高校2年生のとき、同級生の男の子の性奴隷となり、色々なところで露出させられた話。③

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前回、隣のクラスの高橋くんの家でショーツ以外裸になり、自分でショーツをずらしてトロトロに濡れているおまんこを露出させられ、愛液をたくさんつけた高橋くんの指でクリ攻めされて意識がトぶくらいにイかされたところまでお話ししました。

わたしの意識が朦朧としている間にびちゃびちゃに濡れた白いレースのショーツをスルスル脱がされ、高橋くんは全裸になったわたしを撫で回していました。

「、、、もぅやだ、、帰らせて、、」

帰りたいと懇願する私に高橋くんは追い討ちをかけるように乳首に吸い付き、トロトロと流れる熱い愛液をぐちゅぐちゅ音を出しながらおまんこに塗り込んできました。

「っっ、、ゃっ、、っはぁ、っはぁ、、」

「濡れすぎじゃね。笑」

ぐちゅぐちゅぐちゅ、っぢゅぅっぢゅぅっ

「っっ、、乳首きもちぃっっ、、」

「かたくなってる。笑」

「っっ、、ぅぅ、、、噛んで、、」

「っぇ?」

「、、、噛んで欲しぃ、、」

驚いたのか、少し間が空きましたが、

ぢゅうぢゅう乳首を吸っていた唇が離れ、硬く腫れたわたしの乳首に高橋くんの歯が当たり、上下で挟み、少しづつ力を入れて噛んでくれました。

ぎぅぅっ

「ビグゥッ!っっぁあっ!!ゃぁっ!きもちいぃっっ」

「、、痛くないの?」

「ビクビクッ、、、痛いけど、気持ちいい、、」

「お前ドMすぎねぇ?」

そう言うと、噛まれた痛みでジンジンしている乳首を指で弾いてきました。

「ビグゥッ!っやぁっっ!だめぇっ!!」

「痛いのが好きなんだろ?」

ピンッピンッピンッ

「っっぁっ、、っぁっ、、きもちいぃっ、、」

「ド変態。笑」

「、、、、こっちも同じようにして、、」

反対の胸に高橋くんの手を押し付けました。

「笑。いいよ」

押し付けた手でもにゅもにゅおっぱいを揉み、高橋くんの顔がゆっくり近づいてくると、もうすぐ訪れる痛みと快感への期待で呼吸が荒くなります、、

「っっはぁ、っはぁ、、」

ちろっ、れろぉぉ

高橋くんの舌が乳首に触れ、乳輪をを這い回ります。

「っっ、、ぅぅ、っはぁっ、、、」

コリッ

歯が当たりました。

「ビグゥッっっ!」

(、、はやく噛んで、、、)

「笑。噛んで欲しい?」

「っっ、、コクコクッ」

小さく頷きました。

「じゃあ、ちゃんとお願いして。」

「っぇ?、、、、ぁっ、、噛んでほしい、、です。」

「どこを?」

「っっ、、、乳首、、噛んで下さい、、」

「こう?」

カリッ

「ビグゥッッ、、っぁ、、」

コリコリ

「っっ、、ぅぐ、、」

ギュッ

「ビクビクッ!っっぁあっ!」

(っっ、、気持ちよすぎる、、、)

