高飛車なデカパイ上司が温泉ホテルでイタズラで送ったマイクロビキニを着てくれた

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評価していただいた方々ありがとうございます。今回は長文になりました。

今回で体験談は3回目になり、新鮮味に欠けると思います。

良かったら読んでください。

次長とセフレ関係になった翌日

次長は、元々は一緒に行く予定だった山梨の日帰り出張の予定を1日先延ばしして金曜日に変更した。

取引先での打ち合わせの後、自費で近場の温泉に泊まる計画を立てたいからだった。

自己都合で宿泊するので宿泊費は自腹になる。

「次長、山梨だと石和温泉ですか?」

「そうね・・・内風呂がある温泉ホテルだと石和温泉になるかな。片岡君は、お金のことは心配しなくていいからね?」

「僕も楽しみにしてますから半分出しますよ」

「いいのよ、出さなくて。普段は使うことがないから、こういう時こそ贅沢に使わさせて?」

「分かりました。その代わり、いっぱい癒してあげます」

「うれしいわ!私、言葉だけで濡れちゃいそうだわ。うふふ」

数日後、次長は自家用車使用申請をしていたので、朝から次長の車で出張に出かけた。

中央高速を安全運転しながら、時間に余裕をもって営業先に向かう。

午後から営業先で打ち合わせが始まった。

キャリアウーマンの次長のセールストークは、いつも通りに説得力があり素晴らしかった。

マジで勉強になると毎回思う。

そんな次長を見ながら、ベッドでは大きなオッパイを激しく揺らしながら大きな声で喘ぐ人だと思うと、不謹慎だがチンポがウズウズしてくる。

打ち合わせが終わり、営業先を出て宿泊先に向かった。

途中で次長が調べていたワイナリー立ち寄った。

俺が運転するので、次長は試飲して気に入ったワインを多く購入する。

車に乗り込むと次長に言った。

「次長、飲酒運転になるからホテルに着くまでキスはNGですから」

「えええっ!(わざとらしい芝居)・・・我慢できない」

そう言って、俺の股間をスリスリしてきた。

さっきまでの客先で見た次長と違って、10年ぶりに性に目覚めた淫乱なた熟女になっていた。

宿泊先の大きな温泉ホテルに到着する。

手続きを済ませて、仲居さんに案内された部屋は、露天風呂付きのある広い部屋だった。

仲居さんが部屋の説明をしてから出ていった。

それを見て次長は、俺に抱きついてきた。

「これからは二人だけの時間よ」

そう言って次長は目を閉じた。

目の周りに多少の小じわがあるが、丸顔でポッチャリしてるから10歳は若く見える。

じっくり時間をかけてキスをすると次長の顔はウットリとなった。

「二人きりの時は、次長と呼ぶのをやめて欲しいの」

「えっ!・・・何と呼べばいいです?」

「絵美と呼んで欲しい・・・」

次長は顔を赤くして目線を俺から逸らした。

「次長、急にどうしたんです?」

「だって、仲居さんに奥様って呼ばれちゃったから。うふふ。」

仲居さんからは、姉さん女房に見えたらしい。

次長は、そう言われて本当に喜んでいた。

次長が40歳に見えて、俺が35歳に見えたら歳の差は、一気に縮まる。

俺は次長から会社外では眼鏡をかけるように言われていた。

万が一、次長と一緒の時を会社の人に見られても俺の素顔を晒さないためだった。

その眼鏡をかけると俺は30代に見える。

だから仲居さんには夫婦に見えたのだろう

「次長、職場とプライベートでの使い分けは難しいですよ。うっかりして職場で絵美とか言いそうですし」

「そうかぁ・・・そうよね。使い分けは難しいよね」

「でも、次長のことを心の中では絵美と呼んでいますよ」

「ありがとう!片岡君」

二人で浴衣に着替え始めた。

脱ぎながら、互いの方をチラ見していた。

次長がブラウスを脱ぐと大きなブラジャーで覆われたデカパイが露わになった。

俺が何度もチラ見するのを見て次長は嬉しそうにニコニコする。

着替え終わって一息つくと、まずは温泉やお店といったホテル内を散策することにした。

次長は仲居さんから奥様と呼ばれて、堂々と俺と腕を組んで歩きだした。

ホテル内の散策が終わり部屋に戻る

「拓(タク)、部屋の露天風呂に入らない?」

次長は自然と俺のファーストネームを呼んだみたいだ。

仮に間違って職場で次長から拓と呼ばれても周りは疑わないだろうと思った。

ただし、俺が絵美と呼んだら明らかに疑われる。

俺は、そのまま受け入れた。

「そうですね。入りましょう。一緒に入っていいです?」

「一緒に入る?なんだか、ちょっと恥ずかしいわ。」

自分から誘っておいて、何言ってんだよ(笑)

