高3の時、好きだった子が無理やり処女を奪われた話

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高3の一学期の期末テストの最終日、学校が昼で終わって同じ部活の男5人とマネージャーを含む女3人で溜まり場になってた奴の家に行った。

女の中の1人、A子は大人しいタイプで可愛い子。俺はいつもA子を思い浮かべてオナってた。

そのA子の処女がリーダー格のSにレイプされて処女を奪われるとは・・・

C子が立った時にSが片手でスカート捲ったのがキッカケでエロい話に展開。

一瞬だったけど、C子のパンツは赤に白い水玉模様に見えた。

C子は先輩だった大学生の彼氏がいた。

SがB子に「今日どんなパンツ?」と聞いた。

SとB子は1年前に付き合ってたから知り尽くしてたみたい。

B子「見たい?」

「処女じゃねんだから見せろよ」

B子がパッ!と一瞬スカートの裾を上げた。

「見えねーよ!もう1回5秒上げたまま!」

B子はスカートを両手で上に持ち上げた。

紫?紺?のエロっちいパンツを披露してくれた。

男は皆ニヤニヤ。

当然の流れ?SはA子「パンツ見して」

A子は恥ずかしそうに笑いながら首をかしげた。

B子「A子はまだ処女だからダメだよ~」

「処女のパンツ見てー!」

他の男も「超見てー!」

C子「バージンなんだか好きな人しか見せられないよ」

「A子可愛いのに何で処女なんだ?」

A子は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてた。

「俺が膜破ってやろうか?」

A子「いーーーょ!」小刻みに首と手を振りながら拒否してた顔が可愛~~~。

「一瞬でいいからスカート上げて」

A子「やだやだ」

男の1人「B子もC子も見せたんだからA子も見せなきゃダメでしょ」

C子「A子無理しなくていいよ」

余計なフォローを。

「やっべ、処女のマンコ見たくなってきた。今からヤらせろよ」

A子の顔は引き吊っていた。

B子「ダメだよ~!何言ってのぉ!」

C子「処女をレイプしちゃダメだよ」

C子の言葉が火をつけたかも・・・

「よし!ヤるぞ!」

SはA子の隣に座って後ろから手を回して肩の辺りを掴んで抱き寄せた。

A子「やだっ」逃げようとしてたけどSは放さない。

B子「ちょっとやめなよ~」

C子「やめなって~」

SがA子のブラウスのボタンに手を掛けたら「やっ!」両手で前を押さえて体を丸めたA子。

スカートを捲ろうとすると素早くスカートを押さえるA子。

なんだかちょっとした攻防戦。

SがA子の頭に顔を近づけて髪の匂いを嗅いで「ムラムラしてきた。我慢できねー」

その場にA子を押し倒した。

A子「きゃっ!」

SがA子の腹に跨がると、B子が「やめなよー!」とSに近づき体を掴むとSは片手でB子を押し退けた。

男の1人が「逆らうと後でヤられるよ」

B子はそれ以降見てるだけだった。

C子「ちょっと・・・うそでしょ・・・」唖然とした表情で固まったように見てた。

「脱げよ!」

A子「やだやだやだ!やめてやめて!」

SはA子のブラウスのボタンを外そうとしていた。

「おい!押さえろ!」

男2人がA子の両脇に行って腕を掴んだ。

A子「やだやだ!放して!」必死にもがくA子。

ブラウスのボタンを外して前を開くと真っ白なブラ!

「いやっ!」A子の声に興奮した。

「ちゃんと脱げよ」

A子をうつ伏せにしてブラウスを引っ張るように脱がせてブラのホックを外し、また仰向けにしてブラを取り上げた。

A子「やだやだ!やめてやめて!放して!」

Cカップ位の形のいい胸、ピンクの乳首。

それを見ただけで俺は勃起。

Sはスカートに手を掛け一気に下ろして脱がすと、いかにもって感じの真っ白なパンツ!

Sがパンツに手を掛けたら、「だめだめ!やめて!」体を捻り足をバタつかせて抵抗するA子。

Sがゆっくり股のところまでパンツを下ろすと上品なヘアーが。

「毛が見えたぞ」

A子「いやっ!」

そこからSは一気にパンツを下ろした。

A子「いやーーっ!」

処女のA子が靴下だけを着けてる姿に!

Sはパンツを顔に当てて「A子の処女の匂い!」

A子「いや~~ぁ」泣き出しそう声。

Sはソッコーで裸になってA子に飛びかかった。

「きゃーーーっ!」

「女にしてやるから大人しくしろ」

A子の目から涙が流れ出した。

A子「やめてやめて」泣きながら声を吐き出すよう訴えるA子。

「ファーストキスだ」

A子の顔を掴んで無理やりキス!