「っっはぁっ、、はぁ、、ちくびきもちぃ、、」

「めっちゃ赤くなってるけど大丈夫?」

見てみると、両方の乳首が痛々しいくらい赤く腫れていました。

「ほんとだ、、、でも気持ちいいから大丈夫だよ。気にしないでもっといじって、、」

「どんだけ乳首好きなんだよ。笑」

高橋くんの手が片方の乳首をギュゥッとひねり上げながらもう片方の手は下へ降りていきます。

「っっっ、、ぃたっ、、っぁっ、、」

噛まれてジンジン痛みを感じている乳首をつねられ、引っ張られ、痛みと快感と恥ずかしいのとで身体が熱く火照ってきます、、

くちゅっ、、

高橋くんの下へ降りた手がぐちゅぐちゅのおまんこをいじりはじめました。

くちゅくちゅくちゅ

「ここはどうされたいわけ?」

「っっ、、っぁあっ、、、ゆ、指入れて欲しぃ、、」

「いいよ。笑」

高橋くんの長くて骨張った中指がゆっくり入ってきました。

「ビクビクッ、、っぁっ、、っはぁっ、、」

奥まで入り込んできた中指がぐちゅぐちゅと中を掻き回します。

「中熱いし、ドロッドロ、、すっげ、、」

ヌルヌルとゆっくり出し入れしてきて、気持ちいいのですが、正直刺激が足りませんでした、、

「っっ、、、、指2本入れて、、、」

「しょうがないなぁ。笑」

ぐぢゅぅぅっっ

「ビクッビクッ!っっっぁあっ!!ゃあっっ!!」

二本の指が入ってきた瞬間、焦らされた分、欲しかった刺激が一気にきて、全身に電気が走ったような快感に襲われました。

(っっ、、なにこれ、、きもちよすぎる、、、)

ピクッピクッ

(痙攣とまんなぃ、、、)

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ

奥まで入り込んできた指先がお腹側のくぼみにひっかかるように出し入れを繰り返してきます。

「っっ、、ぁあっっ、、それ気持ちいぃ、、」

「これがいいんだ。笑」

ぐっぢゅ、ぐっぢゅ、ぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ

(っっ、、やっ、、なんかくるっっ、、)

「ゃだ、、だめっ、やぁっ、、、っぁああっっ!!!ビグゥッッ!」

ナカがうねり、指をギュゥッと締め付けると同時に腰が浮き上がり大きく痙攣してイってしまいました、、

「っっ、、ぁぇ?、、っはぁっ、、ぁっ、、」

はじめての中イキでわけがわからず、もうなにも考えることはできませんでした。

「すっげぇ締めつけ。なに?イったの?」

「ビクッビクッ、、わ、わかんなぃ、、っはぁっ、っはぁっ、、もぅむり、、」

「なんか布団びちゃびちゃなんだけど、なにこれ。」

「っっ、、っぇ、、ぁ、、」

腰を下ろしてみると、お尻の下がびしょびしょに濡れていました、、

「ぁ、、、ごめん、、、」

「別にいいけど。次するときはタオルひかなきゃだな。」

(次、、、)

「俺も出したいんだけど、ここ挿れていいの?」

(?!)

「えっ!?、、だめ!」

「なんで?お前ばっかイキまくっててずるくね?」

「、、ごめん。」

「挿れたことあんの?」

「、、、、、ない。」

はじめては好きな人とと決めていたので、このときまだ処女でした。

「彼女もちの好きなやつにとっておいてるわけ?」

「、、ぅん。」

「俺じゃだめなの?」

「、、、ごめん。」

「じゃあ、これどうすればいいの?」

高橋くんのズボンのフロントはまたパンパンに張っていて、とても苦しそうでした。

「どうすればいい、、?」

「自分で考えて。」

声が低くなり、怒ってるようでした。

申し訳ない気持ちになったわたしは、ベッドのふちに座った高橋くんの足元に跪き、ベルトを緩め、チャックを開けて、下着の中から熱く湿ったおちんちんを出して先っぽを口に含みました。

くちゅぅ、、

映画館で一回出したはずなのに、高橋くんのはあのときと同じくらい硬く勃起していて、先っぽからピュクッと出てきた先走り汁が温かくてトロトロして少ししょっぱくて美味しかったです。

