ユキエ「うわ~かわいい」
ユキエはユウの腕に抱かれた赤ちゃんのほっぺをつんつんとします。
ユウ「へへへ、自分の子供って想像してるよりも100倍かわいいわ」
ユウは完全に母親の顔になっています。
ユウが子供を産んだとユキエから聞いて、ユウの家におめでとうを言いにやってきました。
ユキエは一目会ったときからメロメロで自分の子供のようにあやしています。
ユキエ「目クリクリしてるよ。ユウに似て美少女間違いなしだねえ」
ユウ「ケンタに似られても困るわ。あいつ顔だけは微妙だから」
ユキエ「そんなこと言って。べたぼれのくせに」
ユウ「ユキエほどじゃないけどねえ。そっちもあっという間なんじゃないの結婚とか」
ユウジ「さすがに学生結婚はね」
ユウ「でも毎晩ハッスルしまくりなんでしょ?」
ユキエ「こら、子供も前で変なこといわないの」
途中でユウの両親がきて子供を預かってくれることになったので、僕たちは3人きりになりました。
ユウ「でもよかったわ、あんたたち二人がカップルになれて。けっこうやきもきしてたんだからね」
ユキエ「ご迷惑おかけしました」
ユウ「それで?どうぜ会えば即セックス状態なんでしょ?」
ユウジ「まあ、ユキエが我慢できないからね」
ユキエ「それ言うならユウジのほうでしょ。私の谷間見ただけでビンビンになってるくせに」
ユウ「へえ、さすがユウジ。ケンタなんかフェラしてあげないと勃起しなくなっちゃてさ。情けないったらありゃしない」
ユキエ「この人、異常なほどおっぱい星人だから。この間なんか一日中パイズリしてあげたんだよ」
ユウ「ふふふ、ユウジらしい。久しぶりに私もしてあげちゃおっかな~」
ユウの胸は子供を産んだからかさらにボリュームがましており、見た目からもIカップはありそうな感じです。
ユキエ「あ~!今ユウの胸見てたでしょ!この浮気男!」
ユウジ「そ、それは…」
ユウ「い~っぱい見ていいよ。私も久しぶりにユウジのデッカイちんちん見てみたいし」
ユキエ「それはもっとダメ!もうユキエだけのおちんちんだもん!」
ユウジ「二人とも・・・大人なんだからもうちょっとオブラートに…」
ユキエ「パイズリばっかりさせてる人にいわれたくありませ~ん」
ユウ「たしかにたしかに」
二人に責められるといまだに勝てない。いや、一生かかっても勝てそうもありません。
ユウ「そういえばさ、昔の携帯いじってたらこんな写メでてきたんだけど」
と言って見せてきたのは、ラブホテルのベッドで僕ら3人が並んで裸で映っているものでした。
ユキエ「あ~、これたしかクリスマスにエッチしたときのやつじゃない?」
ユウ「そうそう。ラブホで3Pしてさ。かなりエロかったよね~」
たしかに、高3のクリスマス。僕たちはラブホテルでかなりエロい一夜を過ごしたのでした。
~
ユウジ「クリスマスの予定?」
明日にクリスマスを控えた日。教室でユキエとユウに聞かれました。
ユウジ「とくにはないけど」
ユキエ「じゃあクリスマスは3人で過ごすの決定ね」
ユウジ「ユキエの家でパーティとか?」
ユウ「それもいいんだけどね。どうせなら忘れられない思い出にしたいじゃん?」
ユキエ「というわけで、クリスマスはラブホテルでオールセックスパーティーに決定で~す」
オールセックスパーティー…なんともドスケベな二人が考えそうなネーミングです。
ユウ「なに?楽しみじゃないの?」
ユウジ「いや…考えただけで勃起しそう」
ユキエ「でしょ?エッチ大好き人間のユウジには大好物でしょ?」
ユウ「ダメだよ。こんなとこでおっきくなったら。ユウジの目立っちゃうから」
ユウジ「じゃあさ、ケンタは誘わなくていいの?」
ユウ「あいつはいいの。無視無視」
実はこの時すでにユウとケンタは付き合っていたのですが、クリスマス直前に他校の女子とラインを交換したことが発覚していて、ユウが激怒していたのでした。
ユキエ「楽しみにしててね。ユウと一緒にめ~っちゃ楽しいこと考えてるから」
二人の考える楽しいこと…もうドエロいことしか思い浮かびませんでした。
翌日、授業を終えた僕たちはカラオケに行って時間をつぶし8時過ぎにラブホテルへと向かいました。
ホテルはユキエが先に調べていて、キングサイズのベッドがある豪勢な部屋でした。
