高飛び込み選手の幼馴染が考えた、秘密の練習法

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僕は高校の水泳部に所属している。

専門競技は高飛び込みだ。

地上10mの高さから、水面に飛び込む競技で、演技力や技術力が評価される。

垂直に、水しぶきが立たないように着水することが、要求される。

高校のプールには飛び込み台や深いプールがない。

僕は幼馴染の香織と2名で近くの7.5mと10Mの飛び込み台があるクラブを利用している。

香織は学校でも可愛いと特に有名だ。

僕は水着の彼女と毎日練習できることで、よく友達にうらやましがられた。

「あのね、今日からこの水着を着て練習しようと思うの」

彼女に見せられたのは、海で着るようなビキニの水着だ。

「わたしたちって上手くできてるかどうか、お互い順番に見てるじゃない。けどこの水着だと、着水がちゃんと出来ているかどうかを自分ひとりで判断できるわ」

「ねえ、ちょっと布の部分が少なくない?」

「そうなの。下で見てて。お楽しみよ!」

僕はプールの中で彼女を見つめた。

「行きます!」

彼女は助走して飛び込んだ。

やや水しぶきが立った。

斜めから入ってしまったようだ。

彼女を見ると、水の中でまるハダカになっていた。

「あーっ!ねぇ。あまり見ないで‥」

そうか。斜めから入ってしまうと水しぶきの抵抗で水着が脱げてしまうのか。

確かにこれなら自分でうまく着水できたかどうかの判断ができる。

「水着、取って来てくれる?」

僕はブラとショーツを彼女に渡した。

しかし足のつかない深いプールではなかなか上手く着ることが出来ない。

「仕方ない。隠すからこのまま出よう」

「う、うん。わかった。でもあんまり下から見ちゃダメよ。」

彼女は裸でプールサイドまで泳ぎ、腕で胸を隠しながら、股を広げてタラップに足をかけた。

「あっ!見えてるでしょ。見ないでって言ったのに…」

彼女の割れ目と、薄い陰毛が丸見えだった。

「いや、見えてないよ」

彼女は開いた足の間を自分で確認した。

「ウソっ!あっ。やっぱり見えてるじゃん」

あわてて股間を隠そうとして、こんどはおっぱいが丸見えになった。

「いやー。ダメっ。目をつぶって!」

彼女はタラップを駆け上がり、その場でビキニを着用してしまった。

しかしこの方法だと、僕は常に水中で待機して彼女を隠さなくてはならない。

「そう言われるとそうね。次は1人でやってみる!」

僕はバスタオルを持って、タラップで待っていることにした。

彼女が美しい曲線と、見事な回転で飛び込む。

しかしわずかにずれて、またもや、まるハダカになった。

タラップを登ってくる彼女の胸と乳首がチラチラ見える。

僕はバスタオルで彼女を隠して、水着を着させた。

また次も彼女は美しく飛び込んだ。

こんどは水しぶきが小さい。

「やった。脱げてない。成功ね!」

彼女は天使のような笑顔で僕に笑いかけた。

何度かチャレンジしたが、水着がすぐ脱げる。

「少しキツくしないと、まわりの人にたくさん見られちゃう。ねぇ。ヒモのところ調整してよ。」

僕はまずブラのヒモを後ろから強く結び直した。

「あっアーンっ。‥ゴメン。変な声出しちゃった。ガマンするね。」

「ああっん。キツくなったかな。ゴメン。・・横からはみ出てるのも直してくれる?」

それは自分でもできそうな気がしたが、彼女は赤い顔でうつむいている。

「入れるよ」

僕は左右の水着からはみ出したおっぱいを、水着の横から手を入れて直した。

「ああっ。ダメん。そこ。乳首‥」

僕は興奮してきて、そのまま何度か乳首を転がしてしまった。

「ハア、ハア。ああっん。だめっエッチ。ああっ。乳首立って来ちゃったじゃない」

彼女は息づかいが荒くなり、熱におかされたようなやらしい顔で僕をじっと見た。

次はショーツの調整だ。

サイドのヒモをいったんユルめて、上に持ち上げるようにギュッと締めた。

「ああっ。ダメっ。アソコが‥」

水着が割れ目とビラビラに食い込んでいる。

「ねぇ。早く直して。恥ずかしい‥」

僕はショーツの両側から手を入れて、ヌルッとしたおまんことクリトリスを何回か直接なで回し、最後に水着をパチンと直した。

「あああーっ。イヤん。そんなとこ触って‥」

僕は指を見た。

「指がヌルヌルだけど、コレ何かな?」

彼女は僕の頭をパシっとはたいた。

「ヤダ。言っちゃダメです!。‥ちょっと感じちゃっただけよ!」

何度も水着が脱げ、ハダカでプールを泳ぐ彼女を見て、徐々に人が集まり始めた。

「ねぇ、そろそろ終わりにしようかな」

そして最後に僕はまた、プールの中で彼女を待った。

そして彼女はまた全裸になってしまった。

タラップを登る時、こんどは少し濡れて開いたおまんこが見えた。

「ねぇ。見てないよね?」

僕はお尻から手を入れて、彼女のおまんことクリトリスに触れながら腰を持ち上げた。

「ダメっ。逝くっ」

彼女はブルブルっと体を震わせた。

僕はまたアタマをパシっとはたかれた。

「もう‥何すんのよ。でもいいわ。ちょっと気持ちよかったから。あと今から‥、責任取ってよね!」

そして今日の練習を終え、僕と彼女は腕を組みながら更衣室に向かったのだった。

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