高二の頃の実話をします。会話内容は覚えている範囲内で書きます。私(新井祐希)は田舎のとある進学校に通っていました。
部活は小学生からしていた卓球部に入り、ゆるい練習を毎日していました。3年生が引退して新キャプテンに自分が選ばれてからは、真面目に練習しようと去年よりハードな練習メニューに変えて部活をするようになり、みんなも一生懸命ついてきてくれました。
顧問の先生(島田先生)は去年のキャプテンが気に入らなかったらしく、自分がキャプテンになってから笑うことが増えた気がして少し嬉しい気持ちになり、先生のことを意識するようになりました。
先生は去年入ってきたばかりの新人で26歳、胸がデカくて自分好みのハーフっぽい顔でした。
ある日、いつも通り練習が終わり部室に荷物を戻しにいかなければならない一年生が全員忘れて帰ってしまい、友達に手伝ってと言ってもそのままでいいよと言ってみんな帰ってしまいました。その場に島田先生がやってきました。
「みんなかえっちゃったの」
「そうなんです、今片付けます」
「手伝うよ」
そう言って2人で部室まで荷物を持っていきました。部室に入って片付けたあと、中で少し話しました。
「先生たしか去年の最初の授業で恋バナ好きとか言ってませんでした?笑」
「言ってた笑、新井くん好きな子とかいるの?」
「いや気になってるみたいな」
「いいじゃん青春だなー」
自分は異性と恋バナをするというのに慣れていたし、せっかくのチャンスだから思いを伝えよう!と思い踏み切って言いました。
「先生なんですけどね笑」
「え!?どの先生??」
「島田先生です笑」
「ほんとに!?」
「はい笑、急にごめんなさい」
「ううん、めっちゃ嬉しい笑」
「ほんとですか!」
「私も新井くんちょっと意識してた」
「でも先生だし、」
「新井くんて口かたい?」
「言うなって言われれば言わないです」
ちょっとだけ何かを察した気がした。
「先生部室の鍵戻しとくからさ、一旦荷物持って戻ってきて」
「わかりました、」
急いで荷物を取りに行って部室に戻りました。
「鍵閉めるね」
その言葉を聞いた瞬間一気に胸がドキドキし始めました。
「え、先生、」
「大丈夫笑、殺したりしないから笑」
「そんなのわかってます笑、おもしろ」
「先生としない?」
「いいんですか?でも汗かいてるし」
「気にしない笑」
「先生彼氏とか大丈夫ですか?」
「先生になってから出会いなくて、2年くらいしてない」
「自分したことないですよ、」
「じゃあ初めてもらえるってことか」
そう言ってお互い下着姿になりました。
「え、本当にいいんですか?」
「うん、秘密だからね、」
溜まっていた欲を全てぶつけるように先生をマットに押し倒して跨った。
「新井くん男になってるよ笑」
何も言わずに跨ったままキスをした。右手は自然と胸を揉んでいた。
「んんぅぁ、はぁぁ」
先生と舌が絡んで欲が溢れてきた。ブラを外して黒いパンツも脱がせた。それと同時に自分も裸になり再び先生の上に乗った。
「めっちゃうまいじゃん、」
「いやもう我慢できなかった」
「いいよもっとして?」
「うん」
いつの間にか先生ということを忘れて欲のままに抱き合った。
「先生めっちゃ濡れてる、」
「新井くんのせいだからね」
「ここ?指入れていい?」
「うん、」
指を置くまで入れて動かすと先生は顔を赤らめた。
「いやっ、やばぃっ」
「まってかわいい笑」
「いいよもっと激しく」
ドキドキが高まり指の動きを早くした。
「んっっ、きもちぃ、、」
手マンをしながらお腹にキスをして舐めまくった。
「だめいっちゃうっ、!いやっっ!」
先生はお腹を震わせてイッた。
「先生ごめん我慢できない」
私はちんこを先生の口の前に出して咥えさせた。
「んん、っばぁっ」
「先生もっと」
奥まで咥えてくれてイキそうになったので抜いてもらった。
「先生いれない?」
「そんなつもりじゃなったんだけどな笑」
「ゴムないよね」
「持ってない、今日だけ特別ね」
先生は自分をマットに寝かせて上に乗ってきた。マットは先生の汗ですごく濡れていた。
「じゃあいれるよ?」
「うん、」
ゆっくりと中に入っていった。
「んぁぁ、やばいよぉ」
「待ってすごい、やばい先生」
「動いていい?」
先生はゆっくり腰を動かした。
クチュクチュとエロい音が響く。
締められる感覚にすぐにイキそうになった。
「先生マジで出る笑、」
「待って早いよ笑がまん!」
「がんばる、」
「じゃあ動かしちゃお」
先生は急に激しく動いた。
「ちょっとダメだって笑やばいいきそう」
「中?がいいよね、いいよ」
「もっと動いて!」
「いいよいっぱい出して」
先生の中に大量に射精した。
「うわ熱い、すごいね新井くん」
「ごめんもっとしたかったよね」
「ちょっと早かった笑明日から特訓!」
「毎日?!笑」
「部活ある日だけ終わったらここきて」
「わかった」
そう言って掃除して家に帰った。