「んっ・・・んーっ!」苦しそうなA子。

顔を上げたSはA子の顔を見て「マジで可愛いよな」

涙を流しながら口を閉じてSを見つめるA子。

Sは下へ移動して胸を揉み始めた。

A子「やっ・・・やめ・・て・・・」嫌がるA子。

気持ち良さそうなSの手。嬉しそうなSの顔。

ピンクの乳首を指で摘まんでグリグリ弄ると。

A子「いや・・・やだぁぁぁ・・・」鼻を啜りながら泣いてた。

Sが乳首に口を押し当てたら「ひゃっ!」小さな声を出して驚いてたA子。

美味しそうに乳首を吸ったり舐めてたS。

Sが足下に行き、足を開かせようとしたらA子は「やだやだやだ!」必死に足を閉じてたみたい。

強引に足を開かせると「いやーーっ!」それでも足を閉じようとするA子。

「掴んでろ!」

両手を男2人に掴まれ、両足を男2人に掴まれ、股の下にSがポジションをとる形に。

ちなみに俺はA子の右足を押さえていた。

色が白くてキレイでピチピチの足。

その感触は忘れられない。

「A子の処女マンだ!ほら見ろよ!」

俺と反対側にいた男が足を押さえながらA子のマンコを覗き込んだ。

A子「やだやだ!見ないで!」

好きでもない男達に処女のマンコを見られたA子。

色も形もキレイな子供のマンコだった。

Sがマンコに手を当てたら「あっ!やっ!やだやだ!」と暴れようとするA子。

俺は必死で足を押さえていた。

しばらくSはマンコ撫でるように触っていた。

A子「やだ~~~ぁ、やだ~~~ぁ」泣きじゃくってた。

「旨そう。舐めてやるよ」

Sがマンコに口を押し当てたら「きゃーーーーーっ!!」A子は生き返ったように絶叫した。

唸りながらクンニをするS。

「やだやだっ!汚いっ!やめてやめてっ!」必死に暴れようとするA子。

男達に体を掴まれ、いつまでも続くクンニにA子は諦めたのか抵抗がなくなり、弱々しく「いや~~~ぁぁ」と啜り泣いてた。

そして、Sは「入れるぞ!」と気合いの入った声を上げた。

何気にB子とC子を見たら、首をすくめて涙目で見てた。

真上を向きガチガチの結構デカいチンポに唾を塗りまくるS。

声を吐き出すように「やっ・・やだっ・・やめてっ・・・」と怯えきってたA子。

Sが無理やりチンポを押し込むと「痛い痛いっ!」痛がるA子。

覗き見ると、チンポはまだ半分も入ってない。

「超ーせめー!A子の処女マンキツキツ!」

半分も入ってないチンポをゆっくり出し入れすると「痛い痛い!動かないで!とって!痛い痛い!やめてっ!」とっっても辛そうなA子。

そしてSの腰が一気に前に進みチンポを押し込んだ!

「痛いーーーーーっ!!!」その日1番の絶叫!

「入ったぞ。分かるか?」

涙と鼻水で濡れまくった真っ赤な顔をしかめ、歯を食い縛りながら「いっ・・たい・・・や・め・・て・・・」と辛そうに言うA子。

「これ以上入らねぇ。もういいぞ。」

男達はA子から放れた。

Sのチンポは根元までまだ余していた。

「動くぞ。我慢しろ。」

Sはメチャクチャ乱暴に激しいピストン運動を始めた。

「痛い痛い痛い痛い!いやーっ!痛い痛いっ!やめてーっ!痛い痛い痛い痛い痛い!」まさに気が狂ったように絶叫しまくるA子。

皆でSがA子のマンコを突きまくる様子を見てた。

俺がオナネタにしてたA子が処女を奪われ、正常位でSに貫かれている。

とことん突きまくられてる。

腰を振り続けるS。

泣き叫びながら足が揺れてるA子。

A子の処女が奪われるところを見れて嬉しくも思い、悲しくも悔しくも思えた俺。

A子は最後まで「痛い痛い痛い!」と叫んでいた。

涙は出尽くしたようで目の周りと鼻が特に赤くなってた。

やがてSの動きが止まった。

なんと中出し!!!

A子の中で果てたSは、チンポを入れたまま項垂れるようにA子にしがみつくように覆い被さって、「最高。A子を女にしたのは俺だぞ。」と言って疲れきった様子でA子から放れた。

Sのチンポは血が滲んだ精子まみれで、じゅうたんには処女の血がかなり付いていた。

正直俺は血を見て引いてしまった。

好きだった子の処女喪失の場面、複雑な気持ちだけど一生忘れられないでしょう。

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