高校3年の夏休み・順子先生との真夏の夜の情事

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私が通学する工業高校の担任教師・順子先生との肉体関係

が再燃、大学受験の模擬試験の成績は、肉体を交わす回数

が増える毎にアップしてきました。高校2年の終わりの模擬試

験では、志望校の合格ランクもAランクに返り咲いたのです。

週課のようになった順子先生の自宅での大学受験の勉強

とセックス。春休みや高校3年に進級したゴールデンウィーク

の長期休みは夜を共にすることもしばしばでした。

「あっぁ・・・○○く・・ん」

「せん・・順子ぉぉ・・・」

順子先生の自宅の寝室のベッドの上で、一糸纏わぬ姿でバックで

一つに溶け合う私と順子先生。TVからは今日の天気を予報する

女性アナウンサーの声が部屋に響き渡ります。5月、初夏。

私と順子先生の肉体は汗で濡れ、私の肉体から汗が雫となって、

順子先生の肉体へ垂れ落ち、順子先生の汗を吸収すると、

大きな雫となって、ベッドのシーツにしたたり落ちるのです。

「あ・・・イ・・イクッ!!」

「順子ぉぉ!!」

2つの肉体は重なりながら、ベッドへと沈んで行くのです。

昨夜も激しい情交をしたばかりなのに、その余韻を引きずるかのように

朝一番のセックス。もはや肉体関係は男と女の関係なのです。

大学受験は自分のためであることは重々承知。成績が上がった時に

一緒に喜んでくれる順子先生。もっと、順子先生を喜ばしたいという

気持ちが、私の中で強くなってくるのです。私自身の思い込みが

強いかもしれませんが、志望の大学合格は、私と順子先生の共通

の目標なのです。セックスの後、何も身につけていない姿でベッドの

上でゴロゴロ、まったりしながら、余韻に浸るこの時間が私も順子先生

も一番好きな時なのです。

「この後、朝ごはん食べたら、また、勉強よ」

「あ・・・現実に引き戻すことば・・・・」

「うふふふ」

順子先生は笑みを零しながら、私にキスをしてくるのです。私のイチモツ

は勃起したまま、順子先生の下腹部をツンツンさせているのです。

「そろそろ・・・ね」

私のイチモツの勃起に気付きながらも、ベッドから起き上がろとする順子先生。

「先生・・・まだ、10分あるよ・・・」

私は上半身を起こした順子先生の乳首に指先を押し当て、優しく捏ね繰り回

すのです。

「だーめぇ」

順子先生は、私の指を払おうとしますが、私はその手を交わし、私は両手を

順子先生の巨乳に伸ばし、両方の乳首を摘まむのです。

「あん・・・○○君ッ」

甘い吐息とともに順子先生の表情が崩れていくのです。

「順子!!」

私はそのまま順子先生に覆いかぶさり、勃起しているイチモツを順子先生の

蜜壺へ挿し込むのです。

「あん・・もぅ・・・」

波を打つような腰使いで私と順子先生は再び一体になるのでした。

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高3の夏休み、私と順子先生の肉体関係は変わりません。私の模試の成績に

比例するように、私と順子先生のセックスは充実していくのです。

この時期の工業高校は、就職を目指す生徒、指定校推薦で大学へ進学する

生徒の選考でとても忙しいのです。高3の担任を持つ順子先生も休み返上で

学校で家で仕事をしているのでした。

高校の就職活動は大学とは違い、高校に来る求人を成績上位者から希望を

募るのです。原則は1人1社のため、校内の選考でほぼ内定は確実なのです。

高卒の就職、ほぼ現場作業の仕事の求人ですが、大手電機メーカをはじめ、

日本の産業の中核を構成する企業から中小零細企業まであります。

大手メーカに就職し、幹部にまでなり、一流大学出身者を部下にもつクラス

メイトもいます。一方、、大学の指定校推薦も高校3年一学期の成績まで決まります。

この指定校推薦で大学へ進学するクラスメートもいました。

この進路決定の時期にちょっとした事件が私に起きるのです。それは私と親の間で

起きた事件。一般受験で大学を目指している私でしたが、指定校推薦で大学へ行けと

いう親。高校受験の失敗があったからです。当然のことながら、指定校推薦で

大学へ進学しようとしていたクラスメートへも動揺が広がります。私と親の間にも

修復不能な亀裂が入り始めていたのです。しかし、順子先生がすべて収めてくれたのです。

この事で私と順子先生の結び付きは強くなっていくのです。

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忙しい夏休み、私と順子先生は、その合間を縫って、大学進学の受験勉強を行います。

