皆さんは学校の放送室に入ったことがある?
防音室なんですよね。
精密機器の塊だから、当然常に鍵がかかってる。
しかし、一つだけ生徒が自由に持ち歩ける鍵がある。
それは昼放送の担当生徒だ。
高1の冬。
関係を持って半年の夏帆を、昼休み終わりに放送室に連れ込んだ。
「放課後まで待てなかったの?」
夏帆は呆れていた。
「付いてきた夏帆も同罪やろ。」
最近彼氏ともマンネリ化してきた夏帆。
週1くらいで夏帆の方から誘ってくるようになった。
今日は久しぶりに俺の方から誘った。
「他の子もここ連れ込んでるん?。」
「いや、夏帆が初めて。」
「ふーん。」
夏帆は胸まで伸びる髪の先をいじる。
満更でもなさそう。
肩を抱き寄せ、頬にチュッとする。
カーディガンを脱がせ、ブレザーとカッターのボタンを外すと、ピンクのフロントホックブラがお出まし。
ホックを外すと、乳首ビンビンのDカップが。
「後ろ向いて。」
夏帆を後ろから抱くように、左右のおっぱいを両手に収める。
手のひらにコリコリとした主張がある。
「もう興奮してる?」
「ん…だって、授業中にするの初めてやし…。」
「みんな真面目に授業受けとるのにな。」
俺も夏帆も、それぞれクラスメイトに保健室に行くって伝えてあるから、サボっても教師は気にしない。
乳首を摘み、引っ張り、くりくりしてると、更に固くなった。
「5年後くらいには、ここからおっぱい出とるんかな。」
「……。」
ゴクリ、と生唾を飲み込んだ夏帆。
自分が子供産むことを考えたのかな。
想像の中での父親は誰だったんだろう。
無言でパンツの中に右手を突っ込むと、マンコはもう濡れ始めていた。
指先にヌルッとした感触を感じ、中指の第一関節まで中に入れる。
「もうパンツ脱いだ方がよさそうやな。」
スカートはそのままに、パンツを引き下ろす。
「足上げて。」
パンツを脱がせ、横に投げ捨てた。
今の夏帆はおっぱい御開帳のノーパンスカート姿だ。
また後ろからスカートの中に手を突っ込むと、夏帆は自分から足を広げて俺の右手を誘う。
パンツを脱がせている間もさらに膣液が太腿から流れてきて、夏帆の中を濡らすには十分だった。
中指、薬指、人差し指まで根本まで突っ込んで、親指でクリを触る程度にクリクリ。
膣のおなか側のぞりぞりしたところを触ると、夏帆の腰が勝手にカクカク動く。
一度軽くイッてから、夏帆の中から指を抜く。
「こんなドロドロ。」
愛液にまみれて糸を引く右手を目の前に突き出し、口元まで持っていく。
「ちょ、恥ずかしい…。」
顔を背けていたが、唇に自分の愛液が触れると観念して俺の右手の指先をちょっと舐めた。
「ほら、おしりこっちむけて。」
夏帆をアナウンス台に手を付かせる。
「今日は危ない日やから、ちゃんとゴム付けてな。」
「あいよ。」
持ってきたゴムをさっさとつける。
俺は今でこそ種付け托卵に興奮するが、さすがに当時はまた誰かを妊娠させるのは気が引けた。
「んん…、ふと…。」
ゆっくり、入るとこまで押し込む。
パチュン、パチュン、パチュン。
放送室内にゆっくりとしたペースで水音が響く。
「最近、彼氏とはエッチしとる?」
「ンッ、してない、アッ、デートもしてない。」
「だから最近、よく俺呼んでたのね。」
「そう、かなあ、アッ。」
「彼氏とのエッチは不満?」
「それ、はぁ、ユウ君の、知ったからぁ。」
「あーあ、俺のせいなんか。じゃあやめよっかなぁ。」
腰を止め、夏帆の中から出る。
「えっ、やめるの…?」
「続けてほしいの?」
「…………うん。」
夏帆は耳まで真っ赤にして、腰をさらに突き出す。
また夏帆の奥深くまで息子を挿入し、腰を振る。
「彼氏のチンポとどっちが気持ちいい?」
「ユウ君、ユウ君の、おちん、ちんがぁ、いちばんっ、すきぃ。」
「ほんま?嬉しいなぁ。」
校内放送用のマイクの入力スイッチをオンにする。
マイクは夏帆の目の前にある。
声を出せばすぐにマイクに乗る。
「!!??」
もうそろそろイキそうだったから、腰を振るペースを上げる。
パンッパンッパンッ。
肉のぶつかる音が部屋中に響き、集音センサーもそのたびに反応する。
「イくっ。」
「ぁ~っ!」
夏帆の中でたっぷり出した。
まだまだ元気な息子を夏帆の中から引き抜くと、夏帆はマイクのスイッチを切って、怒ってきた。
「何考えとるん!放送にエッチの声乗ったら退学ものやで!?」
「わかっとるわかっとる。w」
実は、校内放送は入力マイクをオンにしただけでは放送はされず、出力先のスピーカーもオンにしないと放送されない。
例えば1年担任教師を呼ぶために2年3年の授業を放送で邪魔しないように、使い分けの為に設計されている。
今は全ての出力先をオフにしてたので、マイクの集音センサーが反応してもどこにも声は放送はされなかった。
「でも、これ付けてみて。」
「なにこれ。」
入力確認用のヘッドホンを夏帆に渡す。
マイクをオンにして喋ると、一瞬遅れてヘッドホンに流れる。
「聞こえる!」
「せやろ?面白いやろ。」
「あー、あー、我々は、この学校を占拠した!」
夏帆が遊び始めた隙に二つ目のゴムをつけ、間髪入れずに後ろから挿入。
まだまだドロドロにまみれていた夏帆のマンコは新しいゴムもスムーズに受け入れた。
「ああっ!」
夏帆のピンクな声をマイクが拾う。
ということは、夏帆が付けている入力確認用のヘッドホンからも声が聞こえる。
夏帆の両腕を押さえつけているから、夏帆は自分の喘ぎ声を耳元で延々聞く羽目となる。
股座からはさっき以上に潤沢な愛液が流れてきて、両足を伝って落ちていく。
「あっ、あっ、すごいっ、太いっ、大きいっ、気持ちいいっ!」
今まで言わなかったような隠語を叫び、2発目も中で受け止めた。
最後までゴムの中に出し切り、夏帆の中から去ってゴムを外す。
時間はもう15分ほどで5時間目の終わるころ。
「掃除して。」
夏帆の口元に竿を差し出し、奥まで突っ込む。
少しえづきながらも全て舐め取った夏帆にティッシュを渡すと、舐め取った分を吐き出した。
今回の2発分のゴムを渡し、記念撮影。
「いっぱい出たねえ。」
夏帆も俺も、パンツを履き直し一応の身なりを整えてから教室に戻った。
今思えばパイズリしてもらって、精子の匂いを制服につけたまま教室に戻してもよかったなあ。