これは高1の春から夏までの俺(優都)の話。
自分の恋愛関係の運びをまず長々と語るけど、話を具体的にする以上ご理解いただきたい。
どうしてもセックスのシーンだけ見たい人は長めの改行が来るまでスクロールしてください。
俺は部活動もそこそこの県では1番の進学校に入学し、楽しい学校生活を送っていた。
部活はテニス部に入ったが、可愛い子やイケメンも多くいた為華々しく、とても楽しかった。
それだけではなく、隣の席の水泳部の美由という子がめちゃめちゃ可愛く、自分と似た明るくてうるさくてお喋りな性格だったので初日から意気投合した。
男勝りとまでは行かないが、サバサバしていて頼りになる感じだ。その上よくふざける者同士話してて楽しい。
LINEを交換し、入学後部活に入る数日前から、一緒に帰るようになっていた。
最初は気のいい女友達としか思っていなかった。
しかし、俺も高校1年生、発情期と思春期真っ盛りの男子だ。
2人で帰っている時にしばしば視界に入る、体操服で強調された胸元や、半袖や夏服で顕になる綺麗な腕や足を見ると、異性として意識せざるを得なくなる。
なんと言っても家に帰って2人きりで通話してる時に出す眠たいふにゃけた声や、下ネタにノッてきつつも「ばか〜w」とか恥ずかしがってる様子とかには、理性を保つのに必死だった。
その一方で部活の皆も優しく、楽しい人達ばかりだ。
自分で言うのもなんだが、ほんとに「青春」してたと感じる。
そんなこんなで過ごしていたある日、5月の半ば、部活で1番仲良くしていた異性の優季から告られてしまう。
勿論異性として意識はしていたけど、引く手あまたであろう程の可愛い子からの告白にマジで驚いてしまった。
俺は少なくとも他の部員ほどイケメンでは無いし、性格も良いと言われた覚えは特に無いが、何故…
でもこの時には既に、美由の事が好きだった俺は、素直に
「異性として素敵だと思うし一緒に居て楽しいからめっちゃ嬉しいけど、他にもう決めてる好きな人がいる。ごめん。」
とお断りした。
すると優季は、
「分かった!伝えられただけでも良かった。でもうちも出来れば諦めたくはないから、絶対誰にも言わないから、もし良かったらその好きな人、教えて欲しい。」
と言ってきた。
流石にこんな良い人にありがたいくらいの告白をしてもらった以上答えてもバチは当たらないだろうと、美由の名前を伝えた。すると、
「そっか〜…笑確かに!」
と、悔しそうながら納得した表情を浮かべていた。
確かに美由とかなり似ている人物だったかもしれない。なんなら同一人物かというレベルで。
関わり始める順番が逆だったら、優季と先に付き合っていたかもしれなかった。
そして他の人に打ち明けてしまった以上、俺も告白する勇気を何とかして起こす。
その日の内に全部やってしまおうと決意した俺は、部活終わりの美由を待って、寄り道したいと言って人のいない高架下にチャリを止めた。
「毎日話してて、一緒に帰ってて、本当に楽しくて、大好きだから、付き合って欲しい。」
人生で初めて告白とかしたけど、なんとか言葉を振り絞って伝えた。
すると美由は少しニヤついて、
「はい………!」
とだけやけにかしこまった返事をくれた。
こうして晴れてお互いに人生初の恋人として付き合ってしまった俺と美由は、今まで以上に濃い関係になっていく。
夜の電話の時間も長くなったし、堂々とデートにも行くようになった。
初デートで恋人繋ぎとハグ、3回目でキスまでしてしまって、正直ヤりたくて仕方なかった。
ただ、電話の中であることが気になるようになった。
いつものハキハキとした感じとは違うとろけた口調になってる時は、ミュートになったり、ミュートじゃなくても喋らなかったりする事があるのだ。
ミュートにしてる時はLINEの文で打って伝えてくる。俺には喋ってて欲しいらしい。
前までも偶にあったが、付き合ってからはほぼ毎日、どこかでその時間が訪れるようになっていた。
夏休みが始まってから、2人でカラオケに行った日の夜電話してたら、なんとなくムラムラしてきて、下ネタトークが始まった。
この日は思いのほか美由がノッてきた。
「美由っていつごろ毛生えた?」
「え〜w多分中1の夏とかかな」
「え、早くねw」
「ゆーとは?」
「中2の春とか…w」
「え、じゃあ下の毛生える前にアレ覚えちゃったの?w」
「じゃあ逆に美由はしたことないの?」
「ないよw」
みたいな会話をしてた。
そしたら美由が突然「ミュートするね」と言ってLINEの個チャを打ってきた。
「こういう話もうちょいしよ笑」
と言われたのでもう少し続けることにした。
「男の子ってアレの時声出るの?」
「初めてイッた時は流石に出たw」
「え、なにそれえろ笑今日やったの?笑」
話を続けてると、ミュートにしてると聞いてたのに吐息みたいなのが聞こえてきた。
え、寝た?と思った次の瞬間。
「…ンッ…ハァッ…キモチッ…」
「(!?!?!?!?!?!?)」
え、オナニーしてる!?ちょっと待って!?
