高齢者彼女、初の躾のおかげで早々に義姉静子は堕ちた。
あれだけ嫌がっていたがイカさない苦痛を与えると人間が変わったようにイキたがり、俺のちんぽを求め、自ら挿入した。
それどころか中出ししても妊娠の心配をせずに気持ち良さに笑顔を見せた淫乱な義姉。
欲求が満たされたあと、赤ちゃんに母乳を飲ませてから仲良く三人で会話した。そのときにバカデカイデカパイを触っても笑顔を見せるほど。
「静子ちゃん。これから○○さんを何てお呼びするの?」「今まで○○君だったし…どうしよう…」「じゃあこうはどう?普段は今まで通りにお呼びして、そうでないときは私も静子ちゃんも御主人様とお呼びするのは?」「…うん…じゃあ…そうする…」憧れの義姉が俺を御主人様と呼ぶ事になった!
性奴隷の先輩、初の性奴隷として教育していく事になった。
これから初と計画していたことを話す。これは義姉にとってあまりにも衝撃的だ。
「初。お前から話せ。」「例の、ですか?はい。」下着姿の初が、これまた下着姿の義姉に向いて口を開く。
「静子ちゃん、あなたは御主人様に犯され続け、今日はとうとう御主人様の魅力に堕ちた。そんな今の静子ちゃんだから私たちの計画を話すわね。」義姉に近付いて両手を握る。
「実はね、近々御主人様は私たち以外の人とセックスをする事になってるの。」「…レイプするの?」「ううん。その人は私と御主人様の話をしたら、その人もオンナに戻りたいと御主人様に抱かれたいとお願いされてね。」「そういう人いると思うけど。どうしてわざわざ私に?」「その人の名前は裕子さん。あなたのお母さんよ。」「ええーっ!ウソ!」あまりの事に言葉が出なくなる義姉。そう。俺は翌日には義母とセックスする事になっている
。
「裕子さんにはアイマスクをしてもらって私のうちの納屋で。もう何ヵ月も前からあなたのお母さんは御主人様に抱かれる事を真剣に考えていたの。そしてこの前私なんかとセックスしてもらえるのかと聞いてと連絡があって。」俺は義姉の背後に回ってバカデカイデカパイを揉む。
以前から義母は狙っていた。問題は手法。堕ちるのを狙うか、犯すか。ずっと迷って数年が経ってしまった。まぁその代わりに義母の下着を盗んで汚してからそっと返すという遊びをしていたが。
そこで知り合いの性奴隷の初を使ってその気になるように濃厚な話をするように命じていた。初めこそ抵抗があったようだが義母から興味津々に話を聞いてくるようになり、セックスの相手の依頼をされるのは時間の問題となっていた。
だが先に無防備に俺の前で眠っていた義姉を犯すことになり、現時点では義母は後回しになっている。
「まさか義姉と義母、両方を手に入られるとは思いもしなかった。こんな理想的なことはそうあるもんじゃないな。」「本当に…お母さんと…するの?」「当たり前だろ。お母さんからセックスして下さいと頼まれてるんだ。」笑いが止まらない。
「だったら…たくさんイカせてあげて…私たちの為に凄く苦労してきたから。オンナの幸せを思い出させてあげて。」「意外だな。もっと嫌がると思ったけど。」「目隠しするんでしょ。それに…」「それに?」「お母さんがオナニーをしてるの何度か見たことあるし。もう性欲を我慢する必要なんてないから。」俺は義姉と会話しながらも特大のブラジャーの中に手を入れて俺の物になったバカデカイデカパイを揉んで遊ぶ。義姉も身体を反応させながら複雑な胸中だろう。
「そうそう。今晩セックスしろ。中出しでな。」「えっ、○…御主人様とした…今晩…ですか…」「そうだ。ヤったあとの身体も撮影して送れ。」「…はい…」「じゃあ今日はこれで帰るか。今日は初のおかげで静子を手に入れたしな。初、犯してやる。」「本当ですか!ありがとうございます!ラブルームでめちゃくちゃにしてください!」初は俺に抱き付いて巨乳を押し付ける。欲望剥き出しになった初は俺が持ち帰る為に義姉からパンティとブラジャーを剥ぎ取ると、帰り支度を始める。といってもびしょ濡れのパンティを履く訳にいかないのでブラジャーだけを身に付けた上に上着を羽織っただけだが。
「静子ちゃん、ちゃんと旦那さんとセックスして御主人様に画像を送りなさいね!」そういうと自分のびしょ濡れパンティは手に持ってそそくさと家を出る。
玄関まで来ていた義姉を座らせてちんぽを出し、喉奥を攻め立てる!何度もオエッとなりながら胃液を吐き、それでも構わず続ける。何も身に付けていない義姉のバカデカイデカパイが胃液で汚れていく。
そして俺を見つめさせながらパイズリをさせる。
汚れていく、母乳も溢れるおっぱい。
喉奥に突っ込んで頭を押さえ付ける!オエッとなっても止めない。咳き込んでも止めない。そしてついに必死に口からちんぽを抜こうとかなりの力を込めて必死に両腕を伸ばして抵抗していたので勢い余って壁に激突する義姉。これこそ犯された女、という姿。酷い姿になっている。興奮が止まらない!
