高飛車なデカパイ上司にイタズラでマイクロビキニを送ったら、とんでもないことに

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相手の女性が職場の熟女なので、興味が湧かない体験談かもしれませんが、

良かったら読んでください。現在も関係が続いています。

3月の上旬に、入社5年目の同期3人と飲んでいた。

いつも仕事の話から始まり、自然と女とかエロトークに変わっていく流れだった。

まだ28才だから誰も結婚していなかった。

話題が、バレンタインの義理チョコのお返しに変わった。

冗談で職場の女性に、お返しに下着でも渡そうかと話をしていた。

そんな流れの中で、俺の上司を嫌っているBがイタズラを提案してきた。

ここで、それぞれの立場と背景を書いておきます。

俺:本社採用で去年の9月までは3年間の地方勤務だった。名前は片岡

だから、今の上司の下に就いたのは去年の10月から

俺の上司:46才の独身熟女 役職は次長 仕事ができるキャリアウーマン

社長から評価されているので出世レースでは頭一つリードしている。

そのため、それを妬む人がいたり、仕事に厳しいから嫌う人が多い

似ている有名人は元フィギュアスケートの渡辺絵美を10才若くした感じ

次長の方が一回り細いが、全体的にかなりソックリ。

若い頃は可愛かったような面影がある。

しかし現在は、キャリアウーマンだけに近寄りがたいオーラがある。

仮名は、渡辺(絵美)次長と設定

同期B:去年の9月まで、俺の上司の渡辺次長の下に就いていた。

渡辺次長に仕事面でよく怒られていたらしく嫌っている。

それで、Bの考えたイタズラは、渡辺次長にマイクロビキニを送りつけるイタズラだった。

太った人に当てつけのようにマイクロビキニを送り、屈辱的な思いをさせたいらしい。

「そんなことしたら駄目だよ!部下の俺が疑われるじゃん」

「片岡は、次長の仕事をうまくこなしているし、本社に戻って日が浅いから疑われないよ」

「そんなことないよ。次長は頭がいいからバレるよ」

「だとしたら、Bが一番疑われるぞ?それでもやりたいのか?」

「別に疑われても送った証拠を残さなければトボけてればいいだけ。俺以外にも業者を含め、社内と社外の両方から嫌っている人が多くいるから特定されないよ」

「俺も深い恨みはないけど、けっこうキツいことを言われたことがあるから、そのマイクロビキニが届いた後の次長の心境変化を見てみたいな」

「でもさ、送った時に送り主がバレるじゃん」

「ヤフオクで購入すると匿名配送の指定ができるよ。住所や名前などの個人情報が伏せ字になるから絶対にバレないよ」

俺の上司の渡辺次長へのイタズラだから乗り気はしないが、3人は超乗り気で合わせるしかなかった。

送る役目を誰にするか「あみだくじ」で決めることにした。

くじ運が悪い俺が当たりを引いてしまい、最悪な気分になった。

あとは、送るマイクロビキニをみんなで決めることになった。

iPadでヤフオクを見ながら、ワイワイガヤガヤと夢中になって探した。

「次長は肌が少し小麦色してるから黄色とか映えると思うな」

BC「おおお!黄色はいいね!」

みんな好き勝手なことを言っていた。

(送っても、着たところを見れるわけないじゃんw)

