高2の体育祭で、友達の子が私のお父さんにブルマを見せて、一緒に反応を楽しんだ話

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私が高校2年生の時の話です。

当時、私は女子バレー部に所属していて、日々練習に励んでいました。

そのバレー部に、高校で知り合った美代ちゃんという同級生の友達がいました。

美代ちゃんは身長が高くて(170くらい?)、手足のすらっとしたスタイルの良い子でした。

胸はDカップくらい。

髪型は黒のショートボブで、目鼻立ちの整ったかわいい子でした。

そして性格が良くて元気はつらつとしているので、バレー部内でも人気がありました。

秋に体育祭がありました。

入場行進と開会の挨拶の後、競技に参加する生徒以外は自由なので、私は美代ちゃんとぶらぶらしていました。

すると、私のお母さんが「お~い!」とやってきました。

美代ちゃんとうちの両親は顔見知りなので、美代ちゃんは「あ、お久しぶりです~!」とにこやかに挨拶をしました。

私が「お父さんは?」と聞くと、お母さんは「トイレに行ったよ~」と答えました。

それから3人で楽しく話しているところに、後からお父さんがやってきました。

美代ちゃんは気づくなり、愛想よく挨拶をしました。

「お久しぶりです~!こんな格好で申し訳ないです~(笑)」

美代ちゃんが足の前で両手を振りました。

体育祭では女子はブルマでした。

特に決まりは無いので、ほとんどの子がシャツを出して隠していて、私と美代ちゃんもそうしていました。

美代ちゃんは制服の時しかお父さんと会ったことがないので、今の足が丸出しになった姿が恥ずかしかったのでしょう。

お母さんには普通だったのに、お父さんにはブルマ姿を恥ずかしがって謝っているの、なんかエロいなと思いました。

お父さんは愛想の良い美代ちゃんを気に入っていたので、久しぶりに会えて嬉しそうでした。

美代ちゃんもにこやかでしたが、下では指先でシャツの裾をつまんでいて、引っ張りたそうにしていました。

でもあからさまに隠したら悪いと思っていたのか、そうはせず、ずっとそわそわしていました。

私は美代ちゃんの横にいたので、お父さんの視線がチラチラと下がって、ブルマを見ているのが分かりました。

「それじゃ競技あるから行くね~」

私はそう言って、お母さんとお父さんにバイバイしました。

「ねえ、うちの親どうだった?」

私は美代ちゃんと2人きりになったので、聞きました。

「え?(笑)う~んとね…いつも通り、いい人だったよ!」

「そっか!他には?」

「他に?う~ん…。なんで?(笑)」

「お父さんがさ、美代ちゃんのブルマ見てたの気づいた?(笑)」

私が聞くと、美代ちゃんがフッと笑いました。

「うん、気づいた(笑)でも、全然気にしてないよ!」

「本当に?(笑)お父さんには言わないから教えて」

「…えーとね、視線がちょっとエッチかった(笑)」

普段性格の良い美代ちゃんが本音を言ったので、私は思わずニヤッとしてしまいました。

エッチかった、っていう言い方もなんかエッチでした。

「嫌だった?」

「全然、嫌ではなかったよ!あ~、見てるな~って(笑)」

「そうなんだ(笑)お父さん、美代ちゃんのこと可愛い子やねって言ってるから、きっと喜んでたよ!」

「そっか~(笑)」

美代ちゃんは満更でもなさそうに笑いました。

「あのさ、次はシャツをブルマに入れてお父さんのところに行ってみる?(笑)」

私が提案すると、美代ちゃんが「えー!(笑)」と声をあげました。

「それめっちゃ恥ずかしいじゃん(笑)」

「ほら、私も一緒にするから!」

「う~ん…それならいいよ(笑)でも、いたずらってバレないか不安…(笑)」

私と美代ちゃんはとりあえず先に自分たちの競技に参加して、終わらせました。

「さ~て、行きますか(笑)」

