高一の時の話をします。俺の名前ははやと。田舎の進学校に通っていた。
いつも帰り道は友達と2人でかえり、ちょうど駅の前で別れることになっていた。
そんなある日、友達と別れた直後のことだった。後ろを歩いている2人組のうちのどちらかが、「うんこしたーい」と言った。俺は誰か気になり、携帯を取り出すフリをして2人組が俺を追い抜くのを待った。
二人組が通り過ぎると、さっきうんこしたいと言っていた女子を把握することができた。
ポニーテールの少し焼けた女子。同い年でソフトテニス部の子だった。見た目は明らかに清楚だったが中身は変態なのかなと思い、バレないよう後をつけることにした。
駅に到着すると、もう1人の友達が、「めい、もう電車来ちゃうから我慢して」と言った。
この辺りは田舎で電車の数も少なく、逃すことはできないようで2人は電車に乗り込んだ。俺も彼女たちの席の横に座って、バレないように片耳だけイヤホンを外して2人の話を盗み聞きした。
「ほんとに漏れそうなんだけど笑」
「漏らしちゃいなよ笑」
「そんなこと言うと余計したくなるから」
盗み聞きしている話の内容に興奮してきた。
「ねえそういえばさ、まなってこの前痴漢されたんでしょ?どんな感じだった?」
「そう、同じ学校の人でさ、まあおっさんじゃなかっただけマシかな笑」
「感じたんでしょ笑」
「感じた笑」
俺はどんどん興奮してきて、彼女たちも相当変態なことがわかった。
めいの友達のまなは2つ先の電車で降りて行った。横を見ると、めいが必死にうんこしたいのを我慢しているようで、興奮がおさまらなかった。
めいは5つ目の人が1人もいないような小さな駅で降りた。
理性を抑えきれなくなった俺は、トイレに入っていくめいを追って個室に押し込んだ。
「えっ、ちょっ、〇〇くん?」
「え、俺の名前知ってるの?」
「うん、インスタフォローしてるはず」
「え、まじか、ごめん」
「急にどうしたの、笑」
「うんこしたいとか横で言われたらそうなるって笑」
「いやほんとにしたかったから笑、漏れそうだから出てほしい」
俺はどうにでもなれと思ってめいを襲った。
夏服の薄いシャツを脱がし、スカートも脱がせて下着姿にした。
「ちょっ、〇〇くんだめ」
「うんこしたいんでしょ、してよ笑」
「できるわけないじゃん!出てよ」
俺はめいのパンツを脱がせてお尻を広げ、アナルを触った。
「ちょっ、と、だめえ!」
「漏れちゃうよ笑」
「ほんとに出ちゃうからっ!」
「いいよ出して」
めいは我慢の限界に達し、無言で便座に座り込んで漏らした。
「はずかしいって、」
「めっちゃ臭い笑、女子がしてるとこ初めて見た笑」
「そりゃするわ笑、穴触るとかほんとやばいね」
おしっこも一緒にし終えためいは制服を着ようとした。それを抑えるようにめいを壁に突きつけた。
「いま帰ったら絶対我慢できなくなるからさせてほしい」
「え、本気?」
「うん、おねがい」
「んーちょっとなら、周りに言わないでよ?」
「あんなこと話してたら興奮するに決まってるじゃん笑、ぜったいいわない」
ほぼ初対面のめいと見つめあって照れ合いながら舌を絡めた。めいの大量の唾液が行き渡る
「んぅん、めっちゃいっぱぃ♡」
「やばいね、おれはじめてなんよ」
「わたしも、ひとりでしかしたことない」
「チュパッ..クチュクチュ」
お互いのファーストキスは10分くらい続いた。「さっきいきなり脱がせた時どう思った?」
「もう覚えてない笑、秘密にするからいっぱいやろ?♡」
「ありがと、めいちゃんやっけ?」
