高2の夏に後輩くんを浴衣で筆下ろしするための策略

Hatch コメントはまだありません

経緯などの前置き長めです(;;)

私が高2の時、知り合いの男女6人で夏祭りに行き、帰路線が同じだった他校の後輩の男子と2人で一緒に帰ることになりました。

その後輩のAくんは、顔の良いサッカー部で、絶対モテて彼女もいるだろうと思っていたのですが、中高一貫の男子校ということで完全童貞のフリーということが判明。ならばやるしかない!と帰り際の私は意気込んでおりました。笑

Aくんと駅に向かう途中、まずは軽く鎌をかけてみました。

「痛っ…」

「どうしました?」

「今日たくさん歩いたから、サンダルで靴擦れしちゃったみたい」

すかさずしゃがんで足を確認し、その時に帯を軽く緩めます。

「○○先輩、大丈夫ですか?」

「大丈夫だよ!歩ける歩ける」

そう言って立ち上がり、少し歩いたところで、Aくんは異変に気づきました。

「浴衣、緩くなってません?あと歩き方が心配というか」

「ごめんね本当、しゃがんだ時に帯が緩んじゃったみたいで。脚は、多分大丈夫….私家遠いからちょっと悩む笑」

「靴買います?それか少し休むとか」

「今日混んでるし、近くに休めるとこ無いよね」

「….俺の家、タクシー呼べば10分しないで着きます。」

「それは申し訳ないよー家族の方とかにも迷惑になっちゃう」

「いや、父親は海外に単身赴任で、母親は仕事で21時ごろに帰ってくるだけです。全然迷惑じゃないですよ!」

正直すぐに家を提案されるとは思っておらず、運の良さを喜びつつ、ワンチャンそっちもその気があるのではと感じ始めてました。

勿論そのままタクシーで念願のAくんの家にお邪魔することに。

タクシーを呼び、後部座席で2人で並んで座る際に、持っていた鞄で浴衣の裾をわざとめくりました。太もものまで見えるようにしたのでふ。

私はスマホを弄って気づいていないフリをし、Aくんをチラッとみてみると、しっかり太ももを見ているのがわかりました。目があった時に「どうした?」と聞いてみると、Aくんは慌てて視線を逸らし、照れながら「○○先輩のら浴衣の下が大変なことになってます」と答えてくれました。

Aくんの真っ赤になった顔に、これ実はわざとなんだよね…..と申し訳なさを感じましたが、チラ見した時に見えたAくんの熱視線はなかなか忘れられませんでした。

「うわっ、お見苦しいものをごめんね…..」

「全然大丈夫です。てかこっちが申し訳ないです」

かくして裾を直し、カバンを置き、浴衣を軽く整えて少しすると、Aくんの家の前に着きました。なんとそこは23区内にある有名な駅近タワマンで、内心めちゃめちゃ興奮してました笑

確かにお父さんが海外単身赴任で、お母さんも働いているということはこんな立派なお家でも頷けます。

他愛もない話をしながら、ゆっくりとエレベーターで18階に登り、部屋に入りました。

サンダルを脱いで、まずは靴擦れに絆創膏を貼ることに。

「申し訳ないんだけど、浴衣で動きづらくて、踵に絆創膏貼ってもらっていい?」

「はい!消毒液持ってくるんで、そっちのソファに座っててください」

そう言って絆創膏や消毒液を持ってきてもらい、私はフカフカの大きいソファの端っこに横向きで座り、Aくんが絆創膏を貼りやすいように、脚もソファの上に上げておきました。

用意ができたら、ソファの上で私と向かい合わせに座り、足首を持って処置をしてくれます。

案の定、浴衣が緩まっていたせいで、脚は大胆に見え、正面からだと中の下着が見えてしまう体勢です。

「家にも来ちゃって、こんなことまでやらせちゃって、図々しくてごめんね」

「まじで気にしないでください!俺の家に○○先輩が来たって知られたら、絶対羨ましがられます」

「ありがとう。え、本当にー?嬉しい笑」

「本当ですよ笑」

話しながら消毒し、絆創膏を貼ってくれている時、Aくんの視線は明らかに下着の方にあると感じていました。見られているのについ嬉しくなってしまい、処置が終わる頃、絆創膏の袋のゴミを捨てようとしたAくんに、