美代ちゃんがシャツをブルマに入れながら、いたずらをする前の子供のような笑顔を見せました。

その時、美代ちゃんの白いパンツが一瞬チラッと見えたのはここだけの話です。

「うわ~(笑)恥ずかしい…(笑)」

美代ちゃんが肩をすぼめながら言いました。

ブルマ丸出しの私と美代ちゃんは、周りの目を気にしながら、お父さんを探して歩きました。

すると、ちょうどお父さんが競技を見ている所を見つけました。

「待って!香奈のお母さんは?」

初出ですが、香奈は私の名前です。

美代ちゃんが、お父さんに近づこうとした私を止めました。

エッチないたずらをするのに、お母さんがいるのはまずいということなのでしょう。

「う~ん…美代ちゃんとか、他の子のお母さんと話しに行ったんじゃない?」

私が適当に答えると、美代ちゃんもまあいいかという感じでした。

「おーい!お父さ~ん」

私が近づきながら呼ぶと、お父さんがこっちを見ました。

その時、隣の美代ちゃんのブルマを見て、お父さんの目の色が変わりました。

私は思わずにやけてしまい、顔を背けてしまいました。

「競技、全然ダメだった~(笑)あ、それとバレー部の決まりでシャツをブルマに入れないとって、顧問の先生に言われたから」

「ほんとこんな格好で申し訳ないです~(笑)」

美代ちゃんも、私の嘘に合わせてペコッと頭を下げました。

お父さんは「別にええよ~」と言いつつも、鼻の下が伸びていました。

私はにやけが止まらないので、仕方なくお父さんの横に立ちました。

でも対面の美代ちゃんは、一切にやけたりせず、普通に話していました。

それでもやっぱり、丸出しのブルマを見られるのは恥ずかしかったのか、美代ちゃんは手を前で組んでさりげなくブルマを隠していました。

その時、右手をパーにしてできるだけ隠そうとしているのがエッチでした。

でも、そこから徐々に恥ずかしさに慣れてきたのか、美代ちゃんはわざとアピールするようにブルマにシャツを入れ直したり、内股を掻いたりし始めました。

それに釣られてお父さんの頭が下を向くので、ブルマを見ているのが横の私にも丸分かりでした。

最終的に、美代ちゃんはブルマを見られることにも慣れたようで、手を後ろで組んで、ブルマを見せつけるようにしていました。

美代ちゃんはお父さんにはニコニコしつつ、私をチラッチラッと見て「今見たよ(笑)」「今めっちゃ見てるよ(笑)」と目で教えてきました。

私も美代ちゃんと目を合わせながら、ニヤニヤが止まりませんでした。

すると、美代ちゃんが組んだ手をこっそり横に出し、そっち見てとお父さんを指差しました。

なんだろうと見ると、お父さんがあそこを両手で覆っていました。

私はまさかと思いましたが、美代ちゃんが笑い出しそうになっていたので「委員会の仕事あるから行くねー」と適当に嘘をついて、その場を離れました。

2人になって、美代ちゃんが含み笑いしてて何も言わないので、私は聞きました。

「もしかしてお父さん、勃起してた?」

「ぶはっ!(笑)あはははははははは!!(笑)」

美代ちゃんが人目もはばからず大笑いし始めたので、私は慌てて美代ちゃんの背中を押して人の少ない所まで行きました。

そして改めて聞きました。

「してたよね?(笑)」

「うーん。どうだろ(笑)」

美代ちゃんは言葉を濁しましたが、すごく可笑しそうにしていました。

「でも途中からずっとあそこを手で覆ってるからさ(笑)」

「美代ちゃん、最後もうブルマ見せてたよね?(笑)」

「うん、見せてた(笑)そしたらガン見してた(笑)」

「キモかった?(笑)」

「そんなことないよ!カワイイな~って(笑)」

「えー!(笑)」

2人で話していると「あの子たち、シャツ入れてる」と知らない男子たちに見られていたので、私と美代ちゃんはすぐにブルマからシャツを出しました。

お昼の時間。