そんなこんなで、大きいサイズの黄色のマイクロビキニを選んだ。

バスト部分は小さな3角形。下は当然Tバックのビキニだった。

注文は、ホワイトデーが過ぎてから次長に届いた方が、次長の反応が分かりやすいからと1週間後に俺が注文することが決まった。

「1週間後に売り切れてたらどうする?」

「そのときは連絡をくれよ。一緒に探すよ」

Bの見解では、人気がないから1週間後も売れ残っている可能性が高いと言う。

1週間後、自宅にて入札を始めた。

やはり誰も買おうとしない不人気商品だから入札がゼロだった。

「今すぐ落札」の即決のボタンがあり、それを押して落札した。

包装はプレゼント用を選択した。

あとは、匿名配送を忘れずに指定することだった。

これを指定し忘れたら全てが万事休すになる。

発注が完了したことを同期3人に伝えた。

翌日、帰宅してメールを確認すると発送連絡のメールが届いていた。

同期の3人にすぐにメールで知らせた。

予定では、明日中に次長の家に届くから2日後の朝、次長の様子がどうなのか俺は観察し報告することになる。

それから2日後の朝、次長はいつもと変わらない様子で出社してきた。

チラッと目が合い挨拶を交わした。

気のせいか、いつもより機嫌がいいような気がした。

その姿を見て俺はホッとした。

同期には言えないが俺は次長に恨みがないのでイタズラには反対だったから。

その日の昼休みに会社の外で3人の同期と立ち話をしながら報告した。

「特にいつもと違った様子はなかったよ」と報告した。

「そうなんだ。なんか期待外れでつまんないな」

「でも、顔には出さないだけで、ビックリはしてるだろう?だって、マイクロビキニが送られてきたんだぞ!」

「俺もそう思うよ。嫌がらせだと思って絶対ビックリしてるし、自分をここまで恨んでいる人がいると思って傷ついてるよ」

「そうだよな!絶対ビックリしてるよな!太った人にマイクロビキニが届いたわけだから・・・」

Bは満足そうな表情に変わった。

今回のイタズラは、ここで1件落着となり、終わったと思った。

その日の定時後、人が少なくなった事務所で俺は残業をしていた。

次長が俺のそばに来た。

「片岡君、お腹空いたから食事に行かない?」

そのとき俺は、ビキニのことがバレたのではと不安になった。

次長はニコニコしてるので、その件ではないと思った。

匿名配達だから絶対にバレないから堂々としろと自分に言い聞かせた、

逆にオロロしたらかえって疑われる。

いつも通りに「わかりました。」と答えた。

次長から食事に誘われたのは初めてではなかった。

次長の行きつけの店で酒を飲みながら食事を始めた。

今日の次長は、酒をドンドン俺に進め、次長もいつになく飲むピッチが速い。

1時間くらい経ち、そろそろ出るころだなと思っている時に次長が言った。

「この後、私の家で飲み直そう。もう少し話したいこともあるし」

俺はイタズラに加担した罪滅ぼしだと思って、付き合うことにした。

店を出て、次長の家に向かうためにタクシーに乗った。

タクシーに乗ると、そのうちに次長は寝てしまった。

近くで見ると思ってたより厚化粧ではなかった。

若い時は可愛かった面影がある顔だと思った。

何ともいえない熟女らしい香水の匂いで段々おかしな気分になっていく。

やばい!熟女に興味がないのに「惚れちまうやろ!」

そんな寝顔を見て、送った黄色のマイクロビキニはどうしたんだろう?と思った。

次長のマンションに到着したので起こした。

車の送り迎えでマンションの前までは来たことがあるが、中に入るのは初めてだった。

独りで住むには広すぎる空間だった。

次長が先に顔と手を洗うと言って洗面所に行った。

次長が洗面所から出てきた。

スッピンは見られたくないのか、顔を洗ったのに軽く化粧をしていた。

「タオルを用意しておいたから片岡君も顔と手を洗ったら。花粉症でしょう?顔を洗った方がいいわよ」

「ありがとうございます。そうさせていただきます」

俺は軽度の花粉症だった。

洗面所で顔を洗っていると、鏡越しに後ろのバスルームの扉のガラスの先にボンヤリと黄色のものが見えた。

まさかと思いながら、送ったばかりの黄色のマイクロビキニでは?と思った。

リビングと洗面所の間の扉が閉まっているのを確認して、バスルームを見ると扉が少し開いていた。

隙間から覗くと黄色のマイクロビキニが干してあるのが見えた。

そこは浴室乾燥をしている洗濯物が干されていた。

(試着したから洗濯したのか?・・・まさか着ないだろう!)

もう一つ驚いたことは、干してあるブラジャーが大きいことだった。

(でけぇ!・・・これブラジャー?補正下着?)

こんなに大きなブラジャーを見るのは初めてだった。

引きこもれるようにバスルームの扉を開けて中に入った。

近寄って確認するとブラジャーだった。

こんな大きなブラジャーをしないといけないくらい次長のオッパイはデカいのか?

そのときにブラジャーのタグに気付いた。これを見ればサイズが分かる。

興味津々でタグを確認した。

「アンダーバスト70 バスト98 H70」と表記されていた。

(マジか!!!・・・バスト98のHカップだ!)