順子先生の自宅、忙しいければ忙しいほど、勉強も捗ります。勉強の息抜きとして、

夜の海岸を順子先生と歩くのです。昼間の海水浴客で賑わう砂浜とは打って変わって、

月夜に照らされた静かな砂浜。

「先生、俺、泳いじゃおうかな!!」

「うん、いいんじゃない?」

私は順子先生の笑顔をみながら、Tシャッツとハーフパンツを脱ぎ、海へ飛び込み、

沖へ向かって泳ぎ出します。順子先生は、砂浜に座り、私の泳ぎを見ているのです。

再び泳ぎ出す私。再び、砂浜を振り向くと、順子先生も海へ入っていたのです。

私は順子先生に向かって泳ぎ出します。順子先生は、私を見てたら、海へ入りたく

なったそうです。

「○○君と2人だけだし、海なんて、しばらく入ってないわ」

順子先生はニッコリ笑いながら、海の中に立っているのです。

47歳になった順子先生。学校では、””おばさん””呼ばわりされていますが、

私は順子先生の姿を凝視してしまいます。

「あんまり見るな!」

順子先生は、私の海水を掛け、沖へと泳ぐのです。私も順子先生の後を追います。

「昔は、よく泳いだわ・・・ここで」

「夜の海も気持ちいですね、先生!」

私と順子先生はしばらく泳ぎ、砂浜へと上がります。順子先生の露な姿、シミーズから

透ける乳首。シミーズの裾を絞るその仕草に、私は見惚れしまいます。私のパンツは

モッコリどころではなく、テントを張ったごとく尖がっているのです。

砂浜に併設している無料のシャワーへ向かうと、順子先生はシャワーを浴びるのです。

「冷たくて、気持ちいわ、○○君、一緒に浴びよう!」

「先生!!」

順子先生は、私の腕を掴むと引き寄せ、唇を重ねるのです。私は順子先生をギュッと

抱き締め、濃厚なキスを交わすのです。冷たいシャワーの水が頭から顔、そしてお互いの

重なる唇へと滴り落ちます。私と順子先生の互いの重なった唇が離れると、長い糸で繋がる

のです。それは、シャワーの水とは明らかに違うもの。そして、濡れた下着を脱ぎ去り、

順子先生の愛車・日産マーチの後部座席で私と順子先生は戯れるのです。

私は順子先生の巨乳に武者ぶり付きます。

「あん・・・○○君」

私は勃起している順子先生の乳首を咥え、吸い、舌先で捏ね繰り回すのです。

順子先生は、私をシートに押し倒すと、覆いかぶさるのです。私は順子先生の

巨乳を鷲掴みしながら、乳首を吸い続けるのです。

「○○君…あんっ!!」

順子先生は、私の責めに喘ぎながらも、勃起したイチモツを掴みながら、今度は、

順子先生が私の乳首を舐めるのです。

「先生・・・・・あぁぁ」

「うふっ・・・くすぐったい?それとも・・・」

順子先生は、私の乳首を摘まみ、舌で舐め回すのです。こんなの順子先生を

初めてかもしれません。順子先生は、私の身体に舌を這わせながら、徐々に

下へ移動していくのです。私の胸からお腹へ舌がが移動していきます。

「あは、ここに水が溜まってるわ・・・」

順子先生は、私の腹筋に舌を這わせていきます。そして、目的に到達するのです。

順子先生の目の前で、そそり立つ私のイチモツ。順子先生は、亀頭に舌を這わせます。

私の全身に電気が走ったようにピクピクを身体が反応するのです。そして、順子先生の

左手は勃起したイチモツを握ると、順子先生は私のイチモツを咥えるのです。

「あぁぁ・・・せ、せんせい!!」

順子先生の口の中を出たり入ったり、””ジュルジュル””と順子先生の唾液が私のイチモツに

絡みつき、卑猥な音を立てているのです。順子先生の綺麗な口に私のイチモツが入っている。

その姿はとてもエロく、順子先生の口の中で私のイチモツは暴発寸前になるのです。

微かに聞こえる自動車の音、私と順子先生が戯れている駐車場の上は海岸線を走る国道。

夏の夜、交通量は多いのです。でも、順子先生のフェラチオは、さらに激しくなるのです。

「あ゛あ゛・・・」

順子先生は、頬張っていた私のイチモツを解放します。順子先生の口と私のイチモツは、何本もの

唾液の糸を引くのです。そして、順子先生は透かさず、舌先で私の大きく張ったカリを小刻みの舌技で

舐め上げるのです。その順子先生のフェラチオは、ものすごく気持ちく、もの凄い刺激なのです。