彼女との下ネタトークで半勃ちだったちんこは、勿論一瞬でフルに。
「なんで喋なないの、」
喘ぎ声が聞こえ始めてから明らかに誤字が多くなってて、臨場感ありすぎてどうしようか戸惑ってしまった。
1回ちんこ出してみたら、我慢汁まで出て来てるけど、今シコったら勿体無いし、多分俺の声おかずにしたかったんだ…と察してしまったので、
「ねー美由、大好きだよ」
と言うと、LINEでは「いきなり何笑」
って普通に言ってるのに、
「ヤダ…アアアン…」
聞こえてくる喘ぎ声は激しくなってて、あまりのギャップの可愛さに我慢出来なくなった俺は、意を決して言った。
「…ねえ、あの、ミュート、外れてない?」
「…!?」
「え、ほんとだ…え、どうしよ、え、え、」
画面越しでも顔真っ赤になってるのが伝わるくらい焦ってたけど、泣いちゃ嫌なので
「女の子もして当たり前だと思うよ!wそんなに気にしなくても」
って言ったら、
「え、聞こえてたの…?…やば…え…」
てガチで恥ずかしそうにしてて。
もういつもの美由とは全然違う美由が見れただけでも十分すぎるのに。
「待って!…でもさ、だって、今日優都襲ってくると思ったもん」
「カラオケで?w」
「うん…」
「襲って欲しかったん?w」
「ねえ違…wでもゆーとから誘ってきたからそういうことだと思うじゃん!!」
「だからムラムラしちゃったの??w」
「ねーほんと最低wほんとにw」
これで全ての謎が解けた。甘えた声出してる時の美由はムラムラしてて、ミュートにしてた時はオナニーしてたんだなあっていう。
「明後日部活午前中でしょ?」
「うん」
「うちもだから…。…家。来て。」
「うん。」
こんな感じでやりとりしてその日の通話は終わった。
勿論寝る前に美由の喘ぎ声にはお世話になった笑
次の日、部活が午前中で終わって、水泳部も午前中と聴いたので、家に行くのは明日だけど一緒には帰ろうと思って美由を待った。
その日は美由が送ってきてもらってたので俺がチャリを押しながら住宅街を二人で帰ってた。
「・・・・・・」
二人の間に初めて気まずい空気が流れた。
先にその空気を切ったのは美由だった。
「もうさ!今日うちこない?」
「え、今日!?」
「うんw」
「まあ暇だし行こっかな」
そういって程なくして美由の家に着いた。
何気に初めて家に入った。
家には誰もいなかったので、すぐに美由の部屋に入った。
何となくで隣合ってベッドに座る。
気まずくなりたくなかったので、敢えて冗談っぽく言った。
「さ、セックスするか!w」
「ばかやんw雰囲気ってものがあるやんw」
空気が和んだので、さらに踏み込んでみた。
「雰囲気かぁ…wオナニーしたことある?w」
「まじでさwwwww」
「いつくらいからしてんの!」
「中1なってすぐ」
「お前も生える前からやんwww」
「www」
「どういうのオカズにしてるん?」
「ねー彼氏がそれ聞く?w」
「彼氏しか聞けんやろwなに?」
「だから、彼氏が聞いちゃだめじゃんw」
「え、え?」
「そういうことなの!察してって!!」
「えーやば。気持ちかった?」
「いつのが?」
「いつのって、え?」
「え?」
「好きになってからはずっと優都だよ」
もう普通に可愛すぎて、えろ過ぎて、気がついたらズボンが盛り上がってた。
「美由が可愛すぎて、これ。」
「…ばか。」
さすがに美由赤面。
キスしてから押し倒すならこのタイミングしかないと思った。