パンティーも大きかった。次長はヒップも大きいから当然だと思った。

こんなものを見てしまったから、また次長に対して熟女の魅力を感じてしまった。

頭の中が悶々とした。

干してある下着に見とれていると、次長の声がした。

「片岡君、顔洗った?早く飲もう」

ビックリして心臓が止まりそうになった。

「洗いました。すぐ出ます」

洗面所から出ると、次長はすぐ傍に立っていた。

ポロシャツと膝が見えるスカートのカジュアルな部屋着に着替えていた。

「あそこのソファーに座って待ってて。洗濯物を片付けたらすぐに行くから」

洗濯物と聞いて、またドキッとした。

ソファーに座っても、まだ心臓がドックンドックンしていた。

バスルームの中でウロウロしてるところを見られずに済んで胸を撫で下ろした。

少し待つと次長が戻ってきた。

すぐに乾杯をして飲み始めた。

2人とも1件目でかなり飲んでいるのに、次長はすごく俺に酒を進めてくる。

まるで酔わせようとしてるみたいだ。

さっきバスルームでデカいブラを見て98のHカップと知ってから次長の胸が気になって仕方ない。

笑うと、ポロシャツの胸の部分が小刻みに揺れるから、参ってしまうw

「片岡君、渡したいものがあるの。持ってくるね。」

次長は紙袋を持って戻ってきた。

それは、ゴディバと書いてあった。

「はい、私からの本気チョコレートよ。」

袋の大きさからして中身のチョコは高額だと予想がつく。

「あれ?この前、いただいてますけど」

「だから、この前は義理チョコ。今回は本気チョコよ」

次長は何を言ってるか理解できなかった。

見た目以上に酔っぱらっているから、可笑しなことを言ってると思った。

とりあえず礼を言った。

「ありがとうございます」

「どういたしまして!うふふ。」

(なんだ、この微笑みは?)

「そうだ!片岡君、歌が上手だからカラオケをやろうか。」

「ここで、カラオケなんかできるんですか?」

「光テレビに入ってるから可能よ。マイクもあるのよ」

それから次長と2人でカラオケ大会が始まった。

次長は、一昔前のアイドルだった松田聖子や中森明菜の歌が中心。

さらに酔って、中森明菜のディザイアをノリノリで歌いだした。

微妙に音程がズレているが、上手だとヨイショするから、さらに調子に乗るみたいな流れになった。

いい加減に疲れたので帰りたくなってきた。

「次長、今日はいろいろと御馳走様でした。そろそろ失礼させていただきます。」

「だめよ。今日は帰さないから!」

「え、えっ!!!・・・???」

「お互い、かなり酔ったから話しやすい状況になったから、本音で話そうよ」

次長は俺の横にくっ付くように座り直した。

デカパイが俺の腕に当たる。

(これがHカップの感触か!)

俺は次長がくれた本気チョコの意味が理解できないでいた。

「片岡君て、見かけによらず大胆なのね。最初は戸惑ったけど、徐々に嬉しさがこみ上げてきたの。」

「???・・・」(次長は酔って夢でも見てんのか?)

「私も心の奥底では、こうなることを望んでたかもしれない。・・・」

次長は恥じらいながら話しを続けていた。

「あの、次長!僕には何のことだか?・・・」

「そうやって、はぐらかす大人の対応も身につけたのね。新入社員の時は童貞みたいな可愛い顔をしてたのに。うふふ」

次長の話は続いた。

「片岡君が、そんなに私のビキニ姿を見たいなら着替えてもいいのよ。でもスタイルに自信がないから、ガッカリしないと約束して欲しい」

(あっ!えっ?・・・えええっ!!!俺が送ったのがバレてるじゃんwww)

業者が匿名配送をし忘れたのか?・・・それしか原因が考えられなかった。

俺は少し冷静になりたいからトイレに行くことにした。

「次長、トイレを貸してください」

「いいわよ。その先の廊下の右側よ」

小便をしながら、考えた。

次長は俺の送ったビキニを見て、最初は驚いたが、今は愛の告白だと勘違いして大喜びしている。

正直に真相を話したら、どうなるだろう?・・・そうとう怒るに違いない。

特に同期のBの立場は相当悪くなる。同期のAもCもそれなりに悪影響を受ける。

このまま勘違いのまま隠し通すと、俺と次長はセフレ関係になる。

悪い話ではないと思った。俺の昇進も早くなるはずだ。

こんな美味しい話はないと思うと、このまま勘違いのままにすることにした。

トイレに戻って、次長の隣に座った。

次長は身体をさっきよりも寄せてきた。

「もう、戻ってくるのが遅いよ!寂しかったんだから。うふふ。」

(参ったなwww・・・でも、20歳も違うのに可愛いな!)

次長は俺のワイングラスを持って潤んだ眼で見つめながら進める。

「飲んで、・・・さっき、バスルームで私の下着を見てたでしょう。もっと早く片岡君の気持ちに気付かなくて御免ね」

(そっちも見られてたのか!)

