高校2年生のときに、風俗で働き始めた話をしましたが、誰にも風俗で働いていることは話せなかったので、学校では普通に生活しており、この同級生と出会ったときは風俗店で働き始めてすぐのときでした。
高校生のときmixiやプロフが流行っており、連絡先を知らなくても同じ学校の人とかと簡単に連絡がとれるので、たくさんの人とやりとりしていたのですが、ある日隣のクラスのバスケ部の男の子から連絡が来ていました。
「2組の高橋だけど、俺のこと分かる?」
(?!高橋くんってバスケ部の背が高くて大人しそうな人だよね、、?)
「うん。分かるよ♪どうしたの?」
「特に用事はないんだけど、なんとなく連絡してみた。」
「用事はないんだね。学校だと話したことないからびっくりした!」
「俺は一年の頃から知ってるよ」
「??そうなんだ!廊下とかですれ違ったりはしてるもんね!」
「なんか可愛い子がいるって思ってたけど、いつもお前友達といるから話しかけられなかった」
(?!)
「そんな風に思っててくれてたんだ。確かにグループでいると話しかけづらいよね。」
普段大人しそうな高橋くんから一年以上そんな目で見られていたんだと思うとかなりドキドキしてしまいました。
「付き合ってるやつとかいるの?」
「え、いないけど。」
「まじ?じゃ今度遊ばねぇ?」
「うんっ、遊ぼう♪」
わたしは中学生のころからずっと同じ人が好きで、何年も片思いをこじらせていたので、男の子と遊んだり、連絡したりは頻繁にしていましたが、ちゃんと誰かと付き合ったことがありませんでした。
(高橋くん、背が高くて静かで大人ぽいし、モテそうだけど、彼女いないのかな、、いないから遊び誘ってきたってことだよね、、)
その日から高橋くんとは学校で会ってもお互い恥ずかしくて目は合わせられないけど、その代わり、毎日たくさん連絡をとるようになりました。
「次の日曜日空いてる?映画観ないかね?」
「空いてる!行きたい!」
(デートのお誘い、、嬉しい)
待ち合わせ場所に私服の高橋くんがいて、かなりドキドキしました、、
「おはよ。チケット買っといたから行こ」
「え?!、、あ、ありがとうっ!」
(はじめて会話した、、結構声低い、、かっこい。)
席につき、映画がはじまり、しばらくすると、そっと手を掴まれて耳元で高橋くんが話しかけて来ました。
「ねぇ、このあとどうする?」
「ビクッ!?!?っぇ!?」
急に耳元で低い声で話しかけられて、吐息とか距離とか、掴まれた手とか、もうびっくりして高橋くんの顔見たら、目が合ってしまいました。
「驚きすぎ。笑」
心臓飛び出るくらいドキドキしていました。
また耳元に顔が近づいてきて
「顔赤くなって可愛い」
「やぁっっ、、ビクビクッ」
耳元で低い声で囁かれて、背筋がぞくぞくして身体がビクビクッと反応していまいました。
「笑。耳弱いんだな」
身体が反応してしまったことが恥ずかしくて、もう映画に集中することが出来ずに俯いてしまいました。
その間も高橋くんは耳元で話しかけ続けて来ます。
「映画見ねぇの?」
「耳元で話しかけないで、、」
「映画よりお前いじめてる方が楽しいわ。笑」
「もぅやだ、、」
「えろ、、」
ペロッ
「っっぁっ!ビクゥッ!」
突然耳の中を舐められて声が出てしまいました。
「笑。気持ちいい?」
「ぅぅ、、だめ、、」
「だめじゃねぇだろ」
くちゅくちゅ
高橋くんにわざと音が出るように耳を舐め回されました。
「ビクビクッ、、やぁっっ、、」
「やば、、めっちゃ勃った」
そう言って握っていた手を引き寄せて、彼のジーパンの上に押しつけられました。
(わ、、かたぃ、、)
「お前はどうなってんの?」
わたしの手をジーパンに押し付けたまま、わたしのスカートの中に手を入れてきました。
「っっちょっ、、やぁっ、、」
慌てて片手で止めようとしましたが、力で敵う相手ではありません。
くちゅっ
熱い愛液が奥からトロトロと流れて止まらず、ショーツとの間に溜まっていたものを指先で触られ、くちゅくちゅ音を出していました、、
「っっ、、びっちゃびちゃなんだけど」
(恥ずかしくて死んじゃう、、)
「耳舐められただけでこんなんにしてんの?」
「ピクッピクッ、、ぅぅ、、」
「映画館の椅子汚しちゃうよ?」
「さ、触らないでっ、、」
「笑。もっと触ってほしいんだろ?」
「っあっ、、んぅっ、、」
ショーツの上からぬるぬるのおまんこの入口に指をぐいぐい入れようとしてきたり、クリトリスをにゅるにゅるコリコリとさすってきたりして、気持ち良すぎて頭がとけそうでした、、
