今年の夏に某地方都市に出張した際に訪れた高級風俗で遭遇した超ラッキーな話です。
投稿初めてなので読みにくい点はご容赦ください。
まずはオレの自己紹介から。35歳商社勤務。趣味筋トレ。アソコのサイズは18センチでよくおっきいと褒められる。ちょっと早漏気味笑
女の子の紹介。某地方都市の高級店舗型ヘルスの石原さとみ激似嬢。ここではさとみとする。マジで超美人。普段は受付嬢してるらしいが週一くらいで小遣い稼ぎに出勤。M気強い。
その日は夕方から地方都市で取引先との打ち合わせがあり、昼にももう一件アポイントがあったため午前中に都内から移動。
しかし、到着後に昼のアポイントがなくなったため急に暇に…
そこで前に訪れた際に先輩と一緒に行った高級店舗型ヘルスに行こうと決意。ここはこの地方では割と有名店で、80分コースで30、000円前後とかなり値段が高いが、レベルは超高い。恐らく都内だと10万くらいするのではないかと思う。前回も大当たり嬢だった。
ちなみにオレの風俗ポリシーはケチるな(笑)
さて、さっそくHPで出勤嬢を確認。ここはパネマジはない。もしくは逆パネマジがほとんど。
人気嬢はやはりほとんど予約済みだが、一人急に出勤になったというさとみ嬢を発見。顔にボカシは入ってるが、それでも美人だと分かる。なにせこの店はウソつかない。
さっそく店に電話して、さとみ嬢を予約。運良く80分コースで予約できた。
さてここから前準備。まずHPのメッセージ機能で嬢に今から行くよメッセージを送付。ここはなんでも良い。写真や日記の内容を褒めるのだ。そして楽しみだと加える。これだけでOK。悪い気はしないし、大抵よろこぶ。せっかくのたまの風俗なのでお互いに楽しく過ごしたい。
さて予約時間の10分前に店に到着。さすが高級店でスタッフも丁寧な応対である。料金を支払い、番号札を渡され待合室に通される。ここから呼ばれるまでソワソワする時間も嫌いではない(笑)
「番号札15番のお客様」
オレだ。スタッフから本番禁止等の型通りの説明を受ける。
「それではカーテンの向こうにさとみさん待ってますのでごゆっくりお楽しみくださいませ」
カーテンを開けると、真っ赤なドレスを着たさとみと対面。
「本日はご指名いただきありがとうございます。さとみです。」
衝撃が走った。
か、可愛い。女優の石原さとみにそっくりだ。特にぷっくりした唇なんかはそっくり。
「うわー可愛い。びっくりした。」
「ふふふ、嬉しい♡お兄さんもイケメンですよ。あ、メッセージありがとうございました。たまにいただくんですけど嬉しいんです。」
対面からプレイルームまでは腕を組んで自己紹介しながら歩く。プレイルームに到着すると靴を脱いで揃えてくれる。カバンを預かり、上着をハンガーにかける。
「暑くないですか?」
心配りが嬉しい。もう抱きしめたくて仕方がない。
「大丈夫だよ。さとみちゃん、それよりもハグしたい。」
「ふふふ♡お兄さんせっかち♡はい!」
そう言って抱き締めると、特にくびれがすごい。ウエストがキュっとくびれてるが、ヒップの張りがすごい。
ヒップを撫でまわしていると、
「あん、お兄さんエッチぃ…♡キスしてもいいですか?」
(か、可愛い…)
迷わずさとみの唇に吸い付く。石原さとみそっくりの肉厚な唇を堪能する。特に顎から下唇にかけて吸い取るようなバキュームキスだ。
「クチュ、ブチュ…むふぅ♡お兄さんキス上手なんですね。ブチュ♡なんか暑くなってきました。上脱いでも良いですか?ブチュ…背中外してぇ、うふふ」
真っ赤なドレスの背中のチャックを下ろすと真っ白な肌に黒のブラとTバック。
さとみもオレの服を脱がす。
「肌白い!それにすごく綺麗なカラダしてる。興奮するよ。」
「やだぁ、嬉しい♡でも胸ちっちゃいんです。ほらぁ」
と言って胸を両手で寄せる。
「全然小さくないし、すごく綺麗だよ。」
「嬉しい♡お兄さんも筋肉質ですごぉい♡ね、またチューの続きしましょ♡ブチュ…」
顎から下唇にかけて吸い付くようなエロいキスだ。
今度はチューをしながらブラのホックを外す。背中が汗ばんでるのが興奮する。
「汗かいてるね、暑い?」
「ムチュ、レロレロ…やだぁ…♡なんか興奮しちゃって汗かいちゃった♡」
