高3の時、武田玲奈似の香菜を海洋実習の時、皆で回した話(中篇)

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部屋に戻り、悶々としながら朝を迎えました。香菜とセックスをして、明け方、陽太がこっそりと戻ってきて、この野郎と思いましたよ。

私はイヤホンで、香菜がセックスをしている声を聞いて、改めて興奮しました。

音はギリギリ拾えるレベルですが、香菜がセックスをしている喘ぎ声がスマホから聞こえてきます。

「アァ、ャヤャ気持ちいい、好き、陽太君気持ちいいよ」

「香菜、好きだよ、もっと奥まで入るよ」

「陽太君の硬いよ、もっと、アァ」

ギシギシギシギシギギギギ

「やべ、いきそうだよ香菜」

「そと出してね。お腹の上とか出していいよ」

「アァ香菜、香菜、いくぞゥゥ」

「凄い、気持ちいい、いく」

こんなセックスをしている声がしっかり録音されていました。

次の日、海洋実習も後半に入り、香菜は何くわね顔で「近海における海洋微生物の生態と分布地域」を調べる実習のリーダーとして、船の中で我々男達と朝から実習に入りました。

私は、香菜の実習服からはっきりわかるおっぱいの膨らみにチラチラ。

他の男子も、先生たちももう男の性を抑えきれなくなっていました。

恐らく、香菜とセックスをした陽太以外は、どんな形でも香菜にぶち込みたい、マンコの入れたい。

乳みたい。香菜の顔に精子をかけたい。

こんな事が渦巻いていたと思います。

私はちよっとふざけ半分を装い、昼休みに裕也、聖人に、香菜とセックスしちゃわないみたいな事を言いました。

みんな年頃の男。

一皮剥けば野獣です。

しかも、実習船の中でかなりの抑圧された状況で、正常な状態ではなくなっていたと思いますね。

最初、二人ともかなり話に乗ってきて、やっちゃおうか香菜とか、やりたいなあの女とか言いたい放題。

話が盛り上がり、ほんとにやるかみたいになった時、ビビリの聖人が「やっぱ俺止めるよ」みたいに言い出しました。

私と裕也は本気になりだしたんですが、やっぱり止めとくかみたいな雰囲気になりました。

当然と言えば当然ですが、一本間違えば退学。

下手した捕まりますからね。

そんな雰囲気になりかけた時、スマホで香菜がセックスしていた声を二人に聞かせてやろうと思い付きました。

他に誰も聞かれてない事を確認しながら、香菜の喘ぎ声を聞いて、まさか実習船の中で、セックスしてたとはとびっくり。

香菜「ァァァ、ウゥゥ、気持ちいい」

陽太「凄い温かい香菜の中」

香菜「陽太君も硬いよ凄く熱い」

陽太「キスするよ」

香菜「うん、もっと好き」

陽太「香菜のおっぱい大きい」

香菜「やだ、もっと見て」

香菜「子供みたいおっぱい吸ってるの」

陽太「香菜のおっぱい美味しいんだもん」

裕也「なんだこれ、香菜セックスしてたんだ」

聖人「しかも陽太とかよ」

何が壊れてしまった瞬間、スイッチが入ってしまいました。

3人の頭の中は共通する事でまとまりました。

香菜とセックスがしたい。

俺たち3人はついに超えてはいけない一線を越えようとしていました。

香菜をこの実習船の中で、実習期間中に3人で回す計画を検討していく話し合いを始めました。

まず問題になるのが、香菜とセックスをしていた陽太にバレないようにすること。

そして先生たちにもバレてはいけない。

そして何より、香菜自身が私達に回された事を話さないように口止めしないとだめです。

この3点を中心に、決行日を決め、誰が最初に香菜襲い掛かるのかとか、見張りはどうするとか、ゴムは持ってるかとか、幼い我々の発想で考え抜き、結論がでました。

まず陽太の問題ですが、香菜を襲う時に、陽太と部屋でゲームをして、二人が出ていっても怪しまれないようにする。

幸い、陽太はゲームには付き合いがいいので、Switch系の対戦で部屋に引き止める作成にしました。

正し、香菜とのセックスは一人15分。

二人が帰ってきたら、最後の一人が風呂に行くと言って香菜の部屋で襲う。

そして先生たちにバレないように、実習船を降りてもバレないように、香菜と陽太のセックス音源を聞かせて、実習船の中でセックスした事をネットで公開するぞと鬼畜脅しをする。

そして決行日ですが、実習日が終わり、次の日は最終日の九日目にする事にしました。

この日なら、たぶん香菜は部屋で荷物をまとめたり、実習の課題を最後の夜にやっている。

もしかしたら、大好きなゲームをやっているかも知れません。

私達は決行日の朝を迎えました。

先生たちから、最後の朝礼の後、今日は甲板に出て、微生物が実習中にどう反応して分離したのかを調べる日でした。

甲板は日差しが強く、香菜は実習服を着ていましたが、先生たちが上は脱いでいいと指示がありシャツ姿になったとき。

先生たち含め、男達の視線は香菜の透けブラと、はっきり張っている乳にいっていました。

一瞬で、先生たちも香菜を性欲処理に使い、この実習船の中でオナニーをした事がまるわかり。

香菜はお構いなしに、自分がやるべき事に取り掛かりました。

女とは、こういう状態になると男達の性欲処理の道具になるんだ。

やがて香菜も思い知る事になります。

続く。

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