これは私が高校1年の時にされたお話です。
私は小学生の頃から水泳をしていて、中学も水泳部に所属し、県大会で入賞するなど活躍できるほどでした。
中高一貫校だったので、高校も継続して水泳部に入部し、毎日練習に励んでいました。
その年、夏休み中の一週間、部活の休みだった期間がありました。
でも、私は体を鈍らせたくなかったので近くの市民プールに通うことにしました。
市民プールといっても私の町はかなり田舎だったので特に監視員もおらず、ボロボロの更衣室とプールがあるだけでした。
もちろん屋外で、森の中にポツンとあるので周りにフェンスも張り巡らされてはいませんでした。
最初の日、いつも部活に行くように家で競泳水着を着て、その上に短パンを穿きましたが、特に人と会うような道でも無いので、いつも着ていたTシャツは着ていきませんでした。
当時、部活は男子と別だったので気づかなかったのですが、その水着は乳首が透けてしまっていたそうです。
今思えばこれも私のミスでした。
女子高生が水着に短パンのみ、しかも乳首は透けている。
襲われるのも当たり前ですよね。
その日の話に戻ると、私はそんな格好で家を出て、市民プールへと続く山道を登っていきました。
しかし山道を登る途中、近所のお爺ちゃんとすれ違い、物凄くジロジロと見られました。
高1で特に性に関心の無かった私には気持ち悪くて堪りませんでした。
逃げるように山道を登り、ようやくプールに着くと案の定、誰もいませんでした。
更衣室で短パンだけ脱ぎ、ゴーグルと帽子を持って誰もいないプールへ飛び込みました。
そして泳いで1時間ほど経つと、小学校高学年くらいの男の子2人組が来ました。
プールサイドで休んでる私を見て、話しかけてくれました。
「お姉ちゃんの水着かっこいいね!」
まだ小学生の男の子たちは普通の海パンだったのでそう言われたのでしょう。
可愛くて思わず微笑んでしまいました。
「ありがと〜。」
するともう1人の子が話しかけてきました。
「お姉ちゃんはそんな格好で恥ずかしくないの?」
私にとっては当たり前の格好なので何も思いませんでした。
「だってここ、ギリギリじゃん。」
と言い私の股の部分を指差してきたのです。
水泳部の女子はだいたいハイレグなので普通だと思っていましたが、小学生の子に言われたので少し怖くなりました。
「ほら!」
もう1人の子がそう言うと、水着の一番細い股の部分をちょこんとめくってきました。
一瞬だったけれどほんの少しだけ女性器の端が見られ恥ずかしくなった私は相手も小学生だったので優しく言いました。
「何してるのよ〜!」
「お姉ちゃんごめんね!」
と言うと彼らは浅い方のプールに入り、楽しそうにはしゃいでました。
しかし、この話はこんな少しでは終わらなかったんです。
かなり泳いで凄く喉が渇いていたのですが、飲み物を持ってくるのを忘れていました。
しょうがなく、そのプールの裏を流れる小川(プールから10秒ほど歩けば着くところ)に行くことにしました。
そこは綺麗な水が流れていることでも有名で、家族と来たこともあったので、更衣室にあったビーチサンダルを履いて水着のまま歩いていきました。
美味しい水で渇いた喉を潤していると、人の気配を感じました。違うだろうと思いましたが、その気配は正しかったのです。
「お姉ちゃんさ、そんな格好で何してるの?」
行きにすれ違った近所のお爺ちゃんでした。
「喉が渇いたので水を…」
「こんな格好で外出ていいのかな?」
私は田舎町だったこともあり、特に悪いとも思っていませんでした。
「可愛かったからおじいちゃん写真撮っちゃったよ。」
と言い見せてきたデジタルカメラには鮮明に私が水着をめくられているところ、また乳首が透けているのも写されていました。
「消してください…。」
驚きと恐怖で声が震えてしまいました。
「おじいちゃんの言うこと何でも聞くなら消してあげようかな。」
何でもという言葉も怖かったけれど、どこかへ出回る方が怖かったので「はい。」と答えてしまいました。
「じゃあ何しても静かにしててくれ。」
「抵抗したり逃げたりしたら二度と消さんからな。」
とさっきより太い声で脅してきました。
本当に怖くなり、返事する声も出なくなりました。
するとお爺ちゃんは、森の中にあるベンチに私を座らせました。
そしてゆっくりと私のおっぱいを水着の上から撫でてきました。
そして濡れてさらに透けた乳首をコリコリと摘んできました。
その時はまだ私は嫌悪感と恐怖で気持ちよく感じることはありませんでした。
しかし遂にお爺ちゃんは水着の肩紐を下ろし、おっぱいの下まで水着を下ろしました。
家族と部活の友達以外に初めて直接見られて、とにかく恥ずかしかったです。
そして私のおっぱいを円を描くように揉み、指先で乳首を刺激してきました。
自分でもそんなに触ることはなかったので、初めての感覚に少しだけ気持ちよくなってしまいました。
すると、お爺ちゃんの手は私の下腹部に伸びて来ました。
そして股の部分から水着に指を入れると、私のクリを直接触ってきました。
