俺は中1の時から好きな人がいた。名前はひなとする。同じ卓球部に入っていて、クラスも同じで少し話すようになってから気になり出した。中2になると俺は性欲が少しずつ出てきてだんだんひなとやりたいなーとか思うようになった。
ひなは身長が高くて胸が大きい。スタイルが良すぎて一目惚れしたのもある笑。生理がきてつらそうにしてたのも中一から見ていて、高1になって同じクラスになったとき、犯してやろうと思った。
高1も終わりを迎え、クラス替えの間近でクラス会が開かれることになった。でも、俺のクラスは仲が良くない方で、結局参加したのは男子は俺と友達2人の計3人、女子は一軍の3人だけだった。
しかし、童貞の俺にとっては好きな人の家でクラス会が開かれるなんて夢みたいで、どうにかひなを犯したいと思っていた。
俺はSな方なので、ドンキで電マを買って犯す準備はバッチリにした。ひなが電マでイカされるのを想像すると勃起が治らなかった。
当日、電マをバッグに入れてひなの家に向かった。家に着くともうみんな揃っていて、みんなでゲームをしたりホラー映画を見たりした。
「ひな、トイレ借りていい?」
「いいよ、下の階にしかないごめん笑」
俺はひなに案内されてトイレに向かった。
「じゃあ、わたし戻るね、部屋わかる?笑」
「流石にわかるよ笑、ありがと」
そう言ってひなは部屋に戻った。
俺はトイレを終えて出た後、あることに気づいた。
「このドア開いたら洗面所じゃん、」
そう、トイレの横には大体の家に洗面所がある。俺は静かにそのドアを開いた。
予想通り洗面所で、ひなと書いたシールが貼ってあるケースを見つけた。
開けてみると、そこにはひなのパンツ、スポブラ、靴下などが全て入っていた。もう興奮はおさまらない。
俺はひなのパンツの匂いを嗅いでそのままズボンの中にしまった。ひなのまんこが当たっていたとか考えただけで興奮した。そしてバレないように隠し持って勃起を抑えてから部屋に戻った。
「あ、おかえりー、遅かったね笑」
「うん、笑、察してくれよ笑」
俺は大をしていたと嘘をついてなんとか誤魔化した。
ホラー映画を見終わったところで、ひなが、
「私トイレ行ってくる、怖かったねー」
と言ったので、チャンスが訪れた!と思った。
ひなが部屋を出た後、バッグを持って残りの人たちにジュース買ってくる!と言って俺も部屋を出た。
俺は一階に降りてひながおしっこを流したあと急にドアを開いた。
「え!どーしたの?笑、まさか聞いてた?笑」
「ちょっときて、」
俺はひなの手を引いて、洗面所に入れたあと鍵を閉めた。
「おれさ、ひなのこと中一から好きだった」
「え、ほんとなの?、うちも気になってた」
「ほんと!うれしい、でさ、急なんだけどエッチしない?」
「う、うんいいよ」
俺は理性を抑えられなくなってひなのスカートをずり下ろした。
バッグから電マを取り出して電源をつけた。
「え!電マ?笑、わたし我慢できないかも」
「しなくていいよ、気持ちよくさせるね」
俺はパンツの上から電マを強く押し付けた。
「はっ…、ん、ぁっ!」
ひなが喘いだ。可愛すぎてどうしようもなかった。
「声抑えないと聞こえちゃうよ、」
「んんっ……ぁっ…っぁあ」
頑張って抑えようとしている姿もエロかった。
「こんな声出ちゃうの笑、オナニーとかよくしてる?」
なんて言いながらどんどん濡れてくるひなのパンツに手を突っ込んだ。
「ひゃめえっ!おなはするよぉ、」
ひなのまんこの表面を擦るとクチュクチュと音がした。中指を穴にゆっくり入れてみた。
「あっあっあッくる…あぁんあぁん」
もう俺は夢中で言葉は出なかった。
中指をひなのまんこのなかで少し動かしてあげた。クリには電マを一番強力にして当てた。
「ぁっ、イくッあっあっ死んじゃうぅ」
M字に開いた脚をビクビクさせてイッた。
ひなのまんこからでた汁はJKの味がしました笑。ひなを着替えさせて2人でジュースを買ってから部屋に戻りました笑。隠し持ってたパンツを見せると、あげるといって電マで汚れたパンツももらいましたー。
そのあとどうなったでしょうか!