「あっ!!!・・・見てたんですか?」

「ホント御免ね?こんなオバサンでもいいのか不安だったから、覗いて確認するために目立つようにしてたの」

「そういうことですかw」

そこまで見られたなら、もう恥ずかしさが無くなった。

俺は次長の熟女の魅力に取りつかれたことを隠すのをやめて、さらけ出すことにした。

ただし、熟女の次長が好きになったのは今日で、ビキニはイタズラだから、そのことは隠すことにした。

「もう、照れなくていいのよ。・・・あぁん、焦れったい、もう我慢できない!」

次長は俺の首に手を回すように抱きつくとキスをしてきた。

次長の唇と大きな胸が俺の身体に密着し、俺もスイッチが入った。

キスが終わり次長を見ると、うっすら涙を浮かべて真剣な顔をして俺を見ていた。

それが妙に色っぽくて、たまらず今度は俺からグッと抱きしめてしまった。

「嬉しいわ!片岡君。こんなオバサンでもいいの?」

「すみません。次長が色っぽくてつい・・・俺、熟女に興味を持ったのは次長が初めてなんです」

「何言ってるのよ。ダメよ。こんなオバサン相手に。」

そう言いながら次長は嬉しそうだった。

次長の話しを遮るように俺のキスで次長の唇をふさいだ。

んちゅ・・・んちゅ・・・くちゃ・・・くちゃ・・・んちゅ・・・

舌と舌を何度も絡ませてるとチンポが反応してきた。

「あん、片岡君、キスが上手なのね?もう私の身体は片岡君が自由にしていいによ。こんなキスの快感は何年ぶりかしら」

「次長のせいで、僕のチンポは大きくなったじゃないですか」

「うそ言わないでよ!」

「本当ですよ。Hカップのオッパイのせいですよ。自分で確認してください」

次長は俺の硬くなったチンポを触った。

「あら、本当!私で感じてくれるなんて嬉しいわ!オッパイが大きい女性が好きなの?」

「ハイ!・・・えへへ。」

「見てガッカリしないでよ。太ってるだけなんだから」

次長は軽くキスをすると、ソファーから降りて跪くと、ズボンのチャックを開けた。

窮屈な場所からチンポが解放された。

「こんなに大きくなっちゃって。いけない子ね。うふふ。」

次長は、パクッと美味しそうに咥えた。

カリの辺りからゆっくり舐め始め、ツバをたっぷり含ませて口の中に咥え舌で筋を舐める。

熟女の経験豊富なテクなのか、ねちっこい感じがいい。

気持ちよくて、だらしない声を出してしまった。

「ああ〜、あ、気持ちいい。」

それを聞いて、徐々に口の中が狭まりジュポジュポと本格的にフェラチオが始まっていた。

「はぁ、はぁ・・・くぅ・・・うまいですね・・・すぐ出ちゃいそう。」

「そんなに大したモンじゃないわよ。久しぶりで思い出しながらやってるの。うふふ。」

荒い息をしながら味わってると更に狭まり頬をを狭める。

まるで吸盤のように吸付く感覚に襲われていた。

「うわっ・・・凄っ・・・。」

その感覚に酔っていた。

じゅるじゅる・・・ずぽずぽ・・・ずず・・・じゅるじゅる・・・ずぽずぽ・・・・

そのままずっと唇に当てられ両頬に口の中で擦られる。

「あぁ、あ〜、あぁ・・・き、気持ちいいっ・・・。」

「ふふふ。まだまだよ。まだいっちゃダメよ。」

激しい動きでしゃぶり立てられ、今度は先の辺りがギュッと締め付けられた。

吸付きが我慢出来ない激しさに増している。

「次長!・・・で、出る!もう出る・・・出すよっ!」

次長の顔の上げ下げが激しくなった。

「ん〜、ん〜、んぅ〜〜。次長!出る!・・・あっっ!!!」

びゅっ!・・・びゅっ!・・・びゅるるっ!・・・

ドクン、ドクン、ドクンとチンポから生暖かい精液が次長の口に発射されていく。

次長はゆっくり口を離すとゴクリと飲み込んでいた。

「何年ぶりかしら?濃かったわよ。うふふ。」

いやらしい笑みを浮かべていた。

「次長は、本当に久しぶりだったんですか?」

「そうよ。やってるうちに身体が思い出していったの。まだ、まだこれからよ。若い子には負けないから。うふふ。」

フェラが終わると次長が座っている俺に正面を向いて跨ってきた。

俺が次長のオッパイに興味があることを知って、顔にオッパイを当てて抱きしめてくれた。

(凄い、オッパイだな!)