学校を出るときから二人はバックのほかに袋を持っていて、エレベーターの中で聞きました。
ユウジ「ねえ、その袋って何入ってんの?」
ユキエ「それはお部屋に行ってからのお楽しみ」
ユウ「ユウジの射精の新記録作っちゃうんだから」
二人はクスクスと僕をみて笑ってきます。
部屋に入ると二人はすぐにシャワールームへと入っていきました。
シャワーの音が聞こえてこないので不思議に思っていると、中から出てきた二人を見て驚きました。
ユキエ・ユウ「じゃ~ん」
二人はサンタをモチーフにしためちゃくちゃエロいランジェリーで出てきました。
パンツはTバック。ブラジャーはヒモが細く、二人の巨乳が強調されていました。
ユキエ「どう?エッチなサンタさんの登場だよ」
ユウジ「すげえ…エロすぎでしょ」
ユウ「よかった。大変だったんだよ、FカップとGカップのやつ見つけるの」
ユキエは僕にぴょんと飛んで抱き着いてきます。
ユキエ「ねえ、チューしていい?」
ユウジ「いいよ」
ユキエは最初から舌を入れてくる濃厚なキスをしてきます。
僕も舌を入れて対抗すると、だんだんと息が荒くなってくるのがわかります。
ユウ「二人ともラブラブだねえ。めっちゃキスエロいよ」
僕たちがキスに夢中になっている間に、ユウは後ろから僕のYシャツを脱がしてくれます。
キスをしながらユキエの柔らかいおっぱいを揉むと、ユキエはズボンの上からあそこを触ってきます。
ユキエ「ははは。ユウジもうカッチンカッチンじゃん」
ユウ「マジで?あはは、本当だ。パンパンじゃん」
ユウも形を確認するように触ってきます。
二人でベルトを外し、せーので同時にパンツも下げるとビンビンにそりかえったアソコが現れました。
ユウ「うっわ…久々見たけど…おっきすぎでしょ」
ユキエ「だよねえ。ほぼ毎週のように見てるけど全然慣れないもん」
そう言うとユキエはペロっと亀頭を舐めてきました。
ユウジ「あんっ」
ユキエ「もう、変な声ださないでよww」
アイスを舐めるように亀頭を舐め、舌のさきっぽで竿の部分をつーっとやさしくなめてくる。
ユウ「ユキエのフェラやっぱエロいねえ。ユウジ、気持ちいいでしょ?」
ユウジ「…やばい」
ユキエ「さきっぽから我慢汁でまくりなんだけど。ふふふ、おいしい」
ユキエは尿道をくすぐるようになめてきます。舌先で我慢汁を舐められると、腰がひけるほど気持ちがいい。
ユウ「ユウジ逝っちゃいそうな顔してるね」
ユキエ「ダメだよまだ。我慢しなさい」
ユウ「ねえ、ユキエ交代して交代」
ユキエ「OK」
今度はユウがフェラする番。僕の前に膝立ちになってアソコをしこしことしごきながらニコニコと見てきます。
ユウ「ほんとぶっといチンポしてるよねえ。ふふふ、素敵」
ユウは最初からジュボジュボと激しいフェラをしてきました。
ユウジ「ユ、ユウ、は、激しすぎ」
ユウ「だって、私ユキエほどテクないからさ」
激しいフェラをしながら、時々ノドの奥で亀頭をキュッと締め付けてきます。
どこがテクがないのか。はっきり女子◯生離れしています。
ユキエ「なんかユウジ私のときより気持ちいい顔してない?」
ユキエは僕の背中に抱き着いて耳元で言ってきます。
背中にブラジャー越しの柔らかいふくらみをおしつけながら、乳首をコリコリと触ってきます。
ユウジ「ユ、ユキエ、ダメだって…」
ユキエ「ユウジの乳首コリコリしてんだけどwww」
ユキエ「こっちもすっごいよ。さきっぽパンパンになってるし」
ユウジ「ユキエ、ユキエもなめて…」
ユキエ「なに?ダブルしてほしいの?ふふふ、いいよ。してあげる」
ユキエも立ち膝になると、ユウはスペースを空けてくれて二人で同時にフェラをしてきました。
ユキエは竿を舐めながら金玉をもみほぐし、ユウはジュボジュボと激しく顔を動かしてくる。
ユウの口では半分ほどしか入らず、あまった下の竿の部分を徹底的に攻めてくる。
親友二人のコンビネーションは気持ちよさの最高潮で一気に射精感がやってきた。
ユウジ「む、無理、いく、もう逝っちゃう!」
ユキエ「ねえユウ、飲ませて。私に飲ませて」
ユウ「いいよ」
ユウがよけると、ユキエは一気に喉の奥へと僕の亀頭を飲み込んでいく。