わざと恥ずかしがってるのが分かる。

「いいじゃないですか次長。僕、次長に背中を洗ってもらいたいし・・・」

次長は心の奥底で、まだオバサンというコンプレックスがあるかもしれない。

浴衣を脱いで、俺が先に入り外の景色を眺めながらお湯につかっていると、

次長がタオルで前を隠しながら入ってきた。

数日ぶりに見る次長の裸をガン見した。

相変わらずポッチャリで太っているけど、肉付きのいい腰はくびれているから熟して美味そうな熟女に見える。

「恥ずかしいから、そんなに見ないで!」

と言いながら近づいてくる。

俺は、イタズラで湯船のお湯を次長にジャバジャバかけた。

「キャー!なにすんのよ!うふふ。よくもやったわね」

次長も湯船の脇に跪いて、反撃してきた。

前が丸見えになり、デカパイをブルンブルン揺らしながら俺にお湯をジャバジャバかけてきた。

俺の髪の毛はビッショリになった。

次長が湯船に入って俺の隣に座った。

「よくも、やってくれたわね。うふふ」

「次長が前を隠して入って来たからですよ」

「だって、太ってるから恥ずかしいからよ」

「僕は、そのポッチャリした次長がたまらなくセクシーで好きなんですよ。自信を持ってくださいよ?」

「拓、ありがとう。嬉しいわ!・・・もらったビキニもそのうちに着て見せるから、もう少し待ってくれる?」

「なるべく早くお願いしますよ」

俺は次長の肩をそっと抱き、唇を重ねる。

そのままお腹や腰、お尻を触り、オッパイを揉んでいた。

「やぁん。お風呂じゃなくなちゃうじゃない。」

「え?・・・嬉しいくせに・・・」

次長を抱き寄せ、膝に横向きに乗せると、またキス。

そして向かい合わせになり、次長が足を開くと、俺を跨いで上に座り、キス。

舌を出して次長の口の中に入れ、お互いの舌を絡め合わせながら、キスを繰り返した。

肉体関係になってから数日ぶりに互いの裸を見たから、二人とも激しく求めあうようなキスになってしまった。

温泉の成分でヌルヌルした中での次長のポッチャリボディーの感触も悪くなかった。

俺のチンポは大きくなって、次長が開いた股の間で、上を向いていた。

「次長の厭らしい裸を見て、もう大きくなっちゃいましたよ・・・見て下さい・・・。」

次長が俺の硬くなったチンポを撫でる。

「本当、大きくなってる・・・硬くなってるわね・・・。」

「入れちゃっていいですか?」

「もう、しょうがないわね。うふふ。」

俺はお湯の中で、向かい合った次長のお尻を抱き、持ち上げオマンコに指を入れた。

お湯のせいかもしれませんが、ヌルヌルとした滑りがあるのが分かる。

「次長も、濡れてますね?」

「キスをした時から、もう感じちゃってるの。」

俺のチンポを上に当て、一気に腰を上げる。

ヌルヌルとすんなりと次長のオマンコがチンポを飲み込んでいく。

向かい合い、俺のチンポを受け入れた次長をギュッと抱きしめた。

ポッチャリした肉付きのいいムチムチ感がたまらなくイイ。

次長の腰に手を当て、お湯の中で腰を振ると、それに合わせて次長も腰を前後に動かし、抱きついてきた。

動く度にお湯がチャポチャポと波を打つ。

露天風呂なので外が見え、誰かに見られているんじゃないか?という興奮もある。

声を出したら回りに聞こえるかもしれない。

俺と次長は抱き合い、深く唇を重ねて大きな声が出ないようにした。

「・・・う・・・。」

「・・・あ・・・うっ・・・。」

お互い、感じる声を我慢して抱き合っている。

声を出さないようにしている次長がめちゃくちゃエロい。

そんな中、次長の腰を掴み、前後に動かした。

次長は我慢できずに声を上げる。

「あっ・・・いきそう・・・気持ちいい・・・。」

デカパイをブルンブルン揺らす次長を見ているとチンポがドンドン大きくなる。

「あっ・・・いくっ!・・・いく・・・あん、あっ・・・ああ〜!」

きつく俺に抱きつき、顔を上に向け次長が早くもいってしまった。

体の力が抜けた次長は、ぐったりとしてお湯の中で俺に寄りかかるように身体を預けてきた。

「次長、のぼせちゃうよ・・・ここに座って。」

露天風呂の縁の平らな石に、足をお湯につけた状態で、二人で腰掛けた。

「3日ぶりだから、すぐにいってしまったわ。・・・はぁ〜、気持ちよかったよ、拓!」

「・・・うん。」

次長の荒い呼吸が静まらないので心配になった。

「次長、どうかしたの?」

「だって、お風呂の中でしちゃったから・・・。頭がぼーっとするの。」

「そうですか。大丈夫?」

「大丈夫よ・・・」

「風呂から出ます?・・・」

「え?でも拓はまだいってないじゃない?」

「いいですよ。」

「良くないわよ」

「そのかわり、後で倍返しで逝かせてください。」

「うん、いいよ。拓の好きなオッパイでいっぱい癒してあげる。うふふ」