「っっやっ、、はぁっ、、だめぇっ、、ビクビクッ」
「ここ、こんなに硬くなってる。笑」
クリが腫れて、硬くなっているのを指で弾かれたり、周りをクルクルなぞってきて、声を我慢するのが本当に苦しかったです、、
「どうされるのがいいの?撫でられるのがいい?」
クリクリクリッ
「っっぅうっ!ビクビクッ」
「それとも強いのがいい?」
指で思いっきり弾かれ、、
「っっんゔぅっ!!ビクゥッ!」
「早く擦った方がいいかな?オラオラっ!」
コリコリコリコリコリッ
「っっっ!!!やぁっ!!ィクっっ、、ィっちゃぁっっっあっぁあっっ!!」
ビグッビグッビグッ
クリから頭の先まで電気が走りぬけ、思いっきり痙攣してイってしまいました、、
「っっ、、ぅぅ、、はぁっ、、はぁっ、、」
はじめて他人の手でイかされ、あまりにも気持ちよくて何も考えられませんでした、、
「痙攣すごっ、、えろすぎ、、笑」
映画の席は一番後ろの端っこのカップルシートだったので、誰かにバレることはなかったと思いますが、人がたくさんいるところで触られてイかされて、本当に恥ずかしかったです、、
「っっ、、はぁ、はぁ、、高橋くん、ひどぃ、、」
「あんなにぬるぬるに濡らしておいてよく言うなぁ。気持ちよかったんだろ?」
「、、、ぅぅ、、」
「次は俺の触ってよ」
「っぇ、、?」
キツキツになってるジーパンのフロントを緩め、長くて反り返ったおちんちんを出してきました。
「みんな映画観てるから誰もこっち観ねぇよ」
おちんちんからトロトロと先走りが出ていて、それを擦り付けながら上下にしごいています。
「舐めて」
「っっぇ、、」
「はやくしろよ。」
一回イってしまったものの、まだ興奮状態ではあったので、頭が回らず、高橋くんの足下に跪きました。
「おらっ、早く舐めろ」
「、、、はぃ。」
同級生なのに気づいたら敬語になっていました。
ぺろぺろ、ちゅぅちゅう、、
「笑。犬みてぇだな。咥えろ」
犬みたいと言われ、おちんちんを口に入れられて頭を押さえつけられました。
「っっぅぐぅ、、ぅぅ、、」
「口ん中とろとろであっつ、、」
じゅるじゅる、ジュッボッジュッボッ
高橋くんのは太さは普通だけど、とにかく長くて、喉の奥をぐりぐり擦るように押さえられて苦しかったです、、
「ぅぐ、、ぅぐ、、」
喉奥から唾液が溢れ、ジュッポジュッポと酷い水音がします。
「あーやっば、、喉にゴリゴリ当たんの気持ちぃ」
(苦しい、、早く出して、、)
早くイって欲しかったので、唾液でぬるぬるになった熱い舌を絡ませ、手で根元をしごいたり、口内を密着させて吸いながら上下に動かしたりしました。
どうやったら気持ちいいのか分からなかったので、色々試しながらしゃぶっていましたが、高橋くんの腰がビクビク動いて、小さく喘いだりしていたので気持ちよかったのかなと思います。
「まじで気持ちいっ、、やばっ、、でるっっ、、」
ビュクッビュクッ
口の中に大量に精液が流れ込んできました、、
「っっ!ぅぐっっ、、」
映画館の床を汚したらいけないので、口の中で全部受け入れ、ドロドロとしたもので一杯になりました。
「あぁっっ、、っはぁっはぁ、、、」
「ゔゔっ、、」
「めっちゃでた、、それ飲めよ?」
(?!?!)
「っっ、、ぅぐ、、ゴクッゴクッ」
(うぇ、、にがい、、きもちわるい、、)
「口の中見せて」
「、、、っぁ、、」
「笑。えっろ」
恥ずかしさと、さっきイった余韻もあり、ショーツから太ももへ、トロトロと愛液がつたい、お漏らししたみたいになっていました。
「そろそろ映画館出よっか。」
「、、、コクッ」
映画はいつのまにかにエンディングになっていて、ちらほら人が退出していたので、そこに紛れ込んで出ることができました。
急に明るいところに出たので、恥ずかしさがまた襲ってきて終始うつむいていましたが、高橋くんがぎゅっと抱き寄せて歩いてくれました。
「ねぇ、俺ん家行って続きしよっか」
「、、、っぇ、、?」
「そんなびちゃびちゃな下着でデートできないでしょ?」
「、、、、、。」
そこから高橋くん家までは2人とも無言で、家に着き、部屋に通された瞬間に抱きしめられ激しくキスをされ、流れるようにベッドへ押し倒されました。
長くなってしまったので、続きはまた今度書きます。
(コメントいつも励みになっています♪たくさん色んな人に見てもらうのはすごく恥ずかしいですけど、とても嬉しいです。)