ったらいけないな❗さっきまで、俺にレイプされたのに満足してなかったのかな❓]
私[・・・ 違います。]
鬼島さん[木山、お前のチンポじゃあ満足出来ないんだよ❗しかし、奥様もスケベだね❗高梨あゆみに似ているとは聞いていたけど、映像と比べたら滅茶苦茶似ているな❗]
木山さん[いやいや、オーナー、この奥さんがスケベで欲求不満で、俺が犯しているのに腰を振ってきたし❗それに、今もノーブラで乳首立てて誘っているでしょう❗]
見覚えがあるおじさん[そうですよ、オーナー、俺が痴漢している時もチンポを手コキも率先してきて滅茶苦茶気持ち良くしてくれましたよ❗]
私は、見覚えあるおじさんが言った時に思い出して、痴漢をした四人の一人だと、だから痴漢された事や下着を持っていかれた事を知って訳で、てっきり木山さんが教えたと思っていました。
ただ、今はそういう状況ではなくて、おじさん達の目は私を舐める感じで品定めしている感じで、その舐める目が私のオマンコを刺激してきて、心のどこかにDVDでレイプされているみたいに複数の男性達にレイプされる事を望んで期待していて快楽を求めているエッチなもう一人の私がいました。
鬼島さん[なあ、奥様はそんなにスケベなのか❓俺からお願いがあるだけど、お願いと言うより命令だけど❗俺が持ってきた下着を今からつけてもらっていいかな❗]
私[無理です。命令ってなんですか。無理です。]
鬼島さん[そうですか、奥様は分かって無いな❗自分の立場を分かって無いな❗木山にレイプされた動画をネットに流されていいかな❓旦那にもバレるけどいいのかな❓]
私[・・・ 下着を着たらいいですね。]と言ってリビングから下着を持って出ようとしたら鬼島さんから言われました。
鬼島さん[おい、ここで着替えろよ❗]
私[それは無理です。]
鬼島さん[勘違いするなよ❗命令しているだ❗ここで俺らの方を向いて着替えろよ❗いいな、これは命令だ❗]
ここで着替えるなんて恥ずかしいけど、おじさん達に見られながら着替える事を考えたら、いや、私はそんなふしだらな人妻ではない、そうよ、私には愛する主人がいるのよ、主人を裏切る行為なんか出来ないのよ、でも、ネットにレイプ動画を拡散される方が主人を悲しませるから仕方ないのよ、私が我慢さえすればいいのよと都合いい解釈を快楽の欲望の為にしました。
私は、短パンに手をかけて脱ぎ始めると、おじさん達の目がより一層鋭くなっていて、私を痴漢したおじさんは近寄ってきて、私の周りをいやらしい鋭い目で観察をしながらスマホで動画モードで撮っているのです。
木山さん[鮫島さん、スケベだね❗いくら高梨あゆみファンって言っても本人じゃ無いけどいいの、でも、奥さんのピンク色のパンティもエロいね❗]
鮫島さん[ああ、最高だね❗間違いなく俺らを誘っている感じだね❗この締まっているケツにまとっているパンティが最高だよ❗なあ、舐めていいかな❓]
鬼島さん[ダメ、今は奥様のストリップのショータイムだからな❗]
私が短パンを脱いでパンティが露になると、好き勝手に言う言葉が私を屈辱していて、一つ一つの言葉が私の身体を刺激して気持ちが良くて、もっともっと見て欲しい気持ちと早く屈辱して欲しい気持ちが高ぶっていました。
次にタンクトップに手をかけて脱いだら、私の乳首が今まで以上に立って感じで、鮫島さんは間近まで急接近してきてから、胸を舐めまわす目で見てスマホで撮影をしながら舌を出すと乳首をペロ◯と舐められて思わず声が出ました。
私[あぁっ、アン、]
鮫島さん[いや~、奥さんの乳首がうまいわ❗ベロって舐めただけでエッチな声出して気持ちいいか❓それにしても綺麗なピンク色のスケベな乳首やな❗]
悔しいのですが、鮫島さんが言った通りで気持ち良くて、もっと舐めて欲しいのが本音でしたが正反対の言葉を返しました。
私[気持ち良くありません。]
そして、タンクトップを脱いでパンティに手をかけて脱ぎ始めると、おじさん達から歓声があがると同時におじさん達が近寄ってきて間近で全裸になった身体をいやらしい目で見られると、私的にはもっともっとそのいやらしい目で見て欲しくてたまらなくて、こんなに主人以外の見ず知らずのおじさん達に見られてオマンコを熱くしている私はただのエッチな人妻では無いのか分かりませんが、今は十分に充実した環境にいる事は間違いありません。