「これから履くパンティを持って来い。」「はぁはぁはぁはぁ、ゴホッゴホッ、は、はい…」歩けないようで四つん這いで取りに行く。戻ってきた義姉の手には薄いピンクのレースのパンティ。それを奪うと汚れたちんぽを拭う。
「静子、おまんこを拡げろ。」義姉は座り込んで両手でビラを拡げて見せる。
「やはりな。お前はただの爆乳のメスだな。今度お前に首輪を買ってやる。こんなことされてびしょびしょになってる女にはな。ほらこのパンティを履け。」義姉は汚れたパンティを履いて見せる。
「よし。セックスしろよ!じゃあな!」俺と初は義姉の家をあとにした。エレベーターを待つ間に初を抱き寄せて濃厚なディープキスをする。当然俺の手は初の巨乳を揉み漁る。更に唾を流し込んでやるともっと飲ませろと言わんばかりに飲んでは舌を出して求めてくる。
「初。お前を犯したい!」「はい!御主人様に犯されたいです!レイプして下さい!」二人の欲情はMAXだ!一階にエレベーター内の防犯カメラの映像を確認できるパネルがあっても、エレベーターに乗ったあとも舌を絡め合う。初は上着の前を開いて雑にブラジャーを掴み上げた。「噛んで下さい!噛み痕を付けて下さい!」超ドエムの初。本当に便利なオンナだ。
一階に着いてエレベーターのドアが開く。そこには20代半ばくらいの女。目が泳いでいる。俺たちのキスを見ていただろう。それに…初は巨乳を出しっぱなし。下も白髪混じりのマン毛を見せている。
「御主人様~早くおまんこにおちんぽ様をズポズポ入れて下さぁ~い…」初は巨乳を揉みながら俺の腕を巨乳で挟む。あまりの光景に声が出ない女に聞こえるように俺達は見せつける。
「さっき入れただろ?」「中にザーメンが欲しいですぅ~!早くラブホに行きましょう!」俺達は女に視線をやらずに降り、車に戻った。
「よくやった。」「ありがとうございます。御主人様は女性に卑猥な言葉を聞かせたり見せるのが大好きな方ですから。お求めではないかと。」「手元に置いておきたいと思うほど俺に必要なオンナだな、お前は。」「そんな…ありがとうございます。夫さえいなくなれば、家も売り払って家政婦兼性奴隷として仕えさせて戴きます。」目を閉じて俺に抱き着いてきた。
「御主人様…」「何だ?」「もう…もう…無理です…おちんぽ様を!おちんぽ様を戴きたいです!ラブルームまで我慢できません!んぁんっ!」初は許可なくちんぽを咥え始めた。しかもバキュームフェラだ。いつもの事だが初はとにかくザーメン好き。1日一緒にいるときは食後のザーメンは絶対に欠かせない!