「中、見えちゃってた?」と聞いてみました。

「….ごめんなさい、見てました。見えちゃったのは本当たまたまで、ちゃんと言おうと思ったんですが」

ここまできたら、私は勝ちを確信し、膝を曲げ体育座りをし、下着は見えないように浴衣を腕で押さえて隠しながら、「Aくんは見たことある?女の子の」と質問すると、Aくんは首を横に振り、「無いです、彼女いたことが無くて」とかぼそく答えました。

「私のでよかったら、見る?」

体育座りの体勢から、少し膝を開きながら聞いてみると、Aくんは大きく2度頷き、前のめりの体制で私に近づいてきました。

まだちゃんとパンツを見せていないのに、相手は既にテントが張っているのが見え、私のでこんなに喜んでくれるんだと思うと、だんだん自分も濡れてくるのがわかりました。

ゆっくりとM字のように脚を開くと、浴衣の隙間から下着がしっかり見えるようになりました。

「初めて見ました….やばい」と言いながら、前のめりになって股間の辺りを必死に隠して押さえており、可愛なって思いました笑

「上も見てみる?」

「いいんですか?本当に今俺やばくて」

「Aくん可愛いから、大丈夫〜」

次は首回りを緩め、浴衣から肩を出し、ブラを見えるようにしました。するとAくんは、ごめんなさいと言いながら、自分のズボンのチャックを下ろし始めました。我慢できなかったのか、パンパンに張っていてキツそうなパンツが顔を出します。先の方は濡れているのがわかりました。

ちなみに、浴衣は紺色で白ピンクの花柄で、帯はうすーい水色と白です。下着は普通の白のレースでした。今考えると色の合わせ方は成功したなと思います。

私も体育座りから脚を崩し、正座をして彼の方へ前のめりな体勢に変えました。せっかくなので、浴衣は肩まで出すよう着崩して着たままにし、ブラの紐だけ肩からはずしました。恐らく彼の目線からだと乳首が見えるか見えないかのギリギリです。

「触ってみても、いい?」

「いいんですか?本当に」

嬉しそうだけど、少し恥ずかしそうな様子でした。目線は私の胸へと向けられています。

私は邪魔な髪を耳にかけ、浴衣の腕をまくり、彼の下着に手をつけました。まずは湿った下着の上から手のひらで軽くなぞり、先端をギュッと軽く握ります。

「痛くない?大丈夫?」

と聞くと、Aくんは、はー、はー、と息を荒げながら、こくりと頷いてくれました。人に触られるのに慣れていないようで、刺激に耐えるように、私の肩に頭を乗っけてくるのが女の子みたいだなと思いました。

私は弄るのに使っていない方の手で、Aくんの手を取り、ブラの中に持っていきます。すると彼は私の肩から顔をあげ、驚いた顔でみつめてきました。

「いいよ」と笑いかけると、お礼を言いながら、フニフニと右手で私の胸を揉み始めました。すると彼のおちんちんが一気に大きくなり、あまりに下着がキツそうになったので下着を下ろしてあげました。既にかなりのサイズになっていた彼のモノは、勢いよくブルッと出てきました。わたしはつい、「すごい、、、」とつぶやいてしまいました。

わたしの左胸は、彼は右手につつまれ、たまに指1本でムニムニ、と触られました。最初はフニフニという触り方でしたが、段々と激しく、胸全体を大きく撫で回す様になりました。