小さい乳首もピンク色で綺麗。左胸だけ親指で撫でるように触りながらキスを続ける。
「んんん…あ、あん♡むふぅ…きもちいい♡♡」
左胸だけ乳首が勃起してるのが分かる。
「乳首弱いの?」
「あん…言わないで…ブチュ、レロレロ…お兄さん上手、感じるぅ♡」
乳首責め続けながら、空いてる左手でヒップを撫でる。
「あはん…いや、あん♡」
さとみはいやらしく腰をクネクネしだした。Tバックの細い布の部分を中指でなぞると、布越しにわかるくらいグッショリ濡れてる。
「ううぅぅん…あ、あ、あん♡いやん、恥ずかしい…わたし濡れちゃった…ムチュゥ、チュ、チュゥ♡」
(エロいなぁ)キスだけでビチョビチョだ。オレもすでにビンビンに勃起してる。それにさとみも気づいたようだ。
「レロレロ…チュゥ♡ねぇ、お兄さんのがあ、当たってるぅ…やだぁ!お、おっきい♡」
そう言うともう我慢できないという感じで、さとみがオレをベッドに押し倒してきた。右手でオレの肉棒を摩りながらキスを続ける。オレもTバックのクリ部分を少し押すように擦る。
「んんん…チュパ、チュパ♡あ、あ、んんん♡やだぁ…ん、うふん♡」
「オレの乳首舐めて」
「うん。ブチュ…レロレロ。」
改めて乳首を舐める顔を見ると、石原さとみそっくりだ。それにしてもエロい舐め方だ。唇が分厚いので本当に気持ちよくて声が出てしまう。
「お兄さんもエッチな声が出てるぅ♡嬉しい♡もっと攻めちゃおうかな…ムチュゥ、レロレロ…あー!オチンチンまた大きくなってるぅ♡すごおい、ホントに大きいんですね♡」
このままだと手コキと乳首攻めだけでイかされそうなので攻守交代。今度はオレが上になる。
「ねぇパンツ脱がせてもいい?さとみちゃんのも見てみたい。」
うんとうなづくのでTバックを脱がす。すると、アソコから愛液が糸を引いてる。オレを舐めてる間もずっと濡れてたんだ。どこまでエロいんだ。
「ねぇ、さとみちゃん糸引いてるよ。」
「やだぁ…言わないで。恥ずかしい…♡」
「触ってもいいかな?」
そう言って返事を聞く前に、クリを触った。
「いいで…あ、ああん♡いやん…んんん…き、気持ちいい♡んんん…」
ドンドン溢れてくる。クリもビンビンに勃起してるのが分かる。中指の腹でクリをゆっくり長めに擦り上げると一際高い声が出た。
「ああああぁーー!いやん…♡これ気持ちいい…ああああ♡お兄さんやっぱり上手…んんん…あ、ああん♡」
さとみは中指のストロークに合わせて、自分で腰を動かしている。それにしてもどんだけエロいんだ。
「さとみちゃん、クリ弱いんだ」
「(コクッとうなづく)ううぅぅん…♡気持ちいい…♡ああああ…イキそう♡」
「まだダメだよ」
今度は中指をアソコに入れてみる。
「ひあん!ううぅぅん…あはん♡」
(グチュ、グチュ)すごい濡れ方だ。
(グチュ、グチュ)さとみが感じるポイントを探っていく。
(グチュ、グチュ)すると一際反応するポイントを見つけた。Gスポットだ。
「あ、あ、あ…あ、んんん♡ソコ、すごぉい…いん♡イキそう…やばい…♡」
(ビクビクビクっ)
さとみが少しカラダを震わせて、軽くイったようだ。
「はぁはぁはぁ…んんん♡イっちゃった…気持ちいい。」
余韻に浸るさとみを見て、猛烈にさとみをやりたい気持ちが込み上げてきた。しかし、ここは高級店。本番できるのか?そのためにはさとみをもっとその気にさせなくてはいけない。
「はぁはぁ、お兄さん上手すぎるよぉ〜。今度は私頑張るね♡」
そう言って攻守交代しようとするさとみをさらに押し倒して、股間に顔を埋めた。
「きゃっ!いやん…今度は私にも攻めさせて。あ、あ、あん♡」
そう言うさとみを無視して、イったばかりのアソコを舐めあげる。そしてクリを唇で挟んで吸い上げる。
(ベロベロベロ、チュチュチュゥ)
「ああああっ♡いやーイったばかりなのに、いやー、ああああっ…んんんーっ♡またイっちゃうからぁ…ああんん♡」
そう言ってアソコを手で隠すさとみ。オレはその手を引っ張って、小指を口に含んで舐める。小指と薬指の間を舌で舐めるとさらにさとみは興奮する。
「いやん…指舐められるの初めて…はぁはぁ、エッチぃ♡」
そしてまたクリを吸い上げる。
(ブチュぅぅーっ!)
