高2の時に学校のアイドルのマンコの画像を見せてもらった話

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これは5年前、当時まだ僕が16歳の時の話です。

僕は共学の高校に通っていました。

僕は正直オタクで友達がほとんどいませんでした。

まぁ見た目もキモいと自分でも思います。

そんな僕には家が近くて小さい頃から仲良くしていた友達がいました。名前は仮にヒロヤとしておきます。

ヒロヤは僕とは真逆でイケメンでスポーツ万能で男からも女からもすごく人気がありました。

そんなヒロヤは僕とも仲良くしてくれていて、

唯一僕が心を開ける友達でもありました。

高校の2年になった時、ヒロヤには彼女が出来ました。リサは分かりませんが、

ヒロヤは3人目?の彼女です。

その女の子、仮にリサとしておきます。

隣のクラスのリサは学校で1番可愛くて誰もが憧れる女の子でした。

黒髪のポニーテール、

肌の色は透き通るように白くスタイルも良くて、

某アイドルグループのセンターに居てもおかしくないぐらい可愛いです。

頭もよく、生徒会の役員もしていました。

性格も、誰にでも優しく、1年の時同じクラスだった僕にも笑顔で話しかけてくれます。

こんなアイドルみたいな、みんなが想像してオナニーするような女の子とヒロヤは付き合ったので

みんなから散々羨ましがられていました。

セックスはしたのか?

どんな身体なんだ?

処女だったのか?

動画はないのか?

クラスの男子は興味津々です、

ヒロヤは「動画なんて撮るわけないだろー笑」

といつも面倒臭そうにあしらっていました。

ヒロヤはリサと付き合って3ヶ月がたったそんなある日ヒロヤがゲームを貸してほしいとの事で放課後うちに遊びに来ました。

うちの部屋で2人、たわいもない学校の話をしていると、なんとなく彼女のリサの話になり、

「みんなしつこいねー動画なんて撮るわけないよなぁ笑」

ヒロヤ「あはははは!、、、、、あるよ、」

「え?!!?!」

ヒロヤ「お前だから言うんだけどな、笑」

ヒロヤ「見たい?笑笑」

「え??!?そりゃまぁ、見れるなら見たいけど」

僕は心臓がバクバクしていました、

このタイミングでの返答で見れるか見れないかが分かれるのです。

ヒロヤ「誰にも言うなよー?笑」

そう言うと携帯を取り出し画像フォルダーを開きました。

ヒロヤ「はい、こっから右にスライドして画像見ていいよ」

渡された携帯には紛れもなくリサちゃんが下着姿でベットに座っている画像です。

色白で細く、素晴らしいスタイルが写っていました。

僕はこれだけでしっかりめに勃起!

そこから右に画像をスライドしていきました。

2枚目、下着、3枚目、下着(リサ笑顔)