当時はクリというのも知らなかったのでとにかく変な感覚で腰が砕けそうでした。
そして堪えきれず「んっ…」と声を出してしまいました。
それにお爺ちゃんは喜ぶように「じゃあ、こっちも触ってやるか。」と言いもう片方の手の指を私の中に入れてきました。
まだ自慰もしたことがなかったので、おまんこの中に何かが入るということが初めてでした。
最初は少し気持ちよくなりながらも我慢していましたが、ある場所を触られた瞬間、急に耐えられないほどの快感に襲われました。
「あんっ・・・」
まともに声を出してしまいました。
お爺ちゃんは私のGスポットを知り、しつこく責めてきました。
「じゃあ、脱いじゃおっか。」
と言われ、一気に私の水着は脱がされ、全裸にされてしまいました。
しかし、外で裸になるということに背徳感を感じながら、少し気持ちよくなってました。
お爺ちゃんはもう一度私をベンチに座らせると、クリとGスポットを集中的に責めてきました。
「外で裸になって興奮してるんだね。」
「こんな濡らしちゃって。」
その時私は知りませんでしたが、私のおまんこは愛液でビショビショだったのです。
私が少しずつ声を漏らすようになると、お爺ちゃんはスパートをかけるようにおまんこの中に指を2本入れ、激しく手マンをしてきました。
「なんかっ…くるっ…」
そう思った瞬間、私の腰が激しく跳ねました。
「可愛くイっちゃったね。」
初めてイクということを知りました。
少しの間呆然としていると、お爺ちゃんは私にこんなことを言いました。
「お姉ちゃん、そろそろ練習しないとだね。」
ようやく開放してくれると思ったので、すぐに水着を着てプールに戻ろうとしました。
「ちょっとお姉ちゃん、水着は着たらダメだよ。」
私はお爺ちゃんの言っている事が分かりませんでした。
「練習戻っていいんですよね…?」
恐る恐る聞くと「もちろんだよ。」と答え、すぐに付け加えました。
「練習していい代わりに条件があるからな。」
条件という言葉が怖くて堪りませんでした。
「もちろんそのままの格好で、あとちょっと付けさせてもらいたいものがあるからな。」
するとお爺ちゃんはおもむろにポケットから小さなピンクの機械を取り出しました。
小さなローターだったのです。
お爺ちゃんはそれを私のおまんこの中に差し込み、ニコニコしながら言いました。
「ほら、練習しないとな!」
ここで逃げたら何されるか分からなかったので従いました。
プールに戻ると、さっきの男の子たちはおらず、いつもの誰もいない市民プールでした。
帽子とゴーグルだけ付けさせてもらうと、ゆっくりプールへ入りました。
何も着ていない、裸でプールに入り、またおまんこにはローターを入れられているという状況に、今までにない背徳感を感じました。
私が泳ごうとすると、おまんこの中のローターが動き始めました。
物凄い快感で、泳ぐのもままならず、その場で立つことが必死でした。
ようやく慣れてきて泳ぎ始め、25メートルを折り返すと、ローターの振動はさらに強くなりました。
そして何とか50メートルを泳ぎ切って足をつくと、プールサイドのお爺ちゃんから言われました。
「こんな距離でもう疲れてるのか。」
「練習が足りないな〜」
「しょうがないからお爺ちゃんがトレーニングしてあげるよ。」
そう言うと全裸の私をプールサイドに上げ、ベンチに寝かせました。
そしてお爺ちゃんは自らの肉棒を掴み、私の筋に擦り付けてきました。
もう何をさせるか分かりました。
ゆっくりと私のあそこに入っていきます。
初めてで少し痛かったですが、だんだんその快感に抵抗できなくなってしまいました。
「んんっ…んっ…」
喘ぎ声も知らなかったので苦しそうな声をもらす事しかできませんでした。
「お姉ちゃんの無毛処女まんこ最高だよ…」
私はまだその時毛は生えておらず、性の経験は一切ありませんでした。
だんだんお爺ちゃんの表情が崩れていくと共に、ピストンのスピードは更に早くなっていきました。
初めての快感にボーッと頭がおかしくなっていきそうでした。
このままどうなっちゃうんだろうって考えていました。
するとお爺ちゃんが、
「そろそろイきそうだ…」
と言い、
「中にいっぱい出すぞ…」
と言ってきました。
学校の授業で中に出すと妊娠してしまうことは習っていたので必死に抵抗しました。
「それだけは辞めてくださいっ!」
「もう止められないんだよ…」
「出すぞっ!」
と言った瞬間、私の中にあついものが流れてくるのが分かりました。
私は悟りました、中に出されたのだと。
ゆっくりお爺ちゃんが肉棒を引き抜くと白い液体が私のあそこから垂れ落ちました。
しかし、
「気持ちよかったなあ…」
とお爺ちゃんは呑気に言います。
「子供出来たらどうするんですか…」
「そんなの俺の知ったことか。」
「この事は一切話すなよ。」
「…分かりました。」
「また明日必ず来いよ、来ないと写真ばら撒くからな。」
恐怖心しかありませんでした。
しかしまだ幼い私は助けを求めることが出来ず、お爺ちゃんの指示に従ってしまいました。
この翌日のお話は好評であれば更新します。