俺が先に出ようとすると待ったがかかった。

「身体は洗わないの?」

「寝る前でいいかなと思って・・・」

「駄目よ・・・寝る前は二人で愛し合った後で、それどころではないはずよ?・・・うふふ。」

俺は前を洗い、背中は次長が洗ってくれた。

洗い終わると俺は勃起したチンポにタオルをかけた。

「いやぁん、そんなの見たら我慢できなくなるじゃない」

次長を俺のチンポに触れようとしたが、俺はスカシして先に風呂を出た。

「もう~、意地悪。うふふ」

身体を拭いてパンツを履こうとすると次長の脱いだ下着が目に入った。

コソコソ見なくてもいい関係になっているから、丸まった白いパンティを堂々と確認する。

クロッチ部分には、予想通りにナプキンが貼ってあった。

ネバネバした愛液は、染み込みが悪いようで触るとネバネバしていた。

(次長はキスだけで濡れたんだ!キスだけで濡れるなんてホント可愛いな!)

仕事中とのギャップがあり過ぎて、堪らなく好きになる。

露天風呂から上がり、ホテル内の庭園を歩くことにした。

はたから見て歳の差が10才以内に見えてるようなので、こそこそせずに歩いた。

大きなホテルで途中でコンパニオンとか芸者みたいな人とすれ違ったりした。

背が高くて若い俺はけっこうエロい視線を感じる。

それを察した次長は

「嫌よ。拓は私のモノだから。」

組んだ腕が、それこそ離さない強さに変わった。

「大丈夫ですよ。僕は次長の熟女の魅力に夢中だから」

次長は思い出したように話し出した。

「私は女だから、こういう場所の接待ができないのが欠点なのよね。だから、そういうことを期待するスケベな担当者の会社とは契約が取れないの」

「そうですか・・・今後は僕が、その役目をしましょうか?」

「いいけど、コンパニオンとかに手を出さないと約束できる?」

「それは、分かりませんよww・・・」

「ダメよ。それなら断る!」

「男の人ってエッチな宴会が好きよね?・・・拓も前の部署で毛行けしてるでしょう?」

「ノーコメントでお願いします」

「やだぁ、経験してるのね。どんなことしたか今度教えて?」

「いいですよ。実演しながら教えますよ」

「えっ!・・・いいわよ。うふふ。楽しみにしてるからね」

しばらくして部屋に戻ると夕飯の時間になった。

別室の個室で食べることになっていた。

お酒も入ると、さらに気分良く楽しい時間になる。

思い出したように次長にナプキンのことを聞いてみた。

「次長は生理中ですか?」

「急に変なこと聞いて、どうしたの?」

「女性の人は生理痛だとか大変だと聞くじゃないですか?」

「生理ではないわよ。生理前の安全日よ。どうしてそんなこと聞いたの?」

「風呂上がりに着替えてるとき次長のパンティで見たからです」

「えっ!・・・やだぁ、見たの?」

「見たのっていうか、見れるように置いてありましたよ。それにかなり濡れてましたよ」

「いやぁぁん、恥ずかしいわ!・・・私、濡れやすいことが分かったからナプキンを付けてるの。仕事中も拓のこと思い出して濡れたりしたことがあるからよ」

「そうですか・・・ぼくは、そんな次長が可愛くて大好きですよ」

俺は次長の横に移動してキスをしてあげた。

個室だから人目もはばからずキスしながら食事を楽しんだ。

かなり酔いも回ってきたようなので部屋へと戻る。

部屋に入ると、もう一度部屋の露天風呂に入った。

露天風呂にまた浸かって、思う存分に次長の身体に触れて2人だけで楽しむ。

次長も俺の身体を触りまくって何度もキスをする。

上がった後も寝るにはまだ早いので、テレビを見ながらゆっくりと過ごす。

次長の浴衣姿の胸元は俺に触られて大きく開き、大きなオッパイがはみ出しそうになっている。

肩を抱くと寄りかかって、顔を俺の方に向かせ、唇を重ねた。

舌を入れ、胸元を弄り、柔らかいデカパイを揉み、抱き寄せる。

「拓、今日はマッサージをしてくれる約束でしょう?」

次長はオッパイが大きいから肩こりが酷かった。

俺はそれを聞いて、運動部時代に先輩のマッサージをやらされて得意だと言う話をして、今回マッサージをする約束をしていた。

「いいですよ。してあげますよ。じゃあ次長、そろそろ寝ます?」

「拓、先に行って待ってて。すぐに行くから」

「はい」

寝室は和室でベッドを低くした高級そうなマットレスだった。

2組が、くっついて敷いてある。だから見た目はダブルベッド。

浴衣姿の次長が、かなり遅れて入って来た。

浴衣姿の次長をうつ伏せにして、しばらく肩を揉む。

次長は気持ちよさそうに、うつ伏せのまま横を向いていた。

肩を揉んでいると、首元から黄色のヒモがチラチラ見えた。

(あっ!もしかして、俺の送った黄色のマイクロビキニじゃないか?)

