今年の夏、高1の娘とセックスしてしまいました。
私38才会社員、妻涼子40才ジムインストラクター、娘彩花16才(高1)
妻涼子が務めているジムの関係の旅行で3泊する最終日。
夜私が帰宅すると娘彩花が夕食の準備をしてくれていました。早速2人で晩御飯を済ま
せると「パパ一緒にお風呂入ろ」と彩花
2人で風呂に入りました。彩花が小5の時以来です。昨日はじっくり彩花の身体を見る
余裕がありませんでしたが、今日改めて見ると妻涼子同様素晴らしいスタイルです。
大きくて形のいいバスト、きゅっと締まったウエスト、ヒップも当然垂れてなくいい形
をしています。ほんと涼子の遺伝子を受け継いだ美しい容姿です。
もう彩花の身体を見ているだけで勃起してしまいました。
「あーパパ大きくなってる、娘の裸見ていやらしいね」
そう言ってすぐにチンポをさわってきます。
「ほんと大きい、今日は入れてねこれ」
「大丈夫?昨日先っぽだけだけど痛かったろ?」
「うん痛かった、あれが奥まで入ってくると考えるだけで痛そう。でも入れて欲しい
の」
私は思わず彩花にキスしていました。キスして舌を絡ませながら彩花のオマンコをさわ
ります。
「あっ」すぐに反応する彩花。もう濡れています。
彩花も私のチンポをしごきます。
中指と薬指を膣に入れながら親指でクリトリスを擦ります。
「あー気持ちいい、パパ気持ちいいよ」
「パパも気持ちいいよもっとしごいて」
「あーでも逝っちゃいそう」
「いいよ逝きなさい」
「パパ逝くよ、逝く、逝く、逝く~」
彩花小刻みに痙攣して逝ってしまいました。
続けてクリトリスを擦ると
「あーだめ、また逝く、逝く、逝く、逝くっ」
また逝っちゃいました。
感度が良くエロい姿は涼子そっくりです。
その後はとりあえず、体を洗い風呂を出ました。
「今度は彩花がパパを気持ちよくしてあげる」
ベッドに寝かされフェラしてきます。
「ここ気持ちいい、ここは」
とにかく今はチンポのどこを責めれば気持ちいいのかが知りたいみたいでよく聞いてき
ます。ただ咥えようとすると
「おえっ」
「あーでかい、口がどうにかなりそう」
「無理しないでいいよ」
「でもママは咥えこんで、パパを逝かせるんだよね」
「まあそうだけど、ママとは違うよ、彩花は昨日が初めてだから」
「後はどんな事するのママは」
「お尻舐めたり、玉舐めたり、乳首舐めながらしごいてくれたり」
「そうなんだ」と言い、アナルを舐めて来ました。
「うっ」
「気持ちいいパパ」
「うん気持ちいいよ」
アナル舐めや玉舐めも上手です、そして乳首を舐めながらチンポをしごかれます。
これには私も我慢できなくなってきました。
私の様子を見てか彩花は
「パパ逝きそう?逝きそうだったら逝っていいよ」
(16才の娘が父親に言う言葉か)でも逝きそうなのは事実
「あー逝きそうだよ」
「逝って、逝って、パパ逝って」
「逝くよ、逝く~」
「あー出たー、すごーい、出た」
娘に手コキで逝かされました。でも実に気持ちがいいしごき方です。
ティッシュで精子を拭きとってくれた後、またフェラをする彩花
「今度はこれ入れて」
「わかった、その前にもう一回舐めるね」
彩花のオマンコをもう一度舐めます。綺麗なオマンコです。ビラビラも小さく、少し縁
が茶褐色ですがとてもきれいです。
(このオマンコも涼子みたいにグロくなるのかな)と思いながらクリトリスを舐めます。
しかし彩花、クリは凄く感度がいいです。
「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」
すぐに逝ってしまいます。
そしていよいよ挿入。一回逝ってますが私のチンポもギンギンに勃起したままです。
自分の我慢汁、彩花のまん汁をを擦り合わせ入れます。
先っぽの亀頭部分が入りました。昨日はここまででした。
「大丈夫?」
「うん大丈夫、もっと入れて」
少しずつ奥に入れていきます。
少し苦しそうな?痛そうな?表情の彩花
「大丈夫?」
「うん少し痛いけど大丈夫」
更に奥まで、ゆっくりとこじ開けながら、奥まで入りました。
「あー入った、凄い、パパのが全部入った」
「痛くない?」
「少し痛いけど大丈夫」
彩花のオマンコ、やはり相当きついです。物凄い締付です。
ゆっくり出し入れすると、痛そうな顔の彩花、休みながら様子を見ながら進めます。
こちらは逆にゆっくりと休みながらが助かります。普通に腰振ってたら逝ってしまいま
す。
(はーしかし、気持ちがいいマンコだな、きつくて。涼子の熟マンもいいけど、彩花の
締め付け強烈マンコもいいな(涼子も締まりはいいんです))
と思いながらゆっくり腰を動かします。それでも射精感高まり逝きそうになって来てい
ます。
やはり苦しそうな顔の彩花
「大丈夫?無理しなくていいから、もうやめようか?」
「大丈夫、パパ逝ってないから、彩花のオマンコで逝って」
「うんわかった、パパもうすぐ逝きそうだから」
私は再び腰を動かします。
「あー逝くよ彩花」
「逝ってパパ」
「逝くっ」
精子が彩花の首まで飛んでいました。
「いやーパパこんなところまで飛んでる、気持ちよかった?」
「うん気持ちよかった、彩花は?」
「気持ちはいいんだけど、まだ痛い方が強かったかな」
私だけ逝ってしまったので、また彩花のオマンコを舐めます。
「あーパパ、凄い、凄い」
じゅるじゅる音をたてて、吸ったり舐めたり
すぐに「あー、あー、気持ちいい、気持ちいい、逝くよ、逝くよ、逝くっ」
まだ続けます。
「あーダメ、ダメ、逝く~、逝く~」
今度は潮吹いて絶頂。
「はー、はー、凄い、出ちゃった」
「気持ちよかった?」
「凄いよかった、パパももう一回気持ちよくしてあげる」
そう言ってまたフェラをしてくれる彩花、その流れで、最後はまたも乳首舐めからのチ
ンポしごき。このテクは涼子にも負けない上手さ、あっけなく射精に追い込まれて行き
ます。
「あー気持ちいいよ彩花、パパ逝っちゃうよ」
「逝ってパパ、いっぱい出して」
「逝くよ、逝くっ」
また手コキで逝かされました。
しかし我が娘ながら母親に似たこのエロさ、やばいです。