私は高校2年の時、1つ下のY君と付き合っていました。
私の友達の後輩で、何度か話しているうちに気になっていき、ある時Y君から告白をしてくれました。
私は中学時代から胸が大きく、男子にからかわれたりしていた過去があり、少し男性が苦手でした。
Y君は、付き合ってからもHなことをしてくることもなく、3カ月がすぎ、やっとキスをしてくれたくらいでした。
最初は身体目当てでないことに嬉しく思っていましたが、もしかしたら私の身体に興味がないのかもと思うと、少しむず痒くもなりました。
恥ずかしいけどY君になら、メチャクチャにされたいし、回りはもう経験している人がたくさんいたので、私も好きな人とHはしたいのです。
私は、バレー部に所属していました。私は想像の中で部活終わりに汗まみれの身体をY君に、めちゃくちゃにされる妄想をして、時々オナニーをしたりもしていました。
ある日、Y君とLINEをしているとき、話の流れで下ネタの話になり、
Y君は、私とHがしたいと言ってきました。私は嬉しくなり、私もしたいと言いました。
HなLINEを続けてる内にY君から、胸の写真が見たいと言われました。
Y君「先輩の胸みたいです」「」#ブルー
私は、恥ずかしく思い悩みましたが本番でいきなり見られるより、今見せた方が本番で恥ずかしくならないかなと思い、手ブラ姿を送りました。
Y君「おっきいですね。全部みたいです。」「」#ブルー
私「おっきいのイヤかな」「」#ピンク
私は、乳首も写るように写真を撮り送りました。
Y君からの要求は続き、唇や太もも、お腹やおマンコの、写真を要求されましたが、私は下の毛が昔から生えずパイパンだったので、さすがにおマンコは恥ずかしくて撮れませんでした。
Y君「めっちゃ興奮しますね」「」#ブルー
私は冗談半分でY君のも見せてと言うと、少し時間がたってから、勃起したおチンチンの写真が送られてきました。
私「すごいね。私で興奮してくれたんだね」
「」#ピンク
Y君「…当たり前ですよ。」「」#ブルー
その日はお互いの性癖やしてみたいことを話したりして、一ヶ月後の連休に会う約束をしました。
ムラムラが最高潮の当日の土曜日、私はY君に言われた通り、下着の上から、中学時代のキツキツのスクール水着を着用し、その上から体操着を着て夕方まで部活をしました。
真夏日だったこともあり汗をたくさんかいてしまい、汗臭くて不安でした。
Y君と待ち合わせをして私服を羽織りラブホテルに向かいました。
ラブホテルに着くとすぐにY君に押し倒され、私服を脱がされました。
私「…汗臭いから恥ずかしいよ…」「」#ピンク
Y君は今までにないくらい激しいディープキスをしながら体操着を脱がしました。
ン……チュッ…
そして水着の隙間からパンティとブラを外し、体操着とパンティとブラを私の鼻に押し付けながらY君と一緒に匂いを嗅ぎあいました。
Y君「…先輩のHな匂い…スースー…」「」#ブルー
私「…スースー…臭いよ…はずかしい…」「」#ピンク
Y君「…一緒に匂い嗅ぎながら…下着びちゃびちゃに舐めましょ…」「」#ブルー
私「…はずかしい…」「」#ピンク
恥ずかしい気持ちもたくさんありましたが、もうスイッチが入ってしまい、私は、自分の下着達を、イヤらしくY君と舐め回しました。
次に私は鏡の前でY君に寄りかかるように座ると、体操着で手を上に縛られ、後ろからY君にベタベタの身体を触りまくられました。
Y君が左手に、汗と愛液にまみれたパンティを私の鼻に押しあて、右手で胸を、揉みまくります。
私は自分の汁や愛液まみれの酸っぱい匂いを嗅ぎながら、感じまくりました。
Y君「…先輩の胸、水着に締め付けられ苦しそう…」「」#ブルー
そう言うとY君は手の拘束を外し水着を脱がせました。
ブルルンッ
私の胸は弾けるように水着から出てきました。
そしてまた手を体操着で縛られ、脱いだ水着で目隠しをされました。
Y君「写真よりも大きくてスゴいです。何カップですか?」「」#ブルー
私「…Iカップ…」「」#ピンク
Y君「…先輩ムチムチでイヤらしい身体ですね。」「」#ブルー