ユウにも負けないくらいの激しいフェラ。亀頭を下でぐるぐると舐める技はあっという間に僕をいかせてしまった。
腰がビクン!ビクン!と何度も脈動する。
大量の精子が出ているはずなのだが、ユキエは口から外すことなくすべてを受け止めてくれた。
全部出し終わってアソコを抜くと、ユキエは口の中に溜まった大量の精子を一回僕に見せてからゴクン、と飲み干した。
ユウ「愛情たっぷりのごっくんだね」
ユキエ「ユウジの精子、やっぱ最高だわ」
ユキエはお掃除フェラをしようとしましたが、僕は肩を押して止めて。
ユウジ「今度はこっちの番だよ」
僕はユキエとユウの腕を引っ張り、キングサイズのベッドに押し倒しました。
まずユキエの上に馬乗りになり、ブラジャーを下げてユキエのFカップを露出させます。
ピンクの乳首を赤ちゃんのようになめると、ユキエは腰をくねらせて甘い声をあげました。
ユキエ「やん。気持ちいいよぉ。ユウジ、もっともっと」
さらにベロベロと舐めまくると、敏感なユキエはビクビクと体を動かしてきます。
ユウ「ねえ、私もなめて」
ユウは自分でブラジャーをさげてきます。
ユキエよりもボリューム感のある巨乳。乳輪は少し大きめですが、ピンク色の乳首をビンビンに立っていました。
僕は二人の乳首を交互に舐め、揉みまくり、チュパチュオアと吸い上げました。
ユウ「あっ、すごい、ユウジなんか赤ちゃんみたい」
ユキエ「ほんと、ユウジくんはおっぱい大好きな赤ちゃんでちゅねえ」
ユウ「赤ちゃんのくせにさ、おちんちんだけはビックサイズってなんかウケない?」
ユキエ「ウケるウケる。デカチン赤ちゃんユウジってエロ漫画書けそうじゃない?」
ユウジ「バカにするならこうするぞ」
ユキエのパンツの中に手を入れ、アソコをまさぐるとすでに愛液が垂れていました。
ユキエの感じるスポットを指でこすると、腰がビクンと跳ねあがり、
ユキエ「あ!ユ、ユウジ、そこ気持ちいい!あああ!ダメ、ダメ、いっちゃうよお!」
ユキエのGスポットを攻めながら、ユウのクリを愛撫する。
ユウ「ああん!クリ、クリはダメ、すぐ、すぐいっちゃうから!ダメ、ダメ、ああああ!」
同時に責め、巨乳美少女が同時に乱れている姿は異常にエロく、大きくたわわな胸が揺れているのをみているだけで、我慢汁がダラダラと止まりません。
やさしく愛撫していたのを少し激しめにすると二人は一気に高まっていくのがわかります。
ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユウジ、すごい、気持ちいい、気持ちいいってばあ!ああああ!」
ユウ「イク!イク!はあ、はあ、あああ!ユウジ、いっちゃう、私いっちゃう!あああ!イク、イク、イク!!」
二人は同時に果ててしまい、ビクン、ビクンと腰が何度も動いていました。
ユウ「ユウジ…テク上がりすぎ…」
ユウジ「先生がいいからね」
そういってユキエのおっぱいを揉むと、ニヤニヤと見つめてきて。
ユキエ「ユウジ…大丈夫そうだね、それ」
ユキエはビンビンに反り返ったアソコをやさしくなでると、袋からコンドームを出してつけてくれました。
ユキエ「私からでいい?」
ユウ「いいよ。いっつもやってる二人のセックス見せて」
ユキエはパンツを脱いでベッドに寝ると、自ら足を持ち上げてアソコを見せてきます。
ユキエのアソコは愛液で濡れていて、どんどんと汁があふれています。
ユウジ「ユキエ、すっごい濡れてるね」
ユキエ「だって…楽しみなんだもん」
ユウジ「何が?」
ユキエ「…ユウジのやつ」
ユウジ「僕のなに?」
ユキエ「もう!ユウジのデッカイちんぽ!おっきすぎるチンポが楽しみなの!」
ぷくーっと膨れ顔をするユキエがあまりにもかわいくて僕は思わずキスをしていました。
キスをしたまま挿入すると、濡れ濡れになったユキエのアソコは一気に僕のデカチンを飲み込みました。
ユキエ「はあん!い、いきなり、奥はダメだってぇ…」
ユウジ「だ、だって、ユキエのアソコが濡れまくってるから。すげえ、締め付けてくるよ」
ユキエ「ユ、ユウジのがおっきすぎるの…」
あまりの気持ちよさに腰が勝手に動いてしまいます。