私の胸のサイズはD~Eで、乳首は小さめのピンク色という自信のある胸だったので、楽しんで貰えたかなと思います。

「○○先輩の胸、見たいです」

「私のは、そんなに期待しないで欲しいな〜」

なんだか苦しそうな表情で、必死に訴えられたので、私はようやく下着を脱ぐことにしました。夏祭り帰りなので、浴衣は着たまま、ブラだけをゆっくり外しました。

キツかったカップから解放され、胸が広がる様子を、Aくんは驚くほど真剣に見ていました。

「初めて見た……これが○○先輩のおっぱい….」

「今めっちゃ触ってたでしょ笑笑」

「すごい柔らかかったです。見るとさらにやばいっていうか」

「じゃあ続きしよっか」

今度は彼の生のおちんちんを片手で少しキツめに握り、もう片方の手で下の方を押さえます。

「んっ、やばい…..」

ギュッと握っただけで彼は声が我慢できなかったようで、そのまま畳み掛ける様に、手を上下に扱いていきました。

彼は体勢でソファの肘置きに寄りかかり、上を向いて刺激に耐えていました。

私は弄りながら、彼の胸板に私の胸を、ムニュ、と押し付けてあげました。

数秒扱き続けると、彼は勢いよく射精し、フーフーと息を整えます。私は浴衣を整えて、胸も隠れるようにし、正座に座り直しました。

「気持ちよかった?辛くない?」

「めっちゃ良かったです….俺、なんか情けなくて」

「かわいい〜〜Aくんこんなにカッコいいのに童貞って聞いたから、私嬉しくなっちゃって」

「まさか○○先輩にやって貰えるとか思ってなくて、全然我慢できなくて」

Aくんは凄く褒めてくれ、嬉しかったので、私はサービスをしてあげようと思い始めました。

「さっき、Aくんは1人でイったよね?」

「はい、先輩のおかげで」

「私がイくとこも、見てもらえるかな?」

こう言うと、Aくんは一瞬驚き、そしてすぐに大きく頷きました。

「俺、手伝いますか?」

「じゃ、手伝うのと、私が1人でするのみるの、どっちがいい?」

「え、○○先輩もオナニーするんですか!?」

「今そこ聞くー?しますよ私も」

「じゃあ、見てみたいです。先輩が1人でしてるとこ」

いわゆる賢者タイム?に入ったのか、冷静に答えてくれました。私はソファの真ん中に座り直し、背もたれに寄りかかりました。Aくんはソファの前の机に、私の真正面に腰掛けました。机が透明なガラスで割れないか心配になりましたが、頑丈な様で彼が座っても大丈夫でした。

「本当に恥ずかしいから、電気暗くできる?」

「わかりました。」

そう言ってスマホを操作し、部屋の照明を薄暗くしてくれました。リビングの大きな窓には、街の夜景が写っていたので、それが間接照明のようになり、暗さはそこまでではありませんでした。

