高2の夏・バンドメンバーの2人と練習中に処女喪失 大好きだった彼はゲイだった

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3年前の夏休み私は高校2年生でした。

幼馴染で、大好きだった健介君の家で、

私と健介君、和樹君の3人は、

バンドの練習をしていました。

私はボーカル、健介君はキーボード、

和樹君はギター。

健介君の家は、大きい家で、

亡くなったおばあさんが住んでいた離れが

健介君の部屋でした。

大きな音を出しても母屋にいるご両親には

聞こえないので、

バンドの練習場所としては最適です。

(SEXの場所としても)

中学でバスケットをやっていた健介君が、

高校では軽音楽部に入ったので、

私もすぐに軽音楽部に入りました。

少しでも、健介君の側にいたいと

思ったからです。

和樹君も軽音楽部にいましたが、

部活はサボってばかりでした。

2年生の5月、

健介君と和樹君がバンドを組むことになり、

健介君から私にボーカルをやって欲しいと

頼まれました。

嬉しくて、飛び上がりそうでしたが、

「私なんかで良ければ—-」と、

冷静さを装って小声で答えました。

それからは、嫌いだった部活の発声練習も

毎日、真剣に取り組みました。(笑)

和樹君は、私と健介君とは別の中学校で、

同い年です。

和樹君もバスケットをやっていたそうですが、

真面目な健介君と違って、

時々授業も抜け出すような問題児でした。

何故、この二人が仲良しなのか良く分りません。

その日も、和樹君はタバコを吸いながら

ギターを弾いていましたが、

もともと飽きっぽい性格の和樹君は、

すぐに練習にも飽きてきたようです。

私はブラの上に、Tシャツ。

お気に入りのポットパンツ。

突然、和樹君が

「慶子の胸って、結構でかいよな」

「——–」

和樹君「何カップなの?教えて?」

私は困って、健介君を見ると、

健介君は楽譜に目をやっていて、

知らんぷりをしています。

和樹君「慶子、ちょっと、胸を触っていい?」

処女の私はどうして良いか分からず、

下を向いてだまっていました。

和樹君は、ジャニーズの○○○○君に

似たかわいい顔していて、

先輩の女子にも人気です。

中学校の頃から高校生の彼女がいたそうで、

中学の頃からやりまくっていたという話を、

和樹君と同じ中学校の子に聞いたことがあります。

和樹君

「バンドのコミュニケーションだよ。少しくらい触らせろよ。」

それまで、黙っていた健介君が、

少し、怒ったような口調で、

「慶子がいやがっているだろう。変なことを言うなよ。」

真面目な健介君がかばってくれました。

少しほっとしました。

すると、和樹君は、ニヤッと笑って、

「健介は、やっぱり慶子が好きなのか?俺よりも」

意味深な言い方をします。

「童貞を卒業したいと、言ってたろ~」

健介君は、少し、黙っていましたが、

思い切ったように、急に、こんなことを言い始めました。

「まあ、減るもんじゃないしな。少しぐらいならいいか。」

「協力してやれよ!慶子」

「バンドのコミュニケーションは大事だよな。」

和樹君「そうそう。コミュニケーション。」

和樹君はそう言いながら、私の後ろにさっと回り、

両手で私の胸をそっと、触ってきました。

はじめは、両手でゆっくりと円をかきながら、

手のひらで、私の胸を揉み始めました。

時々、人差し指で、

乳首をつついたり、こすったりして、

私の乳首をいじり始めました。

「ウッ!」思わず、声が出て、体がビクン。

両足がモゾモゾして、息が荒くなって—–。

和樹君は笑いながら

「慶子って、意外と感度がいいよな~」

「オナニーは、いつからしてんの?」

健介君は、私をじっと見ています。

和樹「健介も黙って見てないで、マンコを触ってやれよ」

健介君はそろそろと私の足の方に寄ってきて、

太ももをさすりながら、

ポットパンツの上から

私の股間を触り始めました。

和樹君が、私のTシャツとブラを脱がせて、

乳首をいじりはじめました。

親指と人差し指で乳首をつまんで、

コリコリします。

和樹君「気持ちいい?」

私は、思わずうなずいてしまいました。

和樹君「健介、クリトリスを触ってやれよ」

健介君は、

私のホットパンツとショーツを脱がせて、

マンコに直接、触ってきました。

中学生の頃から、

健介君におマンコを触られるのを考えながら、

ずっとオナニーをしていました。

嬉しくて、嬉しくて、涙目になってしまいました。

少しずつ、あそこが湿ってくるのがわかります。

健介君「慶子、痛い?」

私は、

「大丈夫だよ。もっとして!健介君、大好き!」

おマンコをいじられながら、叫んでしまいました。

和樹君が乳首を吸い始めると、

健介君もあそこをなめ始めました。

「フーフーフー!」

突然、頭の中が真っ白になり、

初めて逝きました。

和樹君が笑いながら

「健介!初マンコの汁はどうだった?うまかったか?」

遠くの方で、そんな声が聞こえてきました。

私は、その日、健介君と和樹君のチンポで、

処女を卒業しました。

実は、和樹君はバイ。

中学校のバスケットの練習試合で

知合った健介君と和樹君が高校で再開し、

健介君が軽音楽部に入ったのを知った和樹君も

軽音楽部に入ったそうです。

1年の秋頃から二人はゲイの関係なったことや、

私が健介君を大好きなことに気づいた和樹君が、

私をバンドに誘った話も、

和樹君から、後で、教えてもらいました。

あれから3年。

大学2年生となった今も、私は二人の共有物です。

ずっと、ずっと好きだった健介君と、

毎日、SEXできるので、本当に幸せです。

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