ザックザックと掘るように腰を振ると、ユキエの奥をつつくのがわかりそのたびにユキエは甘い声を上げるのでした。
ユウ「すごい…ユウジのぶっといのがユキエの中に入ってる」
ユウは横から僕のアソコがユキエの愛液で真っ白になって出し入れされているのを見て興奮しています。
ユキエ「あっ!あっ!す、すごい、奥!奥まで!ああああ!ユ、ユウジ、ユウジ!あああ!ああああっ!き、気持ちいいよ!」
激しく動くたびに揺れるおっぱいをわしづかみにすると、ユキエはその上から手を握ってきます。
反対の乳首を半分噛むようにすると、さらに甘い声は大きくなり、
ユキエ「ああああ!さ、最高!イク!ああっ!いっちゃう!あああ!」
ユウジ「ユキエ、イって!イってもいいよ!我慢しないで!」
ユキエ「あああ!私、私、ユウジの、ユウジのおちんちん、おっきいおちんちんでいっちゃう!あああ!イク!あああああああ!イク!ああああああああ!」
ユキエは背中を反り返るようにして何度もイってしまいました。
半分白目をむいており、イクのが収まると僕の首に腕を回してきてキスを求めてきました。
僕は胸板でつぶれるおっぱいを感じながらキスをしました。
何度がついばむようなキスをするとユキエはうっすらと目を開いて。
ユキエ「…ごめん…先にいっちゃった…」
ユウジ「ううん、全然いいよ。そんなに気持ちよかった?」
ユキエ「うん…ユウジのおっきいさきっぽがね、ユキエの気持ちいいいとこいっぱい突いてくれたから」
ユウジ「最高?」
ユキエ「うん…ユウジのおちんちん大好き」
僕たちは見つめあいながら何度もキスをしました。
ユウ「ねえねえ、お二人さん。いちゃついてるとこ悪いんだけどさ、私ももう我慢の限界」
ユウは僕の手を引っ張ると自分のアソコに当ててきました。
手のひらまで垂れるほど愛液が出ており、ユウは恥ずかしそうに上目遣いで見てきます。
ユウジ「すごい…ユキエ、ユウめっちゃ興奮してるよ」
ユキエ「どれどれ?あはは、びっちゃびちゃじゃん。うちらのセックスみて興奮しちゃった?」
ユウ「だってぇ…」
ユキエ「ユウジ、ユウのこといっぱい気持ちよくしてあげて。今度はユウにい~っぱい白いの出しちゃって」
ユウはうるんだ眼をしながら四つん這いになってお尻つきだしてきます。
右に左に卑猥にゆすってくると、同時にぶら下がった巨乳も揺れていました。
僕はびちょびちょに濡れたユウのアソコに挿入します。
ぶちゅう、と卑猥な音を立てるアソコはユキエよりも狭く、メキメキという音がしそうなほど。
ユウ「あああ!お、おっきい!ユ、ユウジのおっきすぎ!」
ユキエ「ケンタので慣れてるんじゃないの?」
ユウ「ユ、ユウジのほうがカチカチだし…太いから…ああああ!」
ユキエ「だよねえ。ユウジのおちんちんマジで最高だもん」
ユキエはうつぶせになって足をパタパタさせながら、ニコニコとしてみてきます。
親友が気持ちよさそうな顔をみるのが好きなので、ユキエは激しくやっちゃってという風なウインクをしてきました。
僕は最初っからフルスイングで腰をふりました。
ユウ「ああああ!ダ、ダメ!ユ、ユウジ激しすぎ!ダメ!ダメ!はあああ!き、きもち…あああ!ダ、ダメえ!」
ユキエ「ユウ、激しいのすきじゃん」
ユウ「す、好きだけど、お、奥…あああああああ!」
バックはすぐに奥まで届くので、僕はガンガンに先っぽを子宮とキスをさせまくりました。
ユウはあまりにも気持ちいいのか、腕では体を支えられずにいました。
ベッドに顔をおしつけ、腕はだらんと垂れています。
ユキエ「ふふふ。ユウすっごい気持ちよさそう。じゃあ、こんなのはどうかな?ユウジ、正上位にしちゃって」
僕はつながったままユウの体を回して正上位に変えました。
ユキエはユウの横に寝そべり、乳首を舐め始めました。
ユウ「あっ!ダ、ダメ!う、上は…あああ!気持ちよすぎる!気持ちよすぎるってばあ!」
ユキエ「もっといっちゃいなよ。ユウジ、もっと、もっと激しくやっちゃって!」
ユキエが乳首を舐め始めると、ユウのあそこの締め付けがさらに強くなり、もともと名器なアソコが急激に絡みついてきます。
ユウジ「ユ、ユウ、締め付けすぎ…」
ユウ「だ、だってぇ…あああああ!」