寝室に来るのが遅いと思ったが、ビキニに着替えていたんだ!

46歳の熟女のくせして若い子が考えるような事をしてくる次長が可愛いと思った。

俺の期待に応えようとする気持ちが嬉しかった。

あえて気付かないふりをしてマッサージを続ける。

足をマッサージするために浴衣の裾を捲ると次長の太ももが丸見えになった。

ふくらはぎを揉みながら股間を覗くと、お尻に食い込んでいる黄色の布が確認できた。

(まったく、次長ってエロいよなw)

ふくらはぎだけマッサージをして止めてみた。

「あん・・・もうおしまい?もっとマッサージは?」

俺は黙って次長の足に舌を這わせた。

うつ伏せになった次長の太ももの裏へと舌で舐め上がっていった。

柔らかくムチムチした熟した果実のような次長の太もも。

太ももの裏側から内側へと舐めていく。

「あ、あぁぁん・・・だめよ、そんなとこ・・・。」

太ももの内側は感じるみたいだ。

お風呂に入った時あとだから石鹸の匂いがしていた。

太ももの内側をメインにモミモミしながら舌でペロペロ舐める。

両方の太ももを同じようにしてあげる。

「んん・・・気持ちいい・・・んふ・・・。」

太ももを舐めながら、浴衣を捲り上げて太ももの上部まで上げた。

下から覗くと、次長のはち切れそうなデカいお尻にマイクロビキニのTバックが完全に食い込んでいた。

丸いお尻がデカ過ぎてTバックが見えなくなる時もあり、ノーパンに見える時も

俺はわざとビキニのことに触れないことにして次長の反応を見たいと思った。

浴衣の上からお尻をマッサージする。

「次長、浴衣が邪魔でマッサージがしづらいので脱がします」

「えっ!・・・あっ!・・・いやっ!・・・」

次長の返事を待たずに、帯の結び目をずらして解く。

そして浴衣を肩から脱がして、足の方へずらして脱ぎ去った。

次長の黄色のマイクロビキニ姿の背面が露わになった。

めちゃくちゃエロかった。

それにオッパイがHカップあるから両脇に、はみ出たような横乳が見える。

(横乳って、ヤバいくらいエロいな!)