次長の服を脱がしにかかった。

抱きつくようにして次長のポロシャツを脱がせる。

次長が万歳ポーズをしたのので、ポロシャツを上にズリ上げて脱がした。

大きなブラで包まれた巨大なオッパイが丸見えになった。

これがHカップのブラジャーとオッパイだ。

「片岡君、見たい?」

「見たいです。見せてくれないなら帰ります。」

「見せないなんて言ってないじゃない。うふふ。目を閉じて。いいと言うまで開けたら駄目よ?」

「わかりました」

(期待を持たせるなw)

次長とじゃれ合うようにエッチが進んでいくのがとても楽しい。

「開けていいよ」

目を開けるといきなり白い物で眼をふさがれた。

すぐにブラジャーだと分かった。

熟女のくせして、お茶目なんだなw

「次長、これだと見えませんよ」

「太ってるから自信がないの。嫌われたら、どうしよう?」

「嫌いになんかなりませんよ。だから早く見せてください。」

「わかったわ」

次長は目隠しのブラジャーをどかした。

目の前には、今まで見たことのない丸くて大きな巨乳以上の爆乳があった。

「あっ!・・・こんな大きなオッパイ初めて見た!・・・とても素敵ですよ!」

グラドルの篠崎愛が中年太りして少し日焼けしたような上半身だった。

46歳だから身体は中年太りして全体的に肉付きがいいが、凄く豊満で魅力的だった。

腰も肉付きがいいがクビレているから熟女のエロさを感じる。

オッパイは丸いスイカが2個ぶら下がってる感じ。

丸みのある大きなオッパイだから少しぐらい垂れていても問題なしだった。

乳首と乳輪は濃い茶色で大きめ。オッパイが大きいからバランスが取れている。

エロくて吸いたくなるような乳首だった。

次長の熟女らしい熟れて大きなオッパイに興奮していた。

「あぁっ・・・次長のオッパイ!・・・」

柔らかさを確かめるようにオッパイに顔を埋めていく。

柔らかくて気持ちいいオッパイの感触だった。

その大きなオッパイを両手でゆっくりと揉み始める。

「んはぁ・・・あぁ・・・はぁぁ・・・。」

柔らかい低反発枕のような揉み心地。

硬くなった乳首を指でコリコリする。

「あっ、あああん・・・」

大きなオッパイ全体を舌を這わせて舐めまわす。

「んぁ・・・ああん・・・んむぅ・・・」

舐めながら乳首に近づいていき、乳輪を舐めてから乳首に吸い付く。

「あ・・・あん・・・やっ・・・んっ・・・あぁ!」

乳首が感じやすいと分かったから甘噛みする。

「はぅっ!、ああん・・・あん・・・」

「次長、痛かった?」

「いいのよ・・・平気なの・・・もと強く噛んでもらった方が・・・好きかも。」

要求に応えるように、強く吸って、甘噛みをしながら乳首を引っ張る

ちゅぱっ!ちゅぱっ!・・・れろれろ・・・ちゅう!ちゅう!・・・

そのまま首筋から腋の下へと舌を這わせて、さらに二の腕のプルプルした柔らかい部分も舐めてあげた。

「はああん・・・片岡君、凄く、上手よ!・・・あん、感じる!・・・」

次長の様子を見るために、愛撫を中断した。

「次長のオッパイ、凄く美味しかったですよ。」

「嬉しいことを言ってくれるのね。これからは食べたいときは言いつでも食べていいのよ。うふふ。」

次長は俺から下りて、また、ソファーで座っている俺の前で跪いてフェラの体勢になった。

そしてチンポを掴むと、やさしくしごきながら敏感な裏側部分を舌で刺激してきた。

「うぅ!・・・はぁ・・・ホント、次長の舌使い、凄くうまい!ああっ」

「うふふ。舌だけじゃないわよ。」

「えっ?・・・」

そう言うと両手で大きなオッパイを抱えながらチンポに近づけてくる。

俺のチンポは次長のオッパイで挟まれる。

ぺちゃ・・・ぺちょ・・・むぎゅぎゅ・・・

大きなオッパイが気持ちいい。

オッパイの感触と暖かさがチンポに伝わる。

「どう?気持ちいい?私は何番目になるかしら?」

「あ〜、うん。気持ちいい!・・・断トツで次長が一番です」

「あん、嬉しいこと言ってくれるのね。もっと若い時に片岡君と出会いたかった」

柔らかいおっぱいが気持ち良く刺激してくる。

チンポをオッパイの肉厚に引っかけながら本当に気持ちよく挟んでいた。

「次長、パイズリって女の人は気持ちよくはないでしょう?」

