この日もいつもと同じように涼子とセックスしていました。
そしてフェラから騎乗位で挿入、すると
「どう私と彩花どっちが気持ちいい?」
「えっ」
「だからどっちがいいの?」
「・・・」
「彩花の携帯見たのよ」
「・・・」
一旦中断して、これまでの経緯を一通り話しました。
「わかったわ」
「ごめん」
「何もかもそっくりね」
「えっ」
「実は私もそうなの、始めての相手は父だったの」
「えっ」
「ただうちの場合は母さんにばれて、家庭崩壊したけど」
「そうだったんだ」
「だから失いたくないの家族を」
そう言いだし再びフェラしてまた騎乗位で挿入。
そして近くに置いてあった携帯を撮り
「彩花、来て今すぐ」と彩花に
ほどなく彩花が
「パパ、ママ」
驚く彩花、今まで私たちのセックスを覗いていたので始めて見る光景ではないでしょう
か、状況が違います。
「あなたの携帯の動画見たの、そしてパパにも聞いたの、彩花パパが好きなの」
「うん」
「こっちに来て」
涼子が彩花にキスします。
「彩花も脱いで」
脱ぎ出す彩花
「綺麗な身体こっちに来て」
またキスしながら、今度は彩花の乳首を吸い出す涼子
「あっ」すぐに反応する彩花
「パパに舐めてもらったら」
「うん」
彩花が跨り目の前にあやかのオマンコが私は舐めます。
「あー」声が出る彩花
その体勢でキスする2人
私はすぐに限界に追い込まれました。
「あー逝きそうだよ涼子」
「パパ逝きそうだって逝くとこ見る」
「うん」
涼子にしごかれ射精
「凄い、パパ逝った」
「あなたばっかり気持ちよくなって、私も逝かせて」
再び涼子が騎乗位で挿入腰を動かします。
私もまた彩花のオマンコを舐めます。
「あー気持ちいい、彩花は」
「気持ちいいよママ」
「ママも気持ちがいいよパパの大きなの入ってるから」
涼子の腰の動きが加速します。
私も彩花のオマンコを舐めます。
「あー気持ちいい逝っちゃいそうだよママ」
「ママも逝きそうよ彩花」
「ママが先に逝っちゃいそう、逝くよ、逝くっ」
「彩花も、彩花も逝く」
ほぼ2人同時に逝きました。
「今度は彩花も入れてもらいなさい」
涼子が離れると、正常位で彩花に挿入します。
「あー、あー」と彩花
「凄い、入ってる彩花の小さなマンコにパパの大きなチンポが」
涼子が食い入るように結合部を見ています。
涼子の直後に彩花に入れると、やはり若干狭いような気がします。
私はゆっくりと動かします。
「彩花気持ちいい」
「うん気持ちいい」
「凄いね入ってるところ」
涼子も興奮しています。
そして彩花にキスする涼子、さらに乳首舐め
「あー、あー、気持ちいい」
感じる彩花
「ダメ、一緒にされたら逝っちゃう」
「いいよ逝きなさい彩花」
「逝っちゃうよ、逝く、逝く、逝く~」
彩花が逝きました。逝く時に更に締め付けが強烈になります。
私も逝きそうになってきました。
「パパも逝くよ」
「逝ってパパ」
「逝くよ、逝くっ」
私は彩花の胸に精子を飛ばしました。
「凄い」と言ってフェラしてくる涼子
さらに彩花もフェラしてきます。
「ママ凄い、こんな大きいのに」
「彩花して見て」
彩花が咥えます
「げほっ」
「やっぱパパの大来すぎて苦しい」
再び涼子のフェラ
やっぱり涼子のフェラは最高に気持ちがいいです。
彩花玉を舐めてきます。
「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」
音をたてて涼子のフェラが激しくなります。
「ダメだ涼子また逝っちゃうよ」
「パパ逝って、ママ、パパ逝かせてあげて」
更に激しくなり
「あー逝く」
私はまた逝かされました。
行った後も舐めてくる2人
「今度は彩花の見せて」
彩花を寝かせてオマンコを見る涼子。
「あー綺麗なオマンコ、ここにパパの大きなのが入ったのね」
そう言って舐めます。まるでレズ経験があるみたいに慣れた感じで舐める涼子
「あー気持ちいい、ママ逝っちゃうよ」
「いいよ逝きなさい彩花」
「逝く、逝く、逝くっ」
彩花直ぐに逝きました。
「ママ凄い、パパより上手」
それを見ていた私もたまらなくなり、後ろから涼子に挿入
「あーあなたまだこんなに大きくて硬いの凄い」
そのまま彩花のオマンコを舐める涼子、その涼子をバックから突く私ほどなく彩花が
「また逝っちゃうよ、逝く」
涼子も「私も逝きそう、もっと突いて」
激しく突く私
「あー逝く、逝く、逝く~」
涼子が逝きました。私も直後に涼子のお尻に射精しました。
するとフェラしてくる彩花
「彩花も入れて」
また彩花に入れます
「あー気持ちいいパパのチンポ」
凄いです彩花、これが高1です。涼子以上に淫乱女子になるかも。激しくすると。
「あー逝く、逝く」
彩花はもう逝きっぱなし状態に、連続で逝きます。涼子は、彩花を舐めたり、私を舐め
たり休みません。
しばらくして私が射精すると。またフェラする涼子。
私は仰向けにされ、涼子が騎乗位で入れます。
さすがに彩花は疲れたのか横でぐったりとしています。
涼子が今度は腰を振りまくり、逝きまくりです。
私が逝きそうになり、
「涼子逝きそうだよ」
「私も逝く、一緒に、逝く、逝く、逝く~」
涼子が逝ったと同時に私も涼子の中に射精しました。
このまま3人共疲れ果て眠ってしまいました。
この時から私達3人で愛し合うように。
ただし、私と彩花2人というのは禁止、必ず3Pです。
今でもこの関係は続いています。