『なんだコレッ!』というくらい、俺の人生で断トツで一番エロい身体に見えた。

それでも俺はマイクロビキニのことに触れないで意地悪した。

肩からマッサージを始めると、ついに次長が痺れを切らした。

うつ伏せの次長が顔だけ振りむいて俺を見た。

「拓の意地悪!なんで、ビキニのことを言ってくれないの?」

次長は怒って、俺を押し退けて起き上がった。

そのときにオッパイを見てビックリ。

ビキニの三角形は小さすぎて乳輪を隠すだけのサイズだった。

次長は、手元の枕を持つと、俺に襲い掛かった。

俺は枕でボコボコ殴られるが、枕は柔らかいから痛くない。

次長は途中から、俺がわざとやったことに気付きケラケラ笑いながら枕で殴る。

ぼこ、ぼこ・・・ぼこ、ぼこ・・・

俺は、大げさに痛がる。

「痛い、痛い、次長、勘弁して?」

「ダメヨよ!うふふ。絶対に許さないから、覚悟しなさい!せっかくビキニを着てあげたのに無視するなんて許さないから」

ぼこっ、ぼこっ・・・ぼこっ、ぼこっ・・・

枕の攻撃を受けながら次長のオッパイを見ると、

枕を持って激しく動くから、左側のビキニがズレて乳首が露出していた。

股間は毛布で隠していたから見えなかった。

その乳首が元気よく飛び跳ねるからエロくて堪らない。

「次長、乳首が出てますよ?・・・」

「えっ?・・・やだぁん、恥ずかしい!・・・」

やっと枕攻撃が終わった。

「意地悪してすいませんでした、次長。・・・次長はいつも期待以上に反応してくれるから、つい・・・もう、メロメロです」

「知ってたよ。うふふ。私も拓と、こうやってじゃれ合うのは好きよ」

「次長、後ろ側だけでもマッサージをしましょう。今度は真面目にやります。ただし、仰向けになったら、覚悟してくださいね?」

「うふふ。いいわよ」

次長のほぼ全身ヌードを眺めながら、もう一度、肩からマッサージを始めた。

肌の張りは20代の女性には劣るが、ポッチャリしてるから若さを感じる。

その分だけ若い女性にない熟れた柔らかさがある身体だ。

最高のエッチなパートナーを得られて幸せだと改めて思った。

真面目にデカパイで肩を凝った次長の身体のコリをほぐすようにマッサージをした。

「次長、肩の凝りはどうです?」

「うん、すごく気持ちがいい。拓、ホント上手ね」

「ありがとうございます。マッサージは後ろ側だけですから、仰向けになったらエッチなマッサージに変わりますから期待しててください」

「え!・・・仰向けは恥ずかしいから駄目よ。今、後ろから脱がしてくれない?」

「そんなこと言わないでくださいよ。僕は次長の正面がどうなってるか気になって、期待感でチンポが大きくなっています。だから無理です」

「だって、拓が下は剃らないでというから私、守ってるのよ・・・」

「とりあえず今日は僕のためにお願いします。その方が僕はメロメロになりますから」

「しょうがないわね・・・」

太い二の腕をマッサージしてから腰をマッサージ。

足全体をもう一度マッサージをしてあげた。

いよいよ次長を仰向けにさせる時が来た。

「次長、仰向けになって下さい」

次長は仰向けになると、すぐに胸と股間をそれぞれの手で隠した。

アキラ100%のような素早い動きのため、股間のハミ毛は一瞬しか見えなかった。

「拓、恥ずかしいから私に覆いかぶさってくれない?それから脱がして欲しいの」

「分かりました。そうしましょう。でも、次長が恥ずかしいのに着てくれてとても嬉しかった。だから、愛情たっぷりに愛してあげますよ」

次長の上に重なり軽くキスをしてから始めた。

次長は俺が上に重なると胸と股間の手をどかした。

また弄ると恥ずかしがって隠すから、黙って愛撫しながら見ることにした。

唇にキスをしてから、耳を舐めたり甘噛みしながら全身を見た。

オッパイは数センチの三角形の黄色い布で覆われているだけだった。

股間部分は見事なまでにハミ毛していた。

次長の陰毛地帯は大きめな逆三角形だから仕方ない。

それにTバックがお尻に食い込んでいたから、当然ながらオマンコに食い込み、縦のマンスジができていた。

こんなにもエロい水着姿は、今までに見たこともなかった。

熟女のビキニ姿がこんなにもエロいとは

職場で見るキャリアウーマンの次長のマイクロビキニ姿だからこそ、ギャップからさらなるエロさが倍増される。

始めはビキニを脱がさないまま愛撫するようにした。

ボリュームたっぷりのオッパイを揉む。

両手でブルンブルンと激しく揉んでいるとビキニが上にずれて乳首が飛び出した。

俺はビキニを元に戻して乳首をかくした。

ホントは乳首にしゃぶりつきたいが我慢した。

次長を焦らすためだから仕方ない。

それを見て次長は、「何で脱がさないの?」と言いたげな顔をする。

何かを言おうとしたので、キスをして話ができないようにした。

口をふさぐようにキスをしてると次長はウットリして何も言わなくなった。

キスが終わるとオッパイからお腹、下腹部へと舐めていく。

マジかで見るハミ毛はド迫力だった。

フサフサのハミ毛に頬ずりさせた。

そのままオマンコを飛び越えて太ももを舐める。

「ん・・・んあ・・・ん・・・拓~っ!・・・。」

内ももを舐めながら太ももの付け根まで舐めて、その先のオマンコは舐めない。

次長は首を上げて俺を見ている。

(ヤバイ!これ以上焦らすと怒られそうだ!)

と思ったが、遅かった。

足をモジモジさせながら、俺の頭を掴み撫でてくる。

「拓、意地悪しないで!・・・焦らさないでよ」

「次長、焦らしたほうが、より感じるからしてるんですよ。今に分かりますから」

次長の横に行くと手を取り、俺のチンポを握らせた。

「ほら、こんなに硬くなってるでしょう。次長のビキニ姿を見て、こんなに硬くなったんですよ」

「ほんと、硬い。すごいわ!・・・それに硬いわ!私を見て感じてくれたのね?」

「次長がエロいからです。チンポは嘘をつきませんよ」

「あらっ、美味いこと言うわね。うふふ。」

そう言うと、深く唇を重ねた。

いつものようにお互いの唾液を流し込む、いやらしいキス。

次長も、このキスは大のお気に入りみたいだ。

お互いの口中からビチャビチャと厭らしい音が聞こえる。

今度は焦らし無しで責めることにした。

マイクロビキニの首の紐をほどく。

背中の紐もほどいて上半身を裸にした。

茶色の大きめ乳首はビンビンになっている。

いかにも吸って欲しいと訴えているように見える。

揉みながらオッパイ全体を舐める。

むにゅむにゅ・・・ぺろぺろ・・・

それから乳首に予告なしにいきなり吸い付いた。

「あっ!・・・あぁん、あん・・・もっとぉ~・・・」

「次長、焦らされてから乳首を責められる感じるでしょう?」

「あああっ、いい!・・・あぁん、いい~っ・・・もっと弄ってくれないと嫌っ!」

(次長はドンドンと淫らになっていくな!)