「みゆ。目つぶって。」
「うん。」
「んっ…」
ゆっくり、美由をベッドに押し倒す。
「ね、シャワー浴びない?」
「もう止めれないw俺」
「えー、なんか綺麗にしたい…」
「初体験お風呂場ってどうよ」
「もうどこでも襲う気なのねw」
「あたぼうやんw」
「…脱がすよ?」
「(コクン)」
上から順番にぬがして、ブラだけにする。
頂点が尖ってて、明らかに乳首が勃ってるのがわかった。
下をら脱がそうとすると、パンツがめちゃめちゃ湿ってる。
「え、びしょ濡れやん…えろ…そんな興奮しとるん?w」
「…ゆーとも勃ってんじゃん…」
「俺いつも興奮してるしw」
「…うちも…w」
文面じゃなんとも表現出来ないのが悔しいけど、あの恥ずかしすぎてニヤケちゃう美由の表情がえっちすぎる。
ブラのホックを外して、脱がす。
想像してた通り、大きくて綺麗なおっぱいが顕になる。
「(…ハァッ……ハァッ………)」
「…下も…脱がすね」
パンツを脱がすと、ツルツル…
「エッッッッロ…」
「…ヤダモウ……ハァッ…ハズカシィ……」
「なんで…パイパンなん?」
「…うち水泳部だし…」
「え、でも整えるだけでいいじゃん」
「…えっちするとき気持ちいいって…」
「でもパイパンだから美由のまんこよく見えるw」
「きらい…w」
嫌そうな顔をする美由とは反対に、美由のまんこはどんどんヌルヌルになってくる。
「でも…wめっちゃ濡れてきてるよw」
「うるさい…変わってないし!」
もういつもの元気はつらつで天使爛漫な美由の面影はない。
ツンデレでドMなパイパンJKだ。
もうギャップが凄い、えろすぎる。
我慢できなくなって指でいじる。
「マッテ!ンンッッ…ハァッ…アン…」
びらびらもなくて綺麗なまんこがくちゅくちゅ音を立てる。
クリトリスらしきとこを見つけて指で擦る。
「クリトリス、きもちいい?」
「….!?アッッ…アン…ダメ!ホントニ…アアアアン…!」
いつもはうるさいのに、ひたすら声を殺しながら恥ずかしそうに喘ぎまくってる。
理性はとっくに働いてない。
頭真っ白になってたから、イかせた辺りの具合は覚えてない、、、ひたすら乱れる美由がガチエロだった。
俺も我慢汁でぬらぬらになってきたので、遂に童貞卒業の瞬間がやってきた。
痛いくらい張ってるちんこにゴムをつける。
「イレルヨ…?」
「ウン。…イレテ」
「あ待って」
「チョッ!アン!」
手が震えてなかなか上手く入れない。
イッたばっかで敏感なクリにちんこがあたったりする
「ハァッ…ハイッタ…」
「アン……マッテw…イキソ」
パンッパンッパンッ…パッ…
元童貞の下手な腰振りで、不規則な音が響く
「キモチッ…ダメ!…イクッ!!.」
パパン…パンッパンッパンッ…チュッ…パンッ
美由の感度が高すぎて、俺もだいぶ早漏なはずなのに先に2回もイかせてしまう
イッてもやめない。
「イッテル!!モウダメッ…!アッッ…」
「ハァッ…ダメ…!俺も…イクッ!アッッ…」
ビクンビクン……
死ぬほど気持ちよかった
2回戦に突入したのは覚えてるけど明確に覚えてるのはここまで。
舐めてもらったのは覚えてる
勿論美由とのえろい話はこれだけじゃないし、高校生活もっとエロいことも結構あったから、続編希望が多かったら出します。
駄作をここまで読んでいただきありがとうございました。
因みにぼかし無し全て実話です。
インパクト強すぎて明確に覚えすぎてる