高飛車なデカパイ上司と肉体関係になった翌朝もデカパイに魅了されてエッチした

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評価していただいた方々ありがとうございます。

続編の要望がありましたので続きを投稿しました。今回は短めです。

次長と初めて肉体関係になった翌朝の目覚めから書きます。

相手は46歳 職場の上司のキャリアウーマンの渡辺(絵美)次長。

元フィギュアスケートの渡辺絵美を10才若くした感じのポッチャリしたHカップの熟女

翌朝、目覚めるとベットに次長の姿がなかった。

寝室から出て見渡すとキッチンにいる次長を見つけた。

歳より若く見えて身長155の少しスモールサイズのポッチャリだからエプロン姿が可愛く見える。

俺的には年齢が約二回り違うが一回りしか違わない感覚だった。

「次長、おはようございます」

「おはよう。よく眠れた?」

「はい。眠れました」

目が覚めて酔いが醒めてると、昨日の激しいエッチを思い出し何となく恥ずかしさがあった。

「うふふ。ちょっと照れるわね。」

次長も同じように昨日の激しいエッチを思い出して恥ずかしそうにしている。

「そうですね。次長が熟女の色気たっぷりに悶えるから、めちゃくちゃ燃えましたよ。」

「そんなこと言うのやめて!もう若くないから恥ずかしいじゃない。こんなオバサン相手にして後悔してないの?」

「するわけないですよ。あんなに大きなオッパイを激しく揺らしながら大きな声で喘ぐ次長を見て後悔どころか僕はメロメロにされましたよ」

「生々しく言わないで!年甲斐もなく夢中になってしまってホント恥ずかしいと思ってるの」

「そんなに恥ずかしいと思うなら、今回だけにします?」

「えっ!・・・バカッ!私の気持ちを知ってて、そう言って来るのね。意地悪!うふふ。」

155センチの次長が180センチの俺に飛びつくようにキスをしてきた。

「朝ごはんは、もうすぐできるから、顔を洗ってきて!洗面台に用意してあるから」

「わかりました。」

洗面所から出てくると次長の後ろ姿を見て、つい甘えたくなった。

次長に気付かれないように近づいて、後ろから抱きついた。

「!・・・ちょっと・・・片岡君?・・・ダメよ。うふふ。」

次長は、最初は驚いたが俺の甘える行為に嬉しそうだった。

着ていた服の下から手を入れオッパイに手を当てるブラを着けていなかった。

(あっ!ノーブラだ!)

「ちょっと、だめよぉ・・・やぁん・・・。」

そのまま少し揉んでいると体を俺に預けてきた。

掌からこぼれ落ちるくらいのデカパイをモミモミした。

両方の乳首を親指と人差し指で摘まんだりコリコリしたりして弄ぶ。

「あぁん、そ、そこ弱いの・・・あん」

「次長は、家ではノーブラですか?」

次長は首を横に振った。

「今日だけつけてないのですか?」

小さく頷く。

「どうしてですか?」

「もう、意地悪ね。営業なら相手の気持ちを汲むものよ。そんなことも分からないの?うふふ。私が教えてあげるから、来なさい!」

俺にもたれながら次長とリビングのソファーへ。

俺を見つめてから、強引に唇を押し付け、無理矢理舌を捻じ込み、唇を何度も強く吸い上げる。

「んんっ・・・んっ・・・・んぅ・・・んはぁ・・・。」

恥ずかしいと言っておきながら遅咲きの性に目覚めた次長は積極的だった。

次長の目が覚めるようなキスで俺のスイッチが入る。

キスが終わると俺から耳を愛撫する。

耳に息を吐きかけキスをするとピクとなって吐息を漏らす。

さらに耳を噛んだり舐めると次長の身体は、すっかり力が抜けていく。

スウェットの上着を剥ぎ取ると少し日焼けしたような豊満な次長の上半身が露わになる。

肉付きのいい丸みのあるHカップのデカパイも同時に露わになった。

そのまま引き込まれるようにオッパイの谷間に顔を埋める。

次長も両腕で頭を抱えるように迎い入れてくれる。

柔らかな感触のデカパイに包まれて最高の気分になった。

(ああっ、次長のオッパイ、大きくて柔らかい!)