そして4枚目、ブラを外しておっぱいが丸見えの画像が出てきました。

おっぱいはCカップほど、綺麗な形で真ん中にピンクのぷっくりした乳首がピンと小さく上を向いています。

ヒロヤ「どう?めっちゃ綺麗でしょ?」

「うん、、芸術だな、、、」

そのままスライドしていくと次はパンツを下ろして座っている画像が、リサの陰毛が丸見えです。

毛は範囲は横に広く、でも毛が薄いので地肌が透けていました。

ヒロヤ「ほんと誰にも言うなよ、笑」

再度念を押されたあと、次の画像へ

次は仰向けのリサが両膝を立てている画像でした。

そう、足の付け根、、まんこが写っていました。

もうたまりません、チンコは爆発寸前でした。

同級生の、しかも学校のアイドルでもあるリサの誰にも見られたくないであろう性器を僕は今見ているのです。

マンコは小さくて、左右のビラビラが上の方だけ少し出ているだけ、少し黒ずんではいますがほとんど綺麗な肌色です。

性器の周りにも毛が少し生えてはいますが全然マンコを隠せていません。笑

そして次の画像ではヒロヤがそのマンコを指で左右にくぱぁっと開いた画像でした。

もー中身が全部丸見え、本当に今まで見た中で1番綺麗なピンク色でした。白に近いピンクです。

かなり高画質、尿道の穴、小さい可愛いクリトリス

そしてチンコを入れるであろう膣穴が丸見えになっています。

そんな画像が何枚か流れたあと、

四つん這いの画像が出てきました。

あの学校の誰もが憧れる天使のように優しいリサのアナルが丸見えになっていました。

あーこんな可愛い子でもウンチするんだぁ、

ってほんとその時は思いました。

リサのアナルは小さくて、シワが意外と少ないツルンとしたアナルです。色は少し黒ずんでいますが、

色が白いのでそう思うのかもしれません。

その後何枚か見せてもらって終了。

もー本当にヒロヤと友達で良かったと心から思いました。

ヒロヤ「どうだったぁ?笑」

「まじやばいね、明日から顔見れないわ笑」

ヒロヤ「あんな天使みたいなのにちゃんとマンコがあってお尻の穴もついてるんだぜ、不思議だよなー笑」

「当たり前だろ!笑」

「動画は撮ってないの?」

ヒロヤ「あるんだけど、流石にそれは俺のチンコも写ってるから見せれない、笑」

「あーね、笑いやいや大満足!ありがとう!」

その日はこの後少しゲームをしてヒロヤは帰りました。

僕はその画像を思い出しながら死ぬほどオナニーしました。

そして僕は1つの企みをしました。

ヒロヤの携帯から画像と動画を自分の携帯に送信できないかと、、、

詳しい内容は端折りますが、ヒロヤが携帯を置いて席を離れている間に自分の携帯に全部送りまくりました。証拠もしっかり消して。

画像30枚、動画7本、

その動画にはヒロヤとリサのセックスが写っていました。

みんなの憧れの天使が騎乗位をしています。

「あん!あん!ヒロヤだめ!大っきい!」

「いっちゃう!いっちゃう!!」

「もっと腰を振って!もっと!」

そうだ、忘れていましたがヒロヤは昔からチンコがデカいのです。

自称18センチあると言っていましたが、

動画のチンコで嘘ではないと確信しました。

その18センチのチンコが根元まで入っています。

あんな小さいマンコにあんなのよく入ったな、、

リサは普段じゃ絶対に想像つかないほど、

淫乱女のように乱れ狂っています。

次はバックで挿入する動画、

ぐぽっと根元まで入れると激しくピストンします。

あまりにキツキツなのでマンコの周りの皮とアナルがチンコの動きと一緒に引っ張られて動いています。

「おら!おら!どうだ!気持ちいいか!」

「ああぁーーーん気持ちいーー!」

「あ!だめ!またいっちゃう!!」

そう言うと腰を上に下に激しく動かし、リサは何度目かの絶頂を迎えました。

「まだだーめ!終わらなーい!」

ヒロヤはそのまま何度も激しくリサのマンコを突きまくり、最終的には抜いた瞬間

ビューーー!とリサのマンコから潮が吹き出しました。

そんなの現実であるかかよ!って思いました。

まじその潮、全部飲みたい、、、

学校のアイドルはもう完全にヒロヤのチンコの虜になっていました。

最後はヒロヤも射精、リサの開かせた口に大量の精子を発射しました。チンコがデカい分、精子の量も僕の3倍ぐらい出てました。

それを口の中でくちゅくちゅと味わうように少しずつ飲んでいきました。

口を開けながら見た事もないエロい顔をしています。

「ヒロヤの精子おいしいー!もっと頂戴!」

そのまままたフェラをするリサ、そこで動画は終わります。

次の日も普通に学校ではいつも通りの可愛くて優しいみんなの憧れのリサが居ました。

同一人物なのか?と思うほど普段通り天使です。

この一生のおかずの動画を僕は宝のように保管してきました。

先日ヒロヤとリサの結婚式がありました。

結局2人は4年付き合って結婚

僕も招待され参加しました。

相変わらずリサは天使のように美しく、

僕にも

「久しぶりだね!今日は来てくれてありがとう!」

と天使のような笑顔で言ってくれました。

こっちは全然久しぶりじゃないです、笑

しょっちゅうあなたのマンコと、アナルを見ながらオナニーしてますよー!あなたのほくろの位置からアナルのシワの数まで知ってますよ!

っとは言えませんでしたが

こんなオタクでキモイ僕が毎日顔を合わせる同級生で、学校一の美少女のあんな姿やこんな姿を、マンコもアナルも知ってるだなんてしかも今でも動画も待ってるだなんてリサは想像もつかないでしょうね、笑

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