「飲みたいのか?」「ふぁい!ファーヘンほにょまへれくらひゃい!」喋るときでさえちんぽを咥えたままだ。今日は良い働きをした。義姉を俺の私物にできた。褒美を与えてやるのが主人としての役目。
「よし、ザーメンを飲ませてやる!喉奥でしろ!ほらっ!」頭を押さえ付けてやる。口内に射精する度に声を漏らし、ピクンピクンと反応咳き込みながらも片手はおまんこの中に指を入れている変態婆。
「飲ませてやったんだから、セックスはまだ我慢できるな?」「そうですね…少しなら…」本当に俺のちんぽが好きなオンナだ。
「せっかくここまで来たし泊まらないか?旦那は娘が看てくれるんだろ?」「本当ですか!はい!娘が看てくれます!御主人様との事も応援してくれてる子ですから!」そういうと娘に電話して許可を得て、泊まりが決定した。
旦那の浮気ぐせで苦労させられてきたから、初の俺との不倫はむしろ娘にとって喜びでもあった。突然の泊まりにテンションがかなり上がっている初は、どうせならと初は知り合いに電話をする。
「御主人様!良い旅館を確保できました!」そこはちょっと良い値段のしそうな旅館。初の知り合いが女将らしい。女将さん自ら部屋へ案内してくれ、部屋へ入ると女将さんから挨拶をされる。
「いつも初がお世話になっております。今後もよろしくお願いいたします。」俺はへ?と頭にクエスチョンマークが。そんな様子を見た初が口を開く。
「女将の登喜江には全て話しています。」「あ、あぁ、そう。よく不倫を話したな。」「私の良き理解者の一人です。」「えぇ。家族風呂も用意してありますので。仲良くごゆっくりお楽しみ下さい。両隣も他のお客様がご利用になっていないので、お気になさらず。」登喜江という女将もこれからセックスをするのを知った上で部屋と風呂を用意してくれている。
「登喜江もどう?」「何をバカなこと言ってるの!うちの旅館で出来るわけないじゃない!他の宿なら是非ともこちらからお願いしたかったわ!」と冗談とは思えない顔だ。
「初、頼まれてた物は浴衣に挟んでおいたから。」言って出ていった。とりあえず二人で浴衣に着替える。初が窓のカーテンを閉じようとしたので開けっぱなしにさせ、さらに窓際で着替えるように命令した。
全裸になり浴衣に挟まれていたものは白のデカパン。お漏らししたパンティしか持っていなかったから、頼んでいたようだ
「風呂に入るか。」「はい…御主人様…?」「何だ?」「ここにいる間だけ…貴方と…と呼ばせてもらえませんか?ここを出ればいつものように性奴隷として御使用下さい。」「いいだろう。よし、行くぞ。」「はい、貴方。」初はノーブラの巨乳の谷間に腕を挟んで見詰めてキスをねだる。廊下に出てからわざと初の胸元をはだけさせて巨乳が見えるように、更にパンティも見えているのに隠そうとせずに俺に抱き付いて歩く。すれ違う人達があまりの光景に固まるのが面白い。
女将さんが教えてくれていた家族風呂に着く。用意された部屋に入ろうとする初を止める。
「どうしたんですか?」「脱げ。」「はい…」初は辺りを見渡してから浴衣の紐を緩め、そして浴衣も脱いで床に落とし、女将さんが用意してくれていたパンティに指をかけて脱ぐと、裏生地を俺に向けて見せてくる。これは初に義務付けている行為。履いていたパンティの汚れを報告する義務が初にはある。
「おまえ、この数分でパンティを濡らしているのか?」「貴方といると…私はスケベなお汁が止まらなくなるんです。お嫌いですか?」「まさか。とりあえず壁に手をついて尻を突き出せ!」その直後に素早くちんぽに唾を付けておまんこにぶちこむ!
「あぁぁぁ~んっ!」AV女優並の喘ぎ声を上げ、窓枠に指をかけてちんぽの抜き挿しに必死に耐えようとする。場所に関係なく大きな喘ぎ声を出す初が大好きだ!でもさすがに…と周りを見ると人影が!女将さんの登喜江さんだ!目が合って隠れると思いきや、こちらに近付いてきた!
「あっ、登喜江!ごめんなさい!あなたの旅館でこんなはしたないことして!」と気づいた初がちんぽをおまんこに咥え込んだまま立ちバックのままで謝る。
「怒ってないわよ。ただ羨ましくて良いなぁて思って見てただけだから。」「じゃあ風呂で続きはするか。すみません登喜江さん。」とちんぽを初のおまんこから抜く。
「いやっ!スゴッ!」目を見開いて俺のちんぽに見入り、今までこのちんぽを入れられていた初と交互に見ている。
「あっ、すすすすすみません!申し訳ありません!つい!えっ、あ、あとはお風呂でどうぞ!」気が動転している様子のまま去っていった。
「さすがの…登喜江も…貴方のお、おちんぽ様を見て…驚いてましたね。」目をトロッとさせたエロい顔になっている初は乱れた髪のまましゃがみこんでいる。
初の手を引いて家族風呂の部屋に入る。そして脱衣所では濃厚なキスを繰り返す。俺の舌にしゃぶりつきながら俺の浴衣の中に手を入れ、初の大好物の俺のちんぽをしごく。