「ああん…いやん♡またイっちゃうぅ、やばい…いいいん♡」
「さとみちゃん、このままイってもいいけど、もっと気持ちいいことしない?」
「えっ!?」
「オレさとみちゃんとエッチしたくなっちゃった。」
「それはダメだよ。ここ本番禁止だし。ダメだよ。」
と思いの外、拒絶された。しかしここで諦めるオレではない(笑)。上体をずらして、腕枕にしてクリを指で擦り上げながら、耳元でささやく。
「さとみちゃん、このままイっちゃいそうだけど、入れたらもっと気持ちいいよ。ほらぁ、さとみちゃんのココも欲しがってるよ。」
「ああん…いや、ダメ。それはダメ。」
そう言うさとみをなんとしてもやりたくなった。とは言え、ここは風俗店。制限時間もあるし、悠長に時間をかけるわけにもいかない。クリが弱いのは分かったが、もう一つの弱点のGスポットを攻めて一気に勝負に出ることにした。中指と薬指の二本攻めだ。
渋るさとみのアソコに指を二本入れた。
(ズチュ、ズチュ、ズチュ)
「あはん…!♡いやーああああっ…♡」
Gスポットを擦り上げる。
(ズチュ、ズチュ、ズチュ)
「ああああっ…すごい…ああああ♡」
「ねぇ、エッチしようか?」
(ズチュ、ズチュ、ズチュ)
「ダメ、ダメだ…よ。んんん…♡」
(ズチュ、ズチュ、ズチュ)
「あ、やばい…んんんーっ♡」
もう一押しだ。さらにペースを上げて、Gスポットを擦り上げる。
(ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ)
するとさとみが潮を軽く吹いた。
「(ピュっ、ピュっ)ああああんん…♡やだぁ…あんあん♡」
さとみの太ももに勃起した18センチのペニスをペチペチ当てる。
「さとみちゃん、オレもう我慢できないよ。さとみちゃんもこれ入れたら絶対気持ちよ。ね、入れるよ。」
その間も手マンは継続だ。さとみも顔を真っ赤にしてはぁはぁ言ってる。
(ズチュ、ズチュ、ズチュ)
「ああ…いやん…♡もぉ誘惑しないでぇ…ああん♡私も我慢できない…♡内緒にしてね」
よっしゃーーーっ!
さっそくオレの18センチをさとみのアソコにあてがい、正常位で一気に奥まで突き刺した。
(ズンっ!)
「ああああーーーっ!!おっきぃーーんんんーーーっ!♡♡」(ビクビクビクーっ)
さとみは最初のひと突きで、今日一番の絶叫を上げて、全身を震わせて激しく絶頂した。
「はぁはぁ…んんん♡やっぱり、やばい…大きい♡」
さとみが少し落ち着いたのを確認して、少しずつ腰を動かした。
(ズンっ、ズンっ、ズンっ)
「あん、あん、あん♡気持ちいいぃ…はぁはぁ♡」
さとみも顔だけではなく、綺麗な鎖骨からバストにかけてカラダがすっかり紅くなっている。改めて石原さとみそっくりだ。オレも興奮してさらにピストンのペースを上げる。
(ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ!)