「そんな事ないわよ。片岡君の大きいオチンチンを挟んでると気持ちいいよ。うふふ。」

次長は色っぽい顔をして満足そうに楽しんでいる。

「片岡君が気持ちよさそうな顔をしてくれると、すごく精神的な満足感を感じるの」

次長はパイズリを献身的に続けた。

「片岡君のオチンチン・・・ホント熱いわ。硬いしドクドク感が胸に伝わって体もなんか感じてくる!あぁぁぁん。」

今度は潤んだ艶っぽい表情で俺を見つめてくる。

この攻撃には正直ノックアウト気味だった。

「あ、あぁ・・・くぅ・・・き、気持ちいい・・・はぁ・・・はぁぁ・・・。」

「あら?片岡君、そんな声出すなんて、可愛いわ!」

「こうすると気持ちいい?」

次長はチンポの挟む位置を変えてきた。

「うぅ・・・うっ!・・・あぁ・・・。」

「じゃこうすると・・・どう?」

今度はオッパイの谷間とチンポを俺の下腹部を利用して擦るような感じ。

「あはぁっ!それもいい・・・もっと・・・はぁ・・・はぁ・・・もっとしてぇ。」

「おっぱい触ってもいいのよ。」

手を伸ばしてオッパイを揉んだ。

「う、うん・・・。次長の。お、おっぱい・・・最高で・・・す」

「うふふ。もっと気持ちよくなってねぇ。」

母親が赤ちゃんを癒すような関係での言葉と行為が俺を興奮させていた。

「どんな角度が1番気持ちいいのかしらね。恥ずかしくて声出せなくても顔見ながらしてあげるわよ。」

次長はチンポをオッパイに挟んで色んな角度に変えて刺激してきた。

その快感から堪らず逃げ出そうとするかのようにチンポが暴れ出す。

がしかし、チンポを挟んだオッパイを手で逃がすものかとしっかり掴んでいた。

くちゃくちゃ・・・ねちょねちょ・・・くちゅくちゅ・・・むにゅむにゅ・・・」

「あああっ・・・い、いきそう・・・次長のパイズリ・・・スゴイ!・・・いくっ・・・出るっ!」

「うううっ・・・うん、いいわよぉ・・・きてぇ、片岡君!・・・」

パイズリしてる厭らしい光景がよりイキそうにさせる。

「あっ、あっ・・・あああっ、出る!・・・」

びゅびゅ!・・・びゅるる!・・・びゅくびゅくぅ!・・・

次長の胸から顎に掛けて大量に精液を発射した。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

次長は自分の胸が俺の精液で汚されたのを気にすることもなく、口でチンポをお掃除フェラで舐め上げてくれた。

「ねえ、片岡君、今度はわたしをいかせて!・・・は、早く来て・・・私、もう・・・我慢できないの!」

「分かりました次長。・・・最初に次長が上になって入れませんか?」

「私から・・・?」

「ハイ。僕が2回も言っているのに次長はゼロですから、まずはダイレクトで次長の騎乗位がいいかなと思って」

「そうよね。そうするわ」

「それと、僕、次長のオッパイを下から眺めたいんです」

「いいわよ。そんなに私のオッパイを気に入ってくれたの?」

「ハイ!えへへ。」

「可愛い!キスさせて!」

次長はキスをしてきた。

ねっとりとした濃厚なキスに俺はメロメロになる。

キスが終わると次長はベッドから降りてスカートから脱ぎ始める。

大きなパンティの中心部は大きく濡れていた。

そのパンティも脱ぐとフサフサの柔らかそうな陰毛が見えた。

処理をしていないから面積は大きめ。

こういう所にが熟女の魅力を感じる。

「恥ずかしいから、あんまり見ないで!」

全裸になった次長は、またベッドに戻ってくると

大きく足を広げて跨ってくる。

口を開いたオマンコが丸見えになった。

愛液まみれになっていた。

子供を産んだこともなく、同世代の女の子のオマンコと同じに見える。

チンポを握り、自らのオマンコに突き刺すように腰を沈めていく。

ずぷぷぅぅ・・・ずぷ・・・

「あぁ〜!・・・入った・・・入ったよ、次長」

「あぁん・・・すごいわぁ・・・こんなにも硬いのね・・・」

次長は久しぶりのエッチだ、慎重に挿入を進めている。

「あぁん、子宮に当たる!・・・あぁん、こんなの初めてよ。凄いわ、片岡君!」

始めは俺の胸に手を置いて、自分の身体を支えながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。