乳首が変形するほど吸い付いた。

「あふっ・・・んあ・・・っ・・・あ〜・・・いい・・・。」

激しく乳首を責め過ぎたので、今度はソフトに次長の背中、腰、下着の上からお尻、太もも、足、ゆっくりと時間をかけて舐める。

舌の先で身体を舐められて次長は気持ちいいようだ。

「あふっ・・・んあ・・・っ・・・あ〜・・・いい・・・。」

悩ましいため息に似た喘ぎ声。

「やっぱりすごかったですよ、次長のビキニ姿は!最高で、僕はどうしたらいいか分からないくらい次長にメロメロにされました。」

「恥ずかしかったけど、拓が喜んでくれるなら、また着てあげるわ!」

「次長、僕のわがままを聞いてくれてありがとうございます」

耳元で囁くと、次長は黙って頷き舌を出してきた。

俺もそれに答えて舌を出すと、お互いの舌を激しく絡ませながら、左手で背中とお尻、そして太ももと触っていく。

オマンコに食い込んだままのビキニの前をクイクイと上に引き上げてみる。

さらにオマンコに食い込む。

「ああ!・・・やあ!・・・いや!・・・あん!・・・。」

悩ましくHカップのデカパイを揺らしながら悶えるから厭らしくてエロい。

ビキニの下を片側にズラして、オマンコに完全い食い込ませる。

そして割れ目とクリトリス刺激するようにクイクイと上に引く。

「あっ!いやぁん、あああっ・・・やだぁ・・・拓!」

「いいね・・・次長・・・益々、厭らしくなってる・・・」

「いやだぁ・・・拓のせいよ。」

ここで、ビキニの下を取り去り全裸にした。

今度は直接オマンコに指を入れた。

ちょっと触れただけで、透明な液が糸を引いてくる。

「次長は、こんなに濡れてたんだ・・・ホント濡れやすいんだね」

「うん・・・うん・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・もっとぉ・・・。」

「次長、どうしたの?」

「やっと弄ってくれたのねぇ・・・ん・・・あ・・・気持ちいい・・・。」

右手でオッパイを愛撫して左手でオマンコへ、そして口を塞ぐようにキスをする。

「次長、感じる?」

「いいわぁ・・・いいのぉ・・・拓・・・でも、お願いがあるの・・・。」

「何?もっと激しくした方がいい?」

「う〜ん、それもそうだけど。・・・もっと、愛してるとか、好きとか囁いて欲しいの」

「何か、恥ずかしいなぁ・・・でも、分かりました・・・次長のことを愛してるし、好きですよ」

「もっと囁いて・・・」

「・・・愛してるよ次長・・・次長の熟れたボディーにメロメロだよ」

「あん、嬉しい!・・・私も拓が好き!愛してるわ!」

こんな事で嬉しいのかと思いつつ、次長はホントに俺に惚れてんだと再認識した。

次長が俺の硬くなったチンポに手を伸ばしてきた。

ゆっくりと上下に擦って、包み込むような温かい手で、硬くなった肉棒、その下まで全部擦っていた。

「次長、舐めてください。僕も次長のオマンコを舐めますから」

身体を入れ変えて69の体勢を取る。

硬くなったチンポを次長の口の前に出すと、すぐに口に含んでくれた。

すぐにチンポから温かくて心地いい感触か伝わってきた。

俺はその感覚を楽しみながら、次長のオマンコに触れていく。

指先でクリトリスを優しく転がすようにしてみたり、更に顔を近付けてキスしたり。

俺の指先や唇が次長の敏感な所に触れる度に、身体をピクピク小さく震わせ反応していた。

「んっ・・・拓の凄く硬い・・・これ、入れたら気持ち良さそうね・・・。」

「じゃあ、入れますか?」

「そうねぇ・・・入れて・・・気持ち良くなりたいわ。」

露天風呂の中で挿入してるが、やはり普通の場所で入れたいと俺も思っていた。

エッチに目覚めた次長は積極的だった。

家ではAVを見て、男優を俺にすり替えて妄想して見てるらしい。

俺の上から離れると、腰の後ろに枕を置いて、後ろに寄りかかるように両手で支えた楽なポーズをとった。

足は両ひざを立てて広げている。

「拓介、この格好でして欲しいの・・・いいでしょ?」

「うん、僕は構わないけど・・・次長のオマンコが丸見えですよ」

「やだぁ・・・もう、言われると恥ずかしくなるじゃない」

俺の前で、恥じらいもなく大胆に変わった次長は、この先さらにエロくなる期待を持たせる。

パックリと開いたオマンコからダラダラと流れるような愛液。

自らチンポを手に取って2、3度オマンコの上を往復させるかのように先端を擦り付け、入り口を改めて確認する。

二人とも体育座りから後ろに寄りかかるような体勢で対座して、挿入しようとしている。

「入れるよ?次長・・・。」

チンポの先端をオマンコに当てがった所で俺がそう言うと、次長は無言のまま小さく頷いていた。

それを受けて、少しずつゆっくりとチンポを入れていく。