私は、鬼島さんが持ってきた下着の中からピンク色の下着を取ってから、パンティからはくことにしてブラジャーを置いてパンティを両手で広げ時にドキッとして、それは主人が買ってきた下着よりスケスケのレース地でTバックの紐パンなので、アンダーヘアはかなり透けて見えて、ブラジャーも同様でレース地のスケスケなのでつけてみると乳首がはっきりと透けて見えて、おじさん達から歓声があがったのです。
鬼島さん[思ったよりエロい下着やな❗モデルさんがエロいからいやらしく見えるのかな❓奥様は、どうですか❓モデルさんの感想を聞かせてもらうかな❗]
私[そんな事を言われても困ります。]
木山さん[オーナー、スケベな奥さんが正直に言いませんよ❗俺が犯している時も、いや~とかダメぇ~とか言っていたのに、しっかりと腰を振って喘ぎ声も大きい声を張り上げて感じまくってたからね❗それにしても、奥さんのエロいな❗チンポが立ってきたよ❗]
確かに木山さんにレイプされている時は、見ず知らず男性に屈辱されているのに主人のSEXより数倍の刺激があって、レイプされているのに気持ちが良くて、元彼のヒデくんと匹敵するぐらい気持ち良かったは間違ないと思っていたら、鮫島さんが痴漢とレイプされた時に着ていたワンピースを持ってきたのです。
鮫島さん[やっぱり、このワンピースを着てもらいたいね❗痴漢した時にワンピース越しに透けて見えた下着が良かったから、奥さん、着ろよ❗]
私は、渡されたワンピースを着たら、私の周りでいやらしい目で見られて、ワンピースから透けて見えるピンク色の下着を見て興奮したのか分かりませんが、おじさん達から歓声があがりました。
鬼島[ほう~、これはこれは、下着が透けて見えるわ❗これじゃ誘っているわ❗奥様、本当に欲求不満か露出狂やな❗なあ、奥様に選択させてやるから選べや❗一つ目は、俺らの前でバイブとローターを使ってオナニーを披露するか❓二つ目は、俺らに痴漢をさせるか❓さあ、奥様が好き方を選べや❗これは命令だけど❗]
私[・・・ そんな・・・ そんなの選ぶ事なんか出来ません。]と言いましたが、本当はどちらもOKですが、どちらかと言うと痴漢がいいなと考えていました。
鬼島さん[奥様、さっきから言ってるだろう❗これは命令だと❗早く答えろ❗オナニーか痴漢かどっちや❗]
私[はぃ、・・・ ち、痴漢でお願いします。]
木山さん[やっぱり、俺達に身体を触られる事を選んだな❗スケベな人妻やな❗]
鬼島さん[鮫島、朝に奥様を痴漢したんだろ❗朝の再現をしてくれや❗言う通りにするわ、後は臨機応変って感じで行こうか❗]
鮫島[分かりました。朝に奥さんに痴漢した時は四人でやってましたから、俺が二役しますからオーナーが後ろから痴漢して、木山さんがソファーに座って痴漢してもらって、俺が横から痴漢しますから奥さんは中心に立ってください❗初めはオーナーが後ろから痴漢してください❗それではスタート❗]
そして、私は鮫島さんの号令で痴漢プレーがスタートすると、鬼島さんがスカート越しにお尻を撫でてきてから抵抗しないので、直ぐにスカートの中に手が入ってきて両手で太ももにお尻を撫でてきました。
鮫島さんの手と言うよりは、指がなめらかな動きをして太ももやお尻を触ってきて気持ち良くて、また、パンティ越しにオマンコを刺激されるのが滅茶苦茶気持ちいいのです。
続いて木山さんが参戦してきて、ワンピースのボタンをあっという間に外すと、私の足を開いて顔をパンティの前まで近寄ると息を吹き掛けてきてから、舌を出すとパンティ越しに舐めてきて、私の中に眠っていたエロスを起こしてきていて、最後に鮫島さんが参戦してきてブラジャーのホックを外すとブラジャーをずらして胸を両手で揉みながら乳首を舐められると、私の理性は吹き飛んで快楽を求め始めました。