「ああーーーーっ!やばい、やばい、やばいっ!…んんんーーっ♡出ちゃう、出ちゃうーーっ♡♡♡」(ピュ、ピューっ!)
さとみはハメ潮を吹いた。もう何度も絶頂しているようだ。
今度はさとみを四つん這いにしてバックから攻めたくなった。
「さとみちゃん、今度は後ろから攻めたいな。四つん這いになってお尻こっちに向けてくれる?」
「はぁはぁ…いいよ♡こう?」
「そうそう、おねだりは?」
「はぁはぁ…えー?やだぁ♡」
「おねだりしないとあげない」
「えー!恥ずかしい…はぁはぁ♡」
「じゃやめよっか」
「わかった、わかったよぉ〜。さとみのココにお兄さんのぶっといオチンチンをくだ…ああーーーーっ!♡♡♡」
オレはおねだりを最後まで聞かずに、さとみに18センチの肉棒をぶち込んで激しくピストンした。
(パンっ、パンっ、パンっ)
「うぐっ…あん、あん、あん♡♡気持ちいいぃ…♡♡」
(パンっ、パンっ、パンっ)
「さとみちゃんのお尻綺麗だよ。アナルがピクピクして可愛い。」
そう言って、お尻をパシンと叩いた瞬間にアソコが締まった。
「いやんっ♡はぁはぁ…いじめないでぇ♡」
さらにさとみのくびれた腰を掴んで激しくピストンする。
(パンっ、パンっ、パンっ)
「あぁーーっ♡あん、あん、あん♡♡気持ちいいっ!わたしまたイっちゃう、イっちゃうよーーーーっ♡♡ああああっーーーー!イっくぅううーー♡♡♡♡」(ビクビクビクーっ)
さとみは綺麗なお尻を突き上げたまま激しく痙攣している。
オレも限界が近づいてきた。正常位に戻し、さとみの綺麗な脚を肩に乗せ、一気に奥を突く。
(ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ!)
「ああああぁーーっ♡♡やだやだーーイッくぅーーーーっ♡♡♡」(ビクビクビクーっ!)
さとみは顎を突き上げて、連続で激しくイった。オレももう限界だ。
(ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ!)
「さとみちゃん、オレもイッていい?」
「はぁはぁ…んんんーーっ♡♡いいよ、いいよっ、きて、きて…ああああっ♡♡お願い!許して、許してぇーーー♡♡もう壊れちゃうぅーーーーっ♡♡ああああっーーーんんん!♡♡♡♡」(ビクビクビクーっ)
(ドピューっ!)
激しく痙攣するさとみから、18センチの肉棒を抜き、真っ赤に染まったさとみの胸から顔にかけて大量に発射した。
最高だ。石原さとみ激似の嬢をイかせまくった。興奮しすぎて、自分でもトランス状態だ。
さとみははぁはぁと肩で息をするのがやっとの様子だ。
ここで終わりではない。最後にさとみを激しく手マンした。
「はぁはぁ…えっ!?えっ!?やだーーっ♡ああああっーーーっ♡ムリ、ムリムリぃーー♡♡ああぁーーーっ♡許してぇーーっ♡んんんーーーーーっ!きゃあーーーーっ♡♡♡出ちゃうぅーーーーっ♡♡♡」(ジョバジョバーーっ!)
さとみは激しく潮を吹いて、はぁはぁ息を整えた。ベッドの上がさとみの潮でビチョビチョになった。
そのあとは腕枕でキスしながらイチャイチャ時間を過ごした。
「はぁはぁ…んん♡まだアソコがじんじんしてるぅ♡はぁはぁ…お兄さんホントにすごかった♡」
「ねぇ、また出張で来た時は会いに来てくれるぅ♡?ねーLINE教えて。本当は禁止されてるけど(笑)また会いたいなぁ♡」
その後、時間が少しあったので石原さとみ似のぽってりした唇で、ジュポジュポとフェラ抜きしてもらい大満足の2回戦でした。
帰り際も別れる直前まで、顎と下唇を吸い上げる独特のエロいキスでお見送りしてもらいました。また次回の出張の際は、店外デートしようかと思います。その際はまたレポートします。