僕ももう我慢できずに腰を振りまくります。
部屋中に音が鳴り響き、全員の喘ぎ声が大きくなっていく。
ユキエはユウの乳首を舐めながら興奮していて、だんだん息が荒くなってきました。
ユウ「イク!イク!イク!あああっ!いっちゃう…ああああああ!」
ユウジ「ユウ!中で、中でいっちゃうよ!」
ユウ「来て、ユウジ、中でいっぱい…ああああああ!」
最後の急激な締め付けに僕の我慢も限界でした。
コンドーム越しに何度も射精すると、そのたびにユウの襞のうねりが心地よい感覚をもたらしてくれる。
ユウは何度もビクンと体揺らし、そのたびに爆乳が揺れまくっている。
ユキエよりもボリュームがあって柔らかいおっぱいが揺れる姿を僕は目にやきつけていました。
ユキエ「ふふふ。ユウ、めっちゃいっちゃったね」
ユウ「だ、だって…すごいんだもん」
ユキエ「だよねえ。ユウジのおちんちんって特別だもんねえ。ねえ、ユウジコンドームとっていい?」
ユキエは腹ばいになったままコンドームを外してくれました。
中には二回目なのに大量の精子が。
さすがに短時間で二回出したので反り返るほどの元気はなくなっていました。
ユキエ「ふふふ、お疲れさんなのにすっごいおっきいんだから。生意気なちんぽさんですねえ」
ユキエは笑いながら何度もさきっぽにキスをしてくれました。
ユキエ「ユウ、あ~んして」
ユウは何とか口を開けると、ユキエはコンドームに溜まった精子を全部口の中に流し込んでいきます。
全部流し込むと、ユウはなんとかゴクンと飲み込み。
ユキエ「どう?久々のユウジの精子は?」
ユウ「…すっごい、おいしい」
ユキエ「だってさ。うれしいでしょ?」
ユウジ「…それって喜んでいいのかな?」
ユキエ「喜びなさいよ。こんな巨乳美少女二人に飲ませておいしいって言われるなんてなかなかないんだから」
ユウジ「それもそうか…最高にうれしいです」
ユキエ「最高にうれしいって・・・なんかキモっ」
ユウジ「な、なんだよそれ!言わせといてさあ!」
二人は僕を見ながらクスクスと笑っていました。
ユウの息が整うのを待って3人でシャワーを浴びました。
二人は僕の体を泡立てた手のひらで丁寧に洗ってくれました。
ユウジ「なんか…すっごいソープランドっぽいよね」
ユウ「なに?ユウジソープランド行ったことあんの?」
ユウジ「あるわけないだろ。AVとかで見たことあるからこんな感じかなって?」
ユキエ「ソープより豪華じゃない?」
ユウ「たしかに。現役J◯だもんねうちら」
ユキエ「しかもめっちゃ巨乳だし。GとFの女子◯生に体洗ってもらってる男なんて世界でユウジだけなんじゃない?」
ユウジ「だったら…最高に幸せかも」
ユキエ「だからそれキモイってwww」
僕たちはいちゃつきながら体を洗いあって、三人でお風呂に入りました。
僕はユキエとユウに挟まれてお風呂に使っています。両腕にたわわな感触があるのが最高に幸せです。
ユウ「でもさ、やっぱユウジ半端ないわ。久々にこんないっちゃったもん」
ユキエ「ほんと。うちらで童貞捨てたときとは大違いだよねえ」
たしかに、二人に童貞を奪ってもらったときはただ腰を動かすことしかかんがえていなくて、二人の気持ちいとこを突くなんてことは考えてもいませんでした。
ユウ「これもユキエ先生のおかげなのかな?」
ユキエ「まあ、あきれるくらいセックスしまくってるもんね、うちら」
ユウジ「ユキエ大好きだもんね。僕のこれ」
お風呂の中からアソコを握らすと、ユキエはやさしくしごいてきました。
ユキエ「うんうん。もともとおっきいのは好きだったけどさ、ユウジとエッチしたらさ…もうデカチンしかありえないよね」
ユウ「たしかに。でも、ユキエが惚れてるのはおっきいおちんちんだけなのかなあ?」
ユキエ「ちょっと、やめてよユウってばあ!」
ユキエは顔を真っ赤にしながらユウをたたいています。
巨乳な美少女二人が真っ裸でお風呂のなかでじゃれあっている。
動くたびにぷるぷると揺れるおっぱいをみて、おっぱい星人の本能が付きあがってきたのかあっという間にビンビンに。
ユウジ「あの…」
僕は立ち上がって二人の顔の前にアソコを突き出します。
二人はじゃれあうのをやめてみてくると、声をあげて笑い出しました。
