田舎に高速バスで帰省した時の話です。
19時に出発して、22時に到着のバスで、途中何箇所か停留所があり、サービスエリアで1回だけ休憩あります。
平日なのもあって、乗客は5人だけでした。
最初の2箇所の停留所で私以外の乗客が降りて、バス内は私と運転手さんだけになりました。
運転手さんは、柔道の井上康生似で
ガッチリな体型で35歳くらいに見えました。井上康生は好きだったので、あー良いなぁって思ってました。
ちなみに私は30歳です。
暇なので、スマホで官能小説読んでたら、だんだんとエロい気分になり
気がついたら、乳首を触ってました。
誰も居ないので、パンティ〜に手を入れてオナニ〜はじめてしまいました。
ふと、我に返って前の方見ると、ルームミラー越しに、運転手さんと目が合って、ずっと見られてたんだと思うと、恥ずかしく思いました。
また、見られてると思うと興奮しちゃって、そのままオナニ〜してました。
運転手さんも、気になるみたいで
チラチラ見てました。
運転手さん、カッコいいしやりたいなぁって思い、完全に誘惑的になってました。
休憩のサービスエリアに着くと、運転手さんが電気消して、後部座席の方に向かってきました。
「お客さん困りますよ、バス内でそんな事して」
運転手さんの股間は、はち切れんばかりに、もっこりしちゃっていて、思わず触っちゃいました。
「なんせ時間ないからね」と言って
チャックをおろして、立派な肉棒を突き出してきて、しゃぶらせられました。
「あっ、おねーさん気持ちええわー」
そのまま、運転手さんは、ごっつい指で私のアソコをいじってきました。
「クチュクチュ、ピチャピチャ」
「アーン早く運転手さんの肉棒入れて下さい」
私はM字開脚の体勢で、運転手さんの肉棒を受け入れました。
「おねーさんのま◯こ、めちゃ気持ちええわ」
「運転手さんの凄い硬くて気持ち良いわっ、あっ凄い、もっと突いてっ」
運転手さんは息遣い荒くなって、腰の動きも激しくなって、犯されてるみたいで、凄いもえました。
「時間もないから、そろそろイクよ、中に出して良い?」
安全日だったので
「全部、中に出してっ」
「あっヤバいっ、あっイク〜」
イッタ後も、しばらく、グチュグチュされ、肉棒を抜くと
「まだ業務あるから綺麗にして」
お掃除フェラ促されました。
凄い太くて、しゃぶりがいがありましたね。
バスが到着して、降りる時にLINE交換しようと言われ、家も近くだったので、今ても定期的に会ってます(^.^)