高1の娘と禁断の関係に、妻に似て巨乳で淫乱の素質あり。その後の私と妻と娘の関係は・・・

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 今年の夏、高1の娘とセックスしてしまいました。

私38才会社員、妻涼子40才ジムインストラクター、娘彩花16才(高1)

私は今年の4月単身赴任先から本社に帰ってくることができ、3年ぶりに家族3人の生

活に戻りました。

月に1回程度は帰っていたのですが毎日、美人の妻と、その妻に最近似てきた可愛い娘

彩花の顔が毎日見られるので、毎日嬉しい日々を過ごしていました。

妻涼子は、私が通っていたスポーツジムで知り合い結婚しました。40才になっても仕

事がら日々体を鍛えています。そのボディーは素晴らしいの一言、Gカップの巨乳に

50cm台のウエスト、引き締まったヒップ。全く衰えていないどころか、ますます進

化しているようです。

夜の生活も充実しています。元々2人共かなり精力が強い方で、自宅に戻って来てから

は、週半分以上はセックスしています。

先程述べた抜群のスタイル、そして、フェラチオ、手コキなども上手く、オマンコの締

まりも凄く、ほとんど私の方が先に逝かされます。

そんな中、今年の初夏、いつものように涼子と愛し合っていました。

すると涼子が小さな声で

「あなた、誰かに覗かれてるような」

「えっそうなの、わかんないけど」

「何かそんな気がする」

「でも彩花しかいないし」

「気のせいかな」

「多分ね、それより逝きそうだよ」

「逝って、思いっきり逝って、たくさん出して」

「あー気持ちいい、涼子のオマンコ気持ちいいよ、逝くよ」

この日3回目の射精、を涼子のオマンコに出していました。

次の日の夜も愛し合っていました。翌日から涼子がジムの関係で3泊の旅行に

「明日からいないから今日はいっぱい逝かせてあげる」

この日も既に3回射精していましたが、4回目を射精させるべく、フェラチオと手コキ

で責められていました。

「3回出してるのに、凄いねまだガチガチよ」

「涼子のフェラが上手いから」

「あなたのも凄いよ、こんなに大きいし、これに惚れたのよね」

「えーほんとに」

「うそよ、全部よ」

こんないちゃいちゃした会話をしながら、徐々に射精感が高ぶって来ました。

手コキも激しくなって、たまや、アナルも舐めてきます。最近はアナルに指も入れてき

ます。この日も最後は手コキとアナルに指入れで最後の時を

「あー逝くよ、気持ちいい逝くよっ」

この日4回目の射精でした。

翌日涼子は、3泊の予定で家を出ました。ただこの時も

「昨日の夜、やっぱり気配を感じたのよね」といい出ました。

涼子がいなくなって、彩花と2人、1日目は頑張って彩花がご飯を作ってくれました

が、2日目からはお惣菜を買って食べました。

夕食の時、彩花から、学校生活の事と等話をしました。元々小さい時から、嬉しいこと

にパパ大好きっ子、特に反抗期もなく接してくれます。

この日の夜、涼子もいないので、久しぶりに、ネットの無料エロサイトを見ながら、し

こってました。

すると後ろに人の気配が、彩花です。

「彩花」

「パパもママがいないとこういうことするんだ」

「まあ、たまにはね」

「大丈夫よ、ママに言ったりしないから、パパとママ仲いいもんね」

「もしかして覗いてる?」

「うん」

「やっぱそうなんだ」

「パパ続きしてあげようか?」

「何言ってんだ」

「でも途中でしょ、出したいでしょ」

すると、隠していた私の手をはらい、チンポを掴みました。

「でかっ、こんなにでかいんだ」

「彩花、お前彼氏いるのか」

「居るけど、まだセックスまではしていないよ」

「と言うことは途中までは?」

「うん、この前初めてちんちんさわった」

娘の口から信じられないようなことが次から次と

しかし、そう言ってもチンポは勃起してきました。

「あー、大きくなった、凄い、まだ大きくなるの」

「パパのこんな凄いんだ」

「そうか」

「彼氏のと全然違う、長さも、太さも、こんなの入んないよ。でもママ入ってるし、凄

い気持ちよさそうだし」

「ママってフェラ上手いんでしょ」

「ああ」

「だってパパよく逝かされてるもんね」

(こいつどこまで見てるんだ)

「パパどうやったら気持ちいいのか教えて。ここ気持ちいいんでしょ」

私を椅子に座らせたままの体制で裏筋を舌先で舐めてきます。

「彩花、彼氏にも」

「まだしていなし、触っただけ、なんか抵抗があって、でもパパのだと自然とできる」

(初めてにしては上手い)

次に咥えようとしますが入りません

「パパ大きすぎて入んないよ」

そう言ってまた裏筋を舐めながら、しごいたり、たまをさわったり。

しかしこれが気持ちいいんです、元々才能もあるんでしょうけど、やはり涼子に似たの

かしごき方も凄くエロいんです。

(気持ちいい、やばい逝きそうになってきた)

「彩花、出すよパパ我慢できなくなってきた」

「いいよ出して」

そのまましごかれ逝ってしまいました。

娘に、手コキで逝かされました。

「凄い飛んでる、彼氏より多いし飛んでる」

(あー彼氏のしごいて逝かせたんだ)

ティッシュで精子を拭きとってくれる彩花、16才には見えない仕草です。

「パパ今度は彩花も気持ちよくして」

私はこの時もう理性を失っていました。彩花にキスし舌を絡ませます。彩花もそれに応

じ、舌を絡ませます。

そして脱がすと、想像より大きな乳房が、これも母親譲りなんでしょうか。涼子までに

はまだ逝きませんが、将来もっと大きくなるんだろうな、と思いました。

ピンク色の乳首を舐める頃には、彩花も気持ちよさそうな声を発していました。

そしていよいよパンツを脱がせ、オマンコが、ここも涼子似か、剛毛とまではいきませ

んが、結構濃い目の陰毛(涼子は仕事上、全部剃ってますが、元々剛毛です)

びらびらも小さく、まだ誰にも入れられたことがんしオマンコ、綺麗です。

皮の被ったクリトリスを剥いて、舐めます。

「あっ」すぐに声が出ます。

そのまま音をたてていやらしいく舐めまわします。

「あーパパ待って凄い、逝っちゃう、逝っちゃく、逝く~」

彩花、クリで簡単に逝っちゃいました。

「逝った?」

「うん逝っちゃった、パパ上手いね」

娘に褒められました。複雑な心境です。

クリオナはほぼ毎日しているみたいで、この後も少し舐めただけで簡単に逝ってしまう

彩花です。

指も入れると、気持ちよさそうに反応します。ただ中では、指は入れて気持ちがいいら

しいのですが、「逝く」所まではなかったみたい。

私が指を入れグリグリすると、間もなく

「あー逝く、気持ちいいまた逝っちゃう、逝くっ

指でも逝っちゃうエロい彩花

私も我慢できなくなり、挿入を試みます。

「パパが初めてでいいのか、彼氏じゃなくていいのか」

「大丈夫、パパのが欲しい」

正常位で挿入します。

ただなかなか入りません。

やっとのことで亀頭が入りました。少し奥に入れると

「あっ、痛い、少し痛い」

結局この時はきっぽが少し入っただけでした。

最後は亀頭でクリトリスを擦ります。

「あー気持ちいい逝くよ、逝くっ、逝くっ、逝くっ」

私も直後にしごいて射精しました。

挿入は次回試みました。

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