「あ・・・いい・・・気持ちいいわぁ・・・。」

「ほら、先っぽのとこが入ったよ・・・分かる?」

「うん・・・拓の・・・入ってる・・・何だか熱い・・・。」

チンポが入っていく様子を、次長はトロ〜ンとした顔で見つめていた。

次長の表情に誘われるかのように、ゆっくりと確実にチンポをオマンコの中へと収めていく。

何とも言えない心地いい感触がチンポを包み込む。

俺はすぐにでも動いて、更なる快感を求めたくなる思いを懸命に耐えて次長の反応を探っていた。

「次長、どう?・・・ちゃんと入ったよ・・・見た?」

俺はチンポが半分程入った所で、改めて聞いてみました。

「ああん、いいっ・・・んっ・・・入ってる・・・気持ちいい・・・。」

次長は繋がっている部分を見つめながら、素直にそう答えた。

「動かすよ・・・。」

「うん、いいわよ・・・でも大きいから、ゆっくりとね・・・最初は・・・お願い・・・。」

「ん、大丈夫・・・次長にも分かるようにするから・・・いっぱい感じさせてあげるからね。」

俺はそう言うと、下半身だけを使ってゆっくりとチンポを動かし始めた。

オマンコの中は潤っていて、俺が動く度に次々と愛液が溢れてくる。

そのおかげで、自然と奥へと導かれるかのような気がする程だった。

「あぁ・・・気持ちいい・・・拓のオチンチン、どんどん入ってくるぅ・・・。」

「次長の中、きつくて温かくて・・・やっぱり、やっぱり最高だよ、次長・・・凄くいいよぉ・・・。」

「嬉しい・・・でも拓のだって硬くて温かくて・・・。」

次長は時折甘い喘ぎを交えながら体をジッとさせて俺からの動きを受け止めていた。

根元から先端までゆっくりと大きく出し入れを繰り返す。

そして、奥までしっかりとチンポを収めて身体を揺らしたりして、次長の中の感触を思う存分に楽しんでいた。

それに応じて次長も、甘い吐息と声を何度も俺の耳に届けていた。

「あっ、あぁん・・・拓・・・ああ・・・いい!」

「次長、この姿勢だと次長が遠く感じます。普通の体勢にしていいです?」

「うん。私もそれがいいわ!」

俺は、正常位で次長の身体に覆い被さる。

すると次長も下から抱きついてきた。

「ん・・・こうしてると良く分かるわぁ・・・やっぱりおっきい・・・それに凄く熱くて、硬い・・・。」

「次長も素晴らしいよ。締め付けも強いし、ホント素晴らしい!」

「ええ・・・あん・・・拓・・・拓・・・。」

次長は感じてる時、トロ〜ンとした表情になる。

「次長、もっと感じるように動いてあげる・・・。」

そう言うと、チンポの先端でオマンコの奥を突いたり擦ったりするかのように下半身を動かす。

「あぁん・・・いいっ・・・奥に当たってる・・・んあ!・・・いい気持ちっ!」

「次長、もっと言って・・・気持ちいいって・・・。」

「ああん・・・気持ちいいわ、拓のオチンチン・・・気持ちいい!」

俺が抱き締めたまま耳元でそう告げると、口の中に舌を差し入れ、積極的に何度も次長の舌に自分の舌を絡めた。

そして次長はそれを受け止め積極的に応えながら、何度も何度も深いキスを繰り返した。

「ん・・・次長、凄いよ・・・凄く気持ちいいよっ!」

「あ・・・ん・・・私も・・・ん・・・動かされながらキスすると・・・口の中まで気持ち良くなっちゃうのぉ!」

「次長の中、また凄く熱くなってきてる気がする・・・。」

「あん・・・恥ずかしい・・・もっと動いて・・・何だか・・・感じて・・・。」

そう言って、俺が動きやすいようにと、それまで絡めていた脚を再び大きく開いてきた。

俺は次長さんの両膝を掴むと、脚を大きく開かせて何度もチンポを大きく出し入れさせる。

次長も膝を掴んだ俺の手に自分の手を重ねながら、動きを受け止め応えていた。

「あ・・・あぁっ・・・いい、凄い・・・いいっ!」

「次長、気持ちいい?」

「ん・・・いい・・・拓・・・凄く・・・いいっ・・・。」

そしてチンポが出入りする度にグチュブチュと淫らな音がしていた。

「エッチな音が一杯してるね・・・。」

「あん・・・そうだけど・・・あ・・・気持ちいい・・・いっちゃいそう・・・。」

「いっぱい愛液が溢れて絡みついてるよ・・・。」

「やぁ・・・恥ずかしい・・・そんなに濡れてる?」

「うん、そうだよ・・この格好だと良く見えるんだよ・・・そうだ、次長にも見せてあげるよ・・・。」

俺は、両足を大きく広げた格好の次長を2つ折りのようにした。

自分はマットに手を突いて覆い被さる形で話し掛ける。

「あぁん・・・恥ずかしいっ!・・・こんな格好・・・。」

「だめ!ちゃんと見なきゃ・・・折角見えるようにしてあげたんだから・・・ほら・・・。」

「あぁぁん・・・やぁぁ・・・。」

「これなら中に入ってるのが見えるでしょう?」

次長に見せつけるようにわざとチンポを大きくゆっくりと動かした。