ユウ「なになに?なんで急にビンビンになっちゃってるわけ?」
ユウジ「いやあ…二人のおっぱい見てたらさ」
ユキエ「もう!どんだけ好きなのよ。ちょっと、かわいすぎるんだけど!」
ユキエは先っぽにキスをして、アソコに頬ずりをしてきました。
ユウジ「あの、ほっぺも気持ちいいんだけどさ…」
ユキエ「わかってる。谷間でシコシコ~ってされたいんでしょ?」
ユキエはおっぱいを持ち上げると、左右に小刻みに動かしてきます。
それを見ただけで反り返りはさらに大きくなり、それを見て二人は大笑い。
ユキエ「やれやれ。本当にパイズリ大好きなんだから」
ユウ「そうだ。ユキエさ、あれやってあげたら?」
ユキエ「最初っからそのつもりです~」
ユキエは湯舟を出てシャワールームから出ていき、戻ってくると手にはローションを持っていました。
ユウジ「ローション?」
ユキエ「そう。秋休みにうちで合宿したときにユウがやってあげたでしょ?それを今日は私がやってあげま~す」
ユウ「パイズリテクはユキエのほうが何倍も上だからねえ。確実に昇天しちゃうよユウジ」
ユキエは桶にローションを入れるとお湯と混ぜて温めています。
妙に慣れているなと思っているとユウが耳元で。
ユウ「ユキエ、あの時あまりにもユウジが気持ちよさそうだったからエッチなDVDみて勉強したらしいよ。愛されてるねえ」
僕のために…そう考えるとユキエに対する愛情がふつふつを湧き上がって起ます。
ユキエ「よし、こんな感じかな。ユウジ、寝て寝て」
湯舟から出て床にねると、ユキエは正座をして太ももに僕の腰を上げてきます。
ローションを手に取り、アソコに塗りたくってきます。それだけでもいつもの手コキの何倍も気持ちよくて思わず声がでてしまいました。
ユウジ「おう…も、もうやばいかも」
ユキエ「ふふふ。まだまだ。本番はこれからだよお」
ユキエは自分のおっぱいにもローションを塗りたくると、僕のアソコを挟んできます。
いつも、巨乳の柔らかさだけでもイカされまくっているのにそれにプラスして半端じゃないほどのヌルヌル感に僕は全身がしびれるほどの快感をおぼえました。
ユウジ「やばい…最高なんだけど」
ユキエ「ふふふ、ユウジの先っぽめっちゃ膨らんでるんだけど。こうしたらどうなっちゃうのかなあ?」
おっぱいを上下に動かすと、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が鳴り響きます。
あまりの気持ちよさに腰が浮きそうになる。
ユキエは僕の腰の動きに合わせておっぱいを動かしてくるので、常にアソコ全体が谷間に包まれています。
ユキエ「ユウジ、そんなに気持ちいい?」
僕は声も出せずただうなづくだけしかできません。
ユキエ「うれしい。じゃあ、大好きなこれはどうかなあ?」
ユキエは小刻みに左右に激しく動かしてきました。ニコニコとしながらソープ嬢顔負けのテクをしてくるユキエ。
愛情たっぷりのパイズリに僕はもう限界寸前でしたが、あまりにも幸せなこの時間が長く続くように必死に我慢をしました。
ユウ「すご~い。やっぱユキエパイズリテク半端じゃないね」
ユキエ「このデカチンくんが毎回せびってくるからねえ。そりゃうまくもなるよ」
しゃべりながらも今度は膝のクッションを使って激しいパイズリをしてきました。
僕は必死に歯を食いしばって堪え、何とか声をだしました。
ユウジ「ふ、二人で…やって…」
ユキエ「二人?ダブルパイズリってこと?」
ユウ「ユウジ贅沢いいすぎ~。ユキエのローションパイズリで満足でしょ?」
ユキエ「いやいや、世界一おっぱい星人のユウジくんだからねえ。いいよ、ユウ二人でやろう」
ユウ「しょうがないなあ」
ユウはお風呂から出てくると、残ったローションをおっぱいに塗り始めました。
僕は必死に足を開き、そこにローションでテカテカになった爆乳を揺らしながらユウが入ってきます。
ユウ「なんか久しぶりじゃない?ダブルパイズリ」
ユキエ「だからさ、最初っから容赦なくいっちゃおうよ」
ユウ「OK。ユウジに天国見せてあげる」
二人は左右から僕のアソコを挟んできます。