私のイチモツはさらに大きく、硬さも倍増するのです。順子先生は、嬉しそうに私のイチモツを咥えます。

「せ・・せんせい・・・」

順子先生の濃厚な奉仕に、今度は私が順子先生に奉仕するのです。

順子先生をシート押し倒し、脚を大きく開くのです。無防備になった順子先生の肉孔をまじまじと見ます。

「なんか・・・・恥ずかしいわッ」

順子先生の肉裂は濡れており、月夜の光に反射しているのです。順子先生の股間に顔を沈める

私。マン汁で濡れた肉裂に、舌を這わせるのです。

「あぁ・・あん」

順子先生はすぐに喘ぎます。雄を興奮させる香り、そしてマン汁の味。無臭無味と言われればそうかも

しれませんが、それは私だけにわかる順子先生のフェロモンなのです。順子先生の肉孔を間近に

見ながら、肉裂の下の方、ヌルッとしているところを舐めるのです。少し酸っぱさを感じる愛液。

その穴・膣に舌先をねじ込むようにして舐めるのです。

「あん・・・そこぉぉぉ・・・・あん・・・いい・・・」

私は舌と指を使って、順子先生の肉裂を奥にあるGスポットを責めるのです。順子先生の喘ぎ声は

大きくなります。順子先生の股間からマン汁が飛散します。

「○○く・・・・せ、せんせ・・・・いっちゃう・・・もう・・・ダメぇぇぇ!!」

順子先生の腰がフワッと浮くと先生は、身体を弓のように反らせると、絶頂を迎えたのです。

「先生!!」

「○○く・・・・・あぁぁぁぁぁ!!」

順子先生の肉体が弓のように反ったまま動きが止まり、その後、ストーンッとシートに身体が落ちるのです。

荒い息遣いの順子先生。私は優しく順子先生の肉体に手を這わすのです。

「先生・・・いっちゃったね・・・チンポ舐める?」

私のイチモツの勃起したまま、順子先生の目の前に差し出します。

順子先生は頷きながら、私のイチモツを握ると、イチモツを一心不乱に咥えるのです。その姿は、

私のイチモツに飢えた熟女。口許から垂れ落ちる涎、月夜でもはっきりとわかる赤く火照った順子先生の

表情。教師という殻を破り、一人の女、セックスに飢えた女になる順子先生。

「○○くんの欲しいわッ」

私のイチモツを咥えながら、上目遣いで私を見る順子先生。そして、順子先生は、シートの仰向けになった

私に跨るのです。私の勃起したイチモツを握り、肉裂にあてがうと、ゆっくりと腰を落とす順子先生。

私のイチモツの亀頭が膨らみながら、順子先生の肉裂の中へ入っていくのです。亀頭がすべて入ると、

何か引っ掛かりながらも、私のイチモツは徐々に見えなくなっていくのです。

「あは~んッ」

私の全身を襲う身震いするような気持ちよさ。私と順子先生は騎乗位で一体になるのです。

「あ・・・す、すごいぃぃ」

「う゛う!!」

私の上で激しく上下に乱舞する順子先生。天を仰ぎ、大きな喘ぎ声を張り上げるのです。もう何度も肉体を

重ねているのに、今日のセックスはとても新鮮に感じるのです。温かくてヌルヌルしている順子先生の肉孔。

その中に私のイチモツがしっかりと嵌まり込んでいるのです。順子先生は激しく上下に乱舞しながら、時より、

腰を回して、私のイチモツをグリグリさせるのです。艶めかしく揺れる順子先生の巨乳、壮観な眺めなのです。

そして、ショートカットのヘアースタイル、扇情的な眼差しをで私を見る順子先生は、とても濃艶な女なのです。

私と順子先生は一つになり、激しく腰を打ち突き、全身を波打たせるのです。順子先生の愛車・日産マーチ

も激しく揺れるのです。駐車場にたった1台だけ停まっており、異様な揺れをしているマーチ。それを目撃され

たら、車内で何が行われているか、すぐにわかるのです。ここは若いカップルのカーセックスで有名な海岸の

駐車場。私と順子先生のカーセックスも誰かに覗かれているかもしれません。でも、私と順子先生の夏の光景

の一つになるのです。

「順子、今度は俺が・・・・」

私は順子先生を呼び捨てにすると、シートに仰向けになり、脚を開き、肉孔を晒している順子先生に覆い被さります。イチモツの挿入を浅くして、私は大きく張ったカリを順子先生のGスポットに責め立てます。腰を小刻みに早く動かします。

