前回の続きです。
付き合ってはないし、一度も話したこともない隣のクラスの高橋くんと映画へ行き、他にも他人がいる空間で耳攻め、クリイキさせられ、大量の精液を飲まされた後、ぐちゃぐちゃの下着のまま高橋くんの家に行き、ベッドに押し倒されたところまで話しました。
「うち親が帰ってくるの夜だから声とか気にしなくていいよ」
「、ぇっ、、ぁ、、ぅん」
高橋くんの顔がわたしの首筋に近づき、たくさん首元にキスされました。
ちゅぅっ、ちゅっちゅっ、ぺろぺろ
「っっんぅっ、、ぁあっ、あっ、、くすぐったいよっ、、」
「めっちゃいいにおいする、、たまんねっ、、」
「ぅぅっっ、、やぁっ、、はぁっ、、」
服の上から胸も揉まれ、高橋くんの首筋に当たる熱い吐息と、這い回る舌や唇の感覚が気持ちよくて身体がビクッビクッと動いてしまいます、、
「ねぇ、今更なんだけど、俺と付き合わない?」
「、、ぇっ?」
「本当はちゃんと告ってからこういうことしたかったんだけど、なんか抑えられなくて、、ごめん。」
「、、ぁ、、ぅん、、」
「で?返事は?」
「、、、、、。」
「なに?好きなやつでもいるわけ?」
高橋くんの声が一段と低くなりました。
(怒ってる、、)
「、、ぅん」
「俺に好意があるからここまでさせてくれるわけじゃねぇの?」
「、、ぇっと、、高橋くんのことは好き、、だと思う、、でもずっと前から好きな人がいて、その人が一番好きなの、、ごめんね。」
「なに?好きなやついんのに、俺にここまでされて抵抗とかしないってどういうこと?」
「、、、わかんない。」
「他にもこういうことさせる相手とかいるわけ?」
「、、、、。」
「いるんだ。」
「今は、、いない。」
風俗店で働いてはいましたが、プライベートで身体を許す相手はそのときいませんでした。
「今は?」
「、、、ぅん。」
「で?好きなやつとは連絡とってんの?」
「、、、たまに。でも付き合えないって何回も振られてるし、その人には長く付き合ってる彼女もいて、、でも諦められなくって、、」
「ふーん、、俺じゃそいつの代わりになれないの?」
「代わりってなに、、?」
「どうせそいつと付き合えないんだろ?だったらそいつのこと諦めつくまで俺と付き合えばいいじゃん。」
「他に好きな人がいる人と付き合いたいの?」
「今はそれでもいいよ。」
「、、わたしは好きな人がいるのに、他の人と付き合うとかはできない、、ごめん。」
「、、、、わかった。じゃぁ、付き合わなくてもいいから今日みたいに会ったりはしたい。」
「、、、ぅん。」
「じゃぁ、続きしていい?」
「、、、ぃぃょ。」
ずっと高橋くんに押し倒されたまま話をしていましたが、再び唇が重ねてきて、高橋くんの舌がねじ込まれてきて、お互いの舌を舐め合い、絡ませ合いました。
「好きなやついんのに、俺とキスしてどういう気持ちなわけ?」
「、、わかんない、、でも、きもちぃ、、」
「俺の唾液飲んで。」
「、、ぇっ、、?」
「口開けて、舌出して」
「、、、、ぁぇ、、」
「笑。エロい顔だな。」
舌を出して、少し開けた口に、高橋くんの唾液がとろとろと流れてきて、口を開けたままゴクゴクと飲み干しました。
「っっ、、んぐぅ、、ぅぐ、、」
「好きなやついんのに、俺の唾液美味そうに飲んでてうける。こういうの好きなの?」
「、、、、。」
唾液を飲まされて正直かなり興奮していて、ドキドキしていました、、
「全部服脱いで。」
「っっ、、ぇっ、、」
「はやくしろよ」
「、、、恥ずかしいからやだ、、」
「じゃぁ、パンツは脱がなくていいからあとは脱いで。」
「、、、、、わかった、、」
