高3の時、中3の時の担任とテレホンSEXした甘酸っぱい体験

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先日、M美先生との甘酸っぱい思い出を書かせてもらった奴ですが、今日時間が出来たので、追記的に、どうやって真面目でしっかりした元担任にオマンコいじらせれるまでに至ったのか、俺が覚えてる限りのテレホンSEXを詳細に書かせてもらいます。ただ前回同様、所詮高3のガキの体験だから、ハード話希望の方のご期待には沿えません(笑)。

真面目な女先生をものにしたい、抱きたいと思ってる方がいたら、軽ーい参考程度に目を通して下さい。

軽く前回の話をまとめると、高3の時に彼女と別れて、楽しかった中3の頃を懐古しましたと。

なぜかその時の担任のM美先生に会いたくなって、同窓会したいと嘘の口実で、再会出来ましたと。

打ち合わせがてら、少しずつ距離を縮めれましたと。

受験控えた頃には、俺が先生に完全に惚れちゃってて、且つ性欲が最大だったと。

最後にM美先生とテレホンSEX出来ましたという、15年前の話です。

M美先生と、初めてテレホンSEXした夜の話に戻るよ。

M美先生から夜中に電話があって、出たんだけど無言状態だったの。当時ガラケーだし、通話状況が悪いのかとも思ったりして切ったの。しばらくしてまたM美先生から電話がきて、出たらまた無言でね。どうしたのかなってしばらく通話に出てたら、何かフッフッて聞こえたわけ。

先生にどうかしたの?って聞いたら刹那に

「ハッ!」て聞こえてさ。それでM美先生がオナニーしてるんだと、おおよそ悟ったのよ。

この間は夜中に書いたし、次の日仕事だし、隣に嫁もいるし(笑)簡単にしか書けなかったけど、覚えてる限りの事を書くよ。

ハードじゃないけど、教師とオメコしたい人はご参考に。

俺はM美先生に

「もしかして、先生今してるの?」って聞いたの。

M美先生は返事代わりに「ハッハッハッ!」て何とも言えない甘い声を出したの。

俺は自分もシコシコする準備して、M美先生に「先生、どこ触ってるの?教えて」って聞いたの。

元々真面目な先生だからね、もちろんすぐには教えてくれず、「だめっ」と言いながら、「ハッハッハッハッ!」の繰り返し。でも、A○女優の芝居かかった「はぅー!はぁぁーん!!」みたいな声聞くより、よっぽど興奮したよね(笑)。

だって、3年前の担任の先生が、俺なんかの為を想って、おっぱいだかオマンコだかまだわからなかったけど触ってさ、俺を求めて電話してくるんだよ。こんな幸せ、結婚した以外、未だに人生でないよ。

シゴいてるとすぐ出ちゃうから、我慢してチンチンびんびんにして我慢汁てからせながら、「どこが気持ちいいか、聞かせて?」って再度聞いたの。M美先生また「だめっ!」て。いきなり秘部を言わさせようとすると失敗するって、学びました(笑)

真面目な先生をオメコしたかったら、もっと外濠埋めてから、入って下さい。

俺は一旦、シゴくのやめてさ。でもM美先生には、シゴき出したふりして「先生、俺も何か我慢が…」なんて三文芝居してハッハッ言い出したの(笑)

M美先生、自分の事は教えてくれないくせに、ハッハッ言いながら「○○君、何してるの?ハッハッ」て聞いてくるの。本当可愛い先生だった。

「先生、好きだ。誰よりも好き。一番大切。」て囁いてハッハッシゴいてるふりしたの。M美先生、喘ぎ声が大きくなってさ。隣の部屋で先生のお母さん寝てるのにね。

真面目な先生には、あなたのこと一番大切みたいに、唯一感特別感出すと結構効くよ。

「先生、服着てる?」

「…うん」

「先生、脱いで」

「…」

しばらく声も聞こえない。やがて

「…先生、脱いじゃった…」って。

めちゃくちゃ興奮しながら、隠して

「全部脱いだの?」

間があって「下だけ履いてるよ…」って。

しつこいけど、担任だった真面目な先生がさ、俺の為に電話越しでもブラジャーも外してくれて、大切なオマンコだけ隠してるのを想像してみてよ。元担任教師としての貞操をパンティで守ってるのを考えると、パンティ脱がして一番大切なとこ犯したくなるでしょ?