私「…はずかしい…」「」#ピンク
Y君「…誰にも触らせたくない…」「」#ブルー
私「…Y君だけのものだから…」「」#ピンク
自分でもはずかしいことを言ってしまいました。
Y君も服を脱ぎ背中からY君の熱を感じ、お尻にY君の熱いのが当たっているのを感じました。
Y君の手が私のおマンコを触りだし、片手は乳首を転がしだします。
Y君「…トロトロでネバネバでヌルヌルで熱い…」「」#ブルー
私「…ハァハァ…一日中こうだったよ…Y君のせいだよ…」「」#ピンク
Y君の指がクリトリスを転がし、中をかき回すように、ゆっくり責められます。
Y君は、手マンでネバネバになった手を胸に塗り付けてきました。
それを何回も繰り返します。
私は自分の胸が自分のマン汁でベタベタになっていくのを感じました。
Y君「…先輩の爆乳もっともっとイヤらしくしたい…」「」#ブルー
Y君が後ろから胸をギュッと寄せ、谷間めがけてヨダレを垂らすようにお願いされました。
トロ~
私は谷間めがけてヨダレを垂らしまくります。谷間に生暖かいヨダレが溜まっていくのを感じました。
途中ヨダレが出るようにY君にディープキスをされたり、水を口移しで貰ったりしながら垂らし続け、谷間がヨダレでいっぱいになると、Y君が谷間に溜まったヨダレを決壊させ身体中に塗り付けていきました。
私「……はずかしすぎるよ…」「」#ピンク
Y君「…あと十回は繰り返しますからね。」「」#ブルー
私「…いじわる…汚くて嫌われちゃうの怖いよ…」「」#ピンク
Y君「…かわいすぎ…もっとしてくれたら逆に好きになりますよ。」「」#ブルー
私「…ほんと?…」「」#ピンク
私は繰り返し、ヨダレを溜めては決壊を繰り返しました。
Y君「…ヤバいくらい身体中ヌルヌルでテカテカでイヤらしいですよ」「」#ブルー
Y君が目隠しを解くと、鏡に映った私の身体は、ローションを塗ったかのようにヌルヌルになりM字に広げたおマンコからは、マン汁がダラダラと垂れていました。
Y君「…もっともっとエロくしたい…」「」#ブルー
そう言うと今度は手の拘束を外し、私の足をグッと顔の方まで上げ、マンぐり返しにします。
自分のおマンコがすぐ目の前にあります。
Y君「…マン汁まみれのヒクヒクのアナル舐めまくるので、先輩は、自分でオナニーしながら自分の身体に潮を噴きながらイッてください…」「」#ブルー
Y君が汚いアナルの匂いを嗅ぎ、そして、ペロペロと舐めまくり、舌をアナルに出し入れを繰り返します。
私「…アッ…ハァハァ…ダメ…アン…」「」#ピンク
私は言われた通りにオナニーを始めます。
クリトリスを指で左右に動かしながら刺激し、ヌチョヌチョとイヤらしい音を立てながらおマンコを刺激し、込み上げる尿意のような感覚とともに思い切り、全身に潮を浴びながらイッてしまいました。
私「…アンアン…アッ…ハァハァハァ…」「」#ピンク
ガクッガクッ…ビクンビクン…
私の理性は飛んでしまいY君を見つめながら
私「…汗とか、ヨダレとかで臭くて汚いベタベタの…ハァハァ…ムチムチの身体を舐め回して…」「」#ピンク
Y君「…はい…めちゃくちゃにしたい…」「」#ブルー
Y君は私の身体中の匂いを嗅ぎまくると唇と舌を使いピチャピチャと音を立て舐めまくります。
脇、首、腕、胸、お腹、太もも、足の指、おマンコ、アナル、私の肌の部分はすべて舐め回されていきます。
私「…Y君のことも、責めたい…」「」#ピンク
私はY君を仰向けに倒すと、自分の身体にヨダレを垂らし、さらにY君の身体中にヨダレを垂らしました。
そして全身を使い、塗り付けるようにY君に身体を擦り付けます。唇や口も使いながら、下品にヨダレを塗りつけました。
Y君がしてくれたように、Y君のアナルも含め全身を舐め回し、ギンギンの脈打つおチンチンも、口いっぱいに押し込み、舌を絡ませて、鬼頭や、裏スジ、玉、もベロンベロンに舐め回しました。
Y君「…ハァハァ…気持ちよすぎる…先輩…ハァハァ…休憩時間終わっちゃいますよ…宿泊にしたいです…」「」#ブルー
私「…私ももっと一緒にいたいよ…お泊まりしよ…」「」#ピンク