「我慢が!我慢ができません!」しゃがんで浴衣の中に頭を入れてちんぽを咥えようとする。もっとちんぽを与えずに苦しめてメス化させたい俺は、初を突き飛ばして距離をおく。
俺の意図を即座に理解した初だが、ちんぽ中毒の初は薬物中毒者のように虚ろな目でちんぽを凝視しながらヨダレを垂らし、這って近付いてくる。
「そんなにちんぽが欲しいか?」「はい!貴方のおちんぽ様にメスブタ初のおまんこに入って戴きたいです!」「よし。じゃあ俺の身体を隅々まで舐めて綺麗にしろ。」「はい…」足の指から犬のように舐め始め、時間をかけて俺の身体を舐める。ちんぽ以外を舐め終えたところで露天風呂に移動する。浴槽に足だけを浸けて座ると初も入り、初のお楽しみのちんぽを舐めさせてやる。
「んぐっ!貴方、ジュル、おちんぽ様がすんごいおっきいです!素敵です!愛してます!んぐっ!んっ!んっ!」老婆のフェラチオとは思えない高速フェラをしながら巨乳を自ら揉む初。そのとき入り口に人影が!登喜江さん!手には初の浴衣とパンティを持っている。置いてきていたからな。騒動になるところだった。激しくフェラチオをする友人の初の尻側から眺めて驚いている。
俺は登喜江さんと目が合ったが手で静止した。意図はすぐに伝わったようで、頷いてこっそりと覗いている。戸も開いたままだから会話も聞こえている。
「もっと言え!」「貴方、愛してます!身体だけの関係じゃなく、本当に心から愛してます!夫がいなくなれば、貴方に余生を捧げます!だから!だから!おちんぽ様をお与え下さい!」登喜江さんは興味津々だ。長年連れ添った旦那が早く死ねば俺の物になれると強く思っているから余計だろう。
「よぉし!いつものようにハメろ!」「はい!ありがとうございます!おちんぽ様を戴きます!」初は尻を向けてちんぽを握り締める。股下からちんぽを握ったまま慣れた感じでスッとおまんこの奥まで入れ込んだ。
「さっさと動け!老いぼれが!」尻を強くひっぱたく!初は悲鳴をあげるがこれが初にとってまた大好物だ。それに俺を愛するがあまりに全てを受け入れることに躊躇しない。俺が男を用意して丸一日犯されろと命じれば、擦り切れておまんこが出血しても必ずこなすだろう。
「おら、メスブタ!どうなんだ!」「とても!とても気持ち良いですぅ~!メスブタ初には勿体ない素敵な逞しいおちんぽ様ですぅ~!」高齢者婆のくせにかなり速くピストンしやがる。
「お、お乳を!お乳を握って下さい!」これはセックスのときに初が求める。イク寸前の証拠。しかも握るのも握り潰すようにかなりの力を込めるのを求めている。ドエムの初はセックスしながらこれをすると痙攣を起こすほどの最高の絶頂を味わえるらしい。
「あぁぁぁぁーっ!貴方!貴方!貴方のおちんぽ様でメスブタ初を殺して下さい!」「おらっ!もっと叫べ!老いぼれの便器女!」「みなさん!初はセックスをしてます!気持ちよくて幸せです!あっあぁっ、イク!イク!イキますーっ!あぁぁーっ!」初は仰け反りながら 痙攣を始めた。意識朦朧としている。それを無視して初の巨乳を揉みまくって遊ぶ。
しかしいつもと違った。揉んで遊んでいると倒れ始めた!慌てて抱える!気を失っている!それを見ていた登喜江さんが慌てて入ってきて初を風呂場からあげるのを手伝ってくれた。脱衣場に運んで寝かす。
「すみません。登喜江さん。」「いえ、こちらこそお客様のセックスを見せて戴きましたし、初に気を失う程の快楽を与えて下さってありがとうござ…あっ!」登喜江さんは俺のちんぽをまた見入る。
「素敵なオチンチンですね。初ったら最後まできちんとしないと!私ですみません。失礼します。」と俺のちんぽを咥えた!強めのフェラチオをしてくれて20秒もしないうちに終わる。掃除フェラを初の代わりにしてくれたのだ。その短時間でも初に劣らないほどのテクニシャンであるのが分かる。
「セックスのあとは必ずオチンチンを口で綺麗にするのが女として絶対にしなければいけないと私たちは思っているんです。初の不手際ですので代わりに…」「お上手ですね。」「ありがとうございます。私も長い人生経験で色々ありましたので…」「セックスはしてるんですか?」「まぁ…はい…でもお客様のオチンチンほどのは経験ありませんので、初ほど快楽を知ってるとは言えませんが。」と登喜江さんから紙を渡された。
「もし、もしお嫌じゃなければ、一度で良いので気が向いたら…私も…」と立ち上がってパンティを脱ぎ始めた。
「初から御主人様が下着が好物と聞いていますので。前払いです。お水をお持ちしますね。」と出ていった。年配女性は全く興味ないか、飢えているかのどちらかに分かれる。幸い俺の周りは比較的多めのようだ。
初を手に入れてから性生活に限っては勝手に全て上手くいく。初は俺の天使のような女だ。ボケて使えなくなるまで可愛がってやらないと。