今回もミンちゃんとの事柄です。
僕はなぜ高橋がミンちゃんを2回も犯したのか、ミンちゃんと一緒に居る内になんとなく分かりました。
ミンちゃんの顔は特別カワイイというわけでもなく、スタイルがいいわけでもないですが、おっぱいは大きく形も良い。
それでいて性格がとにかく優しい。
ノリがいいのでボディタッチも多く、自然と男性を誘惑するタイプの女の子でした。
一応高橋の前で僕とミンちゃんが付き合うと言ったのにも関わらず、高橋はミンちゃんにベタ惚れで諦めきれずにいました。
僕もミンちゃんも空気を悪くしちゃいけないと思い、直接言えずに居ました。
そんな日が続いたのですが、ある日を境に高橋がミンちゃんに少しだけ距離を置くようになったのでした。
そのある日の前、僕は部屋にミンちゃんを呼んでお話をしていました。
お酒も入っており付き合いたてだったので、お互いに体を求め自然と手が肩を抱き、胸と胸が当たり、ミンちゃんの香りが強くなっていくのを感じていました。
互いに英語も完璧ではなく、母国語は通じないので僕がリードしてミンちゃんの服を脱がせていきました。
大きなおっぱいにしゃぶりつこうとした時、暗い部屋に一筋の光が。
恐らくですが、高橋が覗いてたんだと思います。
高橋と僕の部屋は隣なので、騒いでいたのが急に大人しくなって様子を見に来ていた。
僕はその光線を無視して、ミンちゃんに抱き着きました。
パフパフのおっぱいに癒され、顔を挟み、谷間に唾液を垂らすとミンちゃんは僕の顔を持ち、キスをしました。
お互いに唾液を交換し、ミンちゃんの顔は真っ赤になっていました。
抱き着くだけで悶絶してました。
たぶん、伝えたいことを伝えれない悔しさと体で感じる快感のギャップがそうさせたんだと思います。
なぜなら自分も同じように感じ、とにかくミンちゃんに抱き着いていたから。
一度の完全に布団の中に入ってイチャイチャした後は、ミンちゃんが肉棒を舐めてくれました。
手は使わず、口だけでヌルヌルにして激しく刺激されたので、僕は黙って口の中で出しました。
少しミンちゃんは怒ったような顔をしましたが、それが可愛く、頭をナデナデすると笑顔に戻って今度は自分から抱き着き、挿入させました。
ベットの上で体を向き合わせミンちゃんが動いていると、
ミン「高橋がこっち見てる」
僕「秘密ね。続けよう」
ミン「興奮する♡」
僕のチンポで気持ちよくなるミンちゃんを見たら高橋が諦めるだろうと思い、激しく下から突き上げるようにし、ミンちゃんは絶頂で腰をピクピク動かしていました。
高橋からあえて見やすいところに移動し、四つん這いでミンちゃんを突きまくりました。
ミンちゃんは喘ぎながらも感じすぎるので口から唾液が出て、ベットについたらダメだと思い、顔を振り向かせ僕がミンちゃんの唾液をすべて吸い取りました。
四つん這いからミンちゃんを立たせ、立ちバックに。
それまで以上に激しく突くため左手で腰をしっかりと持ち、右手は軽くお尻を叩きながらガンガン出し入れました。
今度はシャワー室に行き、ドアは見えるようにわざと開けてシャワーも流さず声が響くようにヤリまくりました。
最後はベットに戻り、僕がミンちゃんに上から被さるように肌を重ね、ゆっくりと突きました。
すると、ミンちゃんの喘ぎ声も変わってきました。
後ろから突くと、ミンちゃんも同じように激しく高い声で喘いでいましたが、ゆっくり突くと声もゆっくりと少し落ち着いたトーンで、でもそれが逆にエロく、一度口に出してるので2回目はあえてゆっくりして、精子をためていっぱい顔にぶっかけたいのでイク寸前で止めてを何回もし、感覚で精子が溜まり我慢の限界でミンちゃんの顔に精子をぶっかけました。
その後はミンちゃんに高橋を意識するように、たまに高橋を見るようにと言って肉棒をお掃除してくれました。
嬉しいことに、ミンちゃんは綺麗にした後もずっと上目遣いで舐めてくれました。
僕は途中で高橋を意識していましたが、ミンちゃんは僕だけを見ていてくれて、それが申し訳なく思い、高橋には終わったように見せるためベットに入りました。
するとドアが閉まり、二人だけの空間が。
ベットの中ではイチャイチャし、互いの性器を舐め合い、3回目はダメでしたが、それでもミンちゃんは舐め続けてくれました。
翌日、僕らは69が少し崩れた様子で起きて、ミンちゃんと何時間舐め合いっこしてたんだよと笑いながら朝一はキスで朝の朝食が用意された食堂に向かいました。