時間がたっぷりできた私たちは、燃え上がる一方です。
私「…舐めあいっこしたい…」「」#ピンク
69でお互いの性器を舐めあいます。
ヂュポヂュポッ…ペチャペチャ…ハァハァ…
Y君「…先輩の爆乳で気持ちよくなりたい…」「」#ブルー
Y君は馬乗りになると、胸をギュッと寄せ、おチンチンを谷間に押し込んできます。
ツルッン
Y君は反り返るように勃起したおチンチンが胸で滑って上手く挟めずにいました。
Y君「…ヌルヌルで上手く出来ないです」「」#ブルー
私「…大丈夫だよ…」「」#ピンク
私はY君に手を私の上に付いて、おチンチン押し付けるように言いました。
私は両手で力いっぱいにY君のおチンチンをギュウギュウに胸で締め付けます。
私「…ねっ…逃がさないから安心して爆乳を堪能してね…」「」#ピンク
Y君「…ピタピタ張り付いてきて、ヌルヌルで柔らかい…」「」#ブルー
ヌチヌチ…ヌチュヌチュ…
Y君「…先輩…唇をチュウの形にして…」「」#ブルー
私がチュウの唇にするとY君が、唇目掛けて鬼頭を当ててきました。
Y君「…パイズリしながら…先輩のぷにぷにの唇ヤバい…」「」#ブルー
私はチュウの唇から舌を出し、鬼頭をペロペロ刺激したりもしました。
ムニュムニュ…チュパ…ペロペロ…ハァ…
Y君「…先輩逆からも爆乳堪能したい…」「」#ブルー
今度は、顔の方に股がりパイズリをします。
Y君が腰を動かすと目の前にはY君のアナルがあり、私は夢中でアナルや玉を、舐めます。
Y君「…先輩…先輩…ハァハァ…」「」#ブルー
Y君は逆馬乗りの状態で私の顔や胸に下半身を押し付けながら、私のおマンコを舐めてきます。
私はY君のアナルに舌を入れ、胸をおチンチンに犯されながら、おマンコを舐められイキそうになってしまいました。
私「…もうダメ…欲しいよ…生でしたい…安全日だから…」「」#ピンク
Y君「…マジっすか…俺も入れたい…生でしたい…」「」#ブルー
私は後先を考えることもできないくらい燃え上がっていたため、生を要求してしまいました。運動をしていたので処女膜は破れていて血もでないと思いました。実際安全日でしたので。
入れる前にもう一度、谷間にヨダレを溜め決壊させるのを何度も繰り返しました。
Y君「…入れます…」「」#ブルー
ヌチュ~…
私「…アッ…ハァ…ハァ…」
「」#ピンク
Y君「…熱い…キツキツなのに奥まで滑るように入っていきます…ハァハァ…」「」#ブルー
私「…Y君のパンパンに腫れ上がってて熱くて…ハァハァ…キモチイ…」「」#ピンク
Y君「…先輩のおマンコ…ヌルヌルネチョネチョでチンポ飲み込んでギュウギュウ締め付けるよ…」「」#ブルー
私「…ハァハァ…Y君だってどんどん固くなっていっぱい入ってくるじゃん…ハァハァ…」「」#ピンク
パチュパチュッ…ヌチュ…ヌチュヌチュ…
Y君「…抱き締めたい…」「」#ブルー
私「…臭くて汚いムチムチでだらしない身体でもいいならいっぱいギュッってして…チュウで口も塞いで…」「」#ピンク
ギュッ…チュウ~…パチュパチュッ…パチュパチュッ…
私「…ンン…ハァハァ…ンン…ンンンン…」「」#ピンク
Y君「…ンン…」「」#ブルー
Y君は私のおマンコに何度もおチンチンを打ち付け、私はY君に両手を回し抱き締め、足もY君に絡めホールドしながらHをしました。
私がイキそうになるとY君は動きを止め、Y君がイキそうになると一旦抜きます。それを何回も繰り返し、お互いのを高め合いながら愛しあいました。
Y君「…上に乗ってください…」「」#ブルー
私はY君の上に股がり自分で挿入しました。
ヌチュ~…
Y君の顔の横に手をつき、Y君を見つめながら、爆乳をブルンブルン揺らしながら動き続けます。
Y君「…おマンコ糸引いてます…絡まってきます…ハァハァ…」「」#ブルー
私「…言わないで…ハァハァ…」「」#ピンク
Y君は揺れる爆乳を揉みながら乳首を舐め回し、下から激しく突き上げてきました。
パンパン…ヌチョヌチョ…
Y君に鏡の前に連れてかれ、立ちバックで突かれ、鏡に身体を押し付けられイヤらしくヨダレを垂らしながら感じまくる鏡に映った自分とディープキスをしながら責められり。