二人のヌルヌルの谷間が竿を左右から挟み込んできて、上下にこすり上げてきます。
巨乳美少女J◯二人が同時にパイズリしている姿は異常にドエロく、頭がクラクラするほどです。
ユウ「うわ~。やっぱダブルパイズリってエロいよねえ」
ユキエ「ほんと、ユウジは世界一の幸せ者だわ」
二人の動きは妙にシンクロしていて、同時にパイズリされると快感は三倍、4倍、5倍と増していきます。
ユキエ「ユウもパイズリマスターっぽくなってきたよね」
ユウ「いやいや、さすがにまだユキエには勝てないよ」
ユキエ「それは当たり前でしょ。年季が違うもんねえ」
ユウ「でもあと一年もすれば越しちゃってるかもしれないけどねえ。私、物覚えめっちゃいいから」
ユキエ「はあ?舐めた口きかないでよね。こんなパイズリ、ユウにはできないでしょ」
ユキエは激しく上下に動かしたり、左右交互に動かしたり、パイ圧をいろいろ変えてきたりと様々なパイズリを仕掛けてきました。
ユウ「すごい…恐れ入りました」
ユキエ「わかればよろしい」
ユウジ「あの…お二人さん、パイズリ談義してるとこもうしわけないんですけど…そろそろ限界が…」
ユキエ「そう。いいよ、我慢しないでどぴゅどぴゅだしちゃって」
ユウ「そうだ。ユキエさ…」
ユウが耳元で話すと、ユキエはニヤニヤ顔になって。
ユキエ「いいねそれ。マジで天国みせちゃお」
二人はニヤニヤしながら僕を見てくる。
何を企んでいるのかと思ったら、いきなりシャワーで僕のあそこのローションを流し、パイズリフェラをしてきた。
ユウジ「おおお!」
パイ圧を感じながら、二人の舌先が同時亀頭をぺろぺろと舐めてくる。
ユウ「うわ~、ユウジ超気持ちよさそうんだけど」
ユキエ「ほら、我慢しないでいっちゃいなよ。ほらほら~」
パイズリフェラを我慢できるわけがなく、頭が真っ白になるほどの快感をくらって僕は射精していた。
びゅ!びゅ!と放たれた精子が二人の巨乳を汚していく。
美少女二人に同時にパイズリフェラをしてもらいながらの射精は本当に天国が見えたと思うほどの快感だった。
ユウ「うわ~、これまじで3回目?量半端じゃないだけど」
ユキエ「パイズリフェラのおかげだねえ。どう?タマタマ空っぽになっちゃった?」
僕が声も出せずにうなずくと、二人は大笑いしながらお互いの胸についた精子を指ですくってなめさせあっていた。
こんなエロい二人に出会えて…本当に世界一幸せかも。
そのあとは体を洗い、お互い拭きあいっこをしてベッドに戻った。
ベッドの上で3人でイチャイチャしていたのだが、僕は3回イってしまった疲れと二人も激しくいきまくったことでいつの間にか寝てしまっていた。
翌朝目を覚ますと、ベッドわきの時計が午前5時をしめしていた。
起き上がると、僕は二人に挟まれて寝ており、ユウはうつぶせ。ユキエは仰向けになって寝ていた。
下半身を見ると、昨夜の営みの名残が残っている。
ユキエを見ると、呼吸をするたびに胸がプルプルと揺れる。それをみているだけでビンビンになったアソコを見て、どんだけおっぱい星人なんだと自分でもあきれてしまった。
指でつんつん、と突っつくと柔らかさが伝わってくる。
突っついているうちにパイズリされたい欲がムクムクと盛り上がってきた。
そういえば、と思ってシャワールームに入っていくと昨日の残りのローションが残っていた。
僕は昨日の見様見真似でローションをお湯でとぎ、桶を持ったままベッドにもどる。
自分のアソコに塗りたくり、ユキエの谷間にも塗ると自分でおっぱいを左右からよせて挟み込んだ。
馬乗りになってのパイズリは想像以上に気持ちがよく、自然と腰の動きが大きくなっていった。
息が荒くなってくると、ユキエがうっすらと目を開ける。
最初は状況がつかめなかったようだったけど、わかってくるとしょうがないな、という笑みを浮かべ。
ユキエ「勝手に人のおっぱい使わないでもらえます?」
ユウジ「ごめん。なんか我慢できなくて…」
ユキエ「もう、パイズリジャンキーの域だよ」
ユウジ「だって…ユキエのおっぱいエロすぎるんだもん」
ユキエ「そんなにエロい?私のおっぱい?」
ユウジ「うん。だって制服の上からでもわかるくらいおっきいし、体育の授業の時とかめっちゃ揺れてるし。正直…見るたびにパイズリ想像しちゃうっていうか…」