慣れてくると次長の腰の動きが大きくなっていった。

腰の動きが大きくなるとオッパイも大きく揺れる。

そんな光景を俺は下から眺めて、エロくて堪らなくなってくる。

職場で見るキャリアウーマンの次長がこんなにも淫らになっている。

ライバル視している幹部クラスの中には渡辺次長を抱きたいと思っている人は多いはず。

その人たちは、次長がこんなにも淫らでエロいことを知らない。

俺はそんな次長を独り占めできてることに優越感を感じた。

次長は狂ったように腰を前後左右に動かし始めた。

次長は汗をかきながらオッパイがプルンプルンと揺れている。

「あぁん・・・もう、どうにかなっちゃいそうよ!・・・んんっ、あああああん・・・」

次長は本能をむき出しにしてエロさ全開。

俺も負けずにオッパイを下から強く揉む。

オッパイを口で触れたいから上半身を起こして対座になる。

俺も本性むき出しでオッパイを味わうことにする。

オッパイをメチャクチャに揉み、乳首をベロベロ舐めて、甘噛みして、しゃぶる。

むにゅむにゅ・・・ぺろぺろ・・・んぐっんぐっ・・・ちゅぱっちゅぱっ・・・

「あぁあああん、感じるッ!・・・あん、いい~っ・・・」

次長は、急に笑みを浮かべた。

「ふふふ。」

「どうしんですか?次長」

「顔見ながらっていいわ。どんな顔して声出してるか・・・気になるじゃない?」

クスリと笑って言うとすぐに腰を動かし始めた。

俺の顔をオッパイの谷間に埋めると抱きしめるようにして、腰を前後に大きく振ってきていた。

「あぁ!いいわぁ・・・あぁ〜、気持ち・・・いいっ!」

次長の声が大きく寝室に響いた。

俺は、次長をもっと喜ばせるために駅弁ファックをしたいが、次長の体重が気になり躊躇していた。

でも、やっぱり次長を喜ばせたい気持ちが勝りチャレンジすることにした。

「次長、ちょっとすいません。僕にしっかり捕まって下さい」

俺は挿入したままポッチャリ巨乳の次長の身体を持ち上げた。

「ちょ、ちょっと・・・何!?・・・あっ!・・・いやぁぁん。奥に当たる!」

そのまま挿入したままベッドの脇に立った。

「次長どうです?感じますか?もっと次長を喜ばせたくて・・・」

「あぁん、凄くいいわ!・・・こんなこと初めて・・・大丈夫?・・・あの、重いでしょ?太ってるから。」

「大丈夫ですよ。もっと奥まで突きたくて。それに、この重さがまたいいんですよ。」

「あぁ〜ん・・・い、いやぁ・・・。太ってることを気にしてるんだから」

「このまま、ポッチャリしたままでいてください。僕は今のポッチャリした次長が好きです」

重さに耐えられなくなったら、すぐにベッドに降ろせるように、その場で駅弁ファックを始めた。

次長の身体が動くたびにズッシリとした感覚がチンポと腰に伝わってくる。

その度にクチャクチャと音を出して俺のチンポがオマンコの中をヌルヌルとスライドする。

次長も甘い声の吐息も漏らしながら必死に俺にしがみついている。

「いやぁん、あああん・・・あっあっあああん・・・凄くいいん・・・」

「次長、駅弁ファックはどうです?」

「奥まで突かれたの初めてなの。・・・もし、よかったらリビングまで運んでくれる?」

「いいですよ。途中で落とすかもしれないから、しっかり捕まって下さい」

「途中で落としたら許さないから。うふふ。」

次長は俺の顔をペロペロ舐めてきた。

そのまま駅弁ファックの体勢でリビングまで移動を始めた。

歩くたびに身体が上下して、短いピストン運動になる。

次長「あんあん」言いながら捕まっている。

俺はリビングのソファーに次長を抱えたまま座る。

次長とは対座で向かい合ったままでチンポは挿入のまま。

「ねぇ、見て〜。片岡君のオチンチンが入ってるのよ。」

結合部分を覗くと陰毛が絡み合って濡れていた。

「次長の陰毛と俺の陰毛が絡み合っていますよ?」

「いやぁん、恥ずかしい」

次長も結合部分を覗いて確認する。

「次長の陰毛、フサフサして厭らしいですよ」

「手入れしてないからよ・・・もう言わないで!これからは手入れするから」

「今のままでいいですよ」

「ダメよ。このまま度とビキニを着たらハミ出ちゃうわ」

次長は、あの黄色のマイクロビキニを着て俺の見せるつもりでいるんだ!

俺は感激した!