正常位で、下着や水着を自分で舐めながら責められ、手を拘束され、目隠しをされて責められ、谷間に下着や水着を押し込め、そこにY君と一緒に、ヨダレを垂らし合いながら突かれまくりました。
パンパン…ヌチョヌチョ…パンパン…ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
Y君「…もうダメです…」「」#ブルー
私「…一緒に…ハァハァ…」「」#ピンク
……ドクンドクンドクン…
…ビクンビクンビクン…
Y君「…ハァハァハァ…ハァ…」「」#ブルー
私「…アッ…アッ…ハァハァ…」「」#ピンク
Y君が中で射精し、熱いのが流れ込んで来るのがわかりました。
私「…好き…私の身体はY君だけのだよ…」「」#ピンク
ビクンビクン…
Y君のおチンチンが一瞬柔らかくなったかと思ったらすぐにギンギンに、勃起しました。
私「…いいよ…何回でも」「」#ピンク
Y君「…先輩がHなせいです。あれしたいです。LINEで冗談で言ったやつ…」「」#ブルー
前にLINEでY君がアナルHもしたいと言っていたのです。
実際にするかは分からなかったですが、もしもの為に事前に調べて、一週間前から固形のものは控え、毎日腸内洗浄をしていました。
私「…いちよう準備はしておいたよ…」「」#ピンク
Y君「…先輩ってほんと最高の彼女ですね。」「」#ブルー
私はマンぐり返しをされアナルを丸見えの状態にさせられました。
そしてY君の指をヨダレでヌルヌルに舐めるとY君がその指をアナルにゆっくり入れました。
ミチミチ…ギュッギュッ…
私は指すら入るか不安でしたがアナルは射精したY君の精子や私のマン汁で、ヌルヌルになっていて、すんなり入って行きました。
アナルがだんだん解れていくのが自分でもわかり、Y君の指を2本飲み込んでいました。
30分ぐらいアナルのマッサージをし、いよいよ入れることになりました。
私はバックでお尻を突きだし、Y君がおチンチンを入れようとします。
Y君「…入らないですよ…怖いですよ…痛くないですか。」「」#ブルー
Y君は私を気遣いすぎるあまり、少し臆病になっていました。
実際私はまだ、痛いくはなく、Y君が少し強引に押し込んでくれれば入るようにも思いました。
私「…大丈夫だよ。もっと押し込んでも…」「」#ピンク
グググ…ギュッ…
Y君「…押し返してきます…」「」#ブルー
私「…ハァハァ…大丈夫…そのままゆっくり…」「」#ピンク
…ギュッギュッ…
私のアナルはY君のおチンチンを根本まで完全に受け入れ、根本をギュウギュウ締め付けてるのがわかりました。
そしてゆっくりゆっくり動かすうちにだんだん馴染んでいきました。
はじめての感覚に最初は戸惑いましたが、触れたことない部分を刺激されたり、アナルで好きな人を締め付けていると思うと私はだんだん気持ちよくなってしまいました。
アン…アッ…
Y君「…ギュウギュウヤバい…」「」#ブルー
私のアナルがY君を締め上げ、Y君のおチンチンがそれを押し返すようにギンギンに膨らみます。
Y君「…先輩と向き合いながらしたい…」「」#ブルー
私「…私も…」「」#ピンク
正常位の体勢でアナルに入れるとダラダラ流れ出す私のマン汁が、滑りをよくし、さらに気持ちよくなってきました。
私「…私のアナルどう?…ハァハァ…」「」#ピンク
Y君「…キツキツに締め上げられて先輩におチンチン激しく抱き締められてるみたい…」「」#ブルー
Y君「…アナルがいじわるなくらい締め付けるのに…先輩の身体は柔らかくてぷにぷにでギャップが気持ちよすぎ…」「」#ブルー
そう言いながらY君はディープキスをし身体を抱き締めながら、イッてしまいました。
Y君「…2回もイッちゃいました。次で終わるのであと一回したいです。」「」#ブルー
私「…ハァハァ…最後は今までにないくらいラブラブなHしようね…」「」#ピンク
ヌチュ~
私「…アッ…ハァハァ…」「」#ピンク
おマンコに挿入され、これでもかと言うくらい、激しく腰を振ります。
