高飛車な私がデブで臭くて汚い同僚に飲み会中に男子トイレで、、、

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「すげー光ってるよ、栗本さん。

俺が今まで見ているの知ってた?

栗本さんが入社してから

色気あるし

鋭い目しているし

背筋ピンとしているし

あれ、絶対好きもんだって

思ってさ

ほら

見てよ。

写真だよ。」

え?

なんだろう。

Tパックでお尻、丸出しの私に

何を見せるの?

って

のぞくとビックリ。

私の制服姿が

何枚も撮られていたの。

しかも

お尻や

脚のアップとか

フェチ写真みたいなのも

数枚あったの。

「なに、これ、、、」

「俺さ

デブだし、学生の頃から

くさい、汚いって

言われ続けてさ。

悔しくって勉強だけは頑張って

そこそこの大学に入ってさ。

ま、この会社入っても

別に女性にモテいるわけじゃないし

趣味だって、ネトゲーじゃん。

そりゃ、モテないじゃん。

だから給料は月1で風俗。

最初はピンサロだったけど

おっぱぶ、デリいって

いまはソープじゃないとダメね。

大概、嬢にも最初は、え?って

顔されるんだけどさ。

俺の変態プレイに

中々、はまっちゃうのか

最後は腰振ってくれるんだよ」

その話をきいて

ぞくぞくした自分がいた。

どんなプレイなんだろう

この

くさくて

汚くて

デブの男性が

どんなプレイするんだろ、、、

「栗本さん、さー。

なんで、あんたの写真あるかって?

もうさ、気になって仕方なかったんだよ。

その美貌とスタイル。

で、後ろ姿を思わず、じっと見ていたらさ

パンティーラインが透けないじゃん?

おかしいなと思って

何度も撮影して

わかったんだけど

Tパックなのかなって

俺はさ、興奮したよ

見たくて

さわりたくて

たまんなくなってさ。

このケツを

誰かに見られて

揉まれて

舐められているのかなって

俺なら

ヨダレだらけにして

スパンキングして

引っ張って

つねって

俺の竿で叩いてやるのにさって

数えられないくらい夜のオカズに

させてもらったよ。」

なに

これ

私の自家発電なんて

比べられないくらい卑猥

妄想が深すぎる。

どこまで

するつもりなの

そして

なんなの

この気持ち悪さ

けどね

わかったことがあるの

わたし

信じられないくらい

卑猥な言葉攻めが

好きみたい

どうしよう、、、

「なー、栗本さんよ

俺さ、さっきから喋って

スケートまくって

ケツみているだけなのにさ

なんで、どんどん

蜜が溢れているんだよ。

え?

なに、もしかして感じてんの?

もしかして

気持ち良いの?

こんな

くさくて

汚くて

デブの俺の言葉にさ

どーなんだよ」

って

言った瞬間

「ひゃ、、、」

パン

パン

ってお尻叩かれたの

それが

信じられないくらい気持ち良いの

「なんだよ、その声

もっと聞かせろよ。

ただよ

考えろよ、いま飲み会中だからな

もしかしたら同僚がトイレに

来るかもしれないぜ

えへへ

お前のお気に入りの上司が

きたら、どう思うかな。

知ってんだぜ

いつもお前のこと

見ている俺なんだからさ

視線くらい、わかってんだよ」

え、、、

なに、それ

恥ずかしい

なんで、このプライド高い

私が、こんなデブに

見破られているの

しかも

この卑猥な言葉攻めや

スパンキングに

感じてるの、、、

パン

パン

パン

「おい

栗本さんよ

気持ちよいかよー

次は舐めるぞ。」

って更に叩かれながら

お尻から脚を

舐めまわされ

気が付いた時には

下半身が

ヨダレでビッショリなの

しかも

あそこは

まったく

さわってこないの

「あぁ、、、」

「なんだよ

なに、潤んでんだよ

気持ちよいって

いったら、どーなんだよ

これで風俗嬢を

何人も落としてさ

プライベートで何人も

セクフレにしてんだよ

プライド高い

ドMな栗本さんは、どーなんだよ」

って、

その時

男子トイレに同僚が入ってきたの

「おーい、デブちゃんよ。ゲロ吐いてんの?」

「ごめん、ごめん

やっと調子良くなってきたから

もう少し、したら戻るよ」

「そっか、そっか、皆心配してんぞー

 栗本さんは、どこいったかな?

 LINEきいておけば良かったな

 あんな美人のLINEきけたら最高だな

 じゃ、早く戻ってこいよ」

そう言って、同僚は戻っていたの。

「じゃー、俺

戻るから」

「え???」

私は男子トイレでデブに

Tパックの上から

ビチョビチョにされたままの状態

なに、この

やり逃げ状態、、、

LINEも聞かないし

竿も入れてこないし

なに、これ、、、

すごく疼くんだけど、、、

気がつけば、男子トイレで

デブに

されたことを思い出しながら

自分のアソコで

撫で回している自分がいた

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