ちゅぅ、ちゅぅ、、

両手で根元から優しくしごいて先走り汁を絞り出しながらちゅうちゅう吸いました。

「こっち見ながら舐めて」

「、、、はぃ。」

言われた通り、おちんちんを片手で支えながら高橋くんの目を見つめながら唾液で濡らした舌で丁寧に舐めていきます。

「っちゅ、っはぁっ、、ぺろぺろ、、」

「えろ、、」

「、、きもちいい?」

「、、うん。えろくて可愛い。咥えて」

「、、はぃ。」

くちゅぅぅっ

唾液を溜めてとろとろにした口の中に、高橋くんの反り返った長いおちんちんをゆっくり沈めて、口内にまとわりつくよう優しく吸いながら密着させました。

「っっ、、っぁっ、、やっば、、ビクビクッ」

高橋くんの下半身が震えます。

ぐぢゅぅぅぅっ、、ぐぢゅぅ、ぐぢゅぅ、、

そのまま喉奥までぐぅぅっと押し込み、ゆっくり舌を絡ませながら全体を出し入れします。

「っっ、、奥やば、、っはぁっ、、」

カクカクと小さく動きながら気持ちよさそうにしている高橋くんが可愛いくて、もっと良くしてあげたいなと思ってしまいました。

カリを喉の入り口にぐっと入れて、唾液を飲み込むように喉を動かすと、喉奥がぎゅぅっとカリのくびれと一緒に締まるので、締めては緩めてを繰り返してみました。

喉奥締めるのってかなり苦しいのですが、苦しさで意識が朦朧とし、征服されてる感も相まって、夢中でおちんちんを喉奥に咥え込んでいました。

ごぎゅっ、ごぎゅっ、、ぐぎゅぅっ、、

「っっ、、っはぁっ、、ねぇ、、そういうのどこで教わるわけ、、?」

「?、、、えっちな漫画。」

「、、ふーん、そういうの読むんだ」

「、、、コクッ」

「めっちゃ経験積んでんのかと思った、、」

実際、フェラの経験人数は何人かいましたが、基本は中学から読み漁っているえっちな漫画や小説でかなり勉強していました。

ぐぢゅぐぢゅ全体を唾液出しながら上下に動かし、口に入りきらない分は手でしごいたりしましたが、なかなかイってくれません、、

すると高橋くんが立ち上がり、わたしの頭を押さえて腰を動かしてきました。

「っっ?!、、ぅぐぅっ、、ゔゔっ、、」

「イきそう、、、喉開いて、、」

ごっぢゅっ、ごっぢゅっ、ごっぢゅっ、、

「っっぉごっ、、っごっ、っぉごっ、、」

喉を頑張って開き、高橋くんの長いおちんちんが喉奥にゴツゴツ当たりました。

「っっ、、ぁあっ、、ィっく、、イクイクッッ!!」

ごぢゅごぢゅごぢゅっっ、どぷっ、ビュクビュクッッ

「っっぉごぉっ、、っっ、、、、ゴクッゴクッ」

喉奥に熱い精液が出されました、、

(やっとイってくれた、、、)

もう顎が疲れ果て、身体も力が入らないし、とにかく全身疲れていて、出されたものを何も考えず飲み干し、そのままベッドに倒れ込みました。

高橋くんも疲れたのかわたしをベッドに引き上げてくれて一緒に横たわり、唇に優しくキスをしてくれました。

イマラチオで喉奥えぐられてからの、優しいキスはとても嬉しくて、そのまま寝ちゃいそうでしたが、高橋くんの親が帰ってきそうだったので、少し休んだらダルい身体にムチを打ち、着替えて家に帰る準備をしました。

ショーツはびちゃびゃちゃで履けそうになかったので、膝丈のスカートにノーパンで帰ることになりました、、

「駅まで送って行くよ。」

「、、ぅん。」

送ってくれるのはとても嬉しかったのですが、スカートの下がスースーして風が吹いて捲れたら、、と思うと気が気じゃありませんでした、、

「電車大丈夫?」

「、、、たぶん、、」

「帰宅ラッシュだから混んでそうだね。」

「っっ、、、。」

「気をつけてね。また連絡する」

「、、、ぅん、、じゃぁね。」

家の最寄りまでは電車で10分。電車は混んでいそうでしたが端っこでじっとしてれば大丈夫だろうと乗り込みました。

電車に乗り、角のスペースで固まっていたらメールが一通届きました。

「電車でスカートまくってみて。」

一瞬なに言ってるのかわかりませんでした、、

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今回はここまでにしようと思います、、

次でタイトルの内容になると思いますが、ここまで前置きが長くなってしまって申し訳ありません、、

色々思い出しながら書いているとどんどん文章が長くなってしまい、なんとかまとめあげて書いていきたいと思っています、、。

忙しい合間に更新するのが大変ですが、コメントや評価が日々の頑張るモチベーションになっています。。

いつもありがとうございます✳︎

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