シャツのボタンを一つづつはずして、キャミソールも脱ぎ、スカートも脱いで、あとは下着だけ。
「早くブラもとれよ」
「ぅぅ、、」
ブラのホックをはずし、腕で胸を隠しながら取りました。
「隠してんのもエロくていいね。笑」
「高橋くんは脱がないの、、?」
「脱がねぇよ。お前だけ脱いでんのがうけるんじゃん。手どけて脚広げろよ。」
(脚広げたら濡れてる下着見られちゃう、、)
「はやくしろよ」
「ぅぅ、、」
胸を隠していた手を下ろして、恥ずかしさで震えながら脚をM字に広げました。
「パンツビッチャビチャでうける。笑」
「、、、もういい?」
「いいって言うまで動くなよ。胸も結構あるんだな。乳首立ってる。笑」
「っっ、、はぁっ、はぁっ、、」
高橋くんが全身を舐め回すように見てきて、恥ずかしすぎて上手く呼吸ができなくて苦しかったです、、
「どこ触られたい?」
「っっ、、はぁっ、はぁっ、、わかんなぃ、、」
「ちゃんと言わねぇとずっとこのままだぞ」
「ぅぅ、、ぁっ、、やだ、、、胸触って、、」
「笑。いいよ。ほら」
高橋くんの手が胸に伸びてきて、ふにふにと優しく触ってきました。
「やわらか。笑」
「っっ、、はぁっ、はぁっ、、ちがくて
、、」
「なに?ちゃんと言えよ」
「っっ、、ち、ちくび、、いじって、、」
(恥ずかしすぎる、、)
「笑。はいよ」
ピンッピンッと硬く勃起した乳首を指で弾いてくれました。
「ビグゥッ、、っぁあっ!、、はぁっ、、」
(きもちいぃっっ、、)
「笑。あとは?」
「、、下も触ってほしい、、」
「下ってなに」
「ぅぅ、、ぁ、、」
「自分で下着ずらして見せて」
「っっ、、、はぃ、、」
M字に広げた脚に手を伸ばし、ぐちゃぐちゃに濡れたショーツをずらして、トロトロと流れる愛液や腫れて硬くなっているクリトリスを高橋くんに見せました、、
「やば、、えろすぎ、、」
「、、、、さわって、、」
「いいよ。ってか毛薄いから全部見える。笑」
(恥ずかしすぎて死んじゃうぅ、、、)
「あー、さっき一回出しておいてよかった。じゃねぇとこれ我慢できねぇよ、、」
高橋くんの指先がトロトロ流れる愛液をすくい、クリトリスをクリクリ撫でてくれました。
「ピクッピクッ、、っぁあっ、、きもちぃ」
「すげえここ赤くなってるけど、気持ちいいんだ。さっきいじったときイキまくってたもんな。笑」
「ぅぅっっ、、っぁっ、、ビクビクッ」
「またイきたい?」
「っっ、、イくとき苦しいからやだ、、」
「でも気持ちいいんだろ?」
「ぅぅ、、」
クリにぬるぬると愛液を塗りたくり、強く指で弾いたり優しく撫でたりを繰り返してきて、またイキそうになってきました、、
「ぅぅ、、っあ、、もぅだめ、、やめて、、」
「いいからイけよ。」
こりゅこりゅこりゅっ
「っっっ!!、、っあっぁあっ!!イっっちゃぅ!っっゃぁあっっ!!ビグゥッ」
また激しく痙攣しながらイってしまいました、、
脳がとけだしてるような感覚と、お腹が痙攣して苦しいので身体に力が入りませんでした、、
「だらしねぇ顔してんなぁ。笑」
「、、、っはぁ、、っはぁ、、もうだめ、、」
「へばってんじゃねぇよ。まだまだイかせてやるかんな」
(まだするの、、?)
息をするのがやっとで、頭がふわふわしていて軽くトんでいましたが、
気づいたときには高橋くんの手がショーツにかかり、スルスルと脱がされ、裸にされていました、、。
続きはまた次回書きます。
いつも中途半端になってしまってすみません。
なかなかタイトル回収はできていませんが、もう少しお付き合いいただけるとありがたいです、、