動く度に、次長の愛液が絡みついたチンポが先端から根元まで、何度もオマンコに出入りする姿が見て取れる。

「ほら、オチンチンが入ってるでしょ?」

「ええ・・・入ってる・・・でもやっぱり恥ずかしい・・・それより、私・・・こんなに濡れてるなんて・・・。」

「いつもこんなに濡れてますよ、次長は・・・。」

「やぁん・・・は、恥ずかしい・・・。」

「ちょっとだけ我慢して・・・僕はこの方がいいから・・・。」

俺はゆっくりと動く速さを上げて次長を責め続けていた。

「どう?・・・どんな感じ?」

「あん・・・気持ちいい・・・硬くて・・・凄い・・・。」

「苦しくない?」

「ん・・・平気よ・・・恥ずかしいけど・・・気持ちいいっ・・・あ・・・あぁん・・・いいっ・・・。」

少し窮屈な態勢にも関わらず、布団のシーツを掴んだり腕を握ったりしながら、何度も心地いい声を聞かせてくれた。

「あぁ・・・何だか気持ち良くて・・・いきそうになってきちゃったよ・・・僕もういっちゃいそうだよ・・・。」

「待って・・・もう少し・・・もうちょっとだから・・・一緒がいいの・・・一緒にいきたいのっ!」

「ん・・・分かったよ・・・我慢するから・・・。」

俺は我慢しながらチンポを動かすスピードを一段速めていく。

「あ・・・あっ・・拓、いいっ・・・拓!・・・拓!・・・。」

そんな次長の姿を見ているうちに俺も我慢出来なくなる。

体を起こして屈曲位から正常位に戻すと、今度は膝を掴んで大きく広げながら思う存分、体を動かした。

「あっ、ああっ!・・・凄い・・・拓、いきそう・・・わたしもっ!」

「僕もだよ・・・次長、中に出すよっ!」

「んっ・・・いいよ・・・あんっ・・・いっぱい・・・いっぱい出してぇ!」

夢中になってラストスパートを掛けていた。

「ああっ!・・・あっ、いいっ!・・・あ、あっ・・・いっちゃう!」

「いくよ!・・いくよ!」

「あぁん・・・気持ちいい・・・気持ちいいのぉ・・・拓、好き・・・好き!」

「んっ・・・大好きだよ、次長・・・あぁ、いくっ・・・いくよ、次長っ!」

オマンコの奥にしっかりとチンポを収め、小刻みで素早い動きを繰り返していた俺にとうとう限界が訪れた。

「次長、いくよ!・・・出すよ!」

「拓!きて!・・・あっ、ああ!・・・いい!・・・いくっ!・・・あっ、ああっ!!・・・あぁんっ!」

「くうっ!!・・・うあっ・・・あっ!」

猛烈な快感に、俺は堪らず体液を放っていた。

一旦放出が始まると、俺は躊躇う事なく思い切り放ち続けていく。

まるで音が響き渡るかのような勢いで、精液が次長の中に注ぎ込まれていた。

そして、何度も体を震わせて搾り出すように出し尽くした。

「はぁ・・・気持ちいいよ、次長・・・。」

「あ・・・あっ・・・ああ・・・ん・・・。」

お互い強く抱き合った後、俺に抱きついてきていた次長の腕の力が抜け、バタッとマットに横たわった。

「拓・・・しびれるくらい良かった!・・・。」

「うん・・・僕も良かった。次長はいつも最高だよ・・・満足できた?」

「うん、もちろん・・・中で出しちゃったね?・・・」

「えっ!出したら、マズかったの?・・・」

「マズくないわよ」

「中出しって、女の人はどんな感じがするの?」

「凄くいいわよ・・・中で熱い液が出るのって気持ちいいのよ・・・。」

「そんなもんなの?」

「うん・・・熱いのが・・・ぴゅって子宮に当たる感じ・・・それで、中がじわって熱くなる・・・。」

「そうなんだ・・・。」

「赤ちゃん出来たらどうしよう?」

「えっ!?今日、安全日なんでしょ!?」

「どうだったかしら?」

「え・・・ちょっと、ちょっとぉ!?次長、冗談でしょう?」

「うふふ。46歳になって生むわけないでしょう。ちゃんとピルを飲んでるから安心して」

「脅かさないでよ、次長」

「うふふ・・・拓、可愛い・・・これからも拓と色んなエッチがしたいなぁ・・・」

「いいですよ。僕も次長と色んなシュチュエーションでしたいな・・・今日のサプライズビキニは嬉しかったですよ」

「本当に恥ずかしかったんだから・・・」

「エッチに目覚めた次長は、半端ないくらい色気が増してますよ」

「あら、そう?拓がいっぱい愛してくれるからよ。これから拓との出張が楽しみだわ・・・」

この熟れたエロボディの次長から言われると、喜んでお供するしかなかった。

今回で3回目の投稿になりました。

マンネリ化して体験談に新鮮味を感じないのでは?と思います。

一旦、終了とさせていただき、その後の体験談は自分のモチベーションと相談して決めたいと思います。

コメントは許可の方にしました。お手柔らかにお願いします。

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