美代ちゃんと後でまた会う約束をして、別れました。

私は体育館で、お父さんとお母さんとお昼を食べました。

しばらくして食事を済ませた美代ちゃんが「お邪魔しまーす!」と私たちのシートに来ました。

美代ちゃんは最初遠慮して正座していましたが、お母さんが「楽にしていいわよ~!」と言ったので足を崩しました。

お母さんは美代ちゃんが来て嬉しそうでしたが、それ以上に喜びそうなお父さんがなぜか会話にうなづくばかりで、しゃべりませんでした。

お父さんは美代ちゃんに、ブルマを見ていた後ろめたさを感じているようでした。

事情を知らないお母さんは「可愛い子が来たから、緊張してるのかしら~(笑)」とお父さんを茶化して、美代ちゃんは「うふふふふ(笑)」と笑っていました。

美代ちゃんはお母さんとは楽しそうに会話しつつ、下ではシャツをめくってお父さんにブルマを見せていました。

初めはあんなにバレないか不安だと言っていたのに、今は普通にシャツをめくって「どうぞ~」という感じでした。

途中で、お母さんが「お手洗いに行ってくるわね~」とシートを離れました。

お父さんが何も話さないので、そこから会話が無くなってしまいました。

すると、美代ちゃんが膝を抱え込んで「眠い~」と顔を埋めました。

普段聞いたことも無いような可愛い声で、お父さんの美代ちゃんを見る目が潤んでいて、完全にやられていました。

私もきゅんとしてしまって、美代ちゃんの頭を撫でると「ん~」と美代ちゃんが埋めた顔を私の方に向けました。

私が、お父さんが見てるよと指でちょんちょんと教えると、美代ちゃんは再び膝に顔を埋めて、体を小刻みに震わせて笑っていました。

そして「あ~、眠い!(笑)」と急に起き上がり、両手を後ろについて、足をがばっ!と開きました。

美代ちゃんのブルマが丸見えになりました。

これにはお父さんは大興奮して、美代ちゃんのブルマをガン見していました。

そして勃起して焦ったのか、隠すことも忘れて、あそこを何度も手で押さえつけていました。

そんなお父さんの様子を、美代ちゃんは下目で見て、満足そうな笑みを浮かべていました。

しばらくしてお母さんが「変わりはなかった~?」と戻ってきました。

美代ちゃんは「おかえりなさ~い!」と言って、すぐにパッと足を閉じました。

お母さんの前ではニコニコといい子に振舞う、変わり身の早さでした。

「それじゃあ、そろそろ行くね~」

私はよっこらしょっとゆっくり立ち上がりました。

一方、美代ちゃんは体の向きをぐるん!と変え、床に両手をついて「よっ!」と立ちました。

その時、おそらくわざとお父さんの方にお尻を突き出していて、お父さんはガン見していました。

「お父さんにネタばらししとく~?」

体育祭が終わりに近づいた頃、私が聞くと美代ちゃんは「そうだね~(笑)」と言いました。

なので再びブルマにシャツを入れて、お父さんの所に行きました。

お父さんはニコニコしている私たちに気づくと「なになに!?」と戸惑っていました。

「お父さん、今日ずっと美代ちゃんのブルマ見てたでしょ~」

私が言うと、お父さんは「見てないよ~」と目をキョロキョロさせました。

「こんな格好申し訳ないです~(笑)」

今度は美代ちゃんがブルマを両手で囲ってみせて、ニコッとしました。

すると、お父さんはやっと理解したのか「あっ…ごめんね~(笑)」と笑いました。

後で、お父さんに「怒ってる~?」と聞くと「そんなことないよ~。美代ちゃんって、ほんと可愛い子やね~!もっと好きになったわ(笑)」と笑っていました。

それを美代ちゃんに「お父さんが美代ちゃんのファンになっちゃったよ(笑)」と伝えると、美代ちゃんは「そっか~(笑)」と満更でもなさそうに笑っていました。

これで終わりです。

ありがとうございました!

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