鬼島さんがパンティをずらして、オマンコとクリトリスを指で屈辱してきて耳元で(滅茶苦茶に濡らしてスケベな奥様やな❗)言われると強引にキスをしてきましたが、私は何故か抵抗しないで受け入れてタバコ臭ったけど鬼島さんの舌とペチャクチャと音を立てながら舌を絡み合いました。
そして、木山さんがパンティのヒモを引っ張って宙ぶらりんになったパンティを抜き取ると、更に私の足を広げるとアンダーヘアーから舐めてきて、太もも・付け根・クリトリス・オマンコと準に舐めてきて、クリトリスとオマンコに関しては鬼島さんの指とコラボして、今まで体験した事が無い気持ち良さです。
高梨あゆみさんのDVDを見て、レイプされているのにあんなふしだらな声を出してと思っていましたが、こんなに気持ちがいいなら出てしまうと思うし、複数の男性達に痴漢された時は気持ち良くて声が出るのを我慢していましたが、自分の家で痴漢されるのは周りを気にしなくていいので、私の口から少しずついやらしい声があまりにも気持ちいいので漏れてきました。
私[アッ、アン、ふぅん、アッ、あぁ~、はぁアン、ウゥ~、]
鮫島さん[奥さん、大分気持ちいい感じやな❗俺が朝に痴漢した時より気持ち良さそうにしてるな❗そろそろチンポを手コキしてもらおうか❗]言うと鮫島さんと鬼島さんがズボンとパンツを脱ぎましたが、二人共にチンポが勃起していてびっくりしました。
鮫島さんのチンポは木山さんよりやや大きくて、びっくりしたのは鬼島さんのチンポで、明らかに鮫島さんと木山さんのチンポより二周りくらい大きくて、主人のと比べたら五倍くらい長さ太さがあって、元彼のヒデくんと比べても大きくて初めて見るチンポで、鬼島さん本人が言っていた通りデカチンなのです。
鮫島さんのチンポは握る事が出来て手コキする事が出来ましたが、鬼島さんのデカチンは握る事が出来無いので指先で部分部分を触って大きなデカチンを味わって手コキをしました。
三人のおじさん達に痴漢をされていますが、もう痴漢と言うよりもレイプされている感じで、エスカレートしていくおじさん達の行為は、私を屈辱する一人一人のテクニックは私を快楽の世界に落としていって、私はチンポを入れられる事無く逝かされてしまって、その場にしゃがんでしまいました。
逝かされてしゃがんでしまった私の前に容赦ない現実が待っていて、鬼島さんと鮫島さんのチンポに加えて木山さんのチンポが目の前に三本のチンポが並んでいて、チンポが無言の圧力に屈服して私の人生初めてのドリブルフェラが始まろうとしていて、私は迷う事無くお口を鬼島さんのデカチンに近寄るとペロペロと舐めながら、木山さんと鮫島さんのチンポを手コキしましたが、三人のおじさん達のチンポからは我慢汁が出ていて、私のオマンコを刺激していました。
鬼島さんのデカチンは、お口を目一杯開けてお口の中に入れましたが、あごが外れるくらいの大きい感じで一生懸命にデカチンをフェラをしながら、同時に高梨あゆみさんのDVDで見た感じた通りに木山さんと鮫島さん手コキも一生懸命おこなっていましたが、私の心の中では変な感覚あって熱く熱くなっているオマンコが、チンポが欲しくなってきていました。
私は、今まで経験した事が無い三人のおじさん達のチンポをフェラをしながら新たな快感が芽生えていて、目の前のチンポを自然と美味しく舐めました。
鬼島さん[スゲーな、滅茶苦茶気持ちいいぞ❗本当に高梨あゆみにチンポをしゃぶってもらっている感じで、こりゃー堪らんわ❗]
木山さん[オーナー、気持ちいいでしょう❗どこで調教されたかわ分かりませんが、プロ顔負けのテクニックですよ❗こんなに綺麗な顔して三本のチンポを美味しそうに咥えて本当にドスケベな奥さんですよ❗]
鮫島さん[高梨あゆみファンの俺としたら、チンポをしゃぶってもらうだけで幸せなのに、こんなに舌が吸い付いてきて、滅茶苦茶気持ちいいですな❗ドスケベな奥さん最高?⤴️⤴️]
三人のおじさん達は言いたい放題ですが、おじさん達が言う様に私は高梨あゆみさんに似ていて、それに、チンポを美味しく頂いていままでと違った快感を味わっていて、もっと色んな快楽を求めているドスケベな私が心の中で思っているので言われて当たり前と思って、言われている言葉が身体を刺激するのです。