「じゃあ、はじめるね」

M字になるよう両脚もソファの上に乗せ、まずは浴衣の中に手を入れ、胸を弄りました。正直胸は殆ど感じないので、何となく手を動かし、だんだんと浴衣がはだけさせました。

「…はぁっ」と何回か息を漏らし、浴衣の上半身を脱いでいきます。既にブラは取っていたので、両胸丸出しの格好です。

左手は胸に残し、主に乳首を弄りながら、右手を下にかけます。

間近から感じるA君の熱視線が、胸から下へ移動します。彼の腰を見てみると、先程射精したばかりですが、すでに膨らんでいました。因みに彼はパンツを脱いだままです。

両脚を曲げたまま開き、私の濡れた下着が見えるようになりました。右手で下着の上から割れ目をなぞっていきます。

「んっ….」と誘うように喘ぎ、割れ目をくちゅ、となぞります。

「浴衣、脱ぐの大変で、帯取ってくれる?」そう言うと、すぐに机から私の方に身を乗り出し、浴衣を脱がしてくれます。

完全に脱げ、パンツしか身に付けていない状態になった時、私は、彼が着ている色シャツのボタンを外し始めました。

「あ!俺も、脱ぎます」

お互いほぼ裸になったところで、先ほどと同じ体勢に戻ります。

ふたたびソファの上でM字開脚をし、最後の一枚であるレースのパンツを脱いでいきます。

彼は身を乗り出し、私の脱ぐ様子を至近距離で見つめていました。

脱ぎ終わると、私は片手で割れ目を開き、もう片方の手でクリトリスを丸く撫でました。1番イけるのが、クリトリスだからです。

「きもちいっ….Aくん…みてる、?」

手のスピードを早めながら、喘ぎまじりに聞くと、

「エロい….先輩も、こんなことするんですね」と、まじまじと見つめながら返事をくれました。

くちゅくちゅと音が大きくなり、クリトリスを弄るスピードを最高潮に早め、「んんっ…..!」とイきました。頭がボーっとし、膣から液が溢れるのが感じられます。

私は息を整えながら立ち上がり、彼をソファに座らせます。

「気持ち悪いもの見せちゃって、ごめんね」

「全然気持ち悪くなんか無いです!先輩がしてる時の顔、初めて見れてめっちゃ良かったです」

「その時の顔とか1番恥ずかしいんだけど笑」

「余裕なさそうで、声もすごい良かったです」

「よくわかんない笑」

話しながら移動し、ソファに座った彼の上に跨ります。

「今、ゴムとか持ってたりする?」

「ごめんなさい、俺買ってなくて」

非常事態も想定済みなので、わたしは、机に乗せた自分の鞄から、普通サイズのコンドームを取り出しました。

ティッシュケースの中に常に入ってるんです!何かあった時のために、保身用的な感じで。

「大丈夫だよ、1枚だけなら私持ってるんだ」

「…え、なんで先輩が!?持ち歩いてるんですか?」

本当は持ち歩いてるけど、折角なので、「今日Aくんとできるかなって、持ってきちゃった」と答えました。

今思い直すと、ヒかれてなかったか心配です…..

私のオナニーをみたAくんのものは、さっき以上に膨れ上がっていて、勃ってるうちにゴムをササッとつけました。ここは慣れで高速でしました笑

ソファの上で騎乗位になりながら、

「え、先輩挿れてくれるんですか」

と、彼は荒い息遣いで、わたしに聞いてきました。

「まず私が動くけど、そっちも動けそうだったら腰動かしちゃってね」

上から覗いてこたえました。

「俺、絶対下手くそで、ウザく無いですか?」

「そんなことないよ!」私は腰を落としながら、答えました。丁度Aくんの上に跨ると、背もたれのおかげで丁度私の胸がA君の顔の前に来たので、緩く動いてる間はA君の頭を抱きしめていました。

抱きしめると、彼は私の胸を舐め始め、さらには乳首まで吸ってきました。少し驚きましたが、余裕そうだったので、ちゃんと腰を動かすことに。

「じゃあ、動くね。」

そう言って腕から彼の頭を離し、ソファに手をつき、身体全体を上下させます。

グチュッと何回も音が鳴り、身体が当たる音が響くごとにお互いの喘ぎ声が聞こえました。

A君は本当に慣れていないようで、初見から騎乗位はキツかったか、、と後悔していましたが、運動部ということだけあって、後半からはわたしの腰を下に押さえ、彼が下から築き上げてくるようになりました。

「あっ….Aくん、激しいよ….」

「ごめんなさい、止まんなくて….」

お互い我慢できず、何回か突き上げられるごとに思わず声が出てしまいました。

どんどんスピードが上がり、私の腰をグイッと押さえ、ビュッと中で出された感覚が来ました。

「イっちゃった?沢山だしたね」

彼がブルっと震え、中に出るのが治るのを待ち、声をかけると、

「気持ちいい….すごい、めっちゃ気持ち良かったです」と、ハーハーしながら答えてくれました。わたしはすぐに腰を引き抜いて、ゴムの口を結んでティッシュに包みました。

「気持ち良かったみたいで安心した、Aくん突き上げるの上手ですごかった!」

「…ありがとうございます笑」

照れ臭そうに笑い、一生の思い出だと言って告白もされました。彼氏は居なかったんですが、人と付き合うのが苦手なわたしは、丁重にお断りしました….申し訳なかったです

色々終わったのが夜の19:30で、彼のお母さんが帰ってくる21時まで時間があったので、一緒にシャワーを浴びて解散しました!

まだまだ現役で元気だったので、シャワーの時も頼まれ、口ですることになりました。笑

浴衣は目立つ汚れをすぐ水洗いして乾燥機にかけて、家に着て帰りました

初めての投稿で色々と拙い点はありますが、読んでくださって、ありがとうございました^-^❤︎

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です