私の高校時代の話です。
当日学校に行きたくないからと、援交相手の車でよく日中時間を潰してました。
相手は左官屋さん(47)で自家用車通勤です。
親のフリして学校に休みの電話入れてくれたり、私が飽きないようにお菓子とかジュースも一通り揃えてくれたり、ワンボックス車だったんですけど、毎日の様に私が車に居るので、私専用の布団を用意してくれて、スモークもガチガチにいれてくれ、かなり快適にカーライフをおくれてました。
かなり優しいおじさんで、呼んだらすぐ来てくれるし、当時は私もかなりお気に入りの人でした。
仕事終りは毎回ホテルや、高速のパーキングでいさせてくれたお礼としてエッチしていました。
パーキングでのセックスの時は運転席と助手席にカーテンをつけて、後部座席はフルフラットでセックスしました。
ある日、バックでつかれてる時に、知らないおじさんが通りすがりに覗いてきたことがありました。
たぶん私の声が漏れちゃったのかなと思うんですけど、顔をぴったり車に押し付けて覗いてきて、私がかなりびびっていたら『どうせスモークキツくて見えないから大丈夫』とセックスを続行されて、後ろからガンガンにつかれながらガラス越しに知らないおじさん見て、何回もいってしまいました。
おじさんは視線合わなかったのでホントに見えてないみたいでした。
でも、凄いはずかしい気持ちはあるのに凄く興奮してヌルヌルになったのもおぼえてます。
相手も普段はすぐいっちゃうしあんまり立たない人だったのに、中で凄い固くなったし激しかったので、かなり興奮したんじゃないかな?とおもいます。
気がついたらカーセックスの割合が増えていきました。
主に駐車場とかが多かった気もします。
パチンコ屋さんやスーパーなど人が多い所もありましたけど、覗かれた経験はあれだけでした。
そのうち荷物取りに来たふりをして、フェラをさせられるようになり、車に居るときはセーラー服は着てていいけど、ノーパン過ごすように言われて、フェラだけじゃなくて、そのままちょっと挿入して、いきそうになったらやめて仕事するようにもなりました。
その時は、『いつ来ても濡れているように、オナニーをしててね』と言われてしていました。
青空見ながら、静かな車でのオナニーは背徳感がたまらなく気持ちよかったです。
お昼休憩はいっぱいセックスできる時間だったので、仕事仲間が隣の車で休んでいるのが見えながら、車の中でセックスしたりして、かなりドキドキした記憶があります。