「あん・・あぁぁ・・・・そこ・・そこぉぉぉ・・・・」

順子先生の表情がみるみる変わっていくのです。Gスポット責めから、一気に挿入深度を深くし、イチモツの

根元までハメ込みます。グイグイとリズミカルに腰を動かすと順子先生も私の動き合わせながら、腰を動かすのです。私の肉体と順子先生の肉体がシンクロします。順子先生は私のイチモツを締めつけてきます。

「順子・・・き、きもちぃぃぃ」

思わず叫ぶ私。順子先生は顔を赤らしめながら、にっこりとした表情を見せるのです。順子先生は教師、私の

担任教師。そう思いながらもっと早く腰を振るのです。

「あん!!」

順子先生の喘ぎ声が大きくなり、この上ない表情をするのです。順子先生は感じているのです。

イチモツを根元まで挿し込み、グイグイと激しく腰を打ち立てる私。車の中でいることを忘れてしまいます。

「ひぃぁぁぁ・・・・す、すごぃぃ・・・奥に‥…当たるぅぅ」

順子先生は悲鳴にも似た喘ぎ声を上げるのです。

「順子ぉぉぉ!!があ・・・痛えぇぇl!!」

私は順子先生の愛車・日産マーチの天井に頭をぶつけてしまうのです。

「だ、大丈夫?!・・○○君激しいから」

順子先生は笑いながら言うのです。

「ねぇ、外でしようか?!」

順子先生は、顔を赤らめながら言葉を繋ぐのです。

後部座席から外に出ると、順子先生は、座席に手をついて、お尻を突き出すのです。

「先生・・・・」

順子先生の行動に驚く私。でも、順子先生の巨尻から目を離せないのです。

「○○くん・・・きて」

順子先生の言葉に誘われるように、私は勃起全開のイチモツをバックからハメ込むのです。

「あん・・○○くん!!」

順子先生の今日尻を鷲掴みにして、一気にイチモツの根元まで挿し込んだのです。

真夏の夜の夢?いえ、現実なのです。昼間は混雑するビーチの駐車場で順子先生をバックから犯しながら、

その先生の背中に厭らしさを感じ、すごく興奮し、加虐感を搔き立てるのです。

私は無意識に腰を強く打ち突けているのです。順子先生の喘ぎ声がマーチの車内から駐車場にも漏れ

響くのです。順子先生の巨尻の肉タブを開くと、イチモツが順子先生の肉孔に挿入されているところも、

お尻の穴も丸見えなのです。お尻の穴・・・・順子先生が自慰行為をしていたこと思い出します。

「順子!!」

「アンッ、アッ、は、激しい・・・・アン・・アッ・・・こ、壊れちゃぅぅ!!」

順子先生の喘ぎ声は駐車場い響き渡っているのです。

「順子、順子、順子ぉぉぉ」

私は射精感の限界を迎えていました。

「ああ・・・あぅ・・・・先生も・・・・イクッ!!」

「うぅぅ・・・・順子ぉぉ!!」

順子先生の巨尻を鷲掴みしている両手に力が入り、肉タブにクイ込みます。そして、イチモツが根元まで

挿し込まれたところで腰の動きを止めるのです。順子先生の肉孔の中で暴発するイチモツ。

一気に順子先生の中に白濁の液が流れ込んでいくのです。

「あっぁあ・・・・・○○くんのが・・・・いっぱい・・・いっぱい」

私は全身をピクピクさせながら、最後の一滴まで注ぎ込むのです。

いつも違う快感、順子先生とは何度もセックスしているのに、同じ射精のはずなのに・・・・。

順子先生の肉孔からイチモツを抜く私、でも、鎮まらないイチモツの勃起。順子先生の背中の汗、厭らし

月夜の光に反射するのです。順子先生は振り返り、私を見るのです。勃起したままのイチモツを見ながら、

ニコッと笑ったのです。

再び屋外シャワーで冷水を浴びながら、勃起が鎮まらないイチモツを順子先生の肉孔にハメ込むのです。

お互いの肉体はシャワーの冷水で冷やされますが、私のイチモツと順子先生の肉孔は熱いのです。

私も順子先生も誰かに見られているかもしれない・・・・そう思うとさらに興奮状態に陥るのです。

順子先生の肉裂はヌルヌルが止まらず、私のイチモツのピストン運動を促進させているのです。

抱き合い、キスをしながら、私と順子先生は繋がったのです。

高校3年の夏・・・・私と順子先生の淫らな関係をさらに深くなっていくのです。

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