高校2年生のとき、同級生の男の子の性奴隷となり、色々なところで露出させられた話。電車編

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前回の続きですが、プロフィールと性遍歴を少し載せておきます。(興味なかったらスキップして下さい)

ひより

26才

身体153センチ、体重45キロ

黒髪ボブ、色白肌、胸はDカップ

目が大きかったからか、学生の頃は清楚なきゃりーぱみゅぱみゅと言われていました。

高校2年のとき、お金欲しさに20歳と偽って風俗店で働きはじめ、風俗のお客様や周りの男の人たちに色々なプレイを強いられるようになり、気づいたら、喉奥をおちんちんでえぐられたり、首を押さえられながらする苦しめのプレイや、お尻を叩かれながら奥にガン突きされるのが大好きなドマゾの変態になっていました、、。

そんなわたしが高2で出会ったS気の強い同級生に野外露出調教されたお話しです。

同級生の高橋くんに映画館で耳攻め、クリイキさせられびちゃびちゃのショーツを脱がされたので、膝丈のスカートにノーパンの状態で電車に乗って帰ることになりました。

(詳しくは①②③を見てください。。)

電車は帰宅ラッシュで混んできましたが、サラリーマンなど男性が多く、スカートを下に引っ張りながらなんとかドアの近くにある角のスペースに身を収めることができました。

目の前には中年の背を向けたおじさんサラリーマンがいて、汗で濡れたシャツが鼻先に当たり、むわっとした体臭と電車の揺れでピタピタと濡れたシャツが顔に張り付いてきましたが、最寄りまで10分くらいなので我慢しました。

(早く駅について、、、)

俯いてスカートをぎゅっと押さえながら、満員電車に耐えていたら携帯が振動しました。

(なんだろ、、)

ギリギリ携帯を見るくらいには隙間に余裕があったので確認してみると、

高橋くんからメールが届いていました。

「電車でスカートまくってみて。」

(っっえ、、、?)

スカートにノーパンで電車乗っているだけでも恥ずかしさで死にそうなのに、スカートをまくる、、?

「無理だよ、、バレちゃう、、」

スカートをまくっておまんこを露出する自分を想像したら身体が火照って心臓がバクバクしてきました、、

「混んでるんでしょ?みんな下なんか見てないからバレないよ。」

辺りをちらちら見てみると、前には背中を向けたままの中年サラリーマン、両隣にも男性がいましたが携帯でゲームしていたので誰もこちらを向いていませんでした。

立て続けにメールが届きます。

「恥ずかしいの好きでしょ?」

「本当は見られたいくせに。笑」

実際わたしのおまんこは恥ずかしさと興奮でジンジンと熱く疼いていて、ぴったり閉じた太ももにトロトロと愛液が垂れ始めていました、、

(ちょっとなら大丈夫かな、、)

「一瞬だけならいいよ、、」

「10秒やって」

(10秒、、?!)

「やったら連絡して。」

「、、、はい。」

高橋くんはここにはいないのに、命令されると断れない自分がいました、、。

ぎゅっとスカートを押さえていた手をゆっくりと引き上げ、恥ずかしさと興奮でバクバクしながらスカートからおまんこが見えるくらい捲り上げました、、

(恥ずかしくて死んじゃう、、、)

ジンジンと疼くおまんこからトロトロと愛液が止まらず、太ももをつたい、くるぶしまで垂れ、緊張で倒れそうになる身体を前にいるおじさんの汗で濡れた背に押し付け、フゥーフゥーと荒くなった息を整えます。

(1、2、3、4、5、、、っっ長いぃ、、、)

上を向いて誰かと目が合ったら大変なのでずっと下を向いて10秒耐えます。

(、、6、7、8、9、10っ!)

急いでスカートを元に戻し、ちらっと辺りを確認しました。

前にいるおじさんは背中を向けているので大丈夫そうでした。右隣の男性もまだ携帯でゲームをしています。左隣の男性も大丈夫そうかなと見た途端、まさかの目があってしまったのです、、

「ビグゥッっっ、、!」

(っっ、、っぇっっ、、見られた、、??)

慌てて目を逸らしましたが、男性のじっとりにやにやとした視線が脳裏に焼き付き、心臓が飛び出るくらいバクバク音を立てて呼吸も荒くなり、本当に意識がトびそうでした、、

「10秒やったよ、、」

「ほんとかよ。笑」

「隣の人に見られたかも、、」

左隣の人に見られないようメールを打ちました。

「まじ?なんもされてない?」

「目があったけど、下を見られたかはわかんない、、なにもされてないよ。」

「見られてたらめっちゃ興奮すんな。お前もどうせ濡れてんだろ?」

「、、、ぅん、、」

「今度は一緒に電車乗って、今日と同じことしてね。」

(またやるの、、?)

「もうやだ。恥ずかしい、、」

電車が揺れるたびに隣の人の身体が当たってきましたが、触られることはありませんでした。

電車をノーパンで乗ってダラダラ愛液を垂らしているところを触られたらどうなっていたんでしょう、、。

そのあとは最寄りに着いて、早足でトイレに駆け込み、濡れた足やおまんこを拭いて、密室の緊張から解放されたからか、足元がふらつきながらなんとか家まで帰ることができました。。

一日が本当に長かったです、、

大人しそうな高橋くんのドSな豹変ぶりにも驚きましたが、それに抵抗できない自分もいて、これからなにされるんだろうという恐怖と少しの期待がありました。。

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ここで一旦話を区切ります。

そろそろ初めてのセックスの話や、4Pでめちゃくちゃに犯された話も書きたいのですが、続編にリクエストがあったので、そこを先に書こうかなと悩んでいます、、

高橋くんにはこのあとも野外でたくさん露出調教させられたので、そこも書いていければいいなと思っています。

感想や、リクエストがありましたら、コメント欄にてお待ちしています。

ここまで見ていただきありがとうございました✳︎

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