「次長、男はハミ毛に弱いんですよ。あとで見せてくださいね?」

「えっ?・・・そういうもんなの?」

「そうです。一度身に着けて、嫌なら僕が手入れを手伝いますよ」

「やだぁ~、片岡君の変態!うふふ。片岡君が喜ぶなら私は何でもやるから。熟女のコスプレだってやってもいいわよ?」

「本当ですか?次長のコスプレ見たいです。聞いただけでチンポがうずうずしてきました。

軽く腰を突き上げた。

「あっ、あん・・・うふふ。楽しい!・・・」

濡れた次長のオマンコが、これ以上ないぐらいに優しく暖かく俺のチンポを包み込み快感を与えていた。

「次長の中・・・気持ちいいですよ・・・。」

次長は唇を重ねて、今度は俺がしたように舌で耳と首筋を舐め始めていた。

俺が感じて少し声を出すと次長は俺の顔を微笑を浮かべたまま潤んだ目見つめてくる。

「片岡君、私を気絶するくらいイカせて!」

「乱暴にされたいんですか?」

「よくわからない。こんな素敵なことが起きて夢を見てるみたいなの。だから思い切り抱かれ思い切りイキたいの」

「わかりました」

次長をそのまま抱きかかえたまま立ち上がり、そっと結合したまま寝室まで戻りベッドに降ろした。

そのまま次長に覆いかぶさるような正常位になった。

キスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。

上半身を起こして、次長の足を掴んでV字にの広げて、奥までチンポの出し入れをしていた。

ぱんぱんぱん・・・ぱんぱんぱん・・・ぱんぱんぱん・・・

「あ、あ、あぁん・・・だめぇ・・・ヘンになっちゃうぅ・・・

さらに動きを早めるとヌチャヌチャ、ペチャペチャといやらしい水っぽい音が響き渡った。

「あっ・・・ん・・・あん・・・いぃ・・・あん・・・。」

次長は握りこぶしを作りながら喘いでいる。

ときどき頭を振り乱したりして、甘い喘ぎで応えていた。

「次長のオマンコ、キツくて気持ちいいよ・・・」

「あ・・・はぁ・・・片岡君もステキ!・・・片岡君!はぁぁん!」

ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!・・・

暖房が効いた部屋でお俺も次長も汗だくになってきた。

「俺、もう・・・いっちゃい・・・いっちゃいそうだよ!」

「はぁ・・・んはぁ・・・はぁ・・・んはぁ・・・私も、私もぉ・・・。」

「ねえ、来て!片岡君が遠く感じるの。お願い、私の上に重なって」

次長は上半身が密着していないと嫌がるみたいだ。

何か、甘えてるみたいで可愛く見えた。

上半身を重ねてキスをしてあげた。

次長は俺の腰に足を絡めてきた。そして自ら腰を動かした。

「あっ、あああっ・・・次長、イクかも・・・」

「い、いいのよ・・・今日は大丈夫だから、中で・・・中で出して・・・。」

「えっ?」

びっくりして躊躇してる俺を横目に、次長の方が待ちきれないように腰を前後に激しく動かしていた。

「だめっ・・・次長、動かないで!・・・もう・・・で、出ちゃう・・・から・・・。」

「だ、大丈夫だから・・・あぁん、中で!・・・片岡君!・・・あっ!んんんっ!んあぁ!」

次長の息が荒くなって、急にギュギュッとオマンコの締め付けが強くなった。

「あぁ!次長・・・出る・・・出るぅぅ・・・。」

身体全体に最高の快感が走り抜けた。

びゅびゅっ!・・・びゅく!・・・びゅく!・・・

激しい射精感とドクンドクン脈打つチンポ。

「あ、ああっ・・・あ、はぁはぁはぁ・・・くはぁ・・・。」

「ああ・・・いいっ・・・はぁはぁはぁ・・・ふぅふぅふぅ・・・片岡君、離れちゃ、イヤっ!」

チンポを抜こうとしたが、次長に止められてしまった。

俺が最後の一滴まで出し終わりチンポが硬さを失うまで、俺と次長は放心したように抱き合っていた。

そのうちにチンポの硬さを失ったのでチンポを抜いた。

「片岡君、本当に中出しちゃって大丈夫だったの?」

「えっ!!!・・・次長が中にって言って、足でガッチリ固めたから・・・???」

「うふふ。大丈夫よ・・・可愛いから、からかいたくなったの。こんな若くて素敵な片岡君に抱かれたのが、信じられない。夢を見てるみたいだわ」

次長は俺に抱きつき、俺の顔を撫でながら潤んだ眼で見つめてからキスをしてきた。

キスが終わると、次長は俺のチンポ周りをキレイに拭き始めた。

拭きながら話しかけてきた。

「気持ちよかったわぁ・・・ねぇ・・・こんなセックスは初めてよ。」

「僕だって、同じです。・・・すっごい気持ち良かった。」

「頭も身体もおかしくなっちゃうかと思っちゃったわ。」

「次長、次はビキニ姿を見せてくださいよ?」

「あら、そんな約束したかしら?うふふ。片岡君、好きよ!」

「僕も次長が好きです!」

また抱き合いながらキスをして、これからの会う予定を話し合った。

俺も次長も頭の中は、次のエッチのことで一杯だった。

俺は次長の熟れた完熟メロンのような身体に夢中になってしまった。

このことは同期の3人には言うつまりはなかった。

それよりも軽はずみな理由でイタズラを面白がった3人が許せない気持ちになった。

今後は、少しずつ同期から距離を取っていこうと思った。

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