ユキエ「…私もだよ」
ユウジ「え?」
ユキエ「いっつもユウジとエッチすることばっかり考えてる。ユウジのさ…おっきなおちんちんでいっぱい突かれることばっか想像しちゃってるもん。想像しながらオナニーとかしちゃってるし…さすがに引く…」
ユウジ「引かないよ」
ユキエ「え?」
ユウジ「僕もそうだから。ユキエとのエッチとかパイズリ想像してオナニーしてるよ。エッチして家帰ってから我慢できなくてしちゃうときもいっぱいあるし」
ユキエ「じゃあ…どっちもドスケベってことだね」
ユウジ「そうなるね」
僕たちはクスクスと笑いあいました。
その間もどんどんと僕の腰の動きは大きくなっていきます。
ユキエは自分で谷間を寄せてアシストしてくれます。
ユウジ「ねえ…いってもいい?」
ユキエ「もちろん。いっぱい出して」
僕の腰の動きに合わせてユキエもおっぱいを動かしてくれます。
僕たちは見つめあいながらどんどんと動きが激しくなっていき、我慢の限界がきていってしまいました。
一晩寝たからさ、精子は昨日と同じくらい出ていました。
ユキエ「ふふふ。昨日あんなにだしたのにねえ。やっぱユウジのおちんちんすごすぎ」
ユウジ「ユキエのおっぱいがエロいから…」
ユウ「お~いお二人さん」
驚いて横をみると、ユウがニヤニヤとこっちを見ていました。
ユキエ「ユ、ユウ!い、いつから起きてたの?」
ユウ「お二人さんの甘々な会話ぜ~んぶ聞かせてもらったよ。朝っぱらからパイズリってさあ。はははは」
ユキエ「いいの。私はユウジが気持ちいいって思うことは全部やってあげたいとおもってるんだから」
ユウジ「ぼ、僕もユキエもユウも死ぬほどいかせたいと思ってます」
ユウ「なにその宣言。めっちゃウケるんだけど」
僕たち三人は思わず笑っていました。
たしかにクリスマス明けの朝に言うことではなかったかも。でも、この部屋にはドエロい三人しかいないのでOKでしょう。
ユウ「じゃあ、宣言通りいっぱいイカせてもらっちゃおうっかな~」
ユキエ「私も。楽しみにしてるよ~」
二人の目に灯った焔を見て、こりゃダメだったかなと多少後悔しました。
この後、二人を愛撫やクンニでいかせ、騎乗位や、バック。駅弁やら対面座位など様々な体位を駆使していかせまくりました。
もちろん、僕もお風呂で二人にぞんぶんにパイズリしてもらったのはいうまでもありません。
最後に3人並んで全裸のまま写メを撮り、僕たちのクリスマスは過ぎていきました。
~
ユウ「ほんと乱れまくったよねえ。今思うとなかなか行きすぎだったかもね」
ユウジ「二人がエロすぎたからな~」
ユキエ「なに言ってんの。一番エロかったのはユウジでしょうが」
ユウ「そうそう。どんだけうちらのことイカせたと思ってんのよ」
ユキエ「正直、朝起きた時の馬乗りパイズリちょっと引いてたからね」
ユウジ「ええ!?ま、マジで?」
ユキエはくすっと笑うとチュっとキスをしてきました。
ユキエ「ウ・ソ。求められてるんだな~ってめっちゃ嬉しかったよ」
ユウジ「よ、よかった~…」
ユキエ「でもさ、ユウも結婚して子供生まれちゃったしもうはじけたこともできないねえ」
ユウ「そんなことないかもよ。ケンタに飽きちゃって欲求不満の未亡人になっちゃうかもしれないし」
ユキエ「でも、もう私もユウジだけの私だし。ユウジも私だけのものだから…」
ユウ「ふ~ん…えい!」
ユウはいきなり僕のアソコをジーパンの上からぎゅっと握ってきました。
ユキエ「ちょ、ちょっと何してんの!?」
ユウ「ユウジのひっさしぶりに触ったけどやっぱでっかいわ~。それにちょっと固くなってなかった?」
ユキエ「はあ!?ユウジ!もう私以外で興奮しないって約束したじゃん!この浮気男!」
ユウジ「浮気男って。これは不可抗力…」
ユキエ「言い訳するな~!」
ユキエはポカポカと僕をたたいてきます。
そんな僕たちを見てユウは爆笑しています。
ちょっと嫉妬深いけどエロい彼女に、同じくらいエロい彼女の親友。
そんな人たちに囲まれて僕は最高に幸せ者です。。
もちろん、ユキエを一生愛し続けるつもりですが、ユウとのエロいことも久々…なんて考えているのは秘密です。