高3の時、浜辺美波に似た可愛い子とセックスをしました。
高1の時に同じクラスになり可愛いなと思っていたのですが、彼女には年上の彼氏がいるという噂があり…
私は恥ずかしながら落ちこぼれでいわゆる不良グループに属していたので、優等生の彼女とは関わりがありませんでした。
どうしても話したくて彼女をからかったことがあるのですが、彼女からは軽く笑われてスルーされちゃいました。
情けないことに品もなく、年上彼氏とヤリまくりなんだろーみたいなことを言ってました…
でも、それから何度もちょっかいを出しましたがまともに相手にされることはありませんでした。
2年間同じクラスでしたが、彼女は3年生から進学クラス、私は就職クラスに進み関わることがなくなってしまいました。
高校最後の文化祭の準備中、催しで使うダンボールを取りに物置になっている教室へ行きました。
すると、その教室に彼女がいたのです。
「サボり?」
「違うし、真面目にダンボール取りに来た」
「へぇ、意外」
真面目な彼女ですが、なんと手には漫画。
しかも紙袋に山積み。
文化祭の準備をサボっていたようでした。
「推薦で進路決まったから、もう目立って変なことしなきゃ大丈夫だもん。今井くんは就職決まった?」
「うん、一応」
「へー!おめでとう、どこいくの?」
彼女は興味あるのかないのか、漫画を読みながら私に話しかけていました。
しばらく話していると、彼女が漫画を閉じて背伸びして立ち上がりました。
「さて、ダンボール一緒に探してあげましょうか」
「いつからサボってんの」
「最初から。帰ったらバレそうだから、雲隠れ」
「悪い奴だね~、まさかこんな奴とは」
「あらら、どんな奴と思われてたのかな~?」
そんなことを言いながら、彼女はつまれた机をどけてダンボールを探してくれていました。
「真面目なふりして年上とヤリまくりなのかと」
「もう別れてるからヤリまくってないよ、今井くんはどーなの?彼女とエッチした?ヘタレだからまだかな??」
私は彼女に言われたとおりヘタレでしたので、彼女ができてもセックスまでいかずに別れてしまってばかりで…
未だに童貞でした。
「うるせーな、犯すぞ!」
「あはは、てゆーかなんで座ってるの。探しなよ」
彼女はそう言うと、椅子に座る私の前に立ちました。
「…犯してみる?」
「はっ!?」
「ヘタレだからできないか」
私はムッとして、彼女のスカートをめくりました。
水色の可愛いパンツでした。
「小学生じゃないんだから」
彼女はクスクス笑っていました。
そしてブラウスのボタンを2つほど外し、私の膝の上に乗り掛かりました。
「私、あんたの彼女嫌い」
彼女はそう言いながらブラウスをはだけさせ、私の手をおっぱいに持っていきました。
Dカップくらいでしょうか、大きくてすごく柔らかかったです。
「廊下で、あんたがなにもしてくれないってギャーギャーお友達に愚痴ってたよ。恥ずかしくないのかな?」
正直、おっぱいに夢中でそんなことどうでもよかったです(笑)
両手で揉みまくっていると、すぐに股間が盛り上がってしまいました。
彼女は私の股間を擦りながら、私に軽くキスをしてきました。
「流石にファーストキスじゃないよね?」
答えませんでしたが、ファーストキスでした。
彼女は察したと思います…
黙ってまたキスをしてきて、私のズボンとパンツを下ろしてちんこを撫でてきました。
私は彼女のブラジャーを上に引き上げて、おっぱいを丸出しにしました。
「あ、エッチ~」
彼女の乳首にしゃぶりつくと、彼女が「あんっ」と可愛く喘ぎました。
しばらくちゅぱちゅぱ吸っていると、彼女は私の前にしゃがみ、ちんこを掴みました。
「舐めるよ」
初めてのことだったので、頭はパニック状態でした。
憧れの彼女が私のちんこを咥えて舐めている。
童貞の私に我慢できるはずがなく、私は彼女の口の中に発射してしまいました。
「あらら」
「ごめん!」
「あはは、謝るんだ」
彼女は笑っていました。
全部飲み込んでくれたみたいで、感動して彼女を抱きしめてしまいました。
彼女はまた私のちんこを掴むと、さわさわと撫でてきます。
「私、まだイッてないよ」
そう言うとおっぱいを私の顔に押しつけてきます。
彼女の乳首を舐めながらお尻を撫でていると、彼女がするりとパンツを自分で脱ぎました。
すべすべのお尻を撫でながら、そっとまんこに手をあててみました。
しっとり濡れていて、私は興奮してまた勃起してしまいました。
すると彼女はポケットから財布を出し、そこからコンドームを取り出しました。
「挿れちゃうね」
ゴムをつけられ、彼女が上に股がってきます。
ぬるぬるのまんこにちんこが呑み込まれていきます、きつくて温かくてすごく気持ちよかったです。
彼女が上下に動いてくれました。
じゅぷじゅぷとエッチな音が教室に響いていました。
「おっきい…」
その一言で私はイキそうになりましたが、なんとか耐えました。
「気持ちいいんだ?」
「いや、やばい…」
「まだ駄目だよ、私がイクまで」
「どうやったらイクの」
「ここ触られたら、すぐイッちゃう」
彼女はそう言ってクリトリスを指差します。
私は彼女を抱き抱えて机に座らせると、クリトリスを触りながら腰を打ち付けました。
「あっ!気持ちいっ…!もっと奥…」
奥でちんこをぐりぐりすると、彼女は足を私の身体に絡めて背中を反らせていました。
「あっ、あーっ…だめ、イク…イクぅ!」
彼女の身体がビクンッとして、脚の力が抜けました。
今イッたのかな?と思いながらも、私はまだ腰を動かしていました。
「ま、待って。すぐ動いちゃ駄目」
「え、そうなの?」
「おかしくなっちゃうから…」
それは動かなくてはいけない!
そう思い、彼女を机にうつ伏せにさせるとバックから思いっきり突きまくりました。
「あぁああん!だめだめ、いやぁあ!」
彼女のまんこからすごいぷちゅぷちゅと水っぽい音がしました。
私は彼女のおっぱいを鷲掴みにしながらちんこを出し入れし、彼女の中で果てました。
二人でぐったりしていましたが、彼女は先に服を整えていました。
「これで彼女ともエッチできるね」
「…別れたら付き合ってくれんの?」
「付き合わないよ、今井くん意地悪だもん。女の趣味悪いし、ヘタレだし」
「エッチはいいんだ」
「退屈だったからね。そろそろ戻ろうかな。ダンボールちゃんと持っていくんだよ」
私はこの日から彼女とのセックスのことばかり考え、好きな気持ちがどんどん強くなりました。
もちろん付き合っていた彼女ともそのような気になれず、すぐ別れてしまいました。
しかしヘタレな私は告白することもできず、最後に話せたのは卒業式の日でした。
しかも彼女から話しかけてくれました。
「仕事、頑張ってね」
「メアド教えて」
「ん?うん、いいよ」
ヘタレな私は卒業後もメアドを聞いたのにメールもなかなかできず…
連絡できたのは、それから1年後でした。