パンパン…パチュパチュッグチョグチョ…パチュパチュッ…
私「…イクッ…ハァハァ…」「」#ピンク
ビクンビクンビクンビクン…
敏感な私の身体はすぐにイッてしまいます。
すかさずY君がアナルに入れさらに腰を振ります。
ミチミチ…ギュッギュッギュッ…
私「…ダメ…ハァハァ」「」#ピンク
ビクンビクンビクン…
次はおマンコに5回ピストンしたらアナルに切り替えさらに5回くらいピストンをし、それを交互にずっと繰り返し、何度も何度もイキまくってしまいました。
私「…キモチイ…爆乳も唇も、全部めちゃくちゃにして…」「」#ピンク
私はY君と挿入しながら対面に座り、Y君のヨダレを飲んだり、Y君にヨダレを飲ませたりしながら、自分の身体にありったけのヨダレを垂らし、今までで一番グチョグチョの身体にしました。
おチンチンを私のヌルヌルの身体中に擦り付け、挟みながらのパイズリフェラやアナル舐めパイズリ、バック、騎乗位、背面、駅弁、求めてくるものすべて受け入れ続けました。
Y君「…最後は熱くてヌルヌルでネチョネチョのキツキツのおマンコに入れながら、先輩のムチムチの体液まみれのHな匂いの臭くて汚いイヤらしいく吸い付いてくる身体中でイかせて…」「」#ブルー
私「…うん…Y君のおチンチンをしつこく絡めるグチョグチョのおマンコに入れながら…ハァハァ…汗とヨダレにまみれた下品で汚いイヤらしいムチムチな身体で気持ちよくなって…ハァハァ…」「」#ピンク
パンパン…パチュパチュッグチョグチョ…
Y君が激しく打ち付けながら、私の左胸全体を舐め回します。
Y君「…先輩…ハァハァ…右の爆乳自分で舐め回して…」「」#ブルー
私「…こう?…」「」#ピンク
私は右の爆乳を顔の方に寄せ上げ、自分で乳房を舐め回します。
Y君「…交換しよ…」「」#ブルー
パンパン…パチュパチュッ…
私「…ハァハァ…うん…」「」#ピンク
私はY君がグチョグチョに舐め回した左の爆乳を自分で舐め、Y君は私が舐め回した右の爆乳を舐め回します。
おマンコの打ち付ける音に負けないくらい、爆乳を音を立て二人で舐め回します。
Y君との接着面からはヨダレや体液が離れるときのネチャネチャッとした音が立ち上げます。
ネチャネチャッ…パチュパチュッ…チュパチュパ…ペロペロ…パンパン…
何度も交互に爆乳を汚し合いました。
パンパン…パチュパチュッ…パチュパチュッグチョグチョ…ペロペロ…
私「…Y君と一緒に爆乳いじめたい…」「」#ピンク
私はY君が舐めている爆乳に参戦し、乳首を二人の唇と唇の間に挟み、キスしながら舐めあいます。
パンパン…ペロペロ…ペロペロ…チュパチュパ…
それも何度も繰り返します。
Y君「…先輩…両乳首くっ付けて一緒に…」
「」#ブルー
私「…うん…」「」#ピンク
私はY君を足でホールドし、一緒に爆乳を寄せると、乳首をくっ付けて、下品にヨダレを垂らしながら舌を出し、Y君とキスをしながら乳首を舐めまくり合い、Y君の吐息を感じ、私の感じてる吐息をY君に吹き掛けながら、愛しあいました。
ハァハァ…チュパチュパ…ペロペロ…パンパン…パチュパチュッ…パチュパチュッ…パンパン…ペロペロ…パチュパチュッ…ハァハァ…
ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン
ドクドクンドクンッ…ビュルビュルビュル…
ハァハァハァ…
お互い言葉もでないくらいにイッてしまい、ベッドの上はビシャビシャに汚れ、お互いの身体中からは、イヤらしい匂いが立ち込め、無造作に脱ぎ捨てられた衣服が散乱しており、目には見えませんが熱気が立ち込めているようでした。
結局お互いの性欲は収まらず、すぐに馬乗りパイズリフェラで口内に射精されたり、パイズリで胸に射精されたり、手を縛られ、目隠しをされながら口に下着を押し込められながら強引に責められたり、逆にY君を拘束して責めたり、Hしまくりでした。
気づいたときには二人で抱き合いながら寝落ちしていました。
朝起きて部屋の惨状を見た私たちは、はずかしさでお互い笑い合っていました。