その大きなオッパイを両手でゆっくりと揉み始める。

「んはぁ・・・あぁ・・・はぁぁ・・・。」

ビンビンになった大きめな茶色の乳首を口に含んで優しく転がすように刺激する。

「んっ・・あん・・・あぁん・・・。」

片手を次長のお腹や腰、太腿へと擦りながら伸ばしていく。

期待を持たせながら、最後にパンティの上から下腹部の膨らみに手を伸ばした。

「ん・・・んふぅ・・・はぁん・・・。」

片方の膝を立たせて触りやすくした後、オッパイにキスをしながらゆっくりと下からなぞるように撫でる。

「次長がノーブラで誘うから、我慢できなくなりました。気持ち良くしてあげますからね?」

そう言うとパンティの中に手を忍ばせ、何度か割れ目の辺りを擦ると少しずつ愛液が溢れてきた。

「あ・・・あぁ・・・はぁ・・・ん・・・はぁん・・・。」

「もう濡れてきてる・・・次長って感度いいですね?素敵です」

「あぁあん、もっと感じさせて・・・あん・・・」

「わかりました。・・・じゃあ、こっちは?」

指先を上の方にズラしてクリトリスを触る。

「あん・・・ん・・・そこぉ・・・。」

次長は思わず腰を浮かせるようにして反応する。

オッパイもプルンプルンと巨大なプリンのように揺れる。

ここで、スカートとパンティを脱がした。

クロッチ部分は愛液で濡れて粘って糸を引いた。

そして次長の両足を大きく開かせた。

広げると剥き出しになったオマンコへ何度も愛撫を繰り返す。

すりすり・・・ぺろぺろ・・・じゅるじゅる・・・

舌を出して入り口へと這わせると既にしっとりと濡れていた部分から更なる愛液溢れてくる。

「う・・・あん・・・や・・・あぁ・・・だめ・・・いい・・・。」

次長の淫らな喘ぎ声がリビングに響く。

次長の両手を優しく握ると、クリトリスを口に含み舌で転がし何度も吸い上げた。

「あぁっ・・・ん・・・気持ちいいっ・・・。」

次長は俺の両手を強く握り返し、のけ反るように喘いでいた。

「あああん、お願い・・・入れて?」

甘える次長が可愛くて、少し意地悪した。

「次長・・何を入れて欲しいの?」

「えっ?・・・意地悪しないで!・・・これよ・・・」

次長は俺のチンポを掌全体で包み込むようにして握ってきた。

「これ・・・私の中に・・・早く!・・・。」

素直に答える次長が何とも言えないくらい可愛い。

次長の割れ目にチンポの先端を軽く当てた。

「次長、入れますよ?・・・入りましたよ。僕の愛が伝わってます?」

「あ・・・あん・・・入ってきたっ!・・・あぁ・・・んはぁ・・・いいっ!」

腰を動かし始めると、次長もすぐに甘い声を上げる。

昨日の夜に激しいエッチをしたので、様子を見るためにチンポを奥までは入れずに、半分程に留めて動かし続けてみた。

その代わりとばかりに、出来るだけ小刻みな動きを繰り返していく。

「片岡君・・・んっもう・・・やぁぁ・・・。」

「どうしたの?次長!」

「ん・・・違うのぉ・・・もっと・・・もっと奥まできて欲しいのぉ・・・。」

身体をクネクネして甘えるようにジェスチャーで表現してきた。

(次長は、マジで可愛い熟女だなw)

「奥がいいの?」

「そうよ。」

と次長は俺の手を取り、オッパイに押し当てながら言った。

「次長ズルイよ。オッパイに触らせてお願いするやり方は?ふふ。」

「お願い、奥まで入れて!子宮で感じたいの」

「今日は、何だか・・・甘えモードだね、次長は?」

ソファーに手を突きながら一気に奥までチンポを刺し込んだ。

「ん・・・やぁ・・・気持ちいぃ・・・はぁ・・・あっ・・・」

奥までチンポを入れると、子供を産んだことがない次長のオマンコが心地いい締め付けでチンポを迎え入れてくれる。

腰の動きは止めずに首に腕を回して抱き締めるようにしながら次長とキスをした。

次長も俺の腕の下からまるで抱きかかえるかのように両手を肩に回して、舌を絡めるように唇を突きつける。

そして、俺の身体を引き寄せるように両足を絡めてきた。

俺の身体は次長の手と足でホールドされた状態になった。

お互いに抱き締め合い体を擦り付けるかのように動きながらの行為。

「あああっ、私、・・・あっ、あああん、片岡君が好きすぎて、どうしたらいい分からない。あぁん、好きよ!めちゃくちゃにして!」

「いっていいよ、次長・・・時間もないし、僕と一緒に行こう?」

「うん・・・あっ・・・あんっ・・・だめぇ・・・あぁ・・・。」

次長のムッチリとした腰を掴み、後はただひたすら一緒にいく事だけを考えて動き続けた。

「うぅ・・・次長!出すよ・・・もういくよ!」

「んっ・・・私も!・・・あぁっ・・・きて!中に出して!・・・あっ・・・いいっ・・・いく!いく!」

「くっ!!・・・ん・・・ふぁ!!・・あぁっ!」

俺は最後の仕上げをしようと、チンポをオマンコの奥へズコズコとスライドさせた。

「くうっ・・・ゆ、次長っ!イクッ!・・・あぁっ・・・!。」

大きな声で次長と叫んで、そのまま何の迷いも無く中に精液を放った。

「あっ!・・・いいっ!・・・んっ、んんんっ!」

放出の刺激が引き金になり、次長が身体を大きく震わせる。

俺の後を追い掛けるかのように、次長も一気にいった。

オマンコがキツくチンポを締め付ける。

そして休む間も無く放出を促すような動き。

その締め付けに誘われるかの如く、俺は次長の中に放ち続けた。

「うっ・・・く・・・。」

「ん・・・あっ・・・ん・・・あぁ・・・。」

「あったかいのが・・・ん・・・気持ち・・・いい・・・。」

(あったかい?・・・俺の精液のことを言ってるのか)

半ば放心状態の次長が乱れた吐息の中、小さく呟いていた。

俺は次長から離れるとそのままソファー横の床に倒れ込み、天井に向けて大の字になる。

俺を追うように次長が上に重なって、優しくキスをしてきた。

朝から予定外のエッチをして時間の余裕がなくなってきた。

急いで股間を洗い、慌ただしく朝食を食べて、一緒に会社に向かった。

満員電車の中では次長とイチャつきながら密着して楽しかったが、

次長は春用のコートを着ていたのが少し残念に思えた。

次長は濡れてもいいようにパンティにはナプキンを仕込んでいた。

出社すると次長は、いつものキャリアウーマンに戻った。

熟女相手の体験談ですが興味がある方もいるので、次は温泉に行った話でも書ければと思います。

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