俺は見えないのにさ、「先生、おっぱい見せて」って。

「恥ずかしいよ…」

「俺だけに見せて。先生の綺麗なおっぱい」

「はっ、あん恥ずかしい…」

M美先生、恥ずかしい恥ずかしいを繰り返しながら、ハッハッて声が

「あんっ!あんっ!」ってなってね。チンチンはち切れんばかりにビンビンだったよ。

「先生はもう俺だけのものだからね」

「俺の心も体も魂も全部、先生だけのものだからね。あなたしかいないよ」みたいな高3が言える精一杯の甘い囁きでも、効いたな~。

あとは必然な流れ。

「先生、おっぱい吸っていい?」

「…恥ずかしい…」

「俺はもう我慢できないよ。可愛い先生のおっぱい、いただくよ?いいよね?」

「…うん、いいよ…」

「ありがとう、先生」

実際やってないのにね(笑)

「先生のおっぱい、すごく美味しい…美味しい、美味しいよ」

「あっ!あっ!あん!恥ずかしい」

「先生、気持ちいい?愛してるよ」

「気持ちいい…あん、恥ずかしいよ」

「先生、大好き。先生は俺の事、好き?」

「…好き。○○君好き」

「先生、本当に?ヒロ君って言って。」

「…ヒロ君、…大好き」

「先生、あなた奪うよ?パンティの中に指、入れるよ?」

「あっあっ!はっはぁ」

「先生の大切なオマンコ、俺に下さい…」

はいと言う返事の代わりに、M美先生の一番甘く、エッチな喘ぎ声が電話越しか聞こえた。

「先生、オマンコ気持ちいい?」

「もう先生として我慢しないで。あなたは俺のもの。俺だけに見せて。エッチなあなた。」

「ヒロ君、気持ちいい…先生、気持ちいい…」

「先生、綺麗だよ。オマンコ、舐めるよ?」

それからはM美先生のハァハァハァハァって速い喘ぎ声だけ聞こえた。何か言っても、ハァハァハァハァって。もう完全入ってると思って、ちょっと甘い事囁いて、M美先生のオナニー、手伝ったよ(笑)

先生がイキそうな感じだったんで、ガラケーの録音機能をいじって、

「先生、俺もう出そうだよ!」ってフィニッシュを誘導した(笑)。

「先生、もう我慢できない?」

「はぁはぁはぁ、我慢できないよぉ…」

「先生、大好きだよ!先生のオマンコの中に出していい?」

「はっはっはっはぁ、あっあっあっあっ!!」

「先生、出すよ!オマンコの中に出すよ!」

「いいよっ!出していいよっ!ヒロ君!大好き!!あっ!あっ!あっ!あっ!あーっっ!!!」

俺はM美先生のイキ声をばっちり録音して、ほどなく大量の精子をM美先生のオマンコを想い、射精した。

M美先生のエッチな写メも何枚かもらったなー。乳輪は少しだけ大きめ、乳首がビンビンに立ってた(笑)オマンコ写はくれなかったな。そこは先生だな(笑)。けど、パンティが濡れてて、少しオマンコの毛が見えてたな。とにかくM美先生でヌキまくったな。嫁より多いかも(笑)

もうM美先生も今年で43才か。もうベテラン教師だね。あの時の2人だけの秘密の授業。本当、感謝してます。

最後に、先生に一番嫌われるパターン、週始めにエッチな要求しないこと。本当忙しいから、嫌われるよ(笑)

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