「うん!はやとくん?」
「うん、はやとでいいよ」
「じゃあうちもめいって呼んで!」
「わかった」
めいの水色のブラを外すとちょうどいい大きさの乳輪と乳首が姿を見せた。
「やば、えろすぎ」
「右弱いかも笑」
俺は便座に座ってその上にめいを乗らせた。そして、後ろからめいの胸を鷲掴みにした。
「めっちゃ柔らかい、あったかいね」
「えぇ?笑、はずかしいなぁ」
徐々にめいの息が荒くなるのが伝わってきた。
俺は右の乳首を重点的になぞったりつまんだりして責めた。
「ねぇ?、やばいきもちぃ、」
「人いないし声出していいよ、」
勃起したあそこがめいのお尻にあたって少し感じた。
「乳首めっちゃかんじるんだけど、」
俺はめいを便座のふたに座らせて乳首を舐めた。
「チュパッ、チュッチュッ、」
「んぐぅ、やぁだめぇぇ」
喘ぎ声がトイレに響き渡って余計興奮した。乳首を舐めながら片手でパンツの上からまんこををなぞるとすでに相当濡れていた。
「え、こんな濡れてるの、やばい」
「そこはやばいってぇ、はぁ、んぅ」
「ちょ我慢できない、ごめん」
俺は自分の服を全て脱ぎ捨てめいのパンツも脱がせた。
「ねえ、少し舐めてからにしよ」
「え、挿れていいの?」
「うん、ダメなことなのは知ってるけど、はやとエッチすぎてうちも我慢できそうにない」
「ごめんいま挿れようとした、勝手なことしてごめん」
「だから舐めてあげる、」
何も言わずにめいは俺のあそこを咥えてきた。
「ジュポッ、ジュルジュルジュル」
「まってもういきそうやばい」
「はやすぎるって、笑そんなきもちいんだ」
「フェラってこんなきもちいの、まじでやばい」
「結構濡れたし挿れてみる?」
「いれたい、ほんとにいいの?」
「なかだしはだめだよ?」
「わかってる、お尻出して」
「うん、」
めいは壁に手をついてお尻を突き出してきた。
綺麗なお尻がさらにあそこを勃起させ、めいの生のまんこにあそこを沿わせた。
「めっちゃぬるぬる、」
「やばいね、めっちゃ緊張する」
「いれるよ?」
穴にあそこをはめ、ゆっくりゆっくり挿入した。
「….っ..あっ…」
「はいったぁ…ん…」
思わず声が出てしまうほど気持ちよかった。
「めっちゃ..ふとい..やばいよぉ..」
「締め付けられてる、きもちぃ」
「..っんぅ..ゆっくり..うごぉかし..て」
少しだけめいの腰を掴んでゆっくりピストンしてみた。
「ハァ」
思わず息が漏れた。動かしてもめいのまんこは
生で俺のあそこを締め付けてきた。
「やあっっ…だめぇえっ.….」
どんどんめいのまんこが俺のあそこの形になっていき、気づいた時にはめいが腰を振っていた。
「突いてみていい?」
「いいよ、♡」
「痛かったら言って」
俺は急にピストンを速めた。トイレに体が密着する音が響いた。
「はぁーッ…あぅ…ッああぁっ♡ひっ…!!」
「もうすぐいきそう..」
お互い息を荒くしながら声を漏らした。
めいの腰を掴んで激しくピストンした。
「イッちゃ、あ゛あッ♡♡」
「おれも..いくっ…!!」
めいからあそこを抜いてお尻に精子をかけた。
「はぁ、はぁ、」
めいは限界を迎え床に崩れ落ちた。
「いけた?」
「うん♡、めっちゃきもちいね笑」
「途中溶けるかと思った笑」
「ほんとにね笑」
「またやりたい」
「はやとに襲われたって言っちゃおっかな」
「だめだって笑」
「冗談冗談笑、明日もしない?」
「家くる?8時くらいまでなら誰もいない」
「行く!うちの近くにゴムの自販機あるから買ってくね」
「ありがと、じゃあまた明日」
「はーい」