そして、鬼島さんに四つん這いにされると、鬼島さんはオマンコとお尻の穴を交合に指と舌で責めてきて、
中腰になった鮫島さんが下から胸を鷲掴みして乳首を吸ったり噛んだりするので、凄く凄くあまりにも気持ちが良くて木山さんのチンポを舐めながら喘ぎ声が漏れていました。
私[ウゥ、はふ~ッん、アン、アン、ダメぇ、アン、ア、はぁ~はぁ~、あふ~ん、]
鬼島さん[いい声出しているな❗奥様は気持ちいい見たいやな❗マンコも滅茶苦茶洪水状態やで❗そろそろ俺様のデカチンが欲しくなってきただろ❗]
鬼島さんが言った通りで、私は、あの鬼島さんのとっても大きなデカチンが欲しくなっていて、デカチンが
オマンコに入ってきたらと考えただけで、オマンコが熱く熱くなっていました。
そして、後ろから鬼島さんのデカチンが入ってきて、今まで味わった事が無い快感が身体中に電流が流れる感じで、私を更に快楽の世界に落として行きました。
私[アッ、ダメぇ、ゴ、ゴムをつけて、ア、アッ、アフッ、ダメぇ~、そ、そんな、大きななの、アン、アン、あぁぁ~ん、す、すご~いぃ~、ダメぇ~、そんなに突かれたら、アフッ、アンッ、当たってる、ダメぇ~、アン、ダメぇ~、おかしくなちゃぅ、アン、アン、いぃ~、いぃ、気持ちいぃ~、]
鬼島さんのデカチンが、奥まで当たってあまりにも気持ち良くて私の理性は吹き飛んでしまって、ついつい本音で声が出てしまうと、鬼島さんはデカチンを強く強く突いてきたのです。
私[アッ、ダメぇ、ダメぇ、そんなに突かれたら、アフッ、アンッ、アンッ、ダメぇ~、あぁぁ~あぁぁ~、
いぃ~いぃ~、もぅ~ダメぇ~~~、もっともっと激しく突いて~~~ ]
鮫島さん[奥さんはオーナーのデカチンが気持ちいい見たいですね❗口がサボってるぞ❗ほら、しゃぶれよ❗なんか、さっきより吸い付いてきて舌を滅茶苦茶絡ましてきて気持ちいいぞ❗]
私は、四つん這いから正常位にされると鬼島さんが更にデカチンを突いてきて、、木山さんがお尻の穴に指を入れてくるので、変な感覚が凄く気持ちいい感じで頭が真っ白になってしまいました。
そして、私は騎乗位ぽい感じにされて、後ろから鬼島さんのデカチンが責められて、木山さんは続いて真下からお尻の穴にチンポを入れてきて、お口には鮫島さんのチンポをフェラをして、私は三つの穴をおじさん達に犯されたのです。
私は、お尻の穴にチンポを入れられるのは初めての事で、木山さんのチンポが入ってきた時は、びっくりと
意外な感覚に戸惑いがありましたが、複数の男性に痴漢された事はありましたけど、お口にオマンコにお尻の穴を同時にチンポを入れられる事は初めてなのですが、何故か気持ち良く受け入れていました。
理由としたら、高梨あゆみさんがDVDで男達にレイプされていたのと同じ感じで、私的には見ず知らずおじさん達に三つ穴をレイプされて、あまりにも気持ち良くて感じたからです。
私は、鬼島さんに続き鮫島さんに犯されて、二時間の間に三人のおじさん達に代わる代わる犯されましたが、嫌な素振りをしながら主人には申し訳無いのですが、とっても気持ちのいい時間を過ごしました。
ただ、あまりにも気持ち良くて、私は気絶したのか分かりませんが、気が付いた時にはおじさん達は去っていました。
私は、冷静になってから浴室に行くと身体を洗いながら、シャワーの水圧に反応して鬼島さんのデカチンを思い出してオナニーを自然としていて、レイプされたのに、鬼島さんのデカチンが恋しくて、また、複数に屈辱されるのも恋しくて、さっきのレイプされた事を思い出してオナニーをするエッチな私でした。
私が、浴室から出て来るとスマホが鳴ったので、出ると鬼島さんからでさっきの事は主人には秘密にする事を言われて、また、訪問すると言われました。
私的には、正直に鮫島さんのデカチンを求めている私と、主人に申し訳無い私と格闘していて、スマホを切った後で快楽を求めている私が勝っているのに気が付いていました。
私は、経験が二人だったのが一日で三人も増えて、性に目覚めた感じがしていて、鮫島さんを求めている事が主人に本当に